00:07
はい、フォーニッツ ハイワレイリュウオー。
高山です。いつもですね、どうものレイリーを聞いただきましてありがとうございます。
はい、こちらの番組ですけれども、これから不動産賃貸経営をね、始められる皆様。 あとはですね、
将来独立まで目指されている皆様。 それと、将来授業処刑を行う予定の2人の息子に残す音声の記録という
ことで収録させていただいております。 はい、今回のテーマですけどね、今回のテーマは
金融官さんから見てね、 不動産の
土地建物、この捉え方ということでお話したいと思います。 はい、今回のテーマですけどね。
不動産の賃貸業をやられている方からするとね、 不動産って、建物はね、原価消却が取れますよね。
で、実際これ金融官さんとしては借入れがある場合には、借入れの返済原資ということで見出すことができるんですね。
ということは、これ税引き前で借入れ返済しているという、 税引き前で持っているというイメージですね。払っているイメージですね。
これに対して土地はどうかということですよね。 土地って、原価消却が取れないですよね。
そうなると金融官さんからするとですね、返済原資というふうにはならないわけですよね。
となれば土地をですね、やっぱり自己資本で持っているというイメージですよね。 まあそうしていかないと、
銀行さんとしてはね、 土地というのは税引き後で払う、持つと。そういうイメージですよね。
ですからこの税引き前で持つのか、税引き後で持つのか、ここの部分でやっぱり強く意識したいところですよね。
やっぱりここの部分、 強く意識しておかないと、相産ばっかり大きくなりますし、
そもそもその 銀行から融資を受けた借り入れの返済原資がどこにあるのかということもね、
分かってないといけないですよね。 こういう部分をちょっとね、
お話ししたくて、今回は一本収録させていただきました。 いつも東雲のレイディを聞いただきましてありがとうございます。
またですね、コメントやいいねもですね、頂戴しましてありがとうございます。
また今回の内容がですね、いいなと思われましたら、 ぜひね、グッドボタンいただけますと大変嬉しいですよね。
またね、コメントやですね、 ご質問とございましたらね、
レターとかコメントをいただけるとね、大変嬉しいです。 それではね、最後になりますけど、今回もね、
03:07
貴重なお時間ね、使っていただいてお付き合いいただきましてね、 誠にありがとうございます。
それではね、今回はこちらの方で失礼いたします。 ありがとうございました。