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こんにちは、ラジオです。
ライブで少しだけお話ししようかなと思うんですけどね。
今日ね、この後銀行に行く用がありましてですね。
ある方をね、その銀行さんを紹介するという理由で、
私の取引している支店の金融界にちょっと行くんですよね。
法人の銀行口座ってね、自分の居住地とか、
最寄りの機関支店みたいなのがあって、融資機能があるとかね、
そういうところでお付き合いのある支店とお付き合いするわけですけど、
例えば、私が神奈川県在住の法人ということで取引があるわけですけど、
例えば、東京・埼玉の方で、
もし私のお付き合いしている金融官さんと取引したいとなると、
同じ居住地であれば当然いいんですけど、そうではないので、
例えば、東京とか埼玉の最寄りの機関支店を紹介してという形になってくると思うんですね。
今回金融官さんを紹介するというのは、
私もお世話になっている方で、金融官さんを紹介されたりとか、
そういうことで仲良くさせていただいて、いわゆる経営者仲間ということで、
ご紹介させていただく経緯があるわけですね。
ちなみに今回はお二方、私が取引のある支店の方から取り継いで
紹介させていただくということにさせていただくんですね。
もともと私の取引のある支店の方では、今の支店長さんではなくて、
前の前の支店長さんと結構仲良くさせていただいて、
その支店長をたどって、実は取引したい経営者の方がいらっしゃるので、
ぜひご紹介、その支店をご紹介いただけないでしょうか、
という記冊でご紹介することになりました。
支店が違えば、取り継ぐ窓口とかそういうものがあって、
よく金融官さんってビジネスマッチングとかって結構ありますよね。
金融官さんのセミナーとかに行ったりすると、
顧客を自分の銀行さんのお客さんをそれぞれちょっと紹介して、
紹介し合ってビジネスマッチングみたいな、
そういうのもありますけど、そういう部門ですよね。
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ビジネスなんとかっていう、そういう本部とか、
そういうところにあると思うんですけど、部署がね。
そういうところから紹介いただいて、私の取引あるA支店からB支店、
私の仲良くしている経営者の方の最寄りの支店を取り継ぐということになっています。
この私のスタンドFMでもよくお話しているのが、
単純に支店紹介してもらえばいいのかというと、
やっぱりいつもお話してますように支店長さんを紹介いただくというのが、
やっぱり一番強いんですよね。
今回のお話でいくと、私の取引しているA支店の前の前の支店長さんから、
今私の取引のあるA支店。
今のA支店の支店長さん、現役の支店長さんというのは、
私ちょっと最近はお会いしたことなくて、
面識がないんですよね。買ったばかりだということで。
それで、そういう経緯で前の前の支店長さんから、
今の支店長さんを紹介していただいて、
今日支店長さんと、担当者さんは何度もお会いしているんですけど、
という形でちょっと伺うことになっています。
そういった形で、金融機関さんとの取引を始めるにあたっても、
紹介が一番いいと私は思っているんですけども、
その紹介を受ける人っていうのも、やっぱり人間関係って本当に大事なんですよね。
やっぱり私も前もこのライブ放送かなんかで話したと思うんですけど、
信頼の受ける方に紹介するという形ですよね。
逆に紹介していただくときも、やっぱり私のことを信頼していただいて、
ご紹介いただくとか、そういう感じになるのかなと思いますね。
だから信頼関係とか人となりとか、人間性って大事ですよね。
信頼関係の築けていない方を紹介するというのは、正直なかなかできないですからね。
あと今回、今日行く金融機関さんというのは、結構資金力のある方、
法人さんとか経営者の方じゃないとなかなか難しそうですよね。
いろんなお話を聞きますと、金融機関さんとかだと2億くらいないと、
なかなか今は融資の同票にすら乗れないとか、
だから人質さんなんかが最近多いって言ってましたね、融資の実績としては。
そういう話を聞きますよね。
それとメガバンクさんなんかは、ある方から聞いたら、
3億くらいの現有金持ってないと、そもそも取引できないとか、
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やっぱりさすがメガさんだなって感じですけどね。
不動産の賃貸業なんかで考えると、やっぱりメガバンクとか都銀さん、
そういう大きい銀行さんよりやっぱり地銀さんとか、
新金さんとか新組さんとお付き合いするのが一番いいんじゃないかなと思ったりしますけどね。
今回お二方、私ちょっと取り継ぐんですけど、
お二方とも経営者の方なので、資金の方も人択に全然私なんかよりもありますしね、
そういう意味ではご紹介できる方かなと、これまでもお世話になってますしね。
私もそうやって紹介いただくだけではなくて、何か返せるものがないかということで考えて、
今回の話になりましたね。
A支店の支店長さん、今日お会いするんですけど、
B支店の支店長さんに取り継いでいただいて、
そのB支店が私の紹介する方の近くになりますので、
基幹支店となりますので、そこの支店長さんを取り継いで、
そこから取引を始めるということになってきますよね。
ここまで紹介とかということで、よくお話しさせていただきますけど、
そんな感じで紹介いただくのがいいのかなと思いますね。
もちろん近いエリアの経営者の方でしたら、
同じ支店の中で紹介いただくということも一つだと思いますけど、
だいたい銀行さんって、その法人の所在地とか、
そういう最寄りの基幹支店とか、そういうのが窓口になるということになりますし、
一番最初に口座開設した支店が、その方の顧客の窓口ということになってくるかと思いますので、
そこの部分はそんな形になるのかなと思いますけどね。
基幹支店の支店長さんとか、雇員の方もそうなんですけど、
2年か3年おきにぐるっと移動になりますので、そういうのがありますけど、
やっぱり仲良くなるのって大事ですよね。
私、初取引の銀行さんに行ったときに、
最初はやっぱり金融官さんにご用心相談するとなると、
めちゃくちゃ緊張したりなんかして、というのがありましたけどね。
今でこそフランクに話せるようになってきたかなと思いますね。
何を話すかとか、そういうものはありますけどね。
ちょっと思ったのが、私がA支店からB支店の支店長さんを取り継いでいただくのに、
紹介者だからB支店の方に私も同行した方がいいのかなと思ってね、
前の前の支店長さんにちょっと聞いたら、
いやちょっとそれはやめてください、みたいな感じで言われたんですね。
何でかというと、私の取引のA支店の支店長からB支店の方に、
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支店長の方にね、もうそこの支店間で紹介が終わってますんでね。
あえて私が行く必要もないということも言われたのが一つと、
もう一つがですね、実はですね、コンサル、
マージンというかフィーをもらうコンサルの方とかが、
よくそういうので同行したり、そういうのがあるらしいんですよね。
ですから逆に私が行くとね、大山ってどういう人間よとかね、
そこのB支店の方で今度私のことを調査したり、
顧客紹介を受けた時の記録を残したりとかあるんでしょうね。
そういうね、顧客の情報をやっぱり私が行くことによって、
そのB支店の支店長さんなんかも調べたりとか、
どういう経緯でこの人が来てるとか、そういうものをね、
調べなきゃいけないということで、逆に行かないでくださいと。
A支店からB支店に紹介してますんで大丈夫ですと、
そういうことを言われましたね。
それ聞いた時にね、私はその仲良くしてる経営者仲間の方のお互いに
紹介してという形でやってますけど、
なるほどな、コンサルとかそういう方って紹介料みたいなね、
そういうフィーをいただいてっていうことをね、
考えてやってる方って、なるほどいるんだなというのを感じましたよね。
ちょっと前の放送でね、最近は不動産ある程度100室近く持って、
コンサル業やりましょうみたいなね、講師業やりましょうみたいなね、
そういうのがありますとかっていう話をしましたけど、
なるほどなーっていうのがちょっとありますね。
これ以上言うとね、アーカイブに残せなくなるんで、
この辺でちょっとやめておきますけどね、そういうのがあるみたいです。
私もちょっと見聞きしたお話なんですけどね。
でも、ある意味ね、情報とか知識ってお金にはなるわけですよね。
で、例えば相続コンサルとか、
いろんな相続について非常に強い経営者の方なんかいらっしゃいますけども、
そういう方なんかって相続コンサルとかってね、
相続のことって税率さんでもなかなかわからない方も結構いらっしゃるんですよね。
で、やっぱりコンサルの方、詳しい方に入ってもらうことで、
何百万、何千万とかね、そういうものをね、
この間中山みむさんのお話ありましたけど、
そういうのが対策が打てるのであれば、
私はフィーを払って、やっぱりそういう方に入ってもらった方がいいと思いますよね。
そこはケチるところじゃないかなって正直思いますしね。
ですからやっぱり自分の信頼を受ける方とかね、
その道について詳しい方に教えおこうというのも非常に重要だと思いますよね。
そこはフィーを払っても私はやるべきじゃないかなと思いますけどね。
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今日こちらでお聞きいただいている皆様も、
自分の専門の分野とかあるかと思うんですけど、
私なんか建築屋なんでね、建築のこと以外は本当に太くてね、
過去の最近の放送の中でも、
私のここ5回ぐらいの独立してからこれまでの話をちょっとしましたけど、
失敗ばかりしてですね、
そういう失敗をするなら、
そういうコンサルとかね、
知識や経験が豊かな方に教えおこうというのも
一つ大事なことかもしれませんよね。
そんな感じでね、思ったりしたんですよね。
今15分ぐらい話してますけど、
ちょっと長くなるとね、
私の放送って全然面白くないんで、
この辺でやめようかなと思いますけどね。
銀庫さんの紹介について、
その紹介する方がエリアが違う場合に、
どういう紹介のルートを取っていくかとか、
そういうものをちょっと参考になればということでね、
ライブで放送させていただきました。
お聞きいただきましてありがとうございます。
今回ね、こちらの方で終了とさせていただきたいと思います。
お聞きいただきましてありがとうございます。
それではね、こちらの方で終了とさせていただきます。
ありがとうございました。