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こんにちは、ラディオ。
大山です。
いつも、東方のラディオをお聴きいただきまして、ありがとうございます。
今回の内容は、私の物件の取得の仕方ということで話します。
現在から言うと、7年8年前から、どういう感じで物件を取得していっているかということで話します。
まず、私は2018年から2021年、国の感謝など全国の物件を取得しました。
中には、地域的なところで、手を付けずに、そのまま使用付けて、どうにもならなくて売却したものもあるんですが、
基本的には再生して、全国を再生してという形でやっていたりしました。
3DKの12個とか、3DKの8個とか、そういうものをメインで取得して、
内装とか仕上げて、周り周りが80とか、表面周りが60とか40とか、そんな感じで複数やってきました。
2022年は取得はせずに、そういった主に再生物件を修繕して賃貸出してとか、そんな感じでやっていたんですね。
2023年、今から3年くらい前から、また一般の市場の中で物件を購入しています。
主に軽鉄、重鉄、木造で1棟ものと、木立てをいくつかという感じで買っています。
先に話したお国の全国の物件については、建物は全部キャッシュで買っているんですね。
修繕を広古とか広域信用区名さんから、ご許しいただいて再生してきました。
最近の2023年以降については、重鉄とかの1棟ものの割と金額の大きいものについては、地銀さんからプロパーで、
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ちょうど重鉄地区30年くらいなんですけどね、プロパーで15年くらいのご許しいただいて取得していますね。
それプラス、修繕をまた別口で地銀さんから許しいただいたりしています。
これは8年とか9年くらいの期間で、許しをいただいていますね。
あと木立てとか小ぶりなアパートについては、2000万円以下だったらキャッシュでも買っていますね。
木立てとか小ぶりの木造となりますので、基本的に有識感がなかなか取りづらいというのもあって、
あと玄関商客取りたいというのもあって木造を買ったりしますけどね、小ぶりのやつは。
この辺は私もアパートの使える属性ではありませんので、全部キャッシュで買っているという感じですね。
ですから基本的に数千万円とか5千万円くらいのやつは、
地銀さんからご許しいただいて15年くらいの許しを引っ張って、
一つはリマーリーが14.5とか、去年買ったやつはリマーリーが14.5でしたね。
その前に買ったやつは結構3頭のバルクのデカいやつだったんですけど、
もう1頭が丸々修繕しなきゃいけないような物件だったので、
取得でリマーリー25とかくらいだったんですけど、
仕上げて表面リマーリーで15〜16%みたいなイメージですかね。
そんなイメージですか。
こだて現金なんかはね、ある県庁所在地ですけど、
だいたいリマーリーが14くらいかな、それくらいで買っているんですよね。
今、今年なんかの指標で見ると、こういった数字で変えれば本当に万々歳ですよね。
まずこの辺の数字でなかなか見ることが最近の物件ってないですよね。
ですから今年はまだ正直買ってないんですよ。
むしろその2018年から2021年に取得した感謝とかの物件の、
大規模修繕をそろそろやらなきゃいけないタイミングとかそういうのもあって、
今はチギンさんの方から修繕費としてご融資いただいて、
その大規模修繕をやるところで今やってますね。
ただね、今のこの中東のいろんなものインフレからあってですね、
建築資材が上がってきてますんで、外域塗装なんかもね、
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金額が大きく動いてき始めているので、ちょっと悩ましいところはありますけどね。
でも様子見ながらここは進めていこうと思ってますね。
ということで、今回はざっくりしたお話ですけど、
直近私がここ7,8年ぐらいからどういう物件の取得の仕方をしているかということでね、
少しお話しさせていただきました。
いつも東のレディを聞いていただきましてありがとうございます。
またですね、コメント、いいねも頂戴しましてありがとうございます。
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それでは今回はこちらで失礼いたします。ありがとうございました。