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はい。本日のラディオ、大山です。
いつもですね、友のラディオを聴いただきまして、ありがとうございます。
はい。今回のテーマですけども、今回のテーマはですね、
空室が埋まらないのは、大屋の責任ということでお話したいと思います。
はい。えーと、今ね、繁忙期を迎えてますけどね、
うちの長男もね、賃貸の現場で働いてますんで、営業マンとしてやってますので、
本当に忙しそうにしてますね。お昼取る時間もないとかね、そんなこと言ってたり。
お客さんの案内がね、多ければ時間的にパツパツの状態でね、本当に忙しいとか言ってますけどね。
今回のお話なんですけどね、空室がね、結構残ってる大屋さん。
これ、実際にですね、大屋さんとしてやるべきことっていうのがね、いろいろあるとは思うんですよね。
いわゆる不動産投資の書籍なんかにもそういった空室対策とかね、そういうものっていろいろ出てたりとか。
あとネットとかね、いろんなもので取得できるかと思いますけどね。
私もですね、ここ1月にですね、空室が3部屋あった部分に空室対策を自身で行いましたということで、
こちらのスタンドFMでもお話したんですけど、先日ですね、3つ目の物件もね、
少し決まるのに時間かかるかなと思ってた物件ですけども、洗濯機とか冷蔵庫とかの家電とね、
IoTとあと照明器具とか、あと宅配ボックスとかね、つけて入居が決まりましたね。
入居付けについてはですね、よっぽど仮想地域とかそうでなければ、
地方でもね、地方ってほとんど車が利用されますんで、
ということは駐車場があればね、よほどのことがない限り決まるのかなと私自身は思ってるんですよね。
例えばですね、物件の情報、ポータルサイトに掲載されている写真とかもですよね。
そういうものもチェックしてね、やっぱりお部屋の方が単純に利用しているだけとかそういうものだけではなくて、
売りとなるね、セールスポイントを1つ2つね、他の部屋とは違うものがあると、
やっぱり強いなというのは今回ね、やってみて思いますね。
少し前にね、私が空室が出た時に、ちょっとしばらく半分期でもないのでちょっと予想を見てたところがあったんですけど、
やっぱり親自身がね、やっぱり動いてやらなければダメだなというのを本当に感じますね。
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管理会さんとか仲介のね、身体のね、業者さんにお任せして、
すぐにね、決まるような立地とか抜群の立地だとか設備とかそういうものを備えている物件だったらいいですけどね。
私なんかも地方ですし、そんな抜群にね、いい立地の物件とは限らないので、
やっぱり親としてできることをやっぱりやりたいですよね。
それにはね、ポータルの写真とかね、動画とか上げてあるもの、
それを最新の状態にして、まあお部屋としてはね、付加価値のあるセールスポイントのあるものを1つ2つ加えてあげるとかね。
あとその地域のね、エリアの賃貸の中間への営業会社をね、回って物件を知ってもらうということも大事ですね。
ポータルサイトに掲載されているもそうですし、やっぱり人の目に触れるというのは非常に大事ですし、
まあ必要ならADとかね、まあそういうところ、個人的なバックとか、
まあそういうものを含めて、やっぱりね、できることをやっていくというのが大事ですよね。
もしね、空室が埋まらないと悩まれている方がいらっしゃるようでしたら、
まあこういったところをね、やっぱりまず1から見直して、
で、他の部屋と比べた時に入っていただけるような、
まあ最近はね、私はね、まあリフォームはもちろんやるわけですけども、
何か付加価値がつけられる、そういう設備をね、導入する方が、
まあ、やっぱりインパクトあるのかなと思ってやっておりますね。
ということで、まあこれもね、客付けしてくれる仲介の会社さんだったり、
管理会社さんの責任ではないわけですよね。
で、決まる物件になるかどうかというのはやっぱり、
公屋の責任かなというのを本当にね、感じたりしますね。
ということで今回はですね、空室が埋まらないのは公屋の責任ですよ、
というお話をさせていただきました。
いつもですね、東方のレディを聞いただきましてありがとうございます。
またですね、コメント、いいねもですね、頂戴しましてありがとうございます。
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それではね、今回はこちらので失礼いたします。ありがとうございました。