00:07
はい、こんにちは、ラディオ。お名前です。
いつもですね、東方のラディオを聞いただきまして、ありがとうございます。
はい、こちらの番組ですけれども、これから不動産賃貸経営をね、始められる皆様。
それとですね、将来事業処刑を行う予定の息子に残す本性の記録ということで収録させていただいております。
はい、こちらの番組のスポンサーですけれども、ハイクラスパリゾートのサンセットビラ
総合損害保険代理店株式会社KRC 生命保険代理店株式会社ベストエージェンシー
子育てお父さんを応援するNPO保険オットファーザー カスタムゴルフクラブ一等掘りのMTGスタジオ
石川県金沢市の宿泊施設金沢八度 アパート定期清掃から室内クリーニング
樹木のバックコンまでベンリアアチェモンさん 東京大学大学院卒
安産の家庭教師のリトライ 以上各社の提供でお送りします
はい今回のねテーマなんですけども今回のテーマはですね 同じ不動産賃貸業
されど これだけの違いがあるというお話をさせていただきたいと思います
はい 今回のねテーマなんですけど不動産の賃貸業やっててもね
やる方 あとやり方ですねこれによって
非常に大きな違いが生まれるという話をねさせていただきたいと思います 例え話でねちょっと比較する形でお話したいと思うんですけど
仮にですね a さん b さんといらっしゃるということで a さんはですね
家賃収入がまあ2億に迫るぐらい かなり規模の大きい
家賃年収をね得られている方で での税引き後のキャッシュローですね
こちらは あの
まあ8000万超えて1億に近い形9000万とかね かなりの手残りの大きい
賃貸業手広くやられている方がいらっしゃる としますね
で a 同じようにね b さんは
家賃年収とした a さんと同じぐらいのね 家賃収入を得ているわけですね
でまぁこの方はまあ 税引き後のキャッシュローでいくとね
03:02
まあ3000万円台前半ぐらい かなってとですね税引きをでね
で a さんは 借り入れの残済がですね
収益不動産に関しては5億 b さんは15億
これ 2つ比べてで事例比べてどのように思われますかね
あのこれ解説するとまあの銀行の格付けとか 破綻のリスクとかね
まあそういうものって圧倒的に a さんの方がいいのはもう明白ですよね 少ないそうさんで
多くを稼ぎ出している手残りが大きいわけです まあ手残りは b さんの2.5倍ぐらいこうあるわけですよね
かも同じ家賃年収でですからねこれこの差っていうのは何があの違いがあるのか ということでまあ今回ね
お話しさせていただきますけども まあ a さんの場合というのはですね
社外流出しないようにいかにね手元に現金を残すかということをクローズアップして やられてるんですね
で社外流出しないということは原価消却を積極的にこうとって言ってるわけです で例えば即時消却とか特別消却とかまあそういう部分を非常に意識されて
まあ法人税とかのね社外流出をできる限り抑えているわけですね で購入している物件もね
まあ木造中心に新築と まあ地区売りのハイブリッドでやっています
で b さんは規模の大きなね rc マンションとかまあそういうものを中心にね まあ積算が出るんでしょうね
まあそういう物件を 手広く大きく取得していってと
でまぁ規模売上規模とかね数を追ってるみたいなね感じですよね これ比較してね果たしてどっちがいいのっていう話ですよね
あの b さんの場合にはかなりね借りる金額はまあ a さんの3倍ぐらいありますよねでも賃料収入は一緒
逆に手取りがね a さんの全然半分以下という感じなんですね で同じように不動産をやっててこれだけが差が生まれるのっていうのはやっぱりね
途中を話したようにいかに社外流出しないかということと まあ原価消却ですね
でこの副利効果をやっぱり考えているか b さんの場合には私が見るにはね 単利だと思うんですね
まあその違いが非常にちょっと大きいのかなと思いますね まあですからあの単純に不動産を買えばそれでいいとかっていうお話ではないということで
私はねいつもお話してますけども まあこういう部分ですよねいかにやっぱり経営をしていくか
で投資目線の音不動産をどんどん買っていけばというと b さんみたいなね まあ形にまあなってしまうかもしれませんしね
06:02
まあでも大部分の方がね大規模でやられている方って特に 1都3県とかね
また意図試験でやられている方はまあこういう形の音目線でやられている方がね 非常に多いような気がしますけど
あのそういう気がいたしますね やっぱりねいつもお話してますようにあのやっぱり不動産の賃貸業もね
投資やないんですよねで最近の放送の中でも銀行さんとのやり取りとか あの銀行さんの支店長さんにどういう説明をするかという話をする時に
まあ数字で語れなければいけないという話もするわけですけども まあ当然格付けの内容もね理解する必要というのはやっぱり大事だと思うんですね
ただしもっと言うとですねその格付け目を格付けとかの本質的な数字の部分をやっぱり 理解するということが何よりも大事ですよね
単純に格付けを良くするというだけではなくてやっぱりその財務処分を読んでその中で ねいかに経営に反映していくかというまあそういう木とかね
まあ会計的な知識だとかまあ経営に関する知識 この辺がねあの a さんと b さんではやっぱり違うというのはまああの
この話を聞いてね一目瞭然だと思うんですよね ですからいつもね私はこちらのスタンド m でお話している
まあキャッシュロケートやっぱり経営をねやっぱり学んでいった方がいいと思いますし 同じように不動産をやってもこれだけのね
s 違いが生まれるということはやっぱり理解してまあいただきたいなというふうに思う わけですね
ということで今回はですね 不動産の賃貸業
同じことを 違う人が人によってねこれだけの差が
違い金生まれるという話をねさせていただきました いつもですね頭のレビューを聞いただきましてありがとうございます
またですねコメントいいねもですね頂戴しましてありがとうございます また今回の内容はですねいいなと思いましたら是非ねグッドボタンいただけますと大変嬉しいですしまたね
励みともなりますそれではね今回こちらので失礼致しますありがとうございました