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こんにちは、フリーランスの学校のしゅうへいです。今日はですね、これからAIを使っていきたい、仕事で使っていったりとか、それを仕事にしたいなという人が覚えておくべき3つのことということで、
まあちょっとこう、初心者というか、ゼロから始める上で、僕も早くもっと知りたかったこと、これ知ってたらもっとうまく最初使いこなせてたなっていうところがあるので、それをついて今日はね、3つのポイントぐらいでまとめて話していきたいと思います。
まず1つ目、チャットだけでAIを使えているというのはめちゃくちゃ勘違いということですね。あの、決してこうAIとチャットしているだけのことをバカにしているわけではなくて、ただ本当にAIを使って生産性を上げていきたいとか、いろんな可能性だったりとか、まあ仕事を任せてね、自分の時間を増やしたいとか収入を増やしたいとか、そういうことを思っているのであれば、チャットだけではかなり難しいです。
僕もこれ分からずに、ずっと基本的にはね、チャットGPTに聞いてとか、クロードのチャット画面でなんか聞いて、アーティファクトっていう図解とかにしてくれるんですけど、あれで整理させたりとか、で、出てきたものをコピーして、で、自分で貼り付けてみたいなことを結構やってました。
で、まずですね、これ、まあチャットだけでもできるんですけど、まずチャットにファイルを作らせることがまずできるんですね。
例えば僕であれば、昔やってたのがメルマガを書くときに、メルマガって文章なんですけど、HTML形式でメルマガって書けるんですね。
いわゆるこのウェブサイトみたいな形で表示させるみたいなことができるんですよ。
まあリッチなメルマガみたいな感じですかね。
で、メルマガもいっぱい来るじゃないですか。文字だけのメルマガもあれば、画像が入っているものとか装飾が入っているメルマガがありますよね。
画像とか装飾とか入っているのがHTMLで書いたメルマガ。
どの道、もちろん使っている言語というか表示形式としてはHTMLなのかもしれないですけど、僕も細かいことわかってないんですけど、もっとよりリッチに書けるんですよ。
で、それを最初チャット、クロードに対してHTMLで出して、それをコピーして僕はメルマガにこうやってたんですね。
これもできるんですけど、そのままHTMLファイルとして書き出すみたいなことがまずチャットからでもできます。
チャット画面からも。
で、このファイルとして書き出して自分が保存してそれを何かに使うみたいなことができるので、まずはそういったところからやってみてください。
ただコピペから卒業するだけなんですけど、結構大きいです。
だからこのHTMLとかで僕も例えば出してもらったりとか、何かしらインポートできる形。
ファイルとしてもらってそれをファイルをどこかで読み込んだらそのままメールとして入るみたいな形とかあります。
あとはワードファイルとして書き出してもらうとかね。
そういったことも多分ワードもパワポもチャットで頑張ったらいけると思うんだけど、できなかったらごめんなさい。
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まずはやってみてください。
そういう使い方があるということですね。
で、そんなことができるのかと思うかもしれませんが、その先があります。
さらにまさにさっき言ったワードとかパワポとかエクセルとかこれ自体をちゃんと作ってもらう。
作ってもらってなおかつ編集できるというようなことができるんですよ。
さっき言ったファイルを書き出すっていうもので言うと、結局書き出したものを自分が編集しないといけなかったりとか、
あとは自分で情報を足さないといけないというケースがあるんですけど、
実は使うアプリとしてはクロードのアプリまたはチャットGPTのコーデックスとかっていうものですね。
それらを使うと何ができるかというと、エクセルシートをまず作ってもらいます。
もともとあるデータとかでもいいですし、あなたのパソコンの中にあるローカルのファイルにある何とかの企画会議のデータ資料とかってあるじゃないですか。
あのデータ資料自体を、例えばクロードのコワークとかであれば、ここのフォルダにこういうデータ資料が入っているから、
ここからわかりやすいエクセルにしてくださいとか、パワーポイントの資料にしてくださいとか、
あとは表を入れた状態でワードとして企画書としてきれいにまとめてくださいみたいなことができるんですね。
これでまずファイル自体を作ってもらって、ワードとかの、それをいわゆるファイルになるわけですから、
それを自分が誰か部長に送るとかできるわけですね。
そのメールで送ることもできます。
クロードになるんですけど、コーデックスでもできますよ。
Gメールとかメールのソフトと連携するってことができるんですね。
いわゆる何だろう、手が入るみたいな感じかな、AIに。
そうしたら特定のGメールのアドレスから触ってくれて、
部長に送るメールの下書きまで作ってくれます。
これ何か権限とかいじれば、おそらく自動で送ることもできるんですが、
一旦下書きまで入れてチェックして、自分で送信ボタンを押すみたいなこともできますので、
それもできます。
何ならエクセルファイル、自分が触ってて、ちょっと自分でデータを入れたりすることもあるじゃないですか。
それをやってる時に、ちょっとこの図解わかりにくいな、見えにくいな、
比較的にわかりづらいなと思ったら、
そのエクセルとかパワーポイントとかの中に、クロードとかチャットGPTが今入るんですね。
あの画面の中にいわゆるアドオン拡張機能として実は呼び出せるんです。
ってなると自分が作ってる資料をきれいにしてもらうとか、
もうちょっと違う表現をしてもらうとか、
ピボットテーブルで整理してもらうとか、グラフにしてもらうとかっていうことができます。
これはGeminiですね。
Geminiもできます。
スプレッドシートにはなるんですけど、
スプレッドシートをいじらせて、
ここからここのセルの通知がちょっとずれてるんだけど直してくれるとか、
要するに自分でマクロとか組めないですけど、
Geminiに頼めばマクロ組んでくれるので、
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これもめちゃくちゃ楽になりますね。
こういうふうにローカルの、そもそもパソコンの中にあるファイル自体をアップロードする必要もなくなるんですよ。
これがコワークとかコーデックスとかを使うとすごく良くなるところというか革命的なところですね。
僕自身もクロードのコワークからこういう体験を始めて、
こんなことができるんだみたいな。
もともとはWindsurfとかAntiGravityとかっていう、
そういうIDEっていうAIエディターみたいなのがあったんですけど、
それはそれでまたUIが若干非エンジニアなかせというか、
エンジニアからしたら別に大したことないんですけど、
ゼロベースでちょっとパソコン苦手な人からするとかなり厳しいと思いますね。
それがクロードのアプリ、クロードのデスクトップアプリを使うとですね、
もうめちゃくちゃ簡単にいわゆるGUIって言って、
簡単に僕らがChatGPTを使うような形で使えるんですよ。
それを使いながら非エンジニアがエンジニアと同じようなことができるんですよね。
いわゆるAIに対して自分のフォルダを見させたりとか、
フォルダを整理させたりとかすることができるので、非常に使いやすいです。
だから僕としてはおすすめはやっぱクロードのデスクトップアプリが、
もうそれオールインワンなんですよ。
チャットもコワークもコードもこの3つの機能が全部オールインワンで使えるし、
僕も毎日使ってますね。
なので基本これがおすすめです。
なのでさっきの2つ目のポイントで言うと、
ファイル自体をローカルからデータ参照させて作らせて、
それ自体をいじらせるというか編集させる。
そしてメールで送るみたいなこともできる。
最後3つ目、これはもう本当にエンジニアの領域なんですけど、
エンジニアって言ってもそんなあんまりハードルを高く感じる必要はございません。
僕ももちろん非エンジニア、コード一文字も書けませんが、
今はiOSアプリもまずできて、
次ちょっと審査とか通さないといけないんですけど、
審査通すだけぐらいになってきてますね。
あと学習アプリって言ってウェブ上で動画が見れたりとかするアプリ。
これはフリーランスの学校のディスコードと連携してるので、
ディスコードに入ってくれてる方はダッシュボード機能があって、
学習時間だったりとか今持ってるバッジとかそういうものもできます。
ディスコードでログインすることによって動画の視聴期限が伸びたりとかしたりとか、
あとこの管理画面もあるので僕だけが入れて、
皆さんがどれくらい視聴してるかってことのデータも裏で見れたりとかします。
こういったものを僕ゼロから作れたんです。
本当にクロードコードだけで。
あとはウェブサイトとかLPとかそういったものも作ってますし、
あとディスコードBotとか、
あらゆるものですね。
さっき言ったiOSアプリ、僕Jazzアプリを今作ってるんですけど、
Jazzアプリと借金返済アプリを作ってるんですけど、
本当にね、これも池原さんも言われてますけど、
アホみたいに1日やろうと思ったら、
1日3個5個とか同時開発で進めることができますね。
本当に時代が変わってるなというふうに感じます。
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あんまり関係ないかな。
パソコンが苦手とかでも全然関係なくみんな使えるので、
今までと同じようなアプリ体験でほとんど使える。
パソコンまず使えてエクセル使えてるんだったら、
こういうAIに関してはほとんどの方が使えます。
それを断言していい。
僕自身クロードのアプリのガイドを配ってますので、
6000人の方が受け取ってくれてますけど、
そういったものを使うことによっていろんなことができます。
これ一応具体例があった方がめちゃくちゃ分かりやすいと思ったので、
いわゆる動画編集ですね。
字幕をつけたりとかカットとかテロップを入れるものなんですけど、
あれもAIでできるようになってます。
今まで動画やりたかったけど動画編集アプリどれ使ったらいいかなとか、
ファイナルカットとかプレミアプロとか高いし、
難しそうだなと思ってた方も、
もうその編集ソフトなしで動画作れるようになってるんですよ。
AIだけでいけるようになってるんですね。
いわゆるフルテロップですね。
YouTube動画、横動画とかのフルテロップとか、
ショート動画のテロップが入った状態で、
トークリールを出すみたいな仕事もこれで取れるので、
実際僕1時間の無料動画で解説をしておりますので、
ぜひ見てみてください。
今日の夜8時に一応ですね、
このクロードコード×動画フルテロップの教科書を出しますので、
もうちょっと具体的に使い方が知りたいとか、
他のユースケースとか事例とか、
この応用編とかまで知りたいという場合は、
そちらに網羅した教科書を出しますので、
ぜひこちらも購入いただけると嬉しいです。
一応定価としては2980円という、
すごい安いんですけど、
一応今日だけ半額クーポン配っておりますので、
今日つけてるリンクから見に行っていただいたら、
半額クーポンも受け取りのリンクついてますので、
動画見てちょっと気になるなと思ったら、
半額クーポン受け取ってみてください。
すでに300人くらいの方が待機リストに入ってくれてますね。
というわけで、ぜひAI使って収入を増やしていきましょう。
本当にフルテロップやると、
月5万円くらいだったら作れますよ。
クラウドワークスとかで受ければいいだけなので。
実際フリーランスの学校のとこでも、
動画のフルテロップの案件が5000円であったんですけど、
それ多分受けられた方いらっしゃると思うので、
これやればもう5000円。
クロード3000円とかの課金も元取れますよね。
そんな感じになってます。
よかったらぜひ見てみてください。
今日も聞いただきありがとうございました。
この後も心地よい時間をお過ごしください。
バイバイ。