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はい、こんにちは、radio。大山です。
いつもですね、東方のradioを聴いただきましてありがとうございます。
はい、こちらの番組ですけれども、これから不動産賃貸経営をね、始められる皆様、
それとですね、将来事業処刑をね、行う予定の息子に残す音声の記録ということで、
収録ですね、させていただいております。
はい、今回のね、テーマになりますけれども、今回のテーマはですね、
まあ一番難しいのがね、〇〇かもしれないと、まあそういう話をしたいと思います。
はい、今回のね、テーマですけどね、最近本当に私ちょっと感じるんですけどね、
一番なんかやっぱり難しいなって感じるのが、子供への教育かなというふうに感じるんですね。
では、例えばお子様がね、まだ小学校とか中学校とか、
まあそれぐらいでしたら、まあ例えばその、小学生だったら中学校、あともしくは高校とかね、
まあ先の進路とか、まあそういうものって学校のね、学力の云々とか、
まあそういうので、なんかこう、進路を決めていったりとかいうことがあると思うんですけど、
まあうちの息子はですね、長男がもう社会人になって、〇〇年ね、もうすぐ経つということで、
まあ今23歳、今年24歳になりますけどね。
で、次男が今19歳ということで、次ね、大学2年生ということになります。
で、長男についてはね、もう社会人になってて、不動産屋に勤めてますので、
まあいつもこちらのレイディオのね、冒頭に話してますように、
まあ不動産の世界に足を踏み入れて、
まあ将来的には本当に事業所を経営してという形でね、
まあ長男もその気でいるわけですね。
で、次男については、まあやっぱり兄貴の姿をちょっと見てますので、
まあ自分も不動産の世界に住むのかなと思っているみたいですね。
まあそういうところもあって、やっぱり次男には、やっぱり今大学に由来だから、
経営とかね、まあそういうものをちょっと勉強してほしいなと思って、
まあ私もね、勉強させていただいてますJLTでね、
まあ親業というよりも、JLTって親塾ではあるんですけども、
経営塾みたいなところがね、非常に強いので、経営を学ぶというね、
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まあそういう手段でね、学ばせているということでやってます。
まあJLTについてはね、自分の息子を入れているぐらいですから、
まあ本当にいいと思うんですよね。
まあ親具だけではなくて、レサイ、中小法人のね、経営について、
実際にね、まあどうするこうする、まあノウハウもそうですし、考え方とかもそうですし、
まあ非常に学べていいところだと思うんですよね。
で、まあ先日ですね、あのうちの次男が春休みね、
うちの家内の実家が、まあ家内の弟がね、半農半芸でリンゴ園をやってるんですけども、
まあ春先ちょっと義理の弟が忙しいということで、まあじいちゃんばあちゃんもいますけどね、
うちの弟、あのうちの次男がね、お手伝いに行ったんですね。
で、まあ2週間ばかしね、結構長い期間まあ行ってたんですけど、
まあそれでやっぱりね、いろいろやっぱ思うことがあったらしくて、
まあ実際にじいちゃんばあちゃんがね、農園をずっと経営してきてて、
まあ義理の弟が今ついてますけど、
まあそこでやっぱり自営業とかね、そういうもの、
勤め人だけではなくてね、まあそういうものも結構意識したようで、
やっぱりその自営業で農園を経営していくにあたってもですね、
やっぱり経営のことをやっぱり学ばなければ、
あの事前授業ではないので、やっぱり食っていかなきゃいけないという部分があってね、
やっぱりすべて世の中ね、生きていく中ではやっぱりそういう経済女性の中でね、
やっぱり経営を学んでいくということも大事なのかなということで、
今墓器なんかも勉強してますけどね、そういうところで感じているようですね。
で、うちの次男については別に不動産の世界に進まなくても、進まなくてもというか、
あの事業処刑本人がね、したいという意思があるので、
まあそういう方向でね、してますけども、
まあ仮に不動産だけに限らずね、自分のやりたい、
まあやっぱりうちの次男なんかはね、
長野が本当に好きみたいで、農業と不動産と両輪でこうやっていくのもいいのかなというのをね、
この間ちょっと話してたんですよね。
まあ本当にやる気があればね、農業もやっぱりなかなかね、本当に大変なところがあると思いますので、
まああいにというわけにはちょっといかないと思いますけどね、
まあそういうのもやっぱり本当に農業をやりたいんであれば、
まあ不動産との両輪でやっていくのも一つ非常にいいような気もしますよね。
まあ少し話が脱線しましたけども、
で、まあ本当に最近よく感じますのがね、
まあ私がどれだけ頑張ってこう事業をやっていったとして、
まあ結局そこをね、すぐ事業処刑する息子たちがやっぱり経営について学ばなければね、
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やっぱりよくね、相続とか何とかでよく聞きますけどね、
まあ1代目が会社を大きく発展させて、2代目、3代目と事業処刑相続するうちにね、
会社がおかしくなるとかっていう話は本当によく聞きますけどね、
やっぱり本人たちが学ぶ意思がなければね、やっぱりなかなか大変かなと思いますし、
まあそういう経営を学ぶ環境をね、与えるというのも、
一つはね、やっぱり親の役目でもあるのではないかなというのが最近の自分が感じているところですね。
まあそうでもしないと、やっぱりどこで経営を学ぶとかね、
そういうものもやっぱり見えてこなかったりとか、
ただ漠然とやっててもね、そういった知識が身につくとか経営について学べるというものでもないと思いますので、
まあそういうところがね、やっぱり子どもたちへの教育というのが難しいなというのをね、本当に感じますね。
自分がやる分には方向性とかね、これまでの人生経験とかいろんなところで感じるところがあって、
まあすべき方向ってある程度クリアに見えますけども、
まだまだ若い息子たちからすると、方向づけというかね、
まあそういうものはちょっと示してやる必要があるのかなと思ったりもしますよね。
まあそんな感じで、やっぱり最近感じるのはね、子どもへの教育、これ結構難しいなと本当に感じますよね。
ということで、ちょっとね、ふわっとした話ですが、今回お話しさせていただきました。
いつもですね、東雲のレディを聞いただきましてありがとうございます。
またですね、コメントにもですね、頂戴しましてありがとうございます。
また今回の内容がですね、いいなと思われましたら、ぜひね、グッドボタンいただけますと大変ね、嬉しいですし、またね、励みともなります。
それではね、今回はこちらなので失礼いたします。ありがとうございました。