AIにアプリ作成を依頼したきっかけ
ぎょぎょラジ〜
どうも、居酒屋店主の独り言です。
今日は、AIにアプリを作ってもらったという話をしようかなと。
私、試しにやってみたので、
今、チャットGPTとかいろんなAIがあるけれども、
その中で、クロードって読むのか、クラウドって読むのかすらよくわかんないけれども、
そのAIにアプリを作ってもらったという話をします。
なんで作ってもらおうかなって思ったのかというと、
基本的に私、やることが多いと全然関係ないことをしだしてしまう。
やることが多いというか、やらなきゃいけないことがいっぱいになると面倒くさくなっちゃって、
だいたいスマホをいじって、無駄に時間を使っちゃうみたいな。
SNSとか無駄に見ちゃって、
そういうつまんないショート動画を見て、
それで時間を費やしちゃうみたいな。
気がつくと1時間、2時間経ってるみたいな。
そんな感じになっちゃうんで、それは良くねえな。
その原因は何?って考えると、
ルーティンでしなきゃいけないことと、
自分がやりたいことと、やらなきゃいけないことがいっぱいあると、
どれからやっていいかよくわかんなくなっちゃって、
よくわかんないからSNS、スマホ見ちゃおうみたいな。
そんな感じになっちゃうんで、
そういうのを無くすためのアプリみたいなのを考えて、
AIに作ってもらいました。
GTD(Getting Things Done)の仕事術とは
今回のメインはアプリを作ってもらって、
どうなったかっていう、
できたかどうかみたいな、
そういう話がメインなんだけども、
一応、どういうアプリなのかっていうのを説明しておくと、
いきなり難しい言葉かもしれないけど、
GTDっていう仕事術、
Getting Things Doneっていう、
頭の中のいろんなものを全部頭の外に出して、
それでそれを整理したり、分類したり、
細かくしたりとか、いろんなことをして、
それでやらなきゃいけないことを作業に変えて、
一つずつこなしていこうっていう、
そういう仕事術がGTDっていう仕事術なんですけども、
それを以前これやってたのね。
一瞬、ネットで見かけて、
これすげーと思って、
それで本も買って、
名前なんだっけ、デビッド・アレンだったか、アランだったか、
ごめん、全然別の関係ない人かもしれないけども、
そんな人の本を読んで、
それで自分でやってみたのね、
その考え方とか、
なるほど素晴らしい考え、いいじゃんこの考え方と思って、
それでやってみたのね、
詳しく説明しちゃった方がいいかな、どうかな、
めんどくさいからいいか、
一応説明しとくか、
一応説明しとくと、
頭の中のあること、
もやもやとか不安とか、
何でもいいの、雑念でもいいし、
これやらなきゃいけないなっていうことでもいいし、
いつかやりたいなっていうことでもいいし、
それを全て自分の頭の外に、
紙に書き出すのでもいいし、
パソコンとかスマホとかで書き出してもいいし、
それで頭の外に出してそれを分類するのよね、
例えばそれは単なる雑念、
どうでもいいことだったら別に削除すればいいし、
例えばやらなきゃいけないことだったらすぐにやればいい、
すぐにできることだったらすぐにやる、
すぐにはできないので、
期限の日にならないと、
例えば何月何日にならないとできないということは、
その日のスケジュールに入れるとか、
あとはプロジェクトみたいな、
すごい大きいことっていうと、
例えば空を自由に飛びたいなってなったら、
まずやっぱり竹コプターを作らないといけないでしょ、
でも竹コプターを作りたいと思っても、
すぐに竹コプターは手に入らないわけで当たり前だけども、
じゃあどうやって竹コプターを作るのかみたいな、
竹コプターを作るにはモーターが必要だとか、
すごい手順が必要なわけでしょ、一個一個、
作業が必要、タスクって呼んでるんだけども、
タスクが必要だということで、
それを細かく分類して一個一個に分けてっていう作業をやったりとか、
そういうふうなのが、そんなことをするのがGTDだね、
そうやって目の前にあるモヤモヤであったり、
やらなきゃいけないことであったりとかをスケジュール化したり、
細かく分解してタスクにしてすぐこなせるようにしていくとか、
っていう仕事術がGTDなのよね、
GTDの煩雑さとAIへの期待
それを以前一瞬やってたんだけども、
あのすげーめんどくさいのね、
この分類とかがすごいめんどくさい、
やらなきゃいけないことを一個一個の作業に分解するっていうのもめんどくさいし、
あとレビューをやれって出てきて、
レビューとかも超めんどくさいよね、
じゃあこれをいつやるのかみたいな、
いつかやりたいなって思ったこと、
俺みたいに頭の中にやりたいことが浮かんでくる人間なので、
めちゃくちゃ増えちゃうわけよ、
それをどう分類するの?みたいな感じとか、
超めんどくさいな、みたいなレビューするのがめんどくさいなっていうことで、
いつかやらなくなったよね、
それで、じゃあそういうやり方をレビューとか分類とかは、
AIに今任せればいいんじゃね?っていうことで、
そういうことを全てAIに任せるアプリを作ればいいなっていうことで、
今回クラウドだかクロードだかAIに作ってもらったよね、
細かいことはまあいいか、
そういうことをするアプリを作ってもらったわけですよ、
AIが作成したアプリの現状と今後の展望
かなりめんどくさかったね、
完成してもかなりいいものが、
今のところは作ってからそんなに今日数経ってないから、
もしかしたら不具合とかが、
これちょっとあれだな、もうちょっと直したいなとか、
これもうちょっとどうにかしてほしいなっていうのは多分出てくるだろうけれども、
今のところはなんかいい感じに、
目の前に作業が一個一個やらなきゃいけないとかやりたいとかが、
一個一個現れるようになって、
すごいあんまり迷わないで、
一個一個の作業できてるなっていう感じになってるね。
なのでもうちょっとこのアプリをどうにかして、
もっともっと見た目があんまりかっこよくないんで、
もうちょっとかっこよくできればなと思うんだけども、
別にそれはいいか。
それでゆくゆくは、
アプリで小銭をおもうけられるようになりたいなとか思ってるんだけども、
そういうことも考えております。
というわけで、また今度長く使ってみた感想がどうだったとか、
あとアプリを作って、
どうやって作ったっていうのも知りたいか、
聞いてる人はどうやって作ったのってなるよね。
次回あたり、気が向いたらどうやって作ったのかっていう話と、
使ってみた感想とか合わせて配信しようかなと思います。
詳しい話とか、
ノートっていうブログみたいなサービスがあるんですけども、
それに詳しく書いてありますので、
よかったら覗いてみてください。
多分リンク貼ってあると思うので、
貼ってなかったら貼りますので。
本当にどうもありがとうございます。失礼します。