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はい、こんにちはマレーリオ、おやまです。
いつもですね、東方のレディを聴いただきまして、ありがとうございます。
はい、今回のテーマですね、今回のテーマはですね、
お金が貯まらない理由はこれです、というお話をしたいと思います。
はい、今回のテーマですね、
普段ね、こちらのスタンドFMでは、キャッシュロー系という内容でね、お話をさせていただいているんですけど、
賃貸業を始めたんだけれども、意外と手元にお金が残らないなと感じる方って結構いらっしゃいませんかね。
そういう私もですね、実は本当にここ、そうですね、10年、
初めて10年ぐらいはね、やっぱりなかなかお金が残らないなと、そんなことを感じてたんですね。
それで、やっぱりですね、手元にお金を残すためには、やっぱり私はキャッシュロー系だと思ってるんですね。
特にその中でもコントロールすべきはですね、税金と原価消却、ここじゃないかなと思いますね、借入金ですね。
ここをやっぱり意識することで、手元にお金が残せるということになってきますね。
よくお話しているキャッシュロー系の中では、原価消却という言葉をよくね、私出すんですけど、
税金払うぐらいだったらね、どんどん不動産をね、原価消却を取り行けばいいわけですね、不動産買って。
それが福利効果というところにもつながってきますので、やっぱりそれを意識しだしてからね、手元にお金が残るかなと実感しているところがありますね。
ですから、やっぱりね、黙って法人税とか2割3割払っていれば、単純にそんだけの部分は利益から税金払うようになりますので、社外流出しますんでね。
いかに税金をコントロールするか。
あとは借入金もね、無駄な借入金、特に短期借入金とか返済原始がないようなものは、あんまり借りてはいけないとは言いませんが、
返済原始がどこにあるかという部分はやっぱり意識したいところですね。
そういう中では、実際にお金の流れを伴わない、原価消却、これが大きい要素ともなってくるかと思いますので、
ぜひね、税金、原価消却、あと借入金、この3つはやっぱりお金を残すためには意識すべきところだと思いますので、というふうに私は考えますね。
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ということで今回はですね、お金を残したいならば、これですというお話をさせていただきました。
いつもですね、東大野レディを聞いただきましてありがとうございます。
またですね、コメントにもですね、頂戴しましてありがとうございます。
また今回の内容がですね、いいなと思われましたら、ぜひね、グッドボタンいただけますと大変ね、嬉しいですよね。
またね、励みともなります。
ということでね、今回はこちらので失礼致します。ありがとうございました。