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はい、フォーニットのレディオ、大山です。
いつもですね、東方のレディを聴いただきまして、ありがとうございます。
こちらの番組ですけれども、これから不動産賃貸経営をね、始められる皆様、
それとですね、将来事業処刑をね、予定してます2人の息子にですね、残す音声の記録ということで収録をですね、させていただいております。
はい、今回のテーマになりますけれども、今回のテーマはですね、経費率ということで、
今回はですね、蓄フルの高利回りアパートの経費率ということでね、お話ししたいと思います。
はい、前回に引き続きね、用途とかね、種別によってどういう感じになるかということでね、
固定費ですよね、経費率についてお話したいと思います。
はい、今回のね、物件は蓄フルの高利回りのアパートということで、具体的にちょっとお話しすると、
神奈川県内の物件なんですけどね、蓄30年ちょっと超えてますけど、利回りがね、18%ぐらいで取得した物件なんですけどね、
こちらの経費率について今回はね、実際の数字をお話したいと思います。
はい、こちらのですね、経費率は、管理費、清掃費、あと水道高熱費、あと火災保険、地震保険、
あとはその他の支出、あとはこと税とかね、含めてだいたいこれ、売上げのですね、12.3%が経費率ということになります。
冒頭でね、条件ちょっとお話ししたんですけど、利回り18%の高利回りの物件なんですね。
ですから経費率としては、やっぱり入ってくるもの、家賃が大きければ、当然ね、かかる経費は、経費率は下がってきますのでね。
まあ、だいたい数字的にこういう風になるのかなと思いますね。
で、前回の放送の中でもお話ししましたように、こちらにはですね、いわゆるね、現状回復とか修繕費は入っておりませんので、
まあ、この物件なんかファミリーの物件なので非常に退去が少ないんですよね。
で、もし他の物件でね、退去のピッチが早い物件ですとか、あとどこまでやるとかいうのもね、あるかと思いますので、
今回のこの中では修繕費は含まれておりませんので、修繕費を除いて、まあだいたいこれぐらいのね、経費が年間としてね、経費率としてかかってくるということですよね。
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まあ、ありまり18%の木造のね、物件ですね。
小土税なんかはね、非常に安いんですよね。
まあ、そういうのもあってというのがありますね。
なお、こちらもですね、木造になりますので、今後ね、新しく物件をね、取得しようとした場合には火災保険の両立が上がってきてますので、
これはね、確認されて、まあ買う買わないとかね、まあそういうお話、収支をね、計算した方がよろしいですよね。
ということで、今回ですね、木造築フルアパートの経費率についてね、お話しさせていただきました。
いつもですね、東野レビューを聞いただきましてありがとうございます。
またですね、コメントいいねもですね、頂戴しましてありがとうございます。
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それではね、今回はこちらので失礼いたします。ありがとうございました。