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はい、こんにちは、ラジオ大山です。
いつもですね、友のラジオを聴いただきまして、ありがとうございます。
はい、こちらの番組ですけれども、これから不動産賃貸券をね、始められる皆様、
それとですね、将来事業承継を行う予定の息子に残す音声の記録ということで収録ですね、させていただいております。
はい、今回のテーマになりますけれども、今回のテーマはですね、
どんな税理士さんとお付き合いすればいいのかということで、私の考えをちょっとお話ししようかと思ってるんですね。
はい、今回の内容ですけどね、税理士さんの選び方ということでお話ししますが、
あるね、親仲間から連絡をいただいて、「ちょっと税理士さん、ちょっと何かやり取りしててしっくりこないんだけど、どういうふうにしてます?」っていうような感じでね、
連絡をいただいたんですね。で、その時にちょっと、私もいろいろその時にお話し聞いてて、思ったことをね、今回ちょっとお話ししようと思ってますけれども、
まず税理士さんの選び方なんですけどね、私の場合には不動産の賃貸業をやってますんで、おそらくこちらのレイディをお聞きいただいている皆様もね、
不動産賃貸業なり、もしくは業種さんなり、なんかそんな感じで不動産に関わっている方って非常に多いと思うんですよね。
その中で、私ね、税理士さん多分、
相続性とかね、相続に強い税理士さん、こういう方にちょっとお願いした方がいいのかなと思ったりしますよね。
で、最近ではね、以前はその税理士さんに決算とかお願いするとなると、
商標類とか、電票、領収書とかそういうものをね、お送りしてという形で、税理士さんにね、仕分けしていただいたりとかやってたんですけど、
で、ここ数年はね、私の方も仕分けを自分で入力して、私のお付き合いしている税理士さんがね、TKCのシステムクラウドを使われているので、
そちらの方に基本的には私の方で仕分け入力をするわけですね、毎月。
それで、TKCのシステムってね、4ヶ月単位かな、締めがあって、
そこで締めた段階で税理士さんに確認していただいてね、それがOKであれば承認されれば、次の月に移るという形で、
正直言うとね、これって3、4ヶ月で税理士さんの方が承認作業が進まなければ、
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その次の月のね、入力ができなかったりとかして、タイムラグが発生するわけですよね。
そういうのはちょっとありますけど、今はね、すべて商標類とか、入力している仕分けとか、
そういうのもクラウド上でね、完結します。
私自身もですね、お願いしている税理士さんというのは県外の神奈川県の税理士さんでもありませんので、
クラウド上でね、すべてやり取りさせていただいて、
いろいろ打ち合わせが必要であれば、Zoomとかそういうところで打ち合わせをするという形でね、やらせていただいてますね。
この自分の近いエリアに住んでいる税理士さんじゃないとうまくいかないのかというと、
これ全く問題ないですね。遠方だろうが、例えば九州の方が東京だとか、
北海道の方が東京の方、大阪の方と税理士さんとやり取りするというのは何ら問題はないかなと思っています。
今回のお話の中では、相続に強い税理士さんにお願いした方がいいかなという話と、
そうでなければ、税理士さんなんかでも不動産やられている税理士さんっていらっしゃると思いますよね。
ポータルサイトなんかにもコラムなんか書かれている税理士さんなんかもいらっしゃいますけど、
そういう方に限らず、不動産やられている税理士さん、あとですね、これ一番大きいのはやっぱり紹介でいくっていうのが大事だと思いますね。
よく金融官さんなんかもね、紹介で行った方がいいですよっていう話をさせていただいてますけども、
やっぱり知り合いの経営者ですとか、親仲間、この辺から相続に強い、または実際に不動産をやられている税理士さん、
これ紹介してもらうのが一番いいと思うんですよね。
やっぱりその税理士さんも人間ですから、私と馬が合わないとかね、いろんな経営方針とかもあるかと思いますので、
その辺はね、やっぱり紹介していただくのが一番スムーズに、もし税理士さんを変えるとか、今後初めて付き合うとかいう場合には、やっぱりね、紹介で行った方がいいですね。
一元さんよりはやっぱり恋にしている方からの紹介というのが一番ね、やっぱりよろしいかと思いますので、ご参考にいただければというふうに思いますよね。
ということで、今回は税理士さんの選び方ということで、私はこう考えますということでお話しさせていただきました。
いつも友のレディを聞いただきましてありがとうございます。
またコメントやいいねも頂戴しましてありがとうございます。
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それでは今回はこちらので失礼いたします。ありがとうございました。