ここ数日ハマっているアプリ開発の話。3日間、AIと一緒に自分専用のアプリを3つ作りました。会話履歴を自宅のMacに保存するチャットアプリ、音声入力や振り返りに対応したメモアプリ、それらをまとめて分析するアプリ(時間帯ヒートマップ、英語記事の翻訳要約、海外ポッドキャストの要約なども)。
コードは書かず「何を作りたいか」だけ考えて実装はAIに任せたのですが、3日で約2万行。人間なら1年近くかかる量ができてしまい、驚いています。ものづくりが専門家だけのものではなくなってきた実感と、AIが何でも肯定してくることへの注意点も少しだけ。
暑くなってきたので、水分・食事・睡眠はしっかりと。質問・感想はLISTENのコメント欄からどうぞ。
感想
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サマリー
このエピソードでは、AIを活用してわずか3日間で3つの自分専用アプリを開発した体験について語られています。会話履歴をローカルに保存するチャットアプリ、音声入力や振り返りが可能なメモアプリ、そしてそれらを分析するアプリが作成されました。コードを書かずに「作りたいもの」だけをAIに伝え、約2万行のコードが生成されたことに驚きを表明しています。この経験から、ものづくりが専門家以外にも開かれ、AIが強力なツールとなる可能性を感じつつも、AIが全てを肯定してしまう点への注意喚起も行われています。
近況とアプリ開発への取り組み
今日は7月11日土曜日です。 2日前か3日前なのかな、梅雨明けしたみたいで、一気になんか暑くなってきましたね。
本当についこの間まで 雨降っていたし、曇りも多かったから
割と 過ごしやすかったんですけど、
水曜明けした瞬間に 暑さが一気に戻って、夜になってもやはり暑いし
ムーンムーンしてるし、昼間は昼間でもう普通に30度は超えてるし、2時ぐらいだと35度とか
言ってるみたいで、かなり暑くなってきましたね。 なのでちょっと疲れやすくなってきました。
1日の終わり、夜とかなるとちょっと体だるいなみたいな感じになってきたんですけど、少し何でしょうね、近況とか話そうかなと思っています。
近況なんですが、ちょっとここ最近、何ヶ月か前、2月ぐらいのエピソードで話したかもしれないですけど、
自分でアプリを作るとかっていうのを結構やってまして、まあ趣味でねやってるんですけど、仕事とかじゃなくて
仕事とかではないんで、あくまで自分が欲しいなと思ったアプリを作ってたりするんですけど、
それで、今週の水曜日ぐらいかな、以前から温めていたアプリの企画があって、それをちょっと
おったらかしになってたんで、動くものに形にしようと思って、木曜・水曜あたりから
AIと一緒にコードを書いてたんですけど、 コードを書きながらですね、
3日間ぐらいかけてアプリを一つ、一つですね、作ったんですね。正確に言うと
3つですね。 3つアプリになってるんですけど、一つは
チャットアプリの開発
3つアプリで一つ目から紹介しとこうかなと思います。 一つ目のアプリはチャットアプリなんですけど、
チャットって言うとね、ジェミニとかチャットGPTとか、あとはなんだ、クロードとか、各社スマホに入れるアプリを作ってると思うんですね。
チャットできるアプリ。で、アプリ開くと、新規チャットとかやると、新しくどんどん会話できると思うんですけど、
それはこれまでも使ってたんですけど、 その会話履歴っていうのがあくまでその
チャットGPTとかだったらチャットGPTの会社側のサーバーに保存されるし、 ジェミニもGoogle側のサーバーに保存されるし、
クロードもね、クロード側のサーバーに保存されるので、 いわゆるそのクラウドというところに保存されていくわけですね。
で、クラウドに保存されていくのはいいんですが、 この後話すアプリでも
出すんですけど、 その
会話をね、その手元の自分のパソコンに履歴が保存されるわけじゃないんで、 例えばその過去1週間でどんな会話をしてたんだろうとか、
あるいはね、その今作ってるアプリのこととかも相談してたんで、それの内容とかをあの 振り返ろうとした時に
クラウド側に全部履歴が溜まってるんで、 クラウドの会話履歴をね、その引っ張ってこれないんですよね。
あくまでクラウドに保存されてて閉じた形になってるんで、 しかもチャットGPTとかジェミニとかクロードとか結構
分散してしまっていて、それがね、 あの
クラウドにデータがあるからデータを手元に持ってこれない、 なおかつアプリも各社分かれてるから
会話が分散してしまう っていうのがあってですね
手元に持ってこれないから 過去1週間とか過去1か月とかでどんな会話をしてたんだろうみたいな分析
というかそれをちょっとしたいなと思った時にできないねって思って そのできないのをできるようにしたいなと思っていろいろと
試行錯誤を考えたりしてたんですけど それで結局行き着いたのが
自宅に末置きのマックを置いてるんですけどそこで
そこであのマック側でその会話を するってなるとそのずっとマックの中はマックの前にね
あの座ってなきゃいけないじゃないですか それだとその出先とかでねその会話しようと思っちゃってAIとチャットしようと思ったら
やっぱりこう クロードだったらクロードアプリとかをね使わなきゃいけないし
ジェミニならジェミニをね 使わなきゃいけないっていうことで別れちゃうんですよ
で それはちょっとイマイチだなぁと思って簡単に言うとそのマックで動かしている
AIの 会話を行うための仕組みをですね
スマホからリモコンとしてスマホを使ってそこから会話をその自宅の末置きマックに流し込んで
会話履歴とかはねマック 自宅の末置きマックに保存されるようにしたんですよ
そうしたらあの これまでクラウド側に保存されていた会話履歴というのが全部その自宅のマック側にね
保存してくれるわけです しかもiPhoneでチャットしたものが
出先でも自宅のマックに会話が保存されるし 自宅のマックに座ってねそのチャットしたものもすべてその自宅のマック側に保存されるということで
これはこのやり方がいいんだなと思ってそのアプリを作ってました それが一つ目ですねチャットアプリですね
メモアプリの開発
であとはもう一つはメモアプリなんですけど メモアプリはねあの普通にその
例えば僕だったらiPhoneを使っているので iPhoneのメモアプリね使えばいいんですけど
それもiCloudに保存されていくんですが それはそれでねそれを使えばいいのかもしれないけど
メモアプリもちょっと作ってみたいなと思って 一旦作ってみました
でメモアプリでできるのは基本的にその日のメモを入力していくということですね 文字入力できて
あとは音声入力も対応して音声入力で入れるとその話した音声はもちろんのことを文字起こしをしてその文字起こしテキストも保存されるっていうようにしたのと
あとは添付ファイルですね 写真をメモに引っ付けたりとか動画を引っ付けたりとか添付したりとかっていうのも対応して
あと過去のメモとかをね見たいなと思った時に振り返りを簡単にできるといいなと思ったんで
カレンダーでねカレンダーを表示した上でその過去のメモとかも一覧表示できるようなアプリを2つ目として作りました
でそのメモに関するデータも全部自宅のMac側に保存されるようにしていて
これも一つ目のチャットと同じようにあくまでスマホはリモコンとして使ってデータとかは全部Macの自宅のMacに
末置きMacに保存されるようにしました
分析アプリと追加機能
で3つ目なんですけど3つ目はそのこれまで紹介した2つのアプリチャットとチャットとメモアプリは
自分がこう入力したというか外に出した言葉だったりするんですけど
それをまとめて分析する仕組みを作ったんですね
で例えばそのチャットだったらその日にどんなチャットをしてどんな会話をしたのかっていうのを要約して
でこの日にはこんなチャットをしてましたこんなことを話してましたこんなテーマでしたみたいなのを要約する仕組みを作りました
でそれもあるしあとは会話とかをした時間ですね時刻日時も記録しているのでそれを参照して
1日24時間あるので24時間の時間帯でどの時間帯で会話したんだろう会話が多かったのか少ないのかみたいなのを
ヒートマップみたいな形で表示できるようにしたりもしましたね
でそこは振り返りっていう画面に表示されているようになっててその日の24時間のうちどこで会話が多かったのかとか
その日にどんなテーマで話したの話した会話したのかメモしたのかっていうのを記録するようにしていて
で具体的なメモはメモアプリ開けばいいしあとはチャットに関してもチャットアプリを開けば分かるしっていう形ですね
なのでまとめると3つアプリにしたんですけどチャット系のアプリは一つありで2つ目のメモアプリがもう一個あり
で3つ目はそこらでそれらで集められた文字起こしとかあるいはチャット履歴とかあとはメモみたいなのを
まとめて後から総合的に振り返れるみたいなアプリを作ったりしてました
で他にもねそのちょっと機能を詰め込みすぎかなとか思ったんですけど
自分のカレンダーグーグルカレンダーから予定を引っ張ってきてスケジュールを表示してみたりとか
あるいはなんかこう日頃こうチェックしてるニュース記事とかニュースサイトがあるのでそこからニュースを引っ張ってきて
それをこう表示したりとかいわゆるなんかRSSリーダーみたいなものなんですけどそれをこう入れてみたりしてますね
でRSSリーダーに関しては日本語の記事とかだったら普通に僕は日本語が母国語だからすぐ読みやすいんですけど
割と海外のニュースとかってこれまで読んできてなかったんで英語記事なんですよね英語記事をねその読むのは慣れてないから
やっぱりこうAIで英語の記事を日本語に翻訳してで後はこうその記事で言いたいこととかサマリーとかをまとめるようにもしましたね
それでその英語の記事であってもタイトルとか要約とかをしたものが自分は読めるっていう形にしたりとかしました
でそれだとその日本に入ってきていない情報とかでも海外で話されていることとかっていうのが毎日あの自分で翻訳してとかしなくてもいいんでとても楽になりましたね
ポッドキャスト要約と全体像
であと最後はポッドキャストとかもRSSの機能技術を使ってるのでそれもやってみたんですが
海外のポッドキャストって技術系のポッドキャストとかをなんだ音声を元に文字起こししてそこからさらに
どんなテーマで話しているのかとかみたいなことを要約したものを見れるようにしたりとかっていう感じで結構
なんでしょうねてんこもりな感じでアプリを作っておりましたそれを木曜日ぐらい3日ぐらい前に着手して作り始めて
で今日が土曜日なんですけど昨日の夜の段階である程度動く形になって今は普通にチャットもiPhoneからできるしメモも書けるし
さっきのねチャットとかメモの振り返りとかもできるしあとニュースとかポッドキャスト等も確認できる
でスケジュールに関しても自分のスケジュールが見えるっていうところであのバラバラに散らばっているような情報がですね
全部自宅のMacに保存されてどこを見るかっていうのも自由に選べるし
いろんな会社に散らばってしまうデータとかを一つにまとめたのでとてもなんかスッキリしましたねそういうのをね作ってました
AIによる開発効率と驚異的なコード量
でそれらなんですけどあの実際に僕はコードは書いていなくてですねどういうものを作りたいのかっていうのは僕自身が考えた上で
その実現方法とかあるいはどういったコードを書けばいいかっていうのは本当にAIに依頼してコードを書いてもらいました
それで動く形になったんですけど昨日の夜かなどのくらいのコードの量を書いたのかっていうのを調べてもらったんですよ
そしたらちょっとびっくりしたんですけどあのコードを書いている途中は特にねそのコード量がどのぐらいになったのかっていうのは考えずに作ってたんですけど
それを見るとですねあの3日間で作ったアプリさっきの3つのアプリなんですけど3つのアプリの合計のそのコード量っていうのが
だいたい2万行いかないくらいだったんですねで2万行って結構なボリュームなんですよ
でだいたいそれをあのAIがなかった時代に人間が作ろうと思ったらだいたいねその企画から動くまで作るってなると
1年弱1人でやったとして1年弱ぐらいかかるボリュームなんですよねでそれがたった3日間ぐらいで形になってしまってですね
いや本当にコード書くの早すぎだしそんなの絶対AIがなかったら無理だなと思っていてですね
それはちょっとびっくりしましたねで僕自身もですねそのウェブ系の技術って本当にうといしこれまで仕事でやってきたこともなかったんで
作り方ウェブ系のアプリとかを作るっていうやり方はね本当知らないんですよで知らないけどその動くものをねそのAIと一緒に作れば
たったの3日間ぐらいでできたというのは本当に自分の体験として面白いしびっくりしたところではあります
というのをちょっとここ木曜日水曜日あたりからやっててなんとか昨日の夜ぐらいに形になって
今日は昼間ですねあのこの3日間結構集中してやりすぎてしまって頭痛くて寝てたんですけど
いや本当びっくりですね自分の自分しか使わないアプリではあるんですけどこうやってねそのAIをうまく活用したら
人間がやったら1年弱ぐらいかかるようなものが3日間ぐらいでできちゃうというのは本当これまでの常識が全くひっくり返ってしまったし
びっくりだなぁと思っているのが正直な気持ちですね
個人開発の普及とソフトウェア開発の変化
で最近そのXとか含めたニュースとか見てると結構個人でそのAI使ってアプリ作ってる人が増えてるようですね
で毎日のようにですねそのアップルのなんだアプリの審査を出しましたとかですねあるいは自分でこういうアプリ作ったので公開しましたとかですね
そういうのがあのたくさん見つけようになっていて僕だけじゃなくてねそのこれまでアプリ開発とかやってこなかった人とかが
AIを使って自分が作りたいアプリを作ってきていますね
でそれをこう考えてみるとですね非常にこうこれまでソフトウェアの開発とかって結構その専門職として扱われていたと思うんですけど
結構まあ個人用途とかであれば割とこうお気軽に作れるようにやってきたししかも結構短時間で作れるので
あの動くものがねすぐ手に取れるっていうのは非常にいいなぁと思っておりますね
やっぱねその実際にその自分以外の人にね外に公開するってなるとまた話は別でやっぱりこう不具合が出るし
あとはこう機能とかもねその自分が欲しいと思った機能はもちろんその機能として追加はしていくんだけど
他の方々にね使ってもらったらやっぱりその他の方々が欲しい機能ってまた違ってくるので
それをこうどこまで機能追加するのかとかあるいは機能は結構モリモリになってしまうと使われない機能とかも増えていくので
その時にどこまで入れるのかとかっていう判断も必要になってくるので
そのあたりがねその他の第三者に共有して使ってもらうアプリってなるとまたこう
どこまで作ってどこまで作らないかっていう線引きが必要だったり
あとはちゃんと動く不具合なく動くっていうところも担保しないといけないしっていうので
ちょっとまだそこの品質面の担保っていうのはまだまだハードルがありそうな気がしますが
とりあえずその個人用途で欲しいアプリとかだったら
個人用途と公開アプリの線引き
現時点で結構もうかなりの短時間で作れるのでちょっと世界変わるなって思ってますね
やっぱりこれまでなんかこう不便だなぁとか思うことがあった時に
なんかこうアップストアに行ってそれっぽいキーワードをね入れて検索して
あの簡単なアプリでもいいんでそれを探してねインストールしたりとかしてたと思うんですけど
今後は多分そのAIに困りごとを入れたら
あのとりあえずね既存のアプリをね探してもらうことはできるとは思うんですけど
それだとちょっとその自分の困りごとが解消できないとかっていう場合には
そのAIにねこの困りごとを解決したいっていうことさえ伝えれば
あとはこうアプリはAIに作ってもらってそれをこう個人で使うみたいなことも増えていくかなと思ってまして
そうするとですね例えばその夜寝る前にですねこういうアプリを作ってほしいっていうお願いをしたらですね
夜中の間にAIがこう動いてって朝起きるとアプリできてるみたいな世界は普通に今起きてるでしょうし
それがこうだんだん一般化していくような気がしますね
AIによるものづくりの未来像
結構その今AIを使っている人はたくさんいますが
おそらくですけど僕の想像ではその日常会話日常のその会話とか調べ物に使っている人が大半だと思うんですけど
今後はそのものづくりの局面においても個人でアプリ欲しいなぁと思った時に
思いついた瞬間にねそのAIにとりあえず作ってってお願いすれば何時間かあるいは何分かでできるみたいなことになるので
そうなるとねその結構自分がやりたいことをやってくれるアプリを探すのではなくて
自分がやって欲しいことが出てきたらAIにそれを投げて自分専用のアプリを作ってもらうっていうのがやっぱりこう
いいのかなそういうのが増えていくのかなと思ったりもしました
で自分でこう作ったもの自分専用のアプリを作ってみてある程度こうね期間をもって使ってみて
なんかこれきちんと動くようにやってきたしある程度洗練されてきたなぁと思ったら
外に出してみるっていうのが流れとしては良さそうな気がしていますね
AI開発の大きな変化と今後の展望
そうそんなことをちょっとここ数日の間やっていました
なので本当にAIって結構短時間でできるし非常に便利になってきたし使えるものになってきたなって思うのと
結構そのものづくりっていうものが専門家でなくても作れるようになってきたっていうのはすごく大きな変化として捉えることができましたね
ここ2,3日の間で なので
この辺りのことってこれからどんどんどんどん今多分そのAI使っている人の中でもおそらく
全体の割合で言うと10%いかないぐらいな気がしてますね僕の感覚的には
残りの9割の人っていうのは既存のアプリを使ってAIのねジェミニならジェミニのアプリを使って調べ物をしたりとかっていうのに使っている方が多いかと思うんですけど
なんかこうものづくりとかっていうのに使っていくっていうのは一つありだしそういう人も増えていくのかなーってちょっと思いました
なのでちょっと今日昼間ここ数日集中しすぎてあの頭痛くなってっていうのが起きちゃいましたけどちょっと僕自身は楽しい体験ができたので
今日はその話を中心に話してみました またそのアプリのこととかアプリ開発の話
AIを使ったアプリ開発の話とか あるいはその僕がどうやってアプリ開発してるのかとか
どんな気づきがあったのかとかあるいは他の人にも適応できそうななんだこと考え方みたいなのが多分出てくる気がするので
それも今後ここのチャンネルであったりとかにこういった形で話していければいいかなと思ってるので
なんかこうAIを使ったものづくりとかそういうのに興味がある人がいればまた聞いてもらえればいいかなと思ったりしますね
AIもやっぱりその使いどころを考えておかないとですね結構その全部その割と話したことって肯定してくれるんですよね
で共感もしてくれるしあそれはいいですねって言ってくれるんだけどそれを客観的に見た時に本当にそれがいいのかとかっていうのはまだまだAIはやっぱり弱いし
どうしてもこう僕が話したことに対して肯定してくれるっていうバイアスがすごく働く感じになっているのでそこがまだ課題かなと思うんですけど
それはこう理解した上で使えばまだ全然使えるものだと思うのでそのあたりももう少し僕自身もAIを使ったものづくりっていうのは今後も続けていこうかなと思ってるので
そこもここだったりとかで共有していこうかなと思っている感じでしょうかね
大体30分ぐらい話してしまいましたが
まとめとリスナーへの呼びかけ
ここ最近の僕自身がハマっていることとしてアプリ開発っていうのがあってその中からまあ全てではないですけどこの2,3日で作ってみたアプリを少しだけ紹介してみました
ちょっと言葉だけになってるんでどんなアプリなのかっていうのが想像つかないかもしれないですが一旦言葉だけで説明してみましたので
まあわからない多分伝わってないこともたくさんあると思うんでそれがもしあればなんかコメントとかでもらえるとあの質問あればですねお答えできると思いますので
質問などあればコメントに書いてみてくださいコメントはリッスンのサイトの方でコメントは書けるようになっているのでそこから書いてもらえればいいかなと思っております
ということで今日はここ最近ハマっているものづくりの話を中心に話してみました
ちょっとまあ冒頭でも話しましたけど暑くなってきたのであの水分をしっかりとって食事は欠かさずとりですね睡眠も大事だなと思ってますので
あまりこう僕みたいにですね3日間とかで集中してやるとやっぱりこう頭痛くなったりするのでそこは注意しながら僕も過ごしていきたいと思います
ではまた次回のエピソードでお会いしましょうありがとうございました
27:03
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