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こんにちは、お山です。いつも東方のradioをお聴きいただきましてありがとうございます。
こちらの番組ですけれども、これから不動産賃貸経営を始められる皆様、それと将来事業処刑を行う予定のスコニノコ孫生の記録ということで収録させていただいております。
こちらの番組のスポンサーですけれども、
以上各社の提供でお送りします。
はい、今回のテーマになりますけれども、今回のテーマはですね、賃貸業ってね、究極を言うと、いかに土地を安く持つか、このテーマでお話したいと思います。
はい、前回の放送の中でね、税引き前のキャッシュローと税引き後のキャッシュローについてね、違いについてお話して、
貸処分所得を上げていくためには、やっぱり税引き後のキャッシュローを意識して、その経産省と一緒ですからね、やっぱり物件ごとの収益をその経産省と見て、やっぱり把握することが大事ですということで、私の考えをお話しさせていただいたんですけれども、
今回はですね、もっとシンプルに言うと、賃貸業ってね、いかに土地を安く持つか、これでね、もうほぼ決まるんじゃないかなというふうに思うわけですね。
今回のお話というのはですね、よく実体BSとかっていう話をさせていただいておりますけれども、不動産というとね、土地と建物ということで大きく言うとなりますけれども、建物の方はね、最終的には母貨1円と原価証却取り終わったらね、母貨1円という形になりますので、
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貯母上ね、最終的に残るのは土地の母貨ということになってきますよね。その貯母価格、土地の取得価格が低ければ安ければですね、その価値よりも安ければ、実際には含み益があると、金融関さんだってそういう評価になりますね。
例えばその分かりやすく言うと、1億の価値のある土地があったとして、それを5千万年土地を持っていればね、どう見ても負けようがありませんよね。ですから土地をね、いかに安く所有するか、ここが本当に肝じゃないかなというふうに思うわけですね。
取得の際にもね、その辺を意識してね、私の方はやっているわけですね。そうすれば、例えばその1億円の価値のある土地を最終的に売らなきゃいけないということになったときに、母貨5千万円持っていれば何とでもなりますよね。極論ちょっと大雑把な言い方になりますけど、そういうところを私は意識しながらやっているわけですね。
ですからやっぱりね、賃貸業って究極は本当シンプルに言うと、土地をいかに安く持つか、これに尽きるんじゃないかというふうに思うわけですね。ということで今回はですね、賃貸業の究極は土地をいかに安く持つか、ここですというお話をさせていただきました。
いつもですね、東大野レディをお聞きいただきましてありがとうございます。またですね、コメント、いいねもですね、頂戴しましてありがとうございます。また今回の内容がですね、いいなと思われましたら、ぜひね、グッドボタンいただけますと大変嬉しいですし、またね、励みともなります。それではね、今回はこちらので失礼いたします。ありがとうございました。