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はい、こんにちは、レディオ。
小山です。
いつもですね、東のレディオを聴いただきまして、ありがとうございます。
はい、こちらの番組ですけれども、これから不動産賃貸経営をね、始められる皆様、
それとですね、将来事業処刑をね、行う予定の息子にのこ孫生の記録ということで、収録させていただいております。
はい、今回の放送ですけどね、今回の放送は大規模修繕についてね、少しお話ししようかなと思いますね。
はい、先日ですね、今期ですね、私の第一法人で2物件、3物件ですね、大規模修繕予定してるんですけども、
そのうちの2件のね、銀行さんからご融資いただこうと思ってね、融資脱信してたんですけど、
融資の審査でOKということで、ご連絡いただいたんですね。
まずは2物件、大規模修繕をちょっと行うと思って、業主さんに連絡したりとか、手配をお願いしてるところなんですね。
大規模修繕なんですけど、1つはね、北関東にある、私が再生した物件ですけど、内装関係はね、入居付けするために現状回復とか、和室から溶出化したりとか、前空からスタートしてますんで、
そういうものでやってますけど、外回りはね、4,5年は大丈夫だろうということで、取得してから外回りってやってなかったんですけど、
そろそろね、本当にこうやった方がいいなというところで、今回やることにいたしました。
RCなんで、3階建てのRCということで、倉庫とかそういうのも含めてすべてやるんですね。これが1つ。
あとはですね、もう1つは東海地方のね、昨年取得した物件で、こちらはね、あらかじめ去年取得時点から今年やろうかなと思ってたやつなんですね。
で、鉄骨の2階建てのアパートということになります。
2件でね、結構いい金額にはなってきたんで、今回は現金でというよりはね、銀行さんから許していただいて、こちらをね、やるということにいたしました。
大規模終電の考え方ですけどね、やっぱり私が思うのはね、お客様のために心地よく住んでいただける、そういう物件にしたいなというのがまずは1つありますよね。
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直接とはね、内装に比べるとその反応、リアクションというのはちょっと薄いのかもしれませんが、やっぱり物件の維持管理を考えたときにはね、やっぱり適宜ね、この辺はやっていった方がいいと思いますよね。
最近では採石をやってますけど、外壁屋上に関してはね、一番最初にね、取っ掛かりであまり手のかからないところを取得してますけども、4年も5年も経てばね、だいたいそういう時期にも当たったりとかいうことがあるので、であれば早めに手を打ってというのがありますよね。
建築屋的な目線でいうと、やっぱりシーリングとか屋上の防水なんかも紫外線とかそういうので劣化が進みますので、建物の機能と考えてもやっぱりこの辺は適宜やっぱり大規模修繕を行っていった方がいいですよね。
もちろん見栄えとか綺麗にすればね、建物の駐輪場周りとかゴミの散乱とかそういうのもなく、物件を綺麗に維持管理できるという部分もありますので、客付けのしやすさもね、賃貸の仲介の営業マンなんかも案内しやすいかと思いますので、そういう視点で考えています。
経営という側面で考えるとね、大規模修繕ですから、例えば塗装の分をタイル割りにするとかね、グレードアップしなければ修繕費として扱えますし、そうでなくてもね、産経上して原化焼却取れたりしますのでね、この辺は積極的に原化焼却取りに行った方が私はいいと思っているんですよね。
先回りしてね。そうすることで客付けもしやすかったりとかね、建物のコンディションも維持管理できますのでね、そういう視点でやっております。ということでね、今回は大規模修繕についてお話しさせていただきました。
いつもですね、東野レディを聞いただきましてありがとうございます。またですね、コメントいいねもですね、頂戴しましてありがとうございます。また今回の内容がですね、いいなと思われましたら、ぜひね、グッドボタンいただけますと大変ね、嬉しいですよね。またね、励みともなります。それではね、今回はこちらなので失礼いたします。ありがとうございました。