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こんにちは、ラディオ。
大山です。
いつも東方のラディオを聴いていただきまして、ありがとうございます。
明けましておめでとうございます。
新年、最初の放送ということで、収録させていただきたいと思います。
昨日の放送で、2025年、1年を振り返ってということで、あと今後ということで放送させていただいたんですけど、
よくよく考えてみましたら、去年、不動産に関してはですね、
一等大きな物件を売却して、小建てとアパートを取得してということで、お話しさせていただいたんですけど、
実はですね、年末から、今日もそうなんですけども、
仕分けとかね、実体BSとか、個人法人の財務の整理をしているんですね。
よくよく考えてみますとですね、
ちょうど去年の1月の時点で考えると、財務内容って大きく変わっているなというのを実感したんですね、数字整理して。
1億円くらいの残債が減って、新たに2000万円、今日の借り入れはしておりますけれども、
個人法人含めてね、もともと3億円くらいあった残債が今2億2000円くらいに減って、
ただ、その税引き後のキャッシュローとかっていう部分で見ますとね、あんまりキャッシュロー自体は変わってないわけですね、税引き後はですね。
逆にですね、実体BSという面で考えますと、銀行評価を考えると、1年前よりもね、はるかに良くなっているわけですね。
そういった部分で、昨日ね、振り返りということで放送したんですけど、単純に買った売ったのそこだけの話ではなくて、やっぱり実体BSを把握することってやっぱり大事だなと思いますよね。
ちょうどね、いい時期でも1月ですとね、いい時期でもありますので、やっぱり毎年毎年この実体BSってきちっと数字を把握して、
今銀行さんからどういうふうに見えるとかね、債務調査なのかとか、資産調査なのかとかね、そういう部分の数字的な根拠をね、客観的な数字を把握するということは大事なのかなと思ったりしますね。
ということで、昨日放送した買った売ったの話だけではなくて、やっぱり実体BSを数字で把握してですね、今後の経営に生かしていくということはね、やっぱり大事かなと思いますね。
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昨日お話したようにね、借り入れ、個人補充含めても5億円くらいまでは十分に借りても、全然経営指標としては悪くない数字になるかと思いますので、
今年1年はね、そういった形で積極的に前のめりにやっていこうかなというふうに感じた次第ですね。
1年の計は元旦にありとは言いますけれどね、これはね、昨日最初、もしくは年の初めにね、しっかり計画を立てて、今年はこういうふうにしていこうということはね、やっぱり考えていくということは大事ですよね。
人間意識した方向に進むというところもあるかと思いますので、こちらをお聞きいただいている皆様もね、年始にいろいろ自身の今年どういうふうにしていくということを考えられるかと思いますけれども、
より具体的な数字を持って考えていけば、それに向かって人間はそこに意識が向くというところもあるので、それがよろしいのかなということを感じた次第ですね。
ということで、今回はですね、1年の計は元旦にありということで、計画ですよね、この辺のお話をさせていただきました。
いつもですね、東のレディをお聞きいただきましてありがとうございます。またですね、コメントやいいねもですね、頂戴しましてありがとうございます。
また今回の内容がですね、いいなと思われましたら、ぜひね、グッドボタンいただけますと大変ね、嬉しいですよね。またね、励みともなります。
それではね、今年1年よろしくお願いいたします。それではね、失礼いたします。