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はい、フォーニッツ大山レイディオ 大山です。
いつもですね、東方のレイディをお聴きいただきまして、ありがとうございます。
はい、この番組のスポンサーですけれども、ハイクラスパリゾートのサンセットビラ、
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はい、今回はですね、
昨日ですね、私の東海地方のね、
某越地市の、今年再生した物件のね、
年内最後の草刈り、草むしりですよね。 あと供養部とかの清掃等ね、もろもろで、
某ね、東海地方の越地市にも行ってきたんですけど、
その作業をね、終わった後に、 物件から近いところにね、
海がありまして、いわゆるスルガ湾、 エンシュウナかな、ちょっとその辺のね、
太平洋が広がっている近いところにありますので、 ちょっとね、天気も非常に良くて暖かかったので、
そちらの方にね、少し足伸ばしたというか、 寄ってみたんですよね。
そうしましたら、この時期ね、 天気すごい良くて、
散歩されている方とかね、 サーフィンされている方とかね、
冬ですけどね、いらっしゃいましたね。 その中で、
まあね、これ以前も私ですね、その再生している時にやっぱり海行くとね、 サーフィンとかやってる方っているんですよね、
平日とかの昼間からね。 こういう世界ってね、なかなか
あの私が勤め人時代にはね、 知り得ない
感じだったんですよね。 ということで、これは自分に最適なね、
生き方って何かなっていうことをね、 今回はね、ちょっとお話ししようかなと思っています。
昨日ね、そうやって、私が海に立ち寄った時に、 平日の昼間、サーフィンでやられている方とかいらっしゃって、
非常に贅沢な時間だよなというふうに思いましたよね。 私ね、
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今独立して6年経ちますけど、今はね、自分でこのスケジュールの管理というかね、 全て決められますよね。
ただまぁ、勤め人の時20年ね、ゼロコン勤めてる時っていうのは、 本当に朝早くから晩の遅くまで仕事してて、
でまぁ平日、あと土曜日ですね。 で忙しい時は日曜日とかいう感じで仕事もしてましたので、
あのまさにね、そういう勤め人の時っていうのは、 今日先ほどお話したようなね、
日中、平日の日中からサーフィンとかしてる、そういう世界っていうのは、 全くなんか想像つかない世界だなぁというふうに思ってたんですね。
あのということで、結構ねそういう意味では、 今はね私はそうやって、そういう世界もあるんだなということを知れることがあるんですけど、
まあなかなかね人によってはそういう部分というのは、なかなか理解できなかったり、 知り得ない世界でもあるのかなというふうにちょっと少しね、
感じましたよね。 私が勤め人の時はそういう状況でしたからね。
まあよくね、不動産賃貸業を始められる方というのは、 私もそうですが、ロバート清崎さんの
金持ち倒産貧乏倒産ということでね、 読まれている方って非常に多いと思うんですね。
でまぁあの、 今ではね、ファイヤーとかちょっと前セミリータイヤーとかね、
そういうことで、そういう言葉もね、流行ったりしてますけど、 まあよく経済的な自由、時間のね、自由ということでね、言われたりします。
それとですね、もっと私がちょっと衝撃を受けたのは、 加藤博之さんのね、書籍を読んだ時に、
まあ同じね、日本でこういう生き方をされている方が いらっしゃるんだということで、
本当にね、びっくりしましたよね。 あの、
なんて言うんですかね、加藤博之さんの書籍を読まれている方はお分かりだと思いますけど、 かなりインパクトが、ロバート清崎さんよりも私、加藤博之さんの方がインパクトが強くてですね、
あの、 自分がこんなに悪せく、朝から晩まで必死になって働いている、
ね、という中で、なかなか、
経済的な自由、時間的な自由、両方ね、なかなか得られない中で、 加藤博之さんの書籍を見て、本当に驚きましたね。 こういう生き方をされる方がいらっしゃるんだなぁということでね、
すごい衝撃をね、 受けたことを今でもね、
思い出しますけどね。 やはりね、
勤め人をね、やってますと、なかなかね、日々の生活に本当に追われて、 まあ先ほどのサーフィンをやられている方みたいなね、
そういうのっていうのは、私の中ではね、 全然なんか別世界の話みたいなね、感じがちょっとありましたけど、
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何にね、価値観を乱すかとか、そういう部分もあって、 必ずしも勤め人がね、
悪いということは全く私は思いませんで、 やっぱりやりがいとかね、
自分の、 例えばね、企業でないと、大きいプロジェクトで
仕事できないとかね、そういう部分とかもあるかと、 大きい成果をあげることができないとか、そういうこともあるかもしれませんし、
勤め人のね、仕事自体が、人間関係ですとか、 仕事の業務の内容とか、そういう部分ね、
そういう部分で、 なんですかね、病んだりとか、そういうようなのがなければね、
それはね、勤め人は、私は全然アリだという。
何にね、価値観を乱すかっていうのは、本当に、 私も含め、各人のね、
価値観ですとか、考え方とか、そういう部分がね、 非常に影響する部分。
私のですね、こちらのレイディオを聞いただいている皆様はね、 大体の方が不動産を始められているか、
不動産をね、賃貸をこれから始めたいという方が、 お聞きになられている方が多いんじゃないかなとは思いますけど、
おそらくですね、不動産をね、始めようとか、 これからやりたいという方は、おそらく、
今の現状から何かこう変えたいと。 経済的な部分もそうですし、
もしかしたら、時間的な自由もね、含めて、
そういう現状をね、打破したいとか、 そういう部分のね、考えを持たれて、
行動されている方なんじゃないかなというふうには。 結局のところはですね、その最適な、自分にとっての最適な生き方というのは、
やっぱり自分の中にしかないというふうにも思いますよね。
もしかしたら、今考えていることから、
これが3年後、5年後、10年後という中で、 考え方も変わってですね、その今思っている最適な生き方が、
後ではね、また変わることも十分にありますよね。 実際の私もですね、そういう部分というのがありますので、
それはね、それぞれのその状況、あとその時点での気持ちをね、大事に前進していくような形がいいのかなというふうには思っております。
ちょっとね、お話のまとまりがなくなってしまったんですけど、
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今回はね、昨日ちょっとあの、 自分にとってのね、最適な生き方って何だろうとふと思ったので、
そういう放送をね、一本撮らせていただきました。 いつもですね、東方のレディオをお聴きいただきましてありがとうございます。
それでは今回はこちらで失礼します。 ありがとうございました。