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はい。こんにちは、マレー銀行。大山です。いつもですね、友のレディを聴いていただきまして、ありがとうございます。
はい。ライブということで、お送りしたいと思いますけど、公開収録ですね。
えっと、あ、マラソンさん、こんばんは、こんにちは。
えっと、今ですね、あのー、まあ午前中ですね。
北関東の、あのー、とある市のね、まあ観光、北関東最大のね、まあ観光地でもあるところですけど、
まあ、そこの物件をですね、大規模修繕、えー、ちょうどね、終わったということで、
えー、まあ現地をね、確認してきたんですね。
まあ、あのー、この暑い中ですね、まあ6月の末から、えー、大体1月ぐらいですかね。
まあ2階建ての、えー、3DK×8個のマンション、ある市マンションですね。
まあこちらの方の大規模修繕をね、していただいたんですね。
で、外壁の、えー、塗装。
で、あとは、えー、屋上、バルコニーの防水。
これね、全部ね、全面改修ということで、やりました。
大体、そうですね。
まあ今、お話した通り、3DK×8個、まあ2階建てということで、
うーん、まあ大体、700万ぐらいだったっけな、確か。
もう1棟ね、ちょっと今、えー、大規模修繕やってる物件がありまして、
ちょっと細かい数字の内訳をね、ちょっと忘れてしまいましたけど、
大体屋上外壁含めて、まあ700万。
で、もう1棟がね、えー、確か500万ぐらいでやってると思うんですけど、
そのね、北関東の方の物件をね、今見てきましたね。
で、それと合わせてね、この時期ですから、
まあ、あの草刈りをこうやってきたわけですけど、
まずね、暑くて暑くて大変です、これね。
本当にこう、塗装屋さんがね、あのー、よくこの暑い中やっていただいたなっていうのがね、
まあ正直なところですね。
で、まあ振り返るとね、私もゼネコンで現場管理とかやってましたんで、
まあただ、私の場合はね、管理業務がメインということで、
管理者という立場でね、例えば工程管理とか品質の管理とか、
まあそういったところですよね。
あとはマネジメントですね。
コスト面とか、まあそういうところをやっておりましたので、
まあ職人さんじゃないですよね、私はね。
で、まあ職人さんにね、今回屋上と外駅をね、
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代行集団していただいたわけですけど、
ちょっと前にね、3週間くらい前ですかね、
途中経過とか見に来てたんで、
綺麗にやっていただいてるなっていう感じでね、見てましたんで、
まあ引き続きね、完成まで工事をね、
やっていただいたということで、
まあ本当感謝しかないですね。
職人さんってすごいですよね、本当にね。
この暑い中ね。
だいたい職人さんって、
まあ10時とお昼と3時に、
10時と3時は30分くらい休憩遊んで、
あとお昼1時間。
で、まあ夕方作業を終えてみたいな感じでね、
だいたい作業されますけど、
これね、本当にね、今草刈りちょっとやってきたばっかりなんですけど、
半日ですけどね、
まあ、すごいですよ。
今日はね、まだね、北関東の某縁市は、
ちょっと雲が、晴れ間はあるんですよ。
晴れ間はあるんですけど、雲が結構暑くて、
多分外気はね、
あ、今31.5度ですね、
車のあれを見るとね。
まあ、あのさほど、
昨日くらいの暑さまではないですけど、
やっぱりムシムシしててですね、
やっぱり水なんかは、
水分取れば取ろうと全部ね、汗に変わって出ますよね。
まあそういう中で作業していただいて、
まあ本当に感謝しかないですよね。
職人さんたちにね、本当に感謝したいなと思いますね。
まあ、そんな感じですね。
今草刈りをね、
一軒、一軒と言っても、
3,000平米敷地あるところなんでね、
全部はちょっとやりきんないし、
時間的な問題もあってですね、
あと2軒ちょっと回るんですけど、
その2軒目に移動する最中に、
今ね、収録しているという感じです。
まあ、私は昔DIYとかね、
まさに今回大供修繕した物件とか、
1年かけてね、DIYとかやりましたけど、
まあやっぱりDIYはきついんですよね。
で、8部屋プラス2部屋。
まあ1年かけてね、3DK×10個をね、
DIYでやったんですけど、
まあ最初の1つ、2つぐらいはね、
まだね、やる気に満ちて、
やってましたけど、
だんだんね、グダグダになってきてですね、
中はね、私ちょっと器用じゃないもんで、
クロスとか貼れないんで、
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壁、天井ね、部屋内をですね、
塗装したり、
で、床はね、揚出化して、
和室の畳を撤去して、
揚出化してということでやってましたけど、
これね、ずっと塗装ばっかりやってたりするとね、
本当に気狂っちゃうんですよね。
で、たまに床を揚出化するための工事とかをね、
違う部屋でやってみたりとか、
気分転換にそういうことをね、
やってたりしましたけど、
やっぱ職人さんってすごいですよね。
ちょっとね、私職人には慣れないなと思いながらね、
長らく建設業にね、携わってましたけど、
そう思いますね。
DIYでやられる方ですとか、職人さんってね、
すごいと思います、本当に。
で、今ね、建材なんかもね、
本当にインフレの関係で上がってきて、
NASAなんかでもね、
今回の大規模修繕なんかも、
屋上のウレタン防水の材料が入ってこないとかね、
ある物件ではそうでしたし、
もう一つの物件ではね、
シーリングの材料がなかなか入ってきませんと、
その他の建材、資材はね、
前もって段取りしていただいたんで、
押さえてあったんですけど、
そういうものもね、ちょっとあったりして、
後期的にはね、若干、あと、
冬の時期もね、絡んでるということで、
ちょっと長めにはかかったとは思いますけど、
本当に丁寧にね、
作業していただきましたよね。
よくね、私が現役のゼネコンで
勤めてる時にね、管理してる時って、
その当時ってね、ゼネコンで、
建設現場って、やっぱり10時の一服とか、
お昼とかね、3時とか、熱中症予防によくね、
使用タブレットとかね、
そういうものを配ったりとか、
現場に冷水機を設置したりとか、
あとは、ちょっとね、
大規模なタワーマンションとかのね、
洗浄体超えるような物件なんかでは、
スポットクーラーとかね、
そういうものを現場の休憩所に置いたりして、
やってましたけどね、
あれ、私がデコレーションしたのが
11年前なんで、
その当時もね、かなり熱くて、
ちょうどね、ファン、
ファン付きのベストってありますよね、
ああいうのが出だしたところだったんですよね、
ワークマンとかいうところからね、
空調服ですよね。
それが出てきてね、だいぶ変わったんじゃないかなとは、
その当時思ってましたけど、
私が独立する前の11年、12年前くらいっていうのは、
ちょうど出たてでね、
そこまで今のようには普及してないかな、
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かったかなと思いますよね。
その当時ってやっぱりワークマンなんかですから、
いわゆる建設業のね、いわゆる
画展系のね、そういった作業服、
そういう方々に使っていただくための、
ファン付きのね、そういう空調服ということだったと思うんですけど、
今ではね、別に建設業に限らず、
結構あれですよね、
ファン付きのこう、そういう空調服を着てね、
外に出られてる方とかって、
結構最近見かけますよね。
それくらいちょっとね、
過酷な外回りはね、
本当にそういう状況ですよね。
いったいどうなっちゃうんだろうなと思っちゃいますけどね、
本当に外で昼間できないですね。
ちょっとこの間のライブ放送でもお話したんですけど、
まさに草刈りなんかも、
今日も外回収の、
立ち合いというかね、検査を、
朝8時くらいから30分か40分くらい
ちょっと見てね、特に問題もないので、
このまま芝かいたりしても大丈夫ですよということで、
業者さんにはお伝えしましたけど、
そこからずっと草刈りを昼間でやってましたけどね、
充電式の借り払い機ちょっと使ってるんで、
どうしても充電するタイミングっていうのが出てくるんでね、
充電器も4個くらい使ってますけど、
ところどころ休憩するんですけど、
それでもね、やっぱりなかなかきついですよね。
まあそういう感じですね。
いやこれ、
外で農業とかね、
建設業もそうですけど、
ちょっと過酷すぎますよね、本当にね。
まあ本当に少し外回り、外、
外部をね、
歩くだけでも相当ね、
その暑さで参っちゃいますよね。
こういうのって熱中症じゃないですけどね、
あの、そうやって暑い中、
外回り歩いてたりなんかするとね、
結構体がほてってきちゃって、
結構家帰ってもね、すごい疲れてるんですけど、
疲労感あるんですけど、なかなか逆に寝れなかったりね、
まあそういうこともあったりしますよね。
ですからなんか私なんか独立してて、
夏場ね、草刈りとか、
やった後って大体数パーセント行って、
まあサウナ行ってね、
冷たい水風呂に浸かって体をね、
まあクールダウンしてとか、
まあそういう感じでよくやってますけど、
まあ今日もね、ちょっと夕方そういう風にしようかなと思ってますけどね、
非常にですね、危険ですねこれね。
まあそんな感じでね、
あの、やってます。
あと2軒ですよこれ、大変だなこれ。
まあ、ちょっとね、
体力的にきつければ、またちょっとね、
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気を改めて、8月入ってからね、
また来てもいいかなとちょっと思ったりしてますね。
あんまり無理は禁物ということでですね、
あまりね、大した、
多そうじゃないですけど、ただ単純に
暑いと、やばいと、まあそんな感じで
言ってますけどね、
大規模修繕、あのね、やった物件って、
あのやっぱりね、
仕上がった状況を見ると、やっぱりいいですね。
あの、本当ね、建物パリッとしてきますよ。
本当にね。
だからやっぱり、ちょっと客付けがしづらくなったなっていうのは、
もちろん設備の導入とかね、まあした方がいいと思いますし、
あとやっぱり外回りをね、綺麗にすることで、
刷新することでね、やっぱり客付けしやすくなるなっていうのはね、
見てて、やっぱり今日見ててね、すごい感じましたよね。
だから、私なんか古い物件が非常にちょっと多いもんで、
まあそういうところはね、
あの、いずれ大規模修繕ってね、
まあ10年、15年で必ずやらなきゃいけない、
まあそういうものですからね。
あの、建物買って、
外回りのね、大規模修繕って、
全く不要かというとそんなことはありませんので、
だったらね、早め早めに手を打ってね、
例えばそのシーリングなんかも、
10年経って劣化が進めば、
シーリングがね、ひび割れて、そこから水が入ってきて、
まあ建物の機能とかね、
性能に影響を及ぼすわけですよね。
ですから、やっぱり早め早めの
こう手を打っていくっていうのも大事かなと思いますよね。
逆にそういうところをケチるからね、
客付けしづらくなったりとか、
そういう部分にも繋がってくるかと思うんですね。
こういったところっていうのは、
修繕費であったり、資産計上してもね、
原価収穫取れますからね、
やっぱりこういう部分を意識して、
お客様が誰かっていうことを意識すべきじゃないかなと思いますよね。
不動産投資っていう意識の方の中にはね、
自分が儲けることしか意識が向かない方も、
結構ね、見受けるように思いますけど、
私自身はね、
私も始めた時は不動産投資と思ってやってましたからね。
ただやっぱり独自してからはね、
これを生業というか、そういう形でやってますんで、
誰がお客様かっていうのは常に意識するようにね、
心がけていますね。
結構こういう部分って、自分でも忘れがちな時って
ありそうですけどね。
常々そういうところに意識を向ければ、
人体業としてもね、
うまくいくと思いますし、
やっぱり他の物件との差別化とかね、
そういうのにも繋がるんじゃないかなと思いますよね。
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そういうことをね、ちょっと思ったりしました。
ということでね、
今回はこちらの本部で終了とさせていただきたいと思います。
ちょうど、
15分、いい感じですね。
ということでね、今回はこちらの方で終了とさせていただきます。
最後までお聞きいただきましてありがとうございます。
またお聞きいただきましたら幸いです。
それではこちらの方で連れ出します。
ありがとうございました。