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はい、こんにちは、ラジオ。大山です。
いつもですね、東京のラジオを聴いていただきまして、ありがとうございます。
はい、えー、今回のテーマですね。今回のテーマは、えー、銀行員の方のですね、まあ、お言葉ということで、
えー、ちょっとシリーズ化してきましたけどね、何回か放送しておりますけど、えーと、同じようにね、ちょっと撮っていきたいと思います。
はい、えー、今回のね、テーマですけども、えーと、まあ、銀行さんが見てるですね、まあ、経営者、まあ、こういうところを見てますよ、ということでお話したいんですよね。
で、そのですね、えー、銀行員の方と、まあ、いろんなお話をね、えー、今回シリーズでお話している部分、話したんですけど、その中で出てきたお話がね、あって、えーと、まあ、うちはね、正月に家族4人、まあ、家内と息子2人を含めて家族4人で、
まあ、あの、相続とか、まあ、今、私のね、個人個人で持っている不動産がどれだけあって、どこにどういうものがあってとか、管理会社がどこでとか、で、えー、融資をね、どこで受けてるとか、まあ、そういう、もう、遺言書みたいなのが作ってあるんですよと、あれですみたいな感じでね、私の事務所にこう、貼ってあるものを、えー、お話したときに、
で、その銀行員の方から言われたのがね、あ、これ素晴らしいですねって、これなかなかやってる方っていないんですよね、みたいな話があったんですが、実はですね、あのー、経営者の方の趣味、例えば、命に関わるような、結構ね、危険な趣味とか、そういうものがないか、結構聞いてたりなんかするんですね、普段のいろんな会話の中から、で、小山さんそういうものってありますか、みたいな感じでね、言われてて、
で、あのー、私は、まあ、あえて言えば、まあ、サッカーの観戦とかね、あとは不動産、まあ、いわゆる仕事ですけど、まあ、この辺ですかねと、あと旅行とか、まあ、そういうところですかねっていう話をしたときに、ああ、よかったっていうような感じでね、そういうリアクションだったんですよ。
で、実はですね、その後員の方がおっしゃるには、顧客のね、経営者の会社経営をやられてる方で、あのー、なんだっけな、山とかでスノーモビルとかね、結構、あのー、人が通らないようなところに一人でこう立ち入って、スノーモビルやられてる趣味の方がいらして、で、まあ、たぶん一人で遭難というか、あのー、崩落事故とか、まあ、それに遭ってしまったんでしょうね。
で、翌週ね、会うアポイントを取ってて、そのお会いするね、日時に連絡しても連絡がつかないということで、従業員の方とかにも連絡を取ったんですけど、いや、わかりませんみたいな感じで、その件は全部社長じゃないとわかりませんみたいな話があって。
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で、実際に、まあ、数日後にですね、あのー、まあ、事故でね、お亡くなりになられたということで、まあ、そういう経営者の方が中にはいらして、会社自体がね、まあ、いわゆるワンマン社長というか、そういう形で一人でやってて、従業員の方は何もわからないと、まあ、そういう状況だったので、まあ、会社が大きくね、経営が揺れると、まあ、そういうことにもなったわけですね。
で、やっぱりそういうところからしても、今私がお話したようにね、正月、年に1回、2回ね、そういうものを家族全員で、あのー、共有して、情報を共有して、何がどうなっているとか、そういうものはやっぱり共有すべきだと思いますし、そういうことはやっぱりちゃんとやっていかないと、やっぱり中小の霊災法人というのは事業が続きませんよね。
まあ、そういうところもやっぱり見てるということを言ってましたね。
まあ、ひょんなことから、まあ、そういう趣味のお話とか出てきたんですけど、意外とね、あのー、そういった危ない、ちょっと危険な趣味というかね、あのー、そういうものを持たれているかどうかというのは、普段の会話の中から聞いてるとか、まあ、そういうこともおっしゃってましたね。
まあ、ちょっと、あのー、ああ、そういうところまで見てるんだなということはね、思いますよね。
まあ、実際に銀行の取引でご融資いただいたりなんかしてね、経営者の方がそうやってお亡くなりになられて、あのー、会社の経営がね、揺らいでと、そういうことになったときに、やっぱり銀行さんとしてもね、その資金をどう回収するかという部分をね、やっぱり考えますよね。
まあ、ですから、あのー、会社経営はね、1人だけ分かっていればいいというものでもありませんので、やっぱりその事業職権とかそういうものを考えて、子供の代にね、引き継ぐとか、まあ、情報共有するとか、まあ、優言上的なね、いろんなね、情報を取りまとめて、一元化する、あのー、共有できるようにするというのは大事ですよね。
ということで、えー、今回はですね、銀行員のお言葉ということで、あのー、経営者のね、こういうとこ見てますよ、ということでお話しさせていただきました。えー、いつもですね、トーンのレディを聞いただきまして、ありがとうございます。またですね、コメントやいいねもですね、頂戴しまして、ありがとうございます。また、今回の内容がですね、いいなと思われましたら、ぜひね、グッドボタンいただけますと、大変ね、嬉しいですよね。
またね、励みともなります。それではね、今回はこちらので失礼いたします。ありがとうございました。