00:07
はい、こんにちは、レディオ。
大山です。 いつもですね、東方のレディオを聴いただきまして
ありがとうございます。はい、こちらの番組ですけれども、これから不動産賃貸経営をね、始められる皆様、
それとですね、将来事業処刑をね、行う予定の息子に残す恩恵の記録ということで、収録ですね、させていただいております。
はい、今回のテーマですけど、 銀行から見た時の対借対証表、これの見せ方ということでお話ししたいと思います。
ちょっとYouTubeをね、いろいろ見てて、 この解説すごい良いなぁっていう動画がありましたので、リンクをね、ちょっと貼らせていただこうと思いますけど、
YouTubeのチャンネルでね、事業再生small M&A株式会社エクステンドさんが、
YouTubeにアップしてます。 紛失件散ではない範囲で銀行融資を得られやすい対借対証表の計上方法ということで、
Q&Aの動画になりますけれども、 これ非常にね、私見ててもわかりやすいなぁと、
私もこういうふうにしているわけですけど、 っていうのはね、ちょっとありますよね。
金融官さんがどういうふうに見ているかということとかね、 非常にわかりやすく解説されていると思いますね。
この辺の内容は、私のこちらのスタンドFMでもお話しさせていただいている内容ですけど、
10分ちょっとでね、要件をまとめられているので、 非常にね、いいんじゃないかなと思いますね。
役員借入金の話とかね、いろいろ見せ方、 工夫できるところもあると思います。
もちろんね、紛失はダメなんですけど、見せ方、 あと銀行員の方にも説明は必要ですが、
銀行員の方が格付けとかやるときに、 評価しやすいような決算書の計上の仕方っていうのがやっぱりあると思うんですね。
今回ご紹介しているYouTubeの動画の内容で、 私も対策対象表は計上しているという感じですね。
もちろんね、銀行さんというのは対策対象表とか、 損益計算書の財務書表だけではなくて、
妨害資産とか、あと金融関さんの独自の管理会計に基づいた 評価をするということになるわけですけども、
基本の基ということで、まずはここを意識してやっていくと、 決算書自体も銀行さんから評価されやすい、見やすい、
03:03
そういう決算書になるのかなと思いますね。
対策対象表と損益計算書はありますけど、 私は一番重視すべきは対策対象表だと思いますので、 ぜひご参考にいただければと思います。
ということで、今回の放送はこちらの方で終了とさせていただきます。
いつも東野レディを聞いただきましてありがとうございます。
またコメントやいいねも頂戴しましてありがとうございます。
また今回の内容がいいなと思われましたら、 ぜひグッドボタンいただけますと大変嬉しいですよね。
また励みともなります。
それでは今回はこちらの方で失礼いたします。 ありがとうございました。