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はい、こんにちは、ラディオ。大山です。
いつもですね、東北のラディオを聴いただきまして、ありがとうございます。
はい、こちらの番組ですけども、これから不動産賃貸経営をね、始められる皆様、
それとですね、将来事業処刑をね、行う予定の息子に残す恩恵の記録ということで、収録ですね、させていただきたいと思います。
はい、今回のね、テーマになりますけれども、今回のテーマはですね、
スペシャリストを目指すのか、コンダクターを目指すのかということで、お話ししたいと思います。
はい、不動産の賃貸業をね、やられている、もしくはこれから始めようというね、
方の中でもね、やっぱり得意分野とか、なんか専門性があるとかね、いわゆるスペシャリストという部分と、
あとはね、不動産の賃貸業って、私が思うのはやっぱり、総合的なね、いろんなものの見方とかそういうものをね、
大事にしたいと思うんですけど、いわゆるね、オーケストラの指揮者みたいな、コンダクターというね、見方といろいろあると思うんですけど、
自分がどこを目指すのかということでね、ちょっと一つ、今回お話してみたいと思うんですよね。
それで、不動産の賃貸業を行う中ではね、私はですね、目的というか、やっぱり印鑑を得ていくということで、最大の目標を考えてますね。
で、その中では、もちろんね、いろんなお付き合いの方がいらっしゃいますので、そういう方々にも儲けていただけるように、
自分だけ利益をね、がめつき取るというよりは、周りの方にも儲けていただいた方が、いい関係が続いてね、私の賃貸業自体もうまくいくのかなと考えてるわけですね。
ですから、コミュニケーションとかね、そういう周りの方との関係も大事にしながらやっています。
そういう目的から考えると、私はね、コンダクターでありたいなと思ってるんですよね。
他にはいろいろ不動産をやられている方の中にも、DIYをやられる方とかね、いろいろいらっしゃると思うんですよ。
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そのDIYが目的であれば、私は別にそれでいいかなと思いますね。人それぞれだと思いますんでね。
ただね、やっぱり本来の何を目指す、何を目的としているのかという大元のね、大前提を忘れるとね、ちょっと違った方向に行ったりとかいうこともあるので、
そういう部分は常に意識の中から置いておいた方がいいのかなと思いますね。
もちろんね、私も元建築屋ということでね、特に再生物件とかそういうものをやりつつ、建物を再生してそこに住んでいただける方がいればね、
その建物とまた周辺もね、人が集まってきたりとか、そういうことになるので、
社会貢献というとちょっと非常に大げさかもしれませんが、少し地域に還元できたりね、関与できる部分もあるのかなと思いますよね。
そんなところはありますけど、やっぱり賃貸業を始めた時のね、目的というのはやっぱり忘れてはいけないかなと思いますね。
そういう意味では、賃貸業ってね、一人社長でできるというのが一番メリットでもあると思うんですね。
時間があればね、自分がDIYとかそういうのが得意で、そういうのが本当に好きだったら、もちろんそれを否定するものでもありませんけど、
やっぱり目指すところはね、宿舎、コンダクターかなと、そういうふうに思いますよね。
そうしたいとですね、目先のことをスペシャリストみたいな形でそこに目が行っちゃうとですね、
本当に見なきゃいけない部分、経営とかね、個人法人の財務の状況とか、もしかしたら資金繰りとかね、いろんなものが見えなかったりとか、
本来やらなきゃいけない部分が手打ちになったりとか、そういうこともあるかと思いますので、
賃貸業全般を考えるとね、やっぱりコンダクターを目指した方がいいのかなと思ったりしますね。
もちろんね、私もね、自分で手を施したりとか、そういう部分もあったりするので、
監視も全てそういうふうにできているわけではありませんけど、基本的な考え方としてはね、そういうことを意識しながらやっております。
ということでね、今回はスペシャリストを目指すのか、コンダクターを目指すのかという話をさせていただきました。
いつも東野レビューを聞いただきましてありがとうございます。
またですね、コメントやいいねもですね、頂戴しましてありがとうございます。
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それではね、今回はこちらので失礼いたします。ありがとうございました。