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はい、フォーニッツ山レディオ、お山です。
いつもですね、東方のレディオを聞いただきまして、ありがとうございます。
はい、こちらの番組ですけども、これから不動産賃貸経営をね、始められる皆様。
あとはですね、将来独立まで目指されている皆様。
それと、将来ですね、事業処刑を予定してます2人の息子に残す音声の記録ということで、収録ですね、させていただいております。
はい、今回のテーマですけどね、今回のテーマは、人のご縁に感謝というお話と、
自分がね、選ぶ環境、これについてちょっとお話したいなと思いますね。
はい、昨日のお話なんですけどね、私がスポンサーを毎年やらせていただいている、
仙台のジュニアユースの代表者の方から、いきなり連絡いただいてですね、
明日ね、仙台の方に、ベガルタ仙台Jのチームですよね。
と、うちの長男とですね、同じ中学のジュニアユースでやってた選手がね、
今週末の土曜日に仙台の方に来るんですと。
ちょっと一緒に晩ご飯食べるんで、小山さん一緒にどうですかという連絡を急遽いただいたんですよね。
昨日の今日のというと、ちょっと私もさすがに神奈川と仙台なんで、
私もちょっと予定があったりして、ちょっと動けなくて、
その代表者の方にはね、ちょっとすいません、申し訳ないですということで、
またちょっと機会あったら是非という話をさせていただいたんです。
その話をですね、うちの長男にね、昨日話しましたら、
いいなぁ、俺も会いたいなぁ、久々に話したいなぁ、みたいな感じでね、言ってまして、
長男もね、長らく会ってないんで、非常に会いたそうにしてましたけどね。
そうやって声をかけていただけるというのは本当にありがたいですよね。
その選手というのはですね、うちの長男のジュニアユースのですね、一つ上の先輩なんですよね。
私も中学時代から知っている選手でね、
その選手も大山の父ちゃんということで、知っているのか知らないのかというところですけど、
もし食事の席に私が行ってもね、なんで大山の父ちゃんがいるんだと、
そういうことになり得そうですけどね。
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私がね、ずっとお付き合いしている仙台のジュニアユースの代表者の方がね、
その選手を中学時代にずっと見てた、指導してた選手、指導者の方なんですね。
その選手が高校を卒業してですね、Jリーグに入団したんですよね。
うちの長男の一級上ですから、今年25歳だと思うんで、プロ今7年目なんですね。
入団当初は松本山がFCにね、入団して、
途中ローンで他のチームにね、1年とか1年半とかちょっと外に出ていることはありましたけど、
基本的にずっと松本でね、プレーしてまして、年間ね、ここ4年か5年かぐらいはね、
だいたい毎年6点から8点ぐらいコンスタントに取っててですね、
非常に活躍している選手で、松本山がってね、すごい熱狂的なファンがね、
多いということで、ファンが熱狂的だという、そういうので有名なチームでもあるんですね。
その中では、その選手もね、非常にね、地元のファンが生え抜きですからね、
やっぱりついてて、山が生え抜きということでね、非常にちょっと人気のある選手だったんですね。
ファンの人から可愛がってもらうと、そういうような選手だったんですよね。
今年、ワールドカップの前にね、Jリーグの100年構想ってありましたけど、
その最後ではね、Jリーグのオールスター、J3でしたけどね、オールスターにも選ばれて、
キングカズさんなんかと一緒に出てましたけど、
それ、ワールドカップ終わってね、新しい木のリーグが始まるということで、
そのタイミングで初めてね、外に移籍したんですよね。
そのチームに移籍して、まだどうですかね、一月、二月ぐらいだと思いますけど、
仙台にJ2で来るということで、そうやって声をかけていただけるというのは本当にありがたいですよね。
やっぱり長男の時、中学の時からですから、もう10年、もうちょっと12年ぐらいですか、
そんな選手が未だに競技を続けてですね、しかもJリーグのね、
移籍してからもスタン面で出続けているみたいなんでね、非常になんか嬉しいですよね。
よく知った選手がね、そうやって今でも活躍しているというのはね、
そういうご縁が非常にちょっとありがたいなと。
指導者の方からはね、そうやって声をかけていただけるというのは本当にありがたいなと思いますね。
そういう人の繋がりって大事にしていきたいなと思った次第ですね。
それとですね、もう一つちょっと思ったのが、
その選手もね、当初高校卒業して入団する時は松本でまだJ1にいたんですよね。
その選手が入団して1年目の時にJ2に降格して、2年目にはですね、J3に起こっちゃったんですよ。
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それからずっと今J3ではあるんですけど、
その選手がですね、高卒でプロとして選手としてやっていく中では、
やっぱりいきなりJ1の中でね、スタン面勝ち取るというのは非常に大変なことだと思うんで、
効果不効果という話がありますけど、
やっぱりJ3でね、出場機会を与えてもらったというのが非常に彼にとっては非常に良かったんじゃないかなと思いますね。
3年目、4年目あたりからコンスタントに活躍しだして、そうやって結果を出してという形でね、
おそらくね、今年は移籍したんですけど、
その1,2年前からおそらく移籍の話というのは他の上位のクラブから声はかかってたんじゃないかなと思いますよね。
やっぱり彼も松本の熱狂的なファンがたくさんいらっしゃいますんで、
そういうところのファンを大事にするとか、そういうのをね、這い抜きでやってるというのもあって、
なかなかその義理もあるんでね、なかなか移籍に踏み切るのにも悩んだりとか、そういうこともあったと思うんですけど、
今回そういった形で今年移籍することになったわけですね。
それでですね、この選手というのは、実は日本代表の久保竹久さん選手と同い年同学年ということなんですよね。
同じことがちょっと言えると思うんですけど、久保選手とか、例えばバルサとかね、バルセロナとか、マレアル・マドリッドとかね、
超有名クラブで所属してましたけどね、活躍の場を求めて外のクラブに出たんですよね。
自分が出場機会をもらえるところに。そこで結果を出して、やっぱりそこの中心選手として活躍して、
自分の選手としての価値を高める。あとレベルも常に出続けることで高いレベルでプレーを続けるというのでね、
やっぱり代表まで登りつめているわけですね。
うちの長男の一つ上の先輩も、やっぱりそういうJ3とかで自分が出れる環境になったことで、
そういう活躍の場が早い段階からもらえたということですよね。
プロの選手って、よく言われるのがJ1のチームとか行っても、ローンとかで外に1年とか2年とか出されるわけですよね。
ただし、そこのローンで行った先で活躍できなければですね、
例えばJ1のチームに行っても片道切符で終わっちゃうことって、本当にこういう事例というのはたくさんあるわけですよね。
そう考えると、松本と5年契約して、その後契約を更新して7年くらいまでやったと思うんですけど、
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そういう自分の活躍できる環境を選ぶというのも非常に大事じゃないかなと思うんですよね。
やっぱりこういうことを考えてもですね、人間って別にサッカーに限った話ではなくて、
自分の能力とか自分の得意な部分とかね、そういう活かせる環境を選ぶという選択するというのも非常に大事ですよね。
意識してそういうところをやっていくと、自分の力が発揮できたりとか、自分の得意分野とかを活かせたりとか、
そういうこともあるんじゃないかなということをね、
そのうちの長男の一つ上の先輩とか、久保選手もそうですよね。
なんかそういうことをね、非常に感じますよね。
ですから、久保選手なんかにしてもバルサとかレアマドリートとかね、
ああいうネームブランド、ネームバリューだけでチームを選んでそのままずっとい続けたらね、
もしかしたらなかなかそういう自分の出場機会とか自分を活かせる場面が少なくて、
なかなか選手として体制しないということも中には往々にしてあるわけですね。
特に久保のそういう有名クラブではそういうことがあるかと思いますので。
ですからやっぱり選ぶ環境って非常にやっぱり大事ですよね。
そういうことをちょっとふと感じましたね。
ということで今回はですね、人のご縁に対する感謝と、
やっぱり選ぶ環境、これ非常に大事だなというふうに思いましたので、
そういった放送を撮らせていただきました。
いつも東野レイディを聞いただきましてありがとうございます。
またですね、コメントやいいねもですね、頂戴しましてありがとうございます。
また今回の内容がですね、いいなと言われましたらぜひね、
グッドボタンいただけますと大変嬉しいですね。
またですね、コメントやレターね、何か質問とかそういうものがございましたら、
ぜひいただけましたら大変嬉しいですね。
ということで今回もですね、最後までお付き合いいただきまして、
誠にありがとうございます。
それでは今回はこちらの方で失礼いたします。ありがとうございました。