YouWareの紹介
皆さんこんにちは。フリーランスの学校に所属している海野です。毎週金曜日は、Udemy AIコースのベストセラーコースでもある海野が、あなたの仕事と生活を楽にするAI活用術をお届けしていきます。
今日はですね、YouWareというViveコーディングができるツールについてお話をしたいと思います。
Viveコーディングって皆さんも聞いたことあると思うんですけども、結構最初のハードル高いんですよね。
私はクロードコードというのを主に使っていたりとか、あとはチャットGPTを契約していると使えるコーデックスというのを使ったりしています。
どちらもね、チャットGPTとか、あとはクロードの20ドルぐらいのプランを契約していれば使えるコースなんですけども、
ただね、ちょっとだけハードルが高いかなというふうに私も自覚しております。
アンティグラビティっていうね、Googleのアカウントがあればすぐにダウンロードして使えるものの方が楽かなとは思うんですけども、
それ以上にですね、楽なものを見つけてしまったので、今日はそのご紹介です。
このYouWareというのはウェブ上のアプリケーションになっていまして、アプリケーションというのかな、ウェブサイトですね。
YouWareというところに行くとですね、そしたらなんと自分でね、アカウントを作るともうそこからアプリが作れちゃうんですよ。
しかもこれもバイブコーディングなので、普通に日本語でこんなアプリが作りたいっていうふうに言えばいいだけです。
言うというか打ち込めばいいだけです。
で、私が実際に作ってみたアプリっていうのがですね、領収書をリネームしてくれるアプリなんですね。
例えばChatGPT契約しました、そしたら領収書をダウンロードすることができるんですけども、
そういうダウンロードした領収書の名前って結構適当なんですよね。
変な文字列だったりとか、あとは2020何年何月何日の…みたいなふうになってるのとか、
ほんとね、サイトとかサービスによってバラバラで、それを全部全部、いちいちね、手作業で名前を変えるのが本当に面倒くさくて、
もうそういうツールを作ってしまいました。
それをね、実際にYouWareで作ってみたんですけど、めちゃくちゃ簡単でしたね。
めちゃくちゃ簡単だった。
本当に手直し2回ぐらいかな、したの。ものすごい簡単だった。
ここまで簡単でいいのかという感じですね。
これをね、もちろんクロードコードとかコーデックスとかで作ることもできます。
私実際に作って、もうすでに使っているんですけども、
そのコーデックスとかクロードコードとかで使う場合に必要な作業とかがですね、結構不要なんですね。
このYouWareのいいところというのは、もちろんそういうウェブサイトみたいな、サイト上で動くものだったら何でも作れるので、
サイトみたいなね、見た目の部分、側の部分って言うんですかね。
その見た目の、何回も一気に繰り返しちゃうけど、ウェブサイトの部分はもちろんのこと、
中のAIを使う、例えばGeminiを使って画像を認識するとかね、そういう仕組みの部分とか、
あとはこの領収書のリネームだったら使わないんですけども、データベースの機能とか、あとはログイン機能とか、
そういうのとかね、あとは例えばそれを販売したいとかっていう風になったら、
サブスクで決済して使えるようにしようとかっていう機能とかね、
アプリの機能と活用
そういうの全部全部全部、なんと、このYouWareの中のUbaseという機能で作れちゃうんですよ。
しかもそれは本当に日本語でやり取りをするだけで作れてしまうんですね。
私実際今回作ってみたのが、その機能でかつサブスク機能もつけてみました。
ログイン機能つけてサブスク機能、私のStripeのアカウントと紐付けてお金も払えるような感じにしてみたら、
本当にうまくいっちゃったんですよ。
こんな簡単でいいんですかっていう感じですね。
私ね、自分でクロードコードとかでStripeに接続してお金をいただいて物を販売するっていうのはちょっと怖くてできないですね。
なんでかというとやっぱりお金がかかってくるので、間違えちゃったら大変じゃないですか。
なのでそういうのはちょっと怖いなってずっと思っていてですね。
でもこのU-AIRだったらその辺を全部そのU-BASEという機能でまるっといい感じにしてくれるんですよ。
もちろんAPIキーとかも見られないようにシークレットっていう見られないような場所に隠してくれるし安心なんですよね。
もちろんサーバーとかそういうのを別途契約する必要はありませんので、
U-AIRにお金を払う必要はあるんですけども20ドルとかね。
なんだけどそれさえ払っておけばですよ。
自分の好きなアプリのアプリを作ってそれを販売するみたいなこともずっとできちゃうわけです。
これはね結構いいなと思いました。
本当に一番簡単かもしれない。
なのでウェブベースのアプリしかちょっと今のところ作れないのは縛りはあります。
ありますが基本的にねウェブベースのアプリで全然なんとか大体いけるんじゃないですかね。
いけるんじゃないかな。
今回みたいにね私も自分のパソコンの中にある領収書とかのPDFとかJPEGファイルとかそういうのをリネームする。
そしてダウンロードするみたいなことができるようなアプリ作れましたのでこれはね結構できること多いんじゃないかなと思います。
なのでぜひ私のキャンペーン中でまずもし有料で試したい場合は1週間の無料トライアルがあります。
そして年間プランにすると33%オフ。
ただまあ年間プランじゃなくてもいいかなとは思いますね。
こういうのって大体いろんな新しい機能がツールとかが出てきたりもしますので月々のプランでもいいかなと思います。
ぜひちょっと無料プランでもやれること結構ありますのでUbaseっていう機能は使えないんだけれどもアプリ開発はできるのでぜひ触ってみてください。
今回ですね私このYouWearの作り方、実際に私がツールを作った様子をですねYouTubeにしました。
YouTubeチャンネルで公開していますのでそのリンクを貼っておきたいと思います。
ぜひご覧になってみてください。
それではまた。海野でした。