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こんにちは、レディオ。大山です。
いつもですね、友のレディを聞いただきまして、ありがとうございます。
はい、こちらの番組ですけれども、これから不動産賃貸契約をね、始められる皆様、
それとですね、将来独立まで目指されている皆様、
あとはですね、将来事業承継を予定しています息子に残す音声の記録ということで、収録ですね、させていただいております。
はい、今回の放送ですけどね、今回の放送なんですけど、
不動産の賃貸業ってね、瞬間最大風俗ではいけないというお話をしたいと思います。
はい、今回のテーマですけどね。
不動産の賃貸業、いわゆるアパート経営とかってありますとね、賃料収入を得てということで、
そういうね、自由空間を提供するビジネスモデルということになってくると思うんですけども、
で、よくね、ありがちなのがですね、満窓庭とかっていう表現でね、
満窓庭家賃で表面利回りがなんぼとか、まあそういう表記とか、まあそういうものってございますけれども、
やっぱりあの賃貸業ってね、瞬間最大風俗では私はいけないなと思ってて、
やっぱりその需要とか、賃料収入を安定していただけるということがまずは第一だと思うんですよね。
ですから、いくら想定利回りが高かったとしても、想定の表面利回りが高かったとしても、
結局そこに入居者がつかないことにはですね、安定した収入を得られないということになってきますので、
ここの部分はね、単純に表面利回りだけで押し明かれない部分かと思うんですよね。
ですから、やっぱりあの需要の部分ですね、賃貸の需要、ここの部分って物件を取得する時点に、
やっぱり相当気を使ってね、見るわけですね。
Googleとかああいうのでね、Googleマップとか写真とかね、そういうものでストリートビューみたいなんで、
雰囲気はね、見ればわかると思うんですけども、
やっぱり私必ず現地に行って、その周辺のエリアをね、ぐるぐる回ってみたり、
あとはコンビニが潰れてたりとかですね、そういう生活感という部分を非常に互換の部分というか、
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そういうものをやっぱり重視してますよね。
中にはね、やっぱり物件を見に行ってみると、周りがね、さっき言ったようにコンビニが撤退した後とか、
なんかあまり生活感が感じられないような、活気がないような街、エリアってやっぱりあったりしますからね。
そういうところでやっぱり物件を取得しないようにと意識してますかね。
もちろんね、高収益の物件を再生してマイナス稼働して売却してとか、そういう目線ってもちろんあるかと思うんですけどね。
私は宅建業者さんではありませんので、基本は長期保有というね、インカも得てという、そういう形でやってますんで、
やっぱり賃貸の需要とかそういう部分を非常に意識して見てますよね。
あとやっぱり自分がそこに生活した時ってどういうふうに感じるかという、感覚的な部分というかね、感性というか、そういう部分を非常に重要視してますよね。
ですから満足亭とか、そういう数字的な部分だけに取られるのではなくてね、やっぱり実際に現地でその肌感覚ですよね。
そこに人が生活している空気感というか、そういうものは感じれるかどうか、ここの部分って非常に重要かと思ってまして、
今回の放送はですね、入らなければ結局ね、それは想定にしかすぎませんので、やっぱり大事なのっていうのは、
満足を維持することができる、そういう賃貸の需要があるということですよね。
ここの部分がやっぱり当たり前ですけどね、賃貸業の肝かとも思いますので、いかに効果動をさせるかということと、
そういう賃貸の需要がね、退去があってもまた次がすぐ募集かけて客付けできるかどうか、
ここの部分はやっぱり意識した方がいいかなということでね、放送させていただきました。
いつもですね、東野レディを聞いただきましてありがとうございます。またですね、コメント欄にもですね、頂戴しましてありがとうございます。
また今回の内容がですね、いいなと思われましたら、ぜひね、グッドボタンいただけますと大変ね、嬉しいですよね。
またね、励みともなります。それではね、今回はこちらので失礼いたします。ありがとうございました。