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こんにちは、あなた色の人生を藤田薫です。
本日は2026年の10月19日。
今日はキンナンバーが54。
白い魔法使い、赤い空歩く人、音が2の日ということで、
またまたしれっと新しい期間に入っておりますが、
赤い空歩く人という13日間に入りました。
この期間ですね、すごくテーマになるのが、
空間というテーマ、そして世のため、人のためというテーマ。
大体まあ、いろいろ他にもあるんですけどね。
でもまあ、こんな感じかなとかってちょっとね、思ったりしております。
私結構ね、あのやっぱりこの職業病で、
例えば今見てるドラマ、美版ね、皆さんも見てる方も多いかなとは思うんですけども、
私もあの絶賛ドハマリしておりまして、見ております。
その美版の俳優さんたちですね、見てるわけですよ。
職業病でね、やっぱり調べちゃう。
この人何のキンナンバーなんだろうなとかね。
そうするとね、なんか私わかったことがあって、
もちろんそのなんて言うんですかね、今本当に美版ってすごい話題作なので、
TBS系列のテレビに、番組にね、すごく出ておられるわけですよ。
その俳優さんたちとか。
で、演じておられるその本編以外の場所で、
例えばバラエティ番組のゲストとして呼ばれて、
その経歴とかね、話をしている時とかに、
やっぱりそのマヤのキンナンバーとか、その人が持っている紋章とか、
そういったのを頭に浮かべながら聞くんですよね。
そうすると、やっぱりこの人ってこうなんだなとか、
いうふうに思ったりとか、
あと年齢、何歳の時にこの作品であったことで大ブレイクを果たすとか、
なんかそういうのをちょこちょこ年齢とか言ってたりするんですけど、
その年齢が結構13の倍数の時だったりするんですよね。
で、それがめっちゃ面白いなと思って、やっぱりそうなんだっていうね。
宇宙の周期って言われる数字で、13っていうのはよく使われております。
だけど、一般的に13ってめちゃくちゃ不吉ですよね。
私もあんまり良いイメージないですもん。
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なんか私、そもそも奇数があんまり好きじゃないっていう、
そういうのがあって、だからずっと思ってました。
13か、みたいな。
でも、マヤに出会ってこうやって勉強していくと、
13っていう数字が持つ力っていうのがすごくよくわかるようになって、
自分自身の人生もそうですし、
あと周りにいる人たちの人生も13の倍数で、
ちょっとこうなんか起きた出来事とかを振り返っていくとですね、
やっぱ大事なことが起きてたりとか、
ターニングポイントになるようなことが起きてたりとかするんですよね。
で、うちは長男がね、今14歳になりましたけども、
去年13歳の年に長年やってきたサッカーを彼は辞めました。
で、うちはね、やっぱその夫がサッカー選手っていうところで、
やっぱなんか私も含めですけれども、周りがなんとなくこうね、
彼の人生を、長男の人生を、
サッカーありきのものとしてちょっと捉えてた部分があってね、
やっぱ期待ももちろんしてましたし、
長男もわかんないけど無意識の中で、
パパがサッカーやってるからっていうのがすごくあったとは思うんですよ。
だけど13歳の時に辞めるって決断をして辞めたんですよね。
で、私はこれね、何にも知らなかったら、
マヤとか何にも知らなかったら、
13歳で辞めるっていう決断を彼が下した時に、
私は絶対止めてたと思います。
何が何でも続けさせようとしてたっていうか、
それはね、あったと思います。
だけど、もう分かってたので自分がね、
13歳っていうか、13の倍数の年に、
前後1年含めるって言われてるんですけども、
12、13、14ですね、最初は。
その前後で、何か大きなターニングポイントみたいなものが来てもおかしくないなと思って、
子供たちの人生を見てたのでね。
だから、こう来たかという形ですぐに受け入れることができました。
これが結果どうなっていくかっていうのはまだわかりませんし、
中にはね、いまだにもったいなかったねとか言われる方もいらっしゃいますし、
あとは、長男がまたサッカーをしたいと思ったら、
またいつでも戻ったらいいしねっていうお声掛けをしてくださる方もいらっしゃいます。
だけど、私はあんまりそれは思ってなくて、
戻ってくるっていうか、サッカーをすることが正解なわけじゃないというかね。
だから、全然戻ってくれればいいのになとかいうのは、
全く思ってませんは嘘になりますけど、
何か打ち込むことができたら、それがサッカーなんだったら嬉しいなとは思うし、
別に何かあったもん、それはそれで嬉しいけれども、
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でも、そういうのはね、ちょっとそこまで思ってないというか、
流れを知ってるからっていうところではあるんですけどね。
そんな感じで、ちょっとだいぶ話は逸れましたけども、
マヤの流れとかね、見てると、
その人が持ってる紋章とか、年齢の時に何が起きたとかっていうのを、
その俳優さんたちの人生の経歴なんかっていうのを聞いてると、
めっちゃくちゃ当てはまってくるんですよね。
これが本当不思議だなと思うんですけど。
あともう一個、さっき言ってた分かったことっていうのは何かっていうと、
その人が持ってる金ナンバーの特徴だったり役割だったり、
使命だったり、それに同じような役柄が来た時にブレイクするんです、
その俳優さんが。
その金ナンバーと役柄の持ってる性格というか、役割ですよね。
それがマヤの金ナンバーとピタッと一致した時にめっちゃブレイクするんですよ。
これはおそらく見たては間違ってないと思います、私の。
昨日もね、見てて、
今はVivant 2の本編には登場していないんですけども、
悪役会議室って言ってね、
もう一個Vivantの本編が終わった1時間後に配信されるYouTube、
YouTubeだったりポッドキャストだったり、いろんなところから配信されてるんですけどね。
そこに出ている、第1作目ではね、
山本匠っていう、これも裏切り者なんですけど、
その役割、役柄で演じておられた佐古田高谷さんっていう俳優さんがいらっしゃるんですよね。
名前だけじゃちょっとピンとこないかもわからないので、もしよかったら皆さん、
佐古田さんって誰なんだろうって見ていただきたいんですけど、
顔見たらね、この人ねってすぐわかると思いますけど、
その俳優さんが昨日は出ておられました。
彼はずっと、ひたすらね、ずっとアルバイトしながらの俳優生活だったそうです。
で、38歳の時か39歳の時に、
真田丸っていう時代劇に出演することになり、
そこからブレイクしたっていう、そこからアルバイトを辞めるっていう決断をして、
俳優1本でやっていこうっていうことでね、やっていったっていうことがあったそうなんですけども、
まず年齢、38か9かって言ってましたね。
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その時っていうのが、またこれ13の倍数なわけですよ、39っていうのが。
で、プラマイ1を含めるので38、39、40。
この3年間っていうのに結構ターニングポイントが起こりやすいっていう、
マヤの読み解きで言うとね。
そうすると、もうその時点でまたピシャッとハマってくるわけですよね。
そして真田丸に出演した時に、演じた役柄っていうのが、
美番でも共演されていた坂井雅人さんの何か過信役だったそうです。
あの、なんて言うんですか。
家来みたいな、そういう役で出演をされております。
で、坂田さんっていうのは、金ナンバーが174の方です。
174?173ですね。間違えました。173の方なんですね。
173っていうのは、赤い空歩く人。
そして白い犬。で、おとい4の人っていうふうに言うんですけども。
もうね、やっぱね、おとい4っていうのは、まずプロフェッショナルとかそういう意味があったりします。
なので、やっぱね、あれやこれやと手を出すよりも、
一つのことを深く掘っていったほうがいい人なんです。
だから、役者一本に決めるって決めたことっていうのがまず一つ。
おとい4にとってすごくいい選択っていうか決断だったなっていうふうに思うんですけども。
さらに、白い犬っていう紋章をお持ちなんですが、
白い犬っていうのは、誰かの下で誰かにお仕えする。
何かにお仕えする。これが使命なんですね。
で、もうそのブレイクした役っていうのが、
坂井雅人さんが演じられていた、
それこそ真田丸なのか、私見たことないのであれなんですけど、
それの家来役だから、思いっきり白い犬っていうところにピタッとはまってくるわけですよ。
本当、いい教育役的な、そういう役割もあったような役柄だったっていうふうに聞いてるんですけども。
赤い空歩く人っていうのはすごく良心的で、
先生とかに実際多いんですよね。
生徒にこういうことを伝えたいとか、
あとは企業のトップに立つ人とかも結構多いです。
偉大な創業者、例えば稲森和夫さんですね。
キョウセラの稲森和夫さんとか、
あとはパナソニックの松下幸之助さん、
この方々っていうのは赤い空歩く人なんですけれども、
そういった形で、良心的に人としてっていうね、
歴史とした柱を立ててやっていくタイプの人たちっていうのが赤い空歩く人には多いんですけれども、
やっぱね、本当にそういう家臣とかね、家来とかね、
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そういう役にはぴったりなわけですよ。173っていうのがね。
それで見た時に、
やっぱそうやってハマリ役がドンって来た時に、
年齢とかね、そういうのもあったりとかして、
39歳っていうね、13の倍数の時に、
やっぱりこうやってブレイクを果たすんだなっていうことをすごくすごく感じております。
本当ね、これ語りだすとね、
坂井雅人さんに関してもね、すごくて、
彼も結構苦労人というか、
もともと早稲田大学在学しておられたそうです。
でもそれだけでも、もともとたぶん地頭っていうのはものすごくいいわけなんですけれども、
彼はね、204っていう金ナンバーを持ってます。
黄色い種、黄色い戦士、音9ということでね。
早稲田大学在学中に芝居にハマって、
ハマるっていう時点で、黄色い種っぽいエピソードですよね。
ハマってね。
音9もそんな感じなんですよ。
自分の好きなこと、ワクワクすること以外はもうやりたくないぐらい、
結構極端なところがあったりするので、
だから、そういうね、ところがあってっていうか、
役柄じゃないや、そういうエピソードありますよね。
芝居にハマってしまって、
早稲田大学在学中に、
親に内緒で大学を辞めたんやったかな。
休学したのか辞めたのかどっちかです。
役者一本で、その時からのめり込んでやっていくわけなんですけれども、
気まずくてね、ずっと実家とかには帰れなかったそうです。
勝手に辞めちゃってるから、後ろめたくてね。
親もやっぱり、家族も反対というか、
最初は応援もしてくれてなかったと。
だけど、26歳の時に、
これマヤの、13の倍数でね。
26歳っていう年は、
マヤでは特別な反対という風に言われておりまして、
リセット再出発っていう風になる出来事が起きやすいという風に言われております。
その26歳の時に、
それこそサナーダーマルの、違うな。
何かすごく天気になる役柄に出会ったそうで、
そこからテレビの俳優として、
ブレイクを果たすということで、
ほんとすごい乗ってんだな流れにいってすごく思ったんですよ。
私はそれを見た時に。
で、さらに今ビバンは、
シーズン1の時は3年前なのであれですけども、
今52歳だそうです。
52って、これも13の倍数なんですよ。
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52歳っていうのは、
マヤ歴では52歳が歓歴っていう風に言われております。
なので、これこそまさにもう一度人生の生まれ変わりだったり、
一つステージが上がっていくとか、
そういう風に言われている52歳なので、
やっぱね、こうやって時の人になるっていうか、
社会に大きな影響力を及ぼす方っていうのは、
やはり右を曲折ありながらもね、
すごく流れに乗ってって言ってますし、
とても素直っていう特徴があります。
本当にこれはあります。
だからこういうこともね、
ちょっとずつ私もまた研究していきながらですね、
皆さんにマヤ歴面白いなって思ってもらえたら嬉しいなと思うんですけども、
今後はね、こういうマヤ歴の話っていうのは、
できるだけちょっとポッドキャストの中で話をしていきたいと思っているんですが、
なかなかね、あっちでもこっちでもいろんなこと喋ってますけども、
そんな感じでちょっと思った次第ですっていうかね、
私は本当にVivant見てない方は本当に何のこと言ってるんだろうって感じだと思うんですけども、
Vivant好きすぎて、
あれですよ、すごくね、
なんていうんですか、
Vivantの夢、自分がその役柄になっている夢を、
もうすでに3回ぐらいは見てますね。
私もね結構、自分で言うのもなんですけど素直な人間なので、
裏切りとかがね、ちょっとよくわかんないんですよ。
なんでそんな裏切れてしまうんだみたいな。
でもね、国っていうか国防の最前線のお話なので、
そういう裏切りの世界とかね、やっぱあるんですよ。
味方だと思ってたら、実はスパイだったとかね、
そういうのあったりとかして、
見るだけでいつもね、いろいろ覆されてね、
うわーとかって思ってますけどね。
まあね、本当に皆さんもね、
素敵だなと思う俳優さんとか、
この話好きだなとか思う物語だったりとか、
それに関わっている俳優さんとか、
その人の経歴なんかっていうのをちょっと見ていくと、
本当に面白いほどに、すっごく流れに乗ってます。
で、それを見るポイントとしては、
13の倍数、年齢のね、13の倍数の時とか、
その人の金ナンバーがそもそも何で、どういう役割を持っている人で、
で、っていうところで、話をね、ちょっと見ていくと、
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すごくマヤの流れから、いろんなことが読み解いていけると思いますので、
ぜひやってみてください。
これはね、本当に自分の人生でも確実に応用ができます。
ていうか、まず自分の人生をやってみてほしいんですけどね、
その人の人生もすごい面白いですけども、
自分の人生っていうのを、
ぜひ13の倍数ごとに見てみてほしいです。
ちょっとプラマイ1含め、やってみていただきたいなと思うんですけどね。
私も自分の人生を13の倍数で振り返っていくと、
本当に大きなことが起きています。
さっき裏切りっていう風に言いましたけども、
13歳は私が人を裏切っていた年齢でした。
これは今だから言えますし、
それがあったからこそ、今の私になってるから言えることなんですけども、
私は本当に本当のことを喋ってない、自分が。
とにかく嘘で嘘を固めていくっていうか、嘘に嘘を塗り重ねていって、
常に怯えて暮らしてましたし、13歳でですよ。
言えなかったんですよね、本当のことっていうのが。
自分の本音が言えないとかじゃなくて、
本当に何かをひた隠しにして生きてきてました。
言えないことをいっぱいやっちゃってたっていうか、
これはノートに私の人生史を書いたところに全部書いてますけども、
お友達をものすごく裏切っていたわけですね、結果的に。
でもそれをやっぱり言えることじゃないって分かってたので、言えなかったんですね。
だけど、本当に自分が嘘をついて生きていくことによって、
自分自身もとにかく常に苦しいわけですよ。
バレたらどうしようとかさ、そういうことを考えながら生きているので、すごく苦しかったですね。
あとは、そうやって自分が嘘をついて人を欺いてやっちゃってしまっていたことによって、
やっぱり周りの人間をとにかく悲しみの淵に追いやったというか、悲しませてしまいました。
やっぱりその経験があったので、
嘘をついて人を欺くということっていうのは、こんなにも人を悲しませるんだと。
そして何より自分が苦しいっていうことにそこで気づいて、
だから私は嘘をつかないというか、もちろんつかなきゃいけない嘘もあるし、
上辺が大事な時もありますよ、縦前がね。大事な時もある。
だけど自分の心には絶対嘘をつかないということと、人には誠実でいるということ。
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これをすごく学んだのが、自分の13歳の時のその経験です。
人に嘘をついていた。それによって友達を裏切った。
そして家族、親、先生、そういった人たちを裏切った。
ということで、本当にすごく苦い経験をしたので、今の私があるわけですけども。
逆に真っ直ぐになりすぎて、それもそれでどうなんかなって思うぐらい真っ直ぐになっちゃいましたけど、
でも本当に嘘をつかない生き方ってなんだろうって、そこに注目できるようになったのは、
やっぱりその13歳の時の経験ってすごく大きいですね。
そして26歳。私はリューザンをするんですよ。
子供を授かったんだけれども、リューザンをしてしまいました。
それまでは長男は何事もなく生まれてきたので、長男と次男の間に一回リューザンをしています。
そのリューザンをした時に、命って当たり前じゃないんだなってすごく感じたんですよね。
妊娠すれば生まれるって当たり前に思ってて、
だけどそうじゃないんだっていうのをすごく身をもって経験しました。
そしてその時はちょうど周りが2人目3人目ブームだったんですよ。
私も2人目っていうところで運良く妊娠をして、そこにみんなと同じラインに並ぶわけですけども、
なんかほら自分だけリューザンしたわけですね。
すっごく悲しかったし、その時にね、周りからかけられた言葉っていうのが結構傷ついたことが結構あって、
でもそれもやっぱり自分がそういう経験をしなかったら、もしかしたらですよ、言っちゃってたかもしれないですよね私も。
だからこういうことって本当に自分でコントロールできないし、
本当に見えてることだけが全てじゃないっていうところでものすごく学ばされて、
その後別の友人が結婚したんですけども、約2年ぐらいその友人は子供を授かることがなかったんですね。
でもほら見えてるところじゃわかんないじゃないですか、その夫婦がもしかしたら子供を望んでないかもしれないし、
私みたいにリューザンしちゃって悲しい思いをしてるかもしれないし、
もうとにかくわからないわけですよ、本人から聞くまではね。
だから私は彼女にそのことについては一切触れなかったんです。
とか結構周りはね、子供がいた方がいいよとかね、子供がいる人たちっていうのは結構そういうの言っちゃったりするんですよ。
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2人目まだとかね、私もかなり言われたのですごく嫌だったのは覚えてるんですけど、
でもその彼女が何を考えてどういうふうに思って今その現状なのかっていうのはわからないから、
私一言も言わなかったんですね彼女に対して。
そしたらその後、メールが来ました彼女から。
今日は会えて嬉しかったありがとうみたいなね、メールが来て。
そしたら結構長かったんで開いたら、どうしたと思って読んだら、
香りは一言も私に子供のこと聞かなかったよねって。
それがすごく嬉しかったって来たんですよ。
で、よくよく読んでみると彼女はちょっと流産をね、繰り返しちゃっていたと。
何度か妊娠はしたんだけれども、流産をしてしまったと。
それが実は2回ぐらい続いていて、それでちょっと今治療をしてるんだけれども、
それもなかなかちょっとうまくいかなくて結構しんどいんだと。
でも周りからはやっぱり結婚したんだから、子供はまだかとか、
流産したらね、また次があるから大丈夫だよとかって言って、
わかんないんですよね、流産してじゃあ次があるのかどうかっていうのは、
ほんとわかんないから、めっちゃ不安なんですよやっぱり本人はね。
だけどみんな励ましてくれてるってわかってるから、
受け止めなきゃいけないのはわかってるけれども、
やっぱりその言葉にもやもやしてる自分がいて、すごくしんどかったんだと。
彼女はね、私が2人目を出産したっていうのでお祝いのために来てくれたんですね、何人かで。
それもすごくありがたいことなんですけれども、
それもあったから余計に、私は産んだばっかりの人間で、
だから、まだ子供産まないのって絶対聞かれると思ってたって。
かおりからそう聞かれるだろうと覚悟をして、
今日はお邪魔したんだけど、かおりは一言も聞かなかったよねと。
それがすごくありがたかったっていうようなメールが来ました。
そうだったんだと思ってね。
後に彼女は妊娠しまして、
今ね、2人のかわいい娘ちゃんたちに囲まれて生活をしてるわけなんですけども、
でもやっぱりすごく不安だったのは、
不安だったっていうか、結婚してだいたい2年ぐらい経ってたのでね、彼女が。
私も結婚式呼んでいただいて、産列もしたので、すごくよくわかってるんですけども、
でもほら、わかんないわけですよ。
もしかしたら、私も1回経験したからわかるけれども、
もしかしたらこの子もそういうことで、もしかしたら悩んでるかもしれないなとかって思ったので、
私は子供のことについては一切触れなかった。本当に。
でもそのとこで意識してました。
その自分の価値観を押し付けてはいけないし、
私はこれは本当に授かりものなので、2人授かりましたけれども、
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それが正解かって言われるとそうでもないし、
タイミングなんかっていうのも、自分が欲しいと思った時に授かれるものでもないから、
じゃあそれをありきで、なんで子供作らないのとかっていうのも違うなと思ってたんで、
本当に触れないようにしました。
そしたらそういうふうなメールが来て、やっぱりそうだったんだって思った部分もあってね。
で、思ったんですけども、後にそうやって彼女は2人授かるわけなんですが、
でもそうやって、私は本当に26歳の特別な反対と言われる時に、
本当に大きな出来事でしたね。流産っていうのを経験して、
命の尊さっていうのも分かりましたし、
そしてやっぱりコントロールできるものではないということも分かりましたし、
そして自分の価値観をね、今までもしかしたら押し付けてたかもしれないっていうことにも気が付きましたし、
いろんな声をかけてもらったのでね、私も。
で、まあもちろん分かってるんですよ、そうやって別に誰もが傷つけようと思って言ってるわけじゃないのは分かるんだけれども、
やっぱなんかこうね、あーって、なんかそういうこと言われて悲しいなとかって思ったりとか、
そういうふうなこともね、ただ言葉としていただいたので、
じゃあ自分はどうあるべきかっていうところを考えて行動ができるようになったのは、
やっぱその26歳の時に経験した流山という経験は本当に大きかったです。
そしてありがたい経験だったなというふうに思います。
そしてまた今、また次の13年となると今度は39歳になるわけですけども、
もう今年なんですよ、私それ。
2026年誕生日を迎えると私は39歳になります。
だからまた13の倍数が来たぜって思って、
ちょっとね、まだまだこれからなので、私の人生はどうなっていくか分かりませんけども、
でもね、もうね、すごく予感はね、あります。
だからちょっと楽しみにしています。
39歳はどんな出来事があるんだろうって。
でもしね、本当にそういう例えば、
もう流山はないと思います。
妊娠とかそういうのはもうそろそろの年齢もありますしね、
ちょっと自分のことに集中していきたいっていうのもあるので、
そこはちょっとあんまり考えてないですけれども、
でもなんかこう本当に最初で一瞬ちょっと逆境っていうか、
うわーって苦しいって思うような出来事だったとしてもね、
13の倍数で起きることっていうのは必ず自分に気づきを与えてくれるし、
そして後の人生に大きな影響を与えてくれる物事になると信じているので、
だから私はあんま何も怖いことっていうのはないんですよね、そんなに。
なのでどんな出来事であってもね、それを噛み砕いてね、
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いずれは自分のものにしていこうというふうに思ってますので、
まあなんか何が来てもらってもいいです。
そんな嬉しいことであっても嬉しいし、
うわーって思うような出来事であっても、
まあそれはそれでうんっていう感じなのでやっていこうと思ってますが、
皆さんも13という数字、ぜひ自分の人生を振り返ってみていただきたいなと思います。
はい、まあそんなこんなでね、今日も30分喋っちゃっておりますね。
本当長い長いいつも音声配信を聞いていただいて本当にありがとうございます。
なんかね、私そのポッドキャストやらラジオやらこの音声配信やらいろんな媒体で声を届けさせていただいておりますが、
結構ね、どれも欠かさず聞いてますっていう変態みたいな私のファンがいてくださることが本当に嬉しく感じております。
これからもそんな皆様のために私のなんやかんやで良ければお伝えしていこうと思ってますので、またぜひ聞いてください。
それでは今日も聞いていただき本当にありがとうございます。
13のねお話、ぜひ自分の人生振り返ってみてください。
それでは失礼いたします。