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はい、こんにちは、ラディオ。
大山です。
いつもですね、共のラディオを聴いただきまして、ありがとうございます。
こちらの番組ですけれども、これから不動産賃貸経営をね、始められる皆様、
それとですね、将来事業承継をね、予定してます2人の息子に残す音声の記録ということで収録ですね。
させていただいております。
はい、今回のね、テーマになりますけれども、今回のテーマはですね、
築古のですね、あの、軽量鉄骨またはS造ですね。
これのアパートの経費率ということで、固定費ということでね、お話したいと思います。
はい、えーと、まあ私の所有しているね、物件で2つこういうのがあるんですけどね。
だいたい、えー、利回りでですね、えー、そうですね、12%からまあ14%ぐらいのね、
まあ想定で利回りが12%から14%ぐらいの軽鉄鉄骨のね、アパートになりますけど、
こちらの経費率がね、まあ私の物件ではね、
えー、管理費、清掃費、水道高熱費、えー、火災保険、地震保険、
まあその他インターネットとかの支出、あとはこと税とかね、含めると、
だいたいですね、えー、1つは14.5、でもう1つがですね、えー、15.7という感じで、
まあ15%前後ぐらいがね、あのー、という形になりますね。
で、こちらの方は、あのー、さっきの放送の中でも話したように修繕費はね、含まれておりませんので、
まあこちらの物件はいずれもね、えー、2LDKまたは2DK×6とかね、8とか、まあそういったアパートになりますが、
まあ体育が非常に少ないんですよね。
で、体育のピッチが早いような物件というのは当然ね、まあ修繕費も非常にかかりますし、
あとどこまで直すとか、まあそういうので金額的なものって変わってきますので、
ここの部分についてはね、固定費の中では挙げておりませんので、
そこの部分はね、まあご了承いただければと思いますね。
まあただ、あのー、軽鉄鉄骨のね、物件につきましても比較的ね、
まあかかる年間の固定費というのは、まあRCの物件とかに比べるとね、
一目で大きく違うというのがやっぱりね、わかります。
あとですね、こちらの固定費、まあ経費率もですね、まあいただける家賃によってね、
まあ経費率、いただける家賃が高ければ当然経費率下がってきますので、
まあいただける家賃の兼ね合いというのも非常にありますので、
まあこれっていうのはエリアとかね、場所、あとはまあ物によりますよね、
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マンションなのかアパートなのかとか、まあそういうのでも変わってくるかと思いますので、
まあ物件によりますんでね、少し参考程度にね、捉えていただければというふうに思います。
ということでね、まあ今回は軽鉄S造のチクールのね、
まああの経費率、固定費ですね、こちらの部分についてお話しさせていただきました。
いつもですね、東野レディをお聞きいただきましてありがとうございます。
またですね、コメント欄にもですね、頂戴しましてありがとうございます。
また今回の内容がですね、いいなと思われましたら、ぜひね、グッドボタンいただけますと大変嬉しいですよね。
またね、励みともなります。
ということでね、今回はこちらので失礼いたします。ありがとうございました。