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はい、フォーニッツのラジオ、小山です。
いつもですね、東のラジオを聴いただきまして、ありがとうございます。
はい、こちらの番組ですけれども、これから不動産賃体系をね、始められる皆様。
それとですね、将来授業処刑を行う予定の息子に残す音声の記録ということで、収録ですね、させていただきます。
はい、今回のテーマになりますけどね、今回のテーマは、これからね、本当に不動産、初めの一歩ということで、兼業のサラリーマン親さんがね、始める場合には、私たらどうするかということでお話ししたいと思います。
はい、今回のお話ですけどね、条件としては、兼業のサラリーマン親さんで、例えば年収1000万円ぐらい、超えるぐらいで、所得てということを考えるのであればということでお話ししたいと思いますね。
前提として、兼業のサラリーマン親さんでこれから始めるというわけなんで、例えば年収にしても数百万円とかね、
1000万円いかないぐらいのね、そういうので考えたりすると、今のこういう金利のね、非常にちょっと上がってきている経済情勢とかね、インフレとか、そういうものを考えると、
年収1000万円超えるならね、私は法人を作って、まず1等目、キャッシュでね、子立てとかを買うと思います。
300万円とか500万円とかね、そのあたりで、まずは1等目、法人でキャッシュで買いますね。
その倍化に対してね、比較的土地の評価が高い物件をね、キャッシュで買うと思います。
借りりは使わずに、ということですね、子立てとかなんで、木造なんでね、原価焼却の焼却の期間なんかも4年で取れますんでね。
建物が4年焼却ということは、4年経てばね、ただでね、建物を持っているようなもんなんで、そこからはね、賃料収入というのはずっとね、得られるわけですから、こういうことは考えますかね。
土地もね、割安に持てるということにもね、なるかと思いますので、こういう買い方を意識すると思います。
1等目はね、そんな感じで始めます。なぜ現金で買うのかというと、だいたいアパートローンとか使う場合には、銀行の時価評価で見たときね、少し前の放送の中で、プロパー融資の話とかね、してますけど、銀行さんの評価って非常に辛いですよね。
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厳しいですよね。ですから、あえて最初の一手については、借り入れを使わずに、まず1期、2期の決算を終えてという形で、できる限りスピーディーにね、プロパー融資まで持っていけるような、そういう流れを作ることに意識を向けると思いますね。
よくね、不動産の賃貸業を行う方の中でやっぱりね、レバーで実期化するのがというのがあるわけですけど、何も持たざるものが最初の年収にしても数百万という形で、現預金もね、1000万もないぐらいで、数百万というぐらいのレベルであれば、こういう始め方の方が私はいいかと思ってますね。
その先が繋がるような買い方になるかと思いますので、まずはね、こういう進め方、第一歩をね、始めると思いますね。
今回お話しているですね、内容のベースにある考え方というのは、やっぱり個人法人を一つに見て、BSを意識しているということですよね。
最初で借り入れ方の状態に陥らないように、次の融資を銀行さんからしていただける、そういう財務状況にしていくということと、法人での決算を一期、二期、できれば三期という形で早く決算を迎えて、事業生の融資に結びつけられるような流れを構築するということが、私は今大事だと思いますよね。
あいにアパートロンで融資が付くからという買い方をするとですね、何回か前のライブでもお話しましたように、私もそうでしたけど財務長官みたいなね、銀行さんから見ると借り入れ方で、それを改善しないことには次にいけないと、そういうことにもなりますので、やっぱり一旦足を止めてね、オフバランスとか、
まあそういうものをね、やりつつ改善しながらということになってきますからね。であれば、最初からね、最短コースを目指して、レイバレッジ最初期間してないということは時間かかるように感じますけど、急がば回れということはありますからね、ここの部分はやっぱり意識してやっていったほうがいいかなと思いますね。
はい、ということで今回はですね、今の状況で勤め人の方が不動産の賃貸業をスタートする第一歩ですよね。どうやって始めるかということで、私がね、もし本当に今そういう立場であればこういう始め方をしますというお話をね、させていただきました。
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いつもですね、友のレイディをお聞きいただきまして、ありがとうございます。またですね、コメントやいいねも頂戴しまして、ありがとうございます。また今回の内容がですね、いいなと思われましたら、ぜひね、グッドボタンいただけますと大変ね、嬉しいですよね。またね、励みともなります。それではね、今回はこちらので失礼いたします。ありがとうございました。