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こんにちは、ラディオ。大山です。
いつも東北のラディオを聴いていただきまして、ありがとうございます。
今回のテーマは、小手先のテクニックや情報。
そういうところばかり追うのではなくて、やっぱり本質的な理解をした方が、結局のところ早いですよという話をしたいと思います。
私のスタンドFMでは、不動産の賃貸業って、どうしても金融機関からのご融資というのが非常に肝になってくると思うんですよね。
その中では、金融機関さんと新たに取引を始めるためには、銀行さんは親仲間とか、あとは経営者の方から支店長をご紹介していただくという話をよくさせていただいているんですけれども、
今回お話ししたいのは、銀行の支店長さんを紹介していただいたとして、銀行の支店長さんとか面談とか有志の相談とか、もちろんその下の担当の課長さんとかがついて有志の相談とかということになるかと思いますが、
結局のところ、小手先の情報とか、どこの銀行がこういう条件で出しているとか、テクニックとかそういうところばかりおったところで、本質的な理解ができていないと、やっぱりうまくいかないかなというのは思うんですよね。
そもそも支店長を紹介してもらうということは、銀行の支店長さんと対等に話ができないと、やっぱりそもそも紹介していただいたところで、その先がなかなか続かないということになってきますよね。
ちょっと前のライブ放送で、支店長さんを紹介してもらってというお話をしたわけですけれども、もっとその先の話があって、結局経営について本質的なところ、あと自身の個人法人に関する数字的な根拠とか経営方針とか、いろんな細かいこと、経営についての説明ができなければ、そもそもやっぱりしっかりした経営者だと。
で、銀行さんが融資できる顧客かどうかという判断にはやっぱりならないと思うんですよね。
ですから、やっぱりその小手先のテクニックとかそういうところばかり見るのではなくて、本質的な理解をやっぱりした方がいいですよね。
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どうすれば経営改善できるのとかね。
経営についてやっぱり学ぶということもそうですし、財務書評の理解とかね、もしくは母規の勉強をするとかね、経営本を読むとかね。
いろんなコンテンツ、書籍にしてもYouTubeにしてもいろんなところから学べることができるかと思いますので、
やっぱり本質的なところを理解しないと結局行き着くところはですね、支店長さん紹介してもらったところでその先が続きませんよね。
やっぱり一番早いのはある程度規模を大きくして、箇所文書とかを大きくしていこうとかそういうふうに考えられる方が多いという前提で話すと、
やっぱりそこの本質的な理解をした方が先々継続的にうまくいくというのはありますよね。
それは有志のお話だけじゃなくて、やっぱり会社法人の経営としてもですね、その本質的な理解をしていないと進むべき方向がやっぱりおかしくなってくるのかなというふうには個人的に思ったりしますね。
ということで、今回は少し前の放送の中で金融官さんからですね、新規取引からプロバイヨーション獲得するまでという放送を上げましたけど、その最適解ということでお話したわけですけど、その補足の放送ということでさせていただきました。
いつも東野レディを聞いていただきましてありがとうございます。またですね、コメントにもですね、頂戴しましてありがとうございます。また今回の内容がですね、いいなと思われましたら是非ね、グッドボタンいただけますと大変嬉しいですよね。またね、励みともなります。それではね、今回はこちらので失礼いたします。ありがとうございました。