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はい、こんにちは、ラディオ。大山です。
いつも、正統なラディオを聴いていただきましてありがとうございます。 はい、今回のテーマですけど、
ちょっと緩いお話なんですけど、
1都3県とかでね、急拡大している方って結構不動産でね、いらっしゃるようなんですけど、
これちょっとね、危ういなーって私ちょっと感じてるんですよね。
で、中にはですね、
最近は、あの今不動産非常に高い状況でね、 まあ二回りも引っかかったりなんかして、
例えば借り入れ額なんかが大きくなる割にですね、 キャッシュローが非常に薄いと。
まあですから、数を追わなきゃいけないとか、売り上げを追わなきゃいけないとかね。
ですからなんか、賃収いくらとか何億とか、賃収ってよく言いますよね。 これ私に出せると、賃収ってそこが基準なのって話なんですよね。
まあ私なんかから言うとね、 まあ税引き後のキャッシュローで何億って言うんだったらわかるけど、
賃収いくらってじゃあ手残りいくらなのよっていうところが非常に気になるところでもありますけど、
結局そこはですね、中身を見てみなければ何もわからないわけですよね。
で、そういった中でですね、しゅらっとね小耳に挟んだのが、 なんか100室ぐらいこうある程度規模を持って、
まあコンサルとかね、 自分のこうなんですか、コミュニティみたいなのを作って、
まあ会員制でね、サブスクみたいな形で、 コンサル業みたいなね、講師業みたいな、まあそういうのをこうやるね。
それを支難する、 なんか育成するね、そういうサロンすらあるとかって聞きますけど、
これどうなのかなと思いますよね。 で果たして、そこでねきちっと体系的なものとか、不動産の賃貸業とかそういうものに関するですね、
教育とかそういうものがね、 していただけるのであればまだね、
その対価としてそれに見合ったものであれば、 私はね、
情報とか知識には必ずフィーが発生するものだと思っているので、 その価値に対してね、
その価格が見合っていれば私は全然いいと思いますけど、 でも本当にそれだけの内容が教えてもらえるのかどうかというのがね、
非常に気になるところですよね。 で、まあもしかしたらですね、ある程度こうそういうコンサルとか、
自分のコミュニティをやるために書籍を出版したりね、 まあインフルエンサー的なね、そういう活動をされている方も中にはね、
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いるとかいないとかって聞きますけど、 まあどうなんですかね、ちゃんと中身のあるものであれば、
まあそれはね、そういう知識や情報に対しては、 その対価というのは私はいいと思いますけど、
まあそもそもね、書籍に書いているぐらいのそのレベルの話であれば別に、 あの高いコンサル費払って、まあそこまでやらなくてもいいんじゃないかなと思いますよね。
あのよっぽど私のラジオを聞いていただくとか、まあそっちの方が、 あのね価値は高いかもしれませんし、
うーんって思いますけどね、私なんか勉強しているJLTなんか月5000円とかなんでね、 全然良心的ですし、まあそもそもJLTをね、
代表の杉田さんなんかは別にこれで儲けようというものではなくて、まあ 親仲間をね、
経営者仲間を作るという、そういう意識でね、やられてますんで、 まあ非常に良心的ではないかなと思いますけど、
まあちょっと宣伝みたいになっちゃうんでね、それ以上は言いませんけど、 あの
なんですかね、だからもしかしたらですよ、 1都3県ぐらいで100室目指そうとかね、急拡大目指す方って、
これ私が想像だけの話なんですけど、もしかしたらね、 あのいろんな金融機関に物件を当てて、物件の情報を当ててですね、
同時に融資を脱進して、 一気に拡大していくっていう、要は他の銀行に対して同時に物件を当ててるんでね、
あの 信用情報とか、まあもしかしたら信用商業協会なんかちょっと全体バレてしまうと思いますけどね、
あのアパートローンとかパッケージローンだと、その仮入れ脱進してる奴が出てくる前に同時にね、
融資脱進して不動産を取得していくとか、 まあそういう形のことをやられているのかなぁというのが、
多分やってるなーって私は思うんですけど、 あのそうじゃないとね、やっぱりそんな
まあ1年とか2年とかで一気に100室とかって、まあ難しいですよね。 なんかグレーなことというか、ある意味銀行さんにねそういう仮入れが多くないことが
見えないようにね、大きくなっているのが見えないように まあ一気に同時にね何項目をね、物件当てて取得していくとか
まあそういうことをやっているのかなぁと思いますよね。 まああの
ちゃんとね、金融官さんからその先で事業生の融資とかそういうものをね 獲得したければですね
まあそういうグレーというかね、もしかしたらそれをね 他に仮入れがあるというのを銀行さんに伏せて融資を引っ張ったりとか
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まあそういうことをされているのかもしれませんので、 それっていうのはね金融官さんから見るとね
あの仮入れを伏せているわけですから、まあ期限の利益の創出と、まあそういうことにも なってくるかと思いますので
先々を考えるとね、結局そういうことをしても いいことはないんじゃないかなと
やっぱり真っ当に成功法にやっぱり事業としてまあ取り組むことが 一番大事なのかなと思いますけどね
まあいろんな考え方があるのであれですけど まあ首都圏でやられている方って結構そういう傾向があるかと思いますので
まあそういうのに
数を変えばね 優れているかというとそういうわけでは私はないと思っているんですよね
冒頭で話しましたように 税収がいくらとか個数がいくらというよりは私は実際にはですね
税引き後のキャッシュローとかね いわゆる純資産とかね自己支援の部分とかね
実際に銀行から見た時に評価の高い物件を割安に持っているということが大事だと思いますので
まあちょっと見る目線をね 変えていった方が
いいんじゃないのかなと私個人としては思いますけどね まあちょっと私のぼやきみたいな放送になりましたけれどもお話しさせていただきました
いつもですね東野レディを聞いただきましてありがとうございます またですねコメント欄にもですね頂戴しましてありがとうございます
また今回の内容がですねいいなと思われましたら是非ね グッドボタンいただけますと大変ね嬉しいですよね
またね励みともなります それではね今回こちらので失礼致しますありがとうございました