00:08
はい、フォーニッツ アーマーレディオ 小山です。
いつもですね、東方のレディオを聞いていただきまして、ありがとうございます。
はい、えーっと、今日もね、まだ朝、8時半なんですけどね、車の気温計ちょっと見るともう32度って感じで、
まあ外に出るとね、ほんとジリジリ、ほんと暑いですよね。
で、さっきね、息子をちょっと駅まで送って行ったところだったんですけど、
最近ってあれですね、男性でも日傘とか結構ね、この暑さで使われている方もね、結構いらっしゃいますね、駅まで歩いていく方の中にはね。
で、女子高生なんかもね、あのー、何ですか、反動、小さい扇風機ありますよね、ああいうのを顔に当ててね、学校まで駅から歩いて行ってとか、
まあそういう姿ってほんとたくさん見かけますよね。
まあほんとどうなんですかね、ここ5、6年とかそういう姿をほんとによく見かけますけど、
まあちょっとね、8時半とかでもう32度とかって、やばいっすよね。
まあなんかそんな感じでね、非常にちょっとやばいですよね。
で、きょうね、きょうというか、きのうもそうなんですけど、うちの次男も大学のほうって多分夏休みだと思うんですけど、
なんか次男がね、友達に誘われてサーフィンにね、行ってるんですよね、きょうもね。
あのー、まあ、別に私のラジオなんであんまり聞いてる方もそんなに多くないと思うんで、あれですけど、
まあ多い人のほうとかにね、サーフィン行ってるみたいです。
で、うちの次男なんかもずっと去年までね、サッカーやってましたんで、
まあ正直小さい頃からずっと大学の1年生までサッカーばっかりやってましたんで、
まあその他のことっていろんなものに興味を示すというか、サッカーがすべてみたいな感じでやってましたんで、
サッカーを引退して、ボキの勉強なんかもしてまして、
まあボキはなんとか3球取ったみたいですけど、
あのー、今ね、サーフィンにね、友達に誘われてのめり込んでるみたいですね。
昨日なんか家帰ってきて少し話してたら、なんか面白かったとかって言ってましたね。
まあなんかそういうのもね、趣味というかので、
会ってもいいのかなと思いますね。
03:01
まああのー、長男とですね、さっき長男を駅に送っていくときにちょっと長男と話したんですけど、
さっきのね、男性でも日傘をさしてたりとか、小さい扇風機を顔に当てて通勤通学するね、
女性の方とかそういう姿を見て、
まあうちの長男なんかもね、賃貸の営業マンで外回りするわけですけど、
ちょっとこの熱さ本当にやばいよねっていうことをね、本当に話してまして、
長男も高校までは本気なサッカーをずっと競技としてやってたんですよね。
私も長男、次男と少年サッカーで一緒にやってて、
次男が少年サッカーね、卒団してからは地域の小学校のね、
子供たちと一緒にサッカーをしてたわけですよ、土曜日ね、こうやって昼間に。
朝9時くらいから12時くらいまで3時間とかね、
もしくは午後の場合もありましたけど、
ちょっと今この時間帯とかでサッカーをするのって本当に危険ですよね。
長男とよくやってたよねっていう話をしたんですよね。
したらやっぱり長男に言わせると、
いや俺らやってたときはこんなんじゃなかったよって、
すごいよと今熱さがね。
まあそういうことを言ってて、
いやこれは本当に歩いてるだけでも熱くて本当にあれですよね。
うちの長男なんかにしても職場までね、
あの最寄りの駅から歩くだけで本当に汗びっしょりこうかいてみたいな感じでね、
お客様を案内したりとかも車に乗ってね、業務の中ではあるわけですけど、
ほんのちょこっと5分とかね、
外にいるだけでももう汗が本当に滝のようにね出てきてということで、
まあちょっとここ何年かね、
その気温が上がりすぎて、
自分らがサッカーやってたときなんか比べると、
もうちょっと日にならないぐらい暑いね、そういう感じでしたよね。
まあ何年か前まではね、結構日陰に入るとね、
風があればね、結構心地よかったりとか、
まあそういうのがありましたけど、
もう今もあの空気ももわっとね、してて、
ちょっと日陰いったからって言って、
涼むというレベルのものではちょっとないんじゃないかなってね、
思いますよね。
まあそんなことをね、ちょっと長男とさっき話してたんですけど、
まあ今あのちょうどね、駅送って行った後に、
えっとサッカー部かな、
なんかあの最寄りの駅に、
これから練習試合かなんかわかんないですけど、
向かうね、高校生たちがコンビニの前にいて、
大きな道具持ちながらね、こう集まって行ってましたけど、
06:02
いやすごいなって思いますね、高校生でしたけどね。
とてもとてもちょっと今スポーツできるような環境にはないんじゃないかなってね、
思いますよね、この猛暑で。猛暑というかね、
まあ大変な状況ですけどね。
サッカーなんかも、
うちの次男が去年かな、
後輩たちの冬の選手権というか秋井口にね、
応援に行ったんですけど、
その時ね、監督の先生とちょっと話したら、
やっぱり青森県のサッカーの協会とかでも、
7月、8月この暑さで、
国書、この時期ね、
試合するのはちょっと厳しいということで、青森でですよ。
で、やっぱりそのレギュレーションを変えなきゃいけないというので、
例えば青森県の1部、2部、3部とかっていうリーグがありますけどね、
例えば1部のリーグをチーム数を減らさないと、
数があると試合をこなす数が増えてくるので、
どうしてもその夏の時期にちょっとやらなきゃいけないという、
そういうレギュレーションになるということで、
あえてね、一つ一つのリーグの数をチーム数を減らして、
試合の数をコントロールするとか、
そういうこともおっしゃってましたんで、
やっぱりね、そういう努力とかをね、
やっぱり協会なんかもしてるわけですよね。
トラックさん、おはようございます。
バラスさん、おはようございます。
わさびさん、三南は高知に遠征中です。
いいですね。羨ましいですね。
うちの次男なんかがね、ちょうどこの夏の時期って、
公式圏内でね、やっぱり夏休みになると遠征とか行くんですけど、
大体福島の方とかですね、岩手の方とかね、
うちの次男なんかよく行ってて、
岩手県内、あと秋田とかね、青森もそうですけど、
競合校が集まってやるフェスティバルみたいなね、
そういうものに参加してたりしてましてね、
結構そういうところに行くとね、
結構1日何試合も入れるんで、
そんな、私なんか神奈川で息子が青森にいましたんで、
大体公式圏って1日1試合じゃないですか、
でもそういうフェスティバルに行くと、2試合とかね、
場合によっては3試合とか、
1日3試合サッカーの試合っていうのはちょっとね、
やるほうとなるともう死にそうですけどね、
大体2試合とかね、
そんな感じで午前午後で1試合ずつやってみたいなね、
そういうのでよく見に行ってましたね。
あとは、夏はあれだな、冬とかに千葉の方までね、
関東の方まで遠征に来たりとか、
そういうことをしてましたんで、
実際、私青森まで行くのってね、
実際700キロくらいあるんで、
なかなかやっぱりそう簡単にはちょっと行くのって難しくて、
09:03
年にね、そうですね、
インターハイとか、
ゴールデンウィークタイミング合えば行ってましたし、
あと冬の選手権、3回ぐらいですかね、
冬はちょっともうね、
雪国の運転というのはちょっと私慣れてないんで、
あんまり行きたくもないですからね、
3回ぐらい行ってましたからね、
あとはそういう岩手とか福島とかね、
冬は関東の方まで遠征に来たりするときには見に行ってたりしましたよね。
そういうのを非常に楽しみにやってましたけど、
競技を離れるとね、
そういうのが、
わさびさんだからね、
今そうやって息子さんがサッカーやれてますんで、
見に行くのはね、高校サッカーが一番楽しいかなと思いますね。
大学サッカーは大学サッカーで、
またレベルが一つ上で、
面白いというのはあるんですけど、
周りの熱量とかね、
高校選手権とかインターハイとか、
そういう大きな大会のときの会場の雰囲気とかはね、
やっぱりすごいですよね。
うちの次男なんかが青森やってるときは、
例えば青森山田高校とか、
八戸学院の野辺寺西高校とか、
うちの次男なんかが当然対戦したりとか、
その前後で試合を同じ会場でやってたりしますけど、
あの雰囲気ってすごいですよね。
やっぱりピッチの上に立つ人たちっていうのは、
選ばれし選手だと思いますんで、
それ以外の選手がスタンドから、
大きいTシャツのフラッグみたいなね、
そういうのがあって、
やっぱり競合校は違うなと思って見てましたよね。
やっぱりそのピッチで立ってる選手はもちろんですけど、
グラウンドスタジアム行くとね、
応援とかの声が反響してたりなんかして、
やっぱりすごいね、
先日までワールドカップありましたけど、
会場のそういう声援とかが、
選手たちを後押ししたりしてね、
非常にいい雰囲気でね、
やっぱりその高校の時ぐらいでしか、
感じえないような熱量ってありますよね。
Jリーグとかそういうものとはちょっと違ってね。
そういうのがやっぱりスポーツの良さであったり、
チーム内のね、
そういう一体感というか、
そういうのがやっぱりいいですよね。
そういうことを思いますけど、
にしてもね、
この夏場の部活動とか運動するっていうのって、
ちょっとね厳しくなってきましたね、本当に。
12:00
よく昔はね、部活動なんかも、
2分練とかってよく言ってましたけど、
ちょっと本当に朝の早い時間と夕方ぐらいとかね、
午後ちょっと時間を外してとか、
遠征行った時もジナンなんかそうやってやってましたよね。
やっぱりそういうのはあるんじゃないですかね。
うちのジナンなんかもね、
去年大学の大会を辞めたんですけど、
実はサッカーってまだね、
社会人でやってるんですよね。
今やってるサッカーの方が正直ね、
やっぱり楽しいと言ってますよね。
やっぱり部活動だとどうしてもチームがあって、
指導者の方、監督さんがいらっしゃってね、
チームの戦術とか、
いろんなチームとしてやろうとしてることがあってっていうのがあるんで、
なかなか自分が本当にやりたいポジションだとか、
やりたいプレーがなかなかできなかったり、
求められるものが違ったりとかね、
そういうのがあるので、
逆に社会人サッカーのね、
エンジョイサッカーというわけじゃないですけど、
そういう方が楽しいみたいですよね。
次男なんかはまだね、
20歳なんで、
去年まで現役でやってましたんでね、
動けますからいいですけど、
長男なんかは職場の仲間とサッカーやったり、
フットサルやったりとか、
たまにしてるみたいですけど、
現役を離れて5年、6年ぐらい経つんで、
やっぱりね、走れなくなってきて、
昔はね、結構ドリブル、
ネイマールとか、
ネシ選手とかね、
ドリブルが好きで、
ボール持ったらボール離さないみたいなね、
そんな感じでやってましたけど、
そもそも自分が走れなくなってきてるっていうのでね、
玉離れが非常に良くなってきたとか言ってましたけど、
部活動とか大会とかで、
一生懸命ね、
その時にしかやれないサッカーをね、
やるのもいいですし、
その後もね、
それが終わったから、
その競技が終わりというわけではなくて、
ある程度の年まで楽しめるような、
そういうね、
スポーツを楽しむということをやっていけばね、
いいかなと思いますよね。
少年サッカーとかでね、
携わってた選手たちがね、
たまに近所で会ったりすると、
非常に高校生ぐらいになって成長してね、
声かけてきてくれたりしますけどね、
そういう小さい頃をよく知っている子たちが、
そうやって高校とかぐらいになってね、
今どこどころ高校でサッカーやってて、
みたいな話とか聞いたりすると嬉しいですよね。
そういうのがなんか醍醐味というかね、
そういうのはありますよね。
うちの長男なんかはね、
高校の同級生がね、
横浜のYSCCってね、
15:02
J3から一昨年ぐらい、
高格してね、JFLにいますけど、
そこに同級生がいたりとかして、
大学へ行ってね、
そういうところでプレーしてたり。
あとはそのジュニアユースの一つ上の選手が、
J3のチームから今年ね、
J2に移籍してということで、
またね、新店地で頑張ってということで、
頑張っている選手がいて、
YSCCにはもう一人あれですね、
そのジュニアユースの先輩がね、
一人いましたね、そういえばね。
なんかね、
まだ継続してね、競技としてやっている選手たちがいて、
長男なんか嬉しそうに話すわけですね。
誰々が点取って、みたいな感じでね。
そういうのも一緒にやっていた仲間がね、
頑張っている姿というのが、
自分は競技は離れたとしても、
生きていく活力というかね、
そういうのになるんじゃないかなと思ったりしますね。
そんなことをね、思ったりしますね。
今回の放送はね、ライブということで、
特にね、これというテーマはなかったんですけど、
この暑い中ね、スポーツをしている高校生とか、
そういう人らを見て感じたことをね、
お話しさせていただきました。
今日もね、非常に暑くなると思いますので、
皆さまね、熱中症とか、
そういうところを気をつけながらね、
一日送っていただければと思います。
ということでね、今回はこちらの方でね、
終了とさせていただきます。
最後までお聞きいただきまして、
ありがとうございます。
それではね、また放送を上げていきたいと思います。
それではね、こちらで失礼します。
ありがとうございました。