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はい、こんにちは、マレーリオ。大山です。
いつもですね、東方のレリオを聴いていただきまして、ありがとうございます。
はい、えーと、今回の放送ね、今私がですね、所有してます車ですね。
で、ここ最近ちょっとね、あのー乗ってない車がありまして、
で、ちょっと久々に走行実験をね、やってるとこでして、
まあ実はこの車はですね、5月に売却予定なんですね。
で、今、日常の足として使っている車と、3月にちょっと入れ替える形で、
まあ、あのー、よそのね、ちょっと月決め駐車場に停めてる車、もう1月ちょっとね、経って、
まあほとんどエンジンもかけることがなかったんですね。
で、ちょっとね、まあたまにはちょっと乗りたいなということで今来てるんですけど、
車ね、運転し始めたんですけど、
いやーこれねー、いいですねー。
これねー、魔王駐車のPなんですけど、
ちょっとね、売却するの惜しいなー、ほんとに。
いやー、こう、なんでしょう。
男の人だったらね、こう大人のおもちゃですよね、もうね。
こう、エンジンの吹き上がり方とかね。
あのー、まあスポーツカーじゃないんですけどね、私の場合SUVなんですけど、
それでもね、なんとかSとかっていう車ですけどね。
エンジンのかけた時の、あのー、吹き上がり方が非常にこう、
良くてですね、気持ちいいですね。
で、今現在ちょっと足で使ってるやつはね、同じく、
まあ、ゲルマンのね、あのー、M社のね、車なんですけど、
まあこっちはね、まあ実燃費というか、
まあ使い勝手とかそういうのも疲れないとかね、
まあそういう、あのー、ところでね、燃費と疲れないとか、
まあ快適性とか、まあそういうところをちょっと重視して、
えー、今乗ってるんですけどね。
もう比較するとね、まあ、性格が全然逆の車なんですよね。
車のサイズ感とかね、あの形とかまあ、いわゆる、
まあミドルサイズのSUVということなんですけど、
いやー、もうこれね、いいなー。
いやー、ほんといい車だなー。
だいたいこれね、このP社の車って、
一度乗られるとね、こう男の人はね、こう沼ると言いますけどね。
ほんといいですね。
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あのー、うちのね、まあ長男とか次男もね、
ちょこっと運転させてみたりなんかすると、
いや、これはいいわー、みたいなね、感じで。
えー、言ってましたね。
で、2月にね、ちょっとあのー、
和歌山の小屋さんの方にね、行った時に、
まあちょうどね、雪が大雪が降った時なんですけど、
まああのー、神奈川からだと結構距離もあるのでね、
家内とちょっと交代で運転したりなんかしたんですね。
でー、家内もね、まあ、なかなか、
この車って運転する機会なくて、
でも自分で運転してみるとね、
いや、この車いいねーとかって、
安定性とかね、
まあそういうのが非常にいいなーとかって言って、
あのー、家族全員万丈一致で、
まあ和歌山で今までね、
乗り継いできた車の中では、
これが一番いいのではないかと、
えー、いうことでね、
あのー、なんで売るんよっていう、
そういうところをね、
あのー、言われたりしてますけど。
まあね、駐車場があればなー、
本当に置いておきたいなー。
うーん。
まあ前期・中期・後期って言っててね、
この前期モデルは、
いわゆるP車のね、
汽水のエンジンらしいんですよね。
でー、中期はね、
なんか、中期から以降は、
なんかフォルクスワーゲングループになって、
アウディーエンジンだとか言って、
結構、あのー、前期のやつなんでね、
あのー、激安中古車ですよね。
ちょっとジャジャーマなところがあって、
まあこれがね、
まあこの車の魅力でもあるのかなと思いますね。
なんか中期・後期になると、
ちょっと大人しくなってるという、
話も聞いたりしますんでね。
いやこれなー、
どうしようかなー。
いやでもねー、
なんか、車もね、
まあ日常の足というのもあるんですけど、
なんかドライブがね、
楽しくなるような車って、
やっぱりいいですよね。
本当にそういう風に感じます。
ちょっとね、これ、
久々にエンジンかけて運転してみるとですね、
その良さが、
一際なんか感じますね。
まあ今乗ってる車のね、
M車の車が、
まあ悪いというわけじゃないんですけど、
こっちは逆に言うとね、
あのー、快適性とか、
あのー、
そういったところなので、
まあちょっと、
味気ないというかね、
そんなところがありますけど、
まあそんな感じでね、
ちょっと走行実験をちょっとね、
乗り味をね、比較してみて、
改めてね、
P車の車は、
いいなと感じた次第ですね。
ちなみにですね、
まあこちらの車はですね、
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6気筒の
3リッター、
何馬力でしたかね、ちょっと忘れたんですけど、
例えばそのー、
新東名とか東北道とかの
120キロ区間とかね、
アクセル踏むとね、
一気にその120キロまで
加速してですね、
ちょっとその性能は、
ちょっと活かしきれないというところが、
まああるわけですけど、
この車乗ってるとね、
ワインディングがね、
すんごい楽しいんですね。
あのー、峠道みたいなところとかね、
ワインディングは本当に
最高だと思いますね。
まあそんな感じで、
まあ、
このね、P車のね、
まあ私SUVなんですけど、
まあできればね、
あのー、
3桁の9なんとかとかね、
ありますけど、
まああれがね、
これじゃないとPじゃないとかってね、
言われたりしますけど、
まあそうじゃなくてもね、
十分楽しめますね。
まあ、一生に一度はね、
まあ乗ってもいい車かなと思いますね。
まあもちろん私なんかはね、
C車でね、
買うほどの、
まあ財力もありませんので、
あのー、激安でね、
えー、
乗ってたわけですけど、
まあ今回はね、
おそらく近く手放すであろう、
Pの車について、
まあ走行実験と、
感想をね、
話してみました。
以上、ケンバイリン。