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はい、こんにちは、ラディオ。
大山です。
いつもですね、東京のラディオを聴いただきまして、ありがとうございます。
こちらの番組ですけれども、これから不動産賃貸経営をね、始められる皆さま。
それとですね、将来事業処刑を行う予定の2人の息子に残す音声の記録ということで収録ですね、させていただいております。
はい、今回のテーマですね、またもですね、経費率について。
今度はね、中古のRCですね、RCマンション。
特にエリアはですね、東京都下になりますけれどね、特に首都圏のRCの物件についてね、経費率についてお話しさせていただきたいと思います。
はい、今回のね、物件ですけれども、以前もね、こちらのスタンドFMで、私の所有する東京都下の物件については何回かね、お話ししたことありますけど、今回はその経費率ですね、固定費についてお話したいと思います。
はい、今回の物件はですね、2DK×6個、10年前にね、取得した物件になりますけれども、利回りが9%ということで、私の持っている物件の中ではね、東京都下ということで、いただける家賃もね、高いんですよね。
で、その当時で見てもね、蓄20年で利回り9%で購入してますので、比較的良い買い方ができたのかなと思ってますけどね。
で、そちらの物件の経費率ですね、固定費についてお話しすると、管理費、清掃費、水道耕熱費、火災保険、地震保険、あとインターネットとかその他の支出、あとはこと税とかね、含めてもだいたい12.76%なんですね。
で、こちらもですね、前の放送と同じように、現状回復とかの修繕費はね、個々の物件によってピッチとかね、やる範囲とか価格とかね、変わってくるかと思いますので、修繕費、現状回復費については入れておりませんが、非常に経費率が低いんですよね、RCですけどね。
で、どちらかというとですね、特に首都圏の東京とかでもね、固定算税っておそらくね、物件の価格よりも壮大的に見るとやっぱり低いんですよね。
そういう意味では、固定費がね、若干低いのかなというふうにもちょっと思ったりしますけどね。
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あとはやっぱりいただける家賃がね、私の他の物件ではほとんどが北関東であったり、東海地方の地方の都市になりますので、相対的にやっぱり家賃が低いというのがあるので、今回の物件についてはある程度ね、家賃いただけているので、まあ、経費率が低く収まっているのかなと思いますね。
こちらの物件、まどり金、2DDKということで本当に対処がないんですよね。
ですから、修繕費、現状回復費入れてませんということでお話してますけど、本当にね、これコストかかってないんですよ。
非常に安定して、高稼働してて、私の所有している物件でもね、優等生の物件ではありますよね。
まあそんな感じで、今回は東京とかの物件ですね、私の所有する物件のこちらのですね、運営経費ですね、経費率について、固定費率けどね、お話しさせていただきました。
いつも東日本オンエアのレディを聞いただきましてありがとうございます。
またですね、コメントをいいねもですね、頂戴しましてありがとうございます。
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それではね、今回はこちらので失礼いたします。ありがとうございました。