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はい、こんにちは、レディオ。
大山です。
いつもですね、友のレディオを聴いただきまして、ありがとうございます。
はい、こちらの番組ですけれども、これから不動産賃貸経営をね、始められる皆様、
それとですね、将来従業所経をね、予定してます2人の息子にですね、
のこ孫生の記録ということで収録させていただいております。
はい、あの先日のお話なんですけどね、
あの、ある金融機関さんにね、銀行の貴重をね、しようかと思って言ったんですけどね、
なんかサーバーカナカシステムがダウンしてるということで、貴重すらできないと、
お金の出し入れはもちろん、貴重すらできないというのがありましてですね、
よく金融機関さんってね、こういうことあるって聞いたりね、ニュースとかで出てますけどね、
その場に本当に直面したのって初めてだったんで、
ああ、こういうことあるんだなと思いましたけどね。
今回は金融機関のね、冒頭でちょっと話したところもあるので、
不動産オーナーがね、ご融資の相談とかすべき金融機関ということで、
私の考えるところをね、お話したいと思うんですね。
はい、それでですね、もう結論を先に言うとですね、
私はレーサーへの不動産オーナーですから、やっぱりお付き合いすべき金融監視さんというのは、
チギンさんですよね、それとシンキンさん、またはシンクミさん、もうここじゃないかなと思いますね。
で、メガバンクとかね、純都銀さん、この辺になるとね、
取引する顧客というのも大企業とかがメインになったりとか、
私の住んでます神奈川の第一次銀なんかもメガバンク並みに資金の高い金融官ですけど、
なんかそういうところがあるので、大きい企業を相手にする金融官さんというのは、
その中ではちょっと特別な存在にはなかなか私ぐらいのレベルだと慣れないのかなと思いますので、
できればチギンさん、あとシンキンさん、シンクミさん、この辺で、
例えばその口座の中にある程度現有金とか置いていれば、やっぱりその金融官さんからはちょっと特別視じゃないですけどね、
そういう見方がされる部分もあると思うんですよね。
そういう意味ではやっぱりね、今お話した金融官さんとお付き合いするのがいいのかなと思いますよね。
それとですね、私なんかは神奈川にも1棟ありますけど、その他の13棟というのはですね、
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他県に所有しており、シンキンさんとの取引の方がなかなかちょっと難しいというのがあってですね、
口座ありますけども、なかなか取引に結びつかないと、そういうことがあるわけですね。
私なんかがお付き合いしているのはね、チギンさんの中でも特に大日銀さんとかね、
そういうところでお付き合いをしているわけですね。
あとは新組さんとかね、そんな感じです。
それでですね、やっぱり金融官さんと融資の相談に行く中で、これいつもお話しているんですけどね、
金融官さんと初めて取引するとか、口座を開設するとか、融資の相談をするとかっていう場合っていうね、
絶対これ紹介で行ったほうがいいですね。
窓口に行ったところで、若い後院の方が出てらして、なかなかその上の課長さんとかね、
支店長代理さんとか、支店長さんとかね、支店長さんとまずお話しする機会ってなかなか難しいですよね。
ある程度やっぱり取引が年数が経ってきて、長くなってきてね、額が大きくなってくれば支店長さんも出てこられるでしょうけど、
なかなか一番最初から支店長さんとお付き合いするというのは難しいと思いますので、
やっぱりこれはね、いつもお話してますように、経営者仲間だとか、応援仲間から支店長を紹介してもらうというのがやっぱり肝じゃないかなと思いますね。
支店長を紹介していただくと、基本的にはまずね、支店長の方とお話しできるようになりますんでね。
融資が出るか出ないかというのは、個人補充を含めて顧客の財務状態ということにはなってきますが、
やっぱり支店長さんを紹介していただいてね、というのが大事だと思います。
支店長さんとお話をするということは、自身の経営について数字で語れるということが何よりも大事なんですよね。
計算書だけ持っていってポンと渡して、それで終わりみたいな。
そういうところでは、やっぱり金融官さんからの信頼もなかなか勝ち取れないと思いますよね。
数字で金融官さんのご融資の土俵に乗れる。
自身の経営について数字できちっと経営状況を説明できるということが大事ですよね。
そういうところが評価されるポイントでもあると思いますし、金融官さんとのコンタクトの取り方ではなかろうかなと思うわけですね。
ということで、今回は不動産オーナーが融資のご相談をする金融機関ということでお話しさせていただきました。
いつも東大のレディを聞いていただきましてありがとうございます。
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またコメントにも頂戴しましてありがとうございます。
また今回の内容がいいなと思われましたら、ぜひグッドボタンいただけますと大変嬉しいですよね。
また励みともなります。ということで今回はこちらで失礼いたします。ありがとうございました。