00:07
はい、フォーニッツのラディオ、大山です。
いつもですね、東方のラディオを聴いただきまして、ありがとうございます。
はい、今回の放送なんですけども、今回の放送ですね、私が住んでます神奈川の方のね、
収益物件のお話をね、少しね、私の視見というか、感じるところをね、お話したいと思います。
はい、最近ね、神奈川の某知人さんからね、との付き合いを始めたいということで、
神奈川の物件をね、私なんかは軽鉄とか木造とかのね、中古のアパートを探してるんですよね。
それでですね、ポータルサイトとかちょっとね、見てまして、
まあ本当にですね、今神奈川も高いなというのが実感としてありますね。
で、よくこちらのスタンドFMで、まあ1年前、2年前とかね、神奈川の新築物件の話なんかもね、
で、キャッシュローがこれぐらいじゃないかということで、まあ大体いくらぐらいでとかっていう放送をね、取り上げたことあるんですけど、
もう全然そんなレベルじゃないですよね。もう7%ははるかに切ってますもんね。
まあ6%減ったしたら5%とかね、まあそういうレベルになってきているように思います。
で、先ほどね、ちょっとポータル見てて、なかなか10%超えてくる物件も非常に少ないですけども、
まあ私が探しているようなね、いわゆるファミリーというかね、2DKとかちょっと広めの間取りの物件って、
まあそれで10%超えてくる物件ってほぼほぼ皆無という感じしますよね。
まああの、大体リマーリーの高いものを見るとね、まあ1K1ルーム単身ものですね。
まあそれにあの黄色いが平気のね、某有名なところのね、物件とか、まあこれは9%とかね、ちくわさでもありますけど、
まあこういう物件はさすがにね、ちょっと買いませんので、ある程度どっちの評価が出るような物件をね、こう見てるわけですけど、なかなかね厳しいですね。
正直なところで言うとですね、まあ実感として、まあ中古でもね、8%超えてくる物って、まあ少ないですよね、数限られている気がしますね。
で、この間の私のですね、仲良くしているね、まあ経営者の方と話してましてね、
あのその方はね、神奈川で、まああの実時の、実事業をね、やられてますんで、まあそれと合わせて不動産をね、賃貸業をやってるわけですけど、
03:08
いや本当によくやられてますねっていう話をしたんですよね。
で、やっぱり私は専業なので、不動産の賃貸業1本で食っていってるというところがあるので、
まあ資産価値という見方もね、もちろんあるわけですけど、まあキャッシュローをやっぱり得なければいけないというのがね、あるので、
まあどうしてもその収益を追うとですね、地方の方に目が行くというかね、そういうことになりますね。
で、東海地方であったり、まあ北関東の方にね、多く物件を所有してるわけですけど、
まあ改めてね、久々に神奈川の物件ちょっと見てますと、本当に神奈川で取得されてる親さん、
いやよくやられてるなと思って、非常にね、そういうふうに感じますよね。
まあアパートローンとかでね、あの有識感長く引いてね、まあそれでキャッシュローが出ると、
まあそういう買い方をされてるのか、まあもしくは実事業をね、こうなんかやられてて、
まあその稼いだお金はね、不動産にシフトしていってるとか、
まあ特に今こういうインフレの時代なので、まあ私現金で持ってるよりはね、
まあ銀行から借り入れをして、物に変えていった方がいいかなと思って、
最近はそういうね、動きをしてるわけですけど、まあなかなかやっぱりね、
うーん、なかなか収益生まずにしんどいんじゃないか、
結構自己資金もね、入れていかないと安定したキャッシュローって得るのって難しい気もしますよね。
まあとはいいながら、これ今のこういう状況っていうのは、
まあ私が不動産始めた頃っていうのはもうデフレでね、
リーマンショックとかあった頃からなりますんで、
まあある意味不動産安い時代からずっとね、やってきてるというのがあって、
まあここずっとね、不動産の価格も上がってきてるというのがあるので、
まあもしかしたらね、その90年バブル期とか、
まあそういういわゆる不輸送というか、
まあお金持ってる方が不動産に投資してとか、
まあそういうね、昔の正常な時代というかね、
まあそういうところにも戻っていってるのかもしれませんけどね。
まあそういう時代を知らない私からすると、
まあなかなかね、昔のイメージを持っているとね、
なかなか購入するのに躊躇したり、まあそういうのがありますけど、
まあ場所なんかもね、考えながら検討していきたいかなというふうには思いますよね。
ということで、今回はですね、最近の神奈川県のね、
収育不動産の物件をね、ちょっと見てて、
06:00
私なりにちょっと感じたことをね、
まあ雑談みたいなお話ですがさせていただきました。
いつもですね、東野レビューを聞いただきましてありがとうございます。
またですね、コメントやいいねもですね、頂戴しましてありがとうございます。
また今回の内容がですね、いいなと思われましたら、
ぜひね、グッドボタンいただけますと大変嬉しいですよね。
またね、励みともなります。
それではね、今回はこちらので失礼致します。ありがとうございました。