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はい、フォーニッツアワレディオ 大山です。
いつもですね、東方のレディを聞いて頂きまして、ありがとうございます。
はい、こちらの番組ですけれども、これからですね、不動産賃貸経営をね、始められる皆様、
それとですね、将来、独立まで目指されている皆様、
あとはですね、将来、事業処刑を予定しています2人の息子にですね、
濃厚損失への記録ということで、収録ですね、させて頂いております。
はい、今回の放送ですけどね、前の放送に引き続きね、
銀行格付をね、良くしていくための視点ということで、
営業利益をね、最大化を目指すという内容でお話ししたいと思います。
はい、インフレに伴ってね、銀行の借入金のですね、金利とかが上昇してますけどね、
で、その上昇に伴ってね、会社の財務内容による金利の格差というのがね、顧客ごとにやっぱり大きく差が開いてきているように
思われますけど、銀行が格付する中でね、充実する利益って、本業での稼ぎと言われている
営業利益ですよね。こちらがまあ重要ということになってきますよね。 税引き前の利益っていうのは変わりませんので、払う税金というのは変わらないんですけども、
その中ではやっぱり営業利益をね、いかに大きく見せるか、最大化することがまあ、
中小のね、霊才法人の経営者の方が考えるべき部分でもあるのかなと私は思うわけですね。
で、昨今ね、前回の放送の中でも、ナフサとかそういうのね、中東のそういった影響のお話もしましたけど、
今回のお話というのはですね、 最近やっぱりゲリラ豪雨とかってめちゃくちゃ多いじゃないですか。
あと震度6,7とか、こういう地震というのも結構、日本全国で頻発。こういった部分の災害を受けた場合、
この災害を受けた場合の損害とかそういうもののね、部分についても、
建物、例えばそういったね、 破損とかなんかいろいろそういうものが見られた場合ですよね。
こういった部分に投じた資金とかコストというのは、特別放送に計上することができると思いますね。
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こういったですね、災害に遭ってしまう、地震とかそういうもの災害に遭ってしまうこと自体ってね、
なかなか予測できるものでもありませんし、 そこで大きな損失とかそういうものを被った場合には、
やっぱり損失については特別損失に計上して、 営業利益とか経常利益は災害を受ける前と変わらない状況と、
そういった決算書に見せていく必要もあるのかなと思いますよね。
こういう部分を意識することで、 銀行の格付けにおける評価も下がりませんからね。
一時的なものだということで、通常の経営がうまくいってないとか、 そういうことにはなりませんので、
ぜひここの部分は意識してやっていくことが重要かなと、 私自身は思ったりしますね。
はい、ということで今回ですね、 銀行格付けを良くしていくための視点ということで、
営業利益、ここの部分を最大化していきましょうという中で、 第2回目の放送を撮らせていただきました。
いつも東日本オンエアのレディを聞いただきまして、 ありがとうございます。
またコメント、いいねも頂戴しまして、 ありがとうございます。
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また励みともなります。 それでは今回はこちらので失礼いたします。
ありがとうございました。