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はい、こんにちは、ラディオ、大山です。
いつもですね、東方のラディオを聴いただきまして、ありがとうございます。
はい、こちらの番組ですけれども、これから不動産賃貸経営をね、始められる皆様。
それとですね、将来事業処刑を行う予定の、そこに残す音声の記録ということで収録させていただいております。
はい、こちらの番組のスポンサーですけれども、ハイクラスパリゾートのサンセットビラ、総合損害保険代理店株式会社KRC、生命保険代理店株式会社ベストエージェンシー、
小須田堂々さんを応援するNPO法人オットファーザー、カスタムゴルフクラブ一等掘りのMTGスタジオ、石川県金沢市の宿泊施設金沢ハチタビ、
アパート定期清掃から室内クリーニング、樹木のバックコーンまで、ベンリア・ハチウェモンさん、東京大学大学院卒、ヤスさんの家庭教師のリトライ、
以上各社の提供でお送りします。
今回のテーマなんですけれども、うまくいかない方の典型的な特徴というか、そういうところについてお話したいと思います。
今回のお話なんですけれども、不動産の賃貸業においてもそうでしょうし、
もしかしたら会社の中とかお仕事の関係とか、いろんな方にご相談されたりとか、そういう場面ってあると思うんですよね。
私は不動産の賃貸業をやってますので、特に周りで見聞きするお話を今回したいんですが、
圧倒的に実績を出されている方がいらして、その方にこれから不動産を始めようとか、これから不動産を伸ばしていこうとか、
そういうことを考えられて、ご相談される場面って結構あると思うんですけれども、
結構そういう時に見聞きするお話とか態度とか、そういう部分についてお話したいんですけれども、
これは共通点というか、私見てそう思う場面ってあるんですが、
まず圧倒的に実績を出している方にご相談する中で、最後まで話を聞かずに、
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いやでもそれはとかね、いやだってとかね、そういう感じで受け答えする方。
こういう方ってね、私ずっといろんな方見てますけど、まずあんまりうまくいっている人って見たことないですね。
これって普通に考えたらね、よくね、多分そういう人ってうまくいかないなっていうのは大体想像がつくと思うんですけれども、
なぜかっていうことをお話ししますと、自分よりもはるかに実績、成績のいい方で多く稼いでるとかね、
そういう方に助言をいただく場面で、自分はあんまりうまくいってないから相談をしているわけですよね。
そういった方が、助言を求めた方に対して人の話を最後まで聞かずに、途中でね、いやだってとかね、いやそれはみたいなね。
そういうリアクションする方って、そもそもやっぱりうまくいくわけないよねって思いませんかね。
端から見てたりするとね、私なんかこう思うんですよね。
これ後でね、実際にアドバイスをされてた方にお話を聞いたりなんかすると、
こういう態度をとられるとね、正直ね、助言とかする気がなくなるんですよね。
だったら俺に聞かなくてもいいじゃんって、あなたの好きなようにやったらどうぞっていう風になるんですよね、助言する側としても。
これがやっぱり率直な意見だと思いますよね。
アドバイスを求められた側からすると。
で、うまくいっている人っていうのはね、うまくいっている理由というのがあって、
うまくいかない人はうまくいかない理由がやっぱりあるわけですよね。
ですからね、うまくいきたいがためにうまくいっている方からそういった教えをいただくのに対して、
そもそもやっぱりそういう姿勢ではうまくいくということはね、なかなか考えづらいですよね。
で、仮にですね、自分の考えと少し意見が違うなとか、そういうものもあるかもしれませんよね。
ですから、一旦助言いただく場面でね、その部分というのはお話を受けて、
一度持ち帰ってね、自分の中で整理して、これを取り入れるとかね、これはいいかなとか、
収束選別すればいい話だと思うんですが、
まずね、やっぱり話している会話の中で、いやそれはとかね、
そういう言葉を出てくる時点で、やっぱり非常にまずいということはやっぱり自覚した方がいいですよね。
そもそもやっぱり教えをいただこうという姿勢に問題がありますよね、そういった態度というのはね。
全てが万事、そういうところってね、やっぱりいろんな姿勢って行動とか態度とか、
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そういうものが現れてくるような気がしますけどね。
ということで、やっぱりね、人に教えをいただく時の態度とかね、振る舞いとか、
そういうものってやっぱり全てに通ずる部分があるかなということを感じたもので、
今回は人に教えをいただく際の振る舞いとかね、
そういうものについて、うまくいっていない方でね、
なかなか厳しいんじゃないかなと思われる方の振る舞いとか、
そういうものを見て、ちょっと感じた部分についてお話しさせていただきました。
いつも東野レディをお聞きいただきましてありがとうございます。
またですね、コメントも頂戴しましてありがとうございます。
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それでは今回はこちらので失礼いたします。ありがとうございました。