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はい、こんにちは、ラディオ。お山です。
いつもですね、東方のラディオを聞いただきまして、ありがとうございます。
はい、今回の放送ですけども、固定費ですね。
経費率についてお話したいんですけども、
毎月毎月、基本的には固定的にかかるような費用ですよね。
もしくは、租税効果とかね、あとは火災保険、地震保険、
これの固定費と言われるような部分について、少しお話したいと思います。
はい、今回の取り上げるのがですね、木造戸建、
築古の木造戸建についてお話しますと、
取り上げるのがですね、物件の管理費ですとか、
あとは清掃費とかね、水道耕熱費とか、火災保険、地震保険ですね。
あとはインターネットとかその他の支出、あとは租税効果、
ここまでを含めてね、経費と固定的にかかる経費ということで、
実際その経費率、固定する分だけでどれだけかかるのかということでお話したいと思うんですね。
私の方が持ってます木造の築古の戸建ですけど、
だいたい家賃がね、いただける家賃が月6万5千とかぐらいのものを2と思っているんですね。
そういった築古の木造戸建で経費率を見ますとですね、
もちろん経費率というのは、いただける家賃が高ければ当然下がってきますしというのはありますけどね、
だいたいちょっと参考にね、そういったベースで考えると、
今ですね、私の木造戸建の経費率を拾っていくとですね、
だいたい14.5とかね、13.5とか、そんなぐらいなんですね。
こちらのですね、単位のパーセンテージですね。売上げに対するパーセンテージですね。
これにはですね、修繕費は含めておりません。
修繕の方はね、代許があって、どのタイミングで代許があるかとか、
そういうものとか、どこまで直すとかっていうのが個々に変わってきますので、
今回はそういった現状回復とかそういう修繕費は含めておりませんのでご了承ください。
だいたいね、木造の地区売りの戸建になると、
いただける家賃とかそういうスペックで考えると、
この辺がね、アベレージなのかなと。
だいたいそうですね、13から14。
この辺がね、アベレージかなという感じがしますね。
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木造のですね、古いものに関しては、今火災保険の両立が非常に上がってきてるんですよね。
私が木造の戸建取得した時には、今ね、火災保険なんかも5年ですよね、最長でもね。
地震保険は元から5年ですけど、以前は10年とかで安くかけれてたんですけど、
今はね、火災保険の両立も上がってますので、もうちょっとこれからね、上がってくるかと思います。
毎年これ10月にね、火災保険改定があるということなので、
この辺は新規で取得される場合には、火災保険の金額とかいうのはきちっと把握されて、
収支もあるかもわからないか、そこまではね、やっていたほうがいいですよね。
ということで、今回は木造の蓄フル育ての固定費ですね、固定の経費率についてお話しさせていただきました。
いつも東野レディを聞いただきましてありがとうございます。
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それではね、今回はこちらので失礼いたします。ありがとうございました。