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2023-12-06 22:17

051 LISTENとの接点、得られた価値

この度、LISTENアドベントカレンダー2023に参加という形で、LISTENとの出会い、得られた価値などについて話しました。

 

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#声日記 #LISTENアドカレ2023

Summary

12月6日に、リッスンのアドベントカレンダー2023に参加して、リッスンとの出会いやリッスンの機能について振り返っています。また、リッスンを通じて、クリスさんやJ近藤さんとの関係が生まれ、声日記の枠も盛り上がっていることを振り返りました。今年のリッスンの活躍と文字起こしAIの進歩、さらにはリッスンとの出会いや環境の整備について話しています。

リッスンとの出会い
今日は、12月6日、水曜日、2023年の12月6日です。
今日はですね、12月6日ということで、LISTENのアドベントカレンダー2023ということで、そちらに参加させていただくことにしたので、
12月6日はですね、僕の担当というか、枠いただきましたので、
少し、
LISTENを使ってみての振り返りですとか、あとはLISTENとの出会いで得られたこととか、
出会いなどですね、そちらについて少し話そうかなと思っています。
ちょっと振り返りをさっきしてたんですけども、
僕がですね、LISTENを知ったのは、6月だったんですね。
6月21日に、近藤さんが代表しておられるONDOという会社で、そちらのですね、PR TIMESっていう、なんていうんですか、お知らせのサイトがあるんですけど、
そちらに、AIによる文字起こしやコミュニティ機能を備えたポッドキャスト向けサービス、LISTENを正式サービスとして開始っていうのを見てですね、
リスンに出会ったというのが僕の最初の設定になります。
そこに書かれている内容を少し振り返ってみるとですね、
リスンの機能としてAIによる文字起こしがついてますとか、
あとはそうですね、文字起こしされるので検索できますとか、
あとは再生機能ついてますとかですね、
あとはコミュニティ機能ということで、
コミュニティ機能に関しては少しそんなに多くは書かれていないですね、PRタイムズの方には。
そちらにまず出会ったというか、見たんですね。
その当時ですね、6月頃ですね、僕はスタンドFMの方でですね、
一人語りっていうのをやってたんですね。
それも少し振り返ってみたんですけども、
6月、7月ぐらいかですね。
さらに遡るとですね、
スタンドFMで最初に一人語りを配信したのが、
2023年の3月4日だった。
で、そちらがですね、最初だったんですけど、
そちらで初めて1回4月ぐらいに辞めちゃったんですよね。
で、辞めてですね、そこから3ヶ月経って7月ぐらいですね、
に再開したっていうのが、僕の一人語りの始まりという形ですね。
で、
そこからですね、スタンドFMで配信はしてたんですけども、
正直、スタンドFMのデモ、解析機能というんですか、
どのくらいの方が聞いてくださっているとか、
再生数がどのくらいっていうのが見れる形にはなってるんですけども、
初回ですね、に関しては、
初めての配信という形で、
スタンドFMのトップページに掲載してもらえるので、
なので、再生数としてはブーストされるわけですね。
で、2回目ですね、以降に関しては、
一気に再生数が下がるというところもあって、
ちょっと、なんか、
スタンドFM自体も、
一応、プラットフォームなので、
様々な人が聞いてくれる形、
そういう形にはなってはいるところはあるんですけども、
そういうので、少し、
まあ、一人でですね、喋ってても、
何も反応もないですし、
あの、それほどね、あの、
再生数も伸びないので、
まあ、なんか、
3月に始めたけど、
一人当たりって、そもそも、やっぱり、
ニーズとか、
っていうのは、やっぱ少ないのかなと思って、
3月、4月と2ヶ月ぐらいやって、
いや、一旦やめてですね、
で、まあ、3ヶ月経って7月になってですね、
あの、あ、そういえば、
リッスンで、
文字起こしされるようになってたな、
で、コミュニティ機能もついてたなっていうのを、
6月ぐらいに知ったのかな。
で、えー、
まあ、その時はまだスタンドFMにいたんですけど、
そこからですね、えー、
7月、何日かな、
7月9日ですね、
に、
収録したエピソードがあって、
そちらはですね、タイトルが、
音声メディアなど文化的なことへの興味っていう、
タイトルなんですけども、
そこでですね、あの、
まあ、当時ちょっと、
ポッドキャストの、
まあ、もう一個やってるポッドキャストがあって、
いなずまキャストというのがあるんですけども、
そちらのですね、
タイトルとか概要欄とかちょっと、
見直しをかけてたんですよね。
で、
いろんな、
ポッドキャストをこう、巡っていく中で、
あのー、まあ、リッスンで、
ひとりぼっつという、
講演日記ですね、押されている、
クリスさんがいらっしゃいますが、
クリスさんが、まあ、もともと長らくやってらっしゃる、
おっさんFMですか、
そちらに、
お見つけたんですね、たまたま。
で、
そちらのですね、おっさんFMを知った、
とかですね、
少しおっさんFMの中で、
クリスさんが、
ギター最近ハマっています、みたいなお話をされてて、
で、B'zの松本さんも好きなんです、
みたいなお話、
聞いたんですよね。
で、まあ、さらにYouTubeとかにも、
弾いてみたときに、
動画とかクリスさんがあげられていて、
で、
少しそういったことを、
そのー、
まあ、7月9日のエピソードですね、
そちらで話してるんですね。
で、それがですね、
あのー、まあ、
リッスンで文字起こしして、
もらってたので、
まあ、リッスンのサイト、
トップページに出てきたんでしょうね。
で、それをですね、
あのー、まず、
J.近藤さんですね、
が、
見つけてくださったんですね。
で、
クリスさん、なんか、
おっさんFM言及されてるよ、みたいな、
コメント入ってるよ、みたいなのを、
J.近藤さんから、
クリスさんに連絡が行ってですね、
そこから、
クリスさんがですね、まあ、僕が、
あげてたエピソードに対して、
声日記の盛り上がり
リッスン上でコメント、
くださってですね、
で、そこから、
ですね、あのー、
7月、
中だ、
と思うんですけど、
なんか、
ちょっとご飯でも、
行きませんか、みたいな話になり、
ですね、
で、
まあ、僕は大阪に
住んでいて、クリスさんは京都なので、
まあ、
近いので、ちょっとご飯でも行きますか、
みたいな形になり、
で、その後、
ですね、で、
あのー、まあ、ギターの話とかも、
させてもらったりして、
仲良く、
させていただいてるんですけど、
今もですね、で、
それから、あのー、
まあ、
京都に関しては、
僕は行ったことはなかったので、
ちょっと一回行ってみますか、っていう話を、
クリスさんから提案いただいて、
じゃあ、ちょっと行きたいですね、
って話になって、確か、8月、
に入ってからだったかな、
と思うんですけど、
えー、安能京都ですね、に行って、
えー、近藤さんとも、
J近藤さんとですね、お会いして、
からですね、
まあ、8月
ぐらいから、
リッスンとの関わりだったりとか、
まあ、クリスさんとの出会いがあったりとか、
近藤さんと出会ったりとか、みたいなのが、
始まったな、
っていうのが、振り返りとして、
ありますね。
で、そこからですね、
まあ、リッスンでですね、
あの、多分、8月ぐらい
だと思うんですけど、
声日記っていう、
まあ、キーワードですね、
を、
まあ、1日1杯をされている、
小田陣さんが、
ネーミングつけられたのかな、多分。
で、そこから、
まあ、声日記という形、
に、
参加させてもらってですね、
えー、今に至るという、
形になっているわけですね。
で、
あの、これちょっと、まあ、振り返りを、
ちょっと今、したんですけど、
やっぱ、まあ、
文字起こしをされるっていうことと、
あと、コミュニティ機能が
ついたっていうことは、
Podcastにとっては、
まあ、大きな変化だったな、
と思っていて、まず、まあ、
文字起こしされるっていうことは、
まあ、検索できて、
可視化されるっていうことなので、
まあ、
エピソードのページに行けば、
だーっと、こう、
見れば、まあ、どんなことを
話しているかっていうのは、まあ、わかるわけですよね。
で、従来の
Podcastは、まあ、
音声しかないので、最後まで聞かないと、
中身がわからないっていう、
まあ、ちょっと、
秘密にされているような、
音声メディアだったんですけど、そこが、
可視化されることによって、
ですね、あの、
まあ、今回の、
ですね、僕のエピソードを、
近藤さんが見つけてくれて、
そこから、クリスさんに繋がって、
リッスンの機能進化
みたいな流れができたと思うんですよね。
だから、
その、
まあ、
そういった出会いを、ですね、
あの、
いただいたきっかけになっているのは、
リッスンだったりする、
ところもあったり、
するので、まあ、
非常にありがたく思ってますね。
まあ、
そういう形、
だったのが、まあ、
僕のリッスンとの出会いっていう、
感じでしょうかね。
で、その後、まあ、
あの、
声日記っていう枠が、
まあ、
いろんな方々で、
盛り上げられてきて、
で、今では、まあ、
結構、声日記ハッシュタグができたりして、
まあ、
リッスンのトップページにも出たりしてですね、
うーん、
今、8月から、
まあ、わずか4ヶ月ですね。
今、12月なので、
4ヶ月間で結構機能進化もされていて、
まあ、
スピード感が、
かなり早いなって思ってますし、
あとは、
リッスンの活躍と文字起こしAIの進歩
まあ、ディスコードとかも、
えー、
まあ、
いつからか忘れてしまいましたけど、
ディスコードのサーバも、
リッスンとして立ち上げてもらって、
そこから、まあ、いろんな要望を、
吸い上げる形で、
それもまあ、
それもまあ、
スピーディーに実装されていってる、
なーと思っていて、
まあ、とてもこのスピード感と、
あと、コミュニティ、
リッスンの声日記界隈、
というんですか、
まあ、その盛り上がり、
急速拡大してるなっていうのが、
まあ、
8月から12月の印象でしょうかね。
で、
まあ、
その日記に関してもですね、
当初は、まあ、
スタンドFMという場所で、
僕は3月ぐらいですね、
に始めて、
やっぱ、
リッスンで、
引っ越しをしてからが、
やっぱり、
収録回数も増えましたし、
あのー、
様々な方と出会いも生まれたので、
まあ、そういったあたりですね、
そのー、
場作りというか、
場作りっていうところの、
設計が、やっぱり、
まあ、
J.近藤さんが設計されているので、
そのあたりの仕組みっていうのは、
よく考えられているのかなと思ったり、
やっぱ、
続けてもらえる仕組みだったりとか、
あるいは、
続けやすい仕組み、
続けたくなる仕組み、
みたいなのを、
まあ、近藤さんだけではなくて、
ポッドキャスターというか、
の、
方たちの意見も取り入れつつ、
まあ、いい塩梅でですね、
あのー、
実装してくださったり、
織り込んでくださったりですね、
してくれるので、
そのあたり、まあ、
やっぱり、僕も撮っている中で、
心地よいというか、
感じは受けていますね。
まあ、なので、
まあ、ちょっと8月から4ヶ月間、
の間でしたけど、
まあ、その間ですね、大きな、
喧嘩がですね、
リッスンで起きているのも、
回も見れましたし、
まあ、なかなか面白いなあと思ったり、
していますね。
で、まあ、
このあたりが、まあ、
振り返りになるんですけど、
まあ、リッスンとの出会いから、
僕がリッスンで出会った方々と、
まあ、すべて、
まあ、全員については、
ちょっとお話したわけではないんですけど、
まあ、そのあたり、
でしょうかね。
で、
まあ、ちょっと、まあ、
話が、
ずれるかもしれないんですけど、
まあ、リッスンに関して、
まあ、文字起こしっていうのがついたっていうのが、
最初の、
ファースト機能だと思うんですけども、
まあ、
あの、
リッスンの文字起こしっていうのは、
まあ、ChatGPTを、
サービスとして出している、
OpenAIっていう会社が、
提供している、
文字起こしAIですね。
Whisperっていうのを使っている、
ということなんですけども、
やっぱり、こう、AIがですね、
まあ、今年に入ってかなり、
生成AI系とか、
ChatGPTとかですね、
そのあたりが、もう一気に、
急拡大している中ですね、
文字起こしAIに関しても、
まあ、ここにきて、
精度がとても上がってきている、
というところもあって、
音声を文字に起こすっていうのが、
コンピュータを使えば、
簡単にできてしまうようになった、
というところもあるので、
そのあたりの、こう、
環境の、
なんていうんでしょう、
ガッチというか、
環境が整ってきた、
っていう形ですね、
文字起こしに関して。
まあ、従来であれば、
ちょっとAIっていうものが、
やはり、まあ、
それほど、
なかなかうまくいっていない中ですね、
文字起こしの精度も上がらない、
っていう中だったんですけど、
まあ、そこから、
そうですね、
あの、
やっぱり、ディープラーニングとか、
そのあたりの技術が、
グッと入ってきたり、
あとは、そうですね、
あの、コンピュータパワーも、
すごく、
高速になってきた、
というのもあって、
まあ、ソフトウェアとハードウェアが、
うまいことを環境として整って、
できること、
まあ、学習も、
すごく膨大にできるようになったり、
あと、
そういうのもあるので、
やっぱ、環境面ですね、
整ってきたな、っていうのが、
まあ、今回の文字起こし、
っていうことにつながるのかな、
と思ったりもしていますね。
なので、
まああの、
本当に、
いまいまのタイミングでですね、
リッスンっていうのを、
機能として提供されたりとか、
Podcastには従来なかった、
コミュニティ機能ですね、
そちらを、
リッスンとして提供したりですね、
そういったことの、
環境変化と、
リッスンのサービスの
提供の時期っていうのが、
うまく合致したことで、
まあ、リッスンというものが、
今ですね、
まあ、とても、
ユーザー数も、
増えてきているんでしょうし、
活用している人も、
いますし、あとまあ、
Podcastっていうものに関して、
今までは、
文字起こしもない、
音声だけで、しかも、
AppleのPodcastアプリだったり、
GoogleのPodcastアプリを
リッスンとの出会いと環境の整備
使わないと、
聞けなかったものがですね、
Webサイトから聞けたりとか、
みたいなところも、
まあ、新しくて、
便利になったなって思いますね。
で、
まあ、そんな、
まあ、環境的な
ところも整ってきて、
リッスンとしても、
まあ、Podcaster同士の交流ですとか、
あるいは、リスナーさんとの
交流ですね、そちらも、
できるようになったっていうことで、
あのー、
まあ、Podcastとして、
進化を
支える仕組みとして、
リッスンっていうのが、
まあ、8月、7月、
ぐらいに、6月ですか、
6月に正式リリースされて、
まあ、早く、
半年間で、
半年間で、
ここまで進化したっていうのは、
なかなか、
まあ、素敵だなって、
僕は思っていますね。
なので、まあ、
僕自身も、
楽しみながら、
こういう日記ですね、
今、できてますし、
その辺りもありますし、あとは、
リスナーさんの反応とかも、
割とクイックにですね、
聞けたりとか、
あとPodcasterさん同士でも、
交流できたりとか、
Podcast配信にあたっての、
ノウハウの
共有ですとか、
そういうのもできたりするので、
あのー、
非常にこう、
愉快に楽しんでいますね。
まあ、そんな形でしょうかね、
今回のエピソードとしては。
えーっと、
まあ、今回ですね、
あのー、
アドベントカレンダーっていうことで、
あの、僕、
ちょっとアドベントカレンダーって、
全然知らなかったですね。
まあ、こんなのがあるんだと思って、
今回ちょっと、
初めてジョインさせてもらったんですけど、
あのー、
まあ、
テーマを決めて、
何かこう、みんなで話すっていうのも、
こちらですね、
あのー、
企画されたのが、
はたもとさんということだったので、
まあ、はたもとさんにも、
感謝ですね。
で、まあ、こういう機会ですね、
作ってくださって、
あのー、
ありがたいなと思っているところです。
はい。
ということでですね、
12月6日ですね、
まあ、せっかく枠いただいたので、
少し、
僕がリスンしたこととか、
あるいは、
リスンで出会えた人たちのこととか、
まあ、あと環境面の話ですとか、
まあ、
僕がリスンで感じたこととか、
みたいなことを少し、
話してみました。
まあ、
そうですね、
残り、
まあ、まだアドベントカレンダーは始まったばっかりですので、
残りの方も、
12月25日ですね、
クリスマスまで、まあ、クリスマスは、
お互いに、
えー、
撮られると思いますけど、
そちらの配信も、
まあ、皆さんの配信もですね、
ちょっと楽しみに聞いてみたいなと思っています。
まあ、ということでですね、
今回のエピソードは、
まあ、アドベントカレンダーに関してですね、
あのー、
リスンのアドベントカレンダー2023、
まあ、リスンとの出会いなど、
リスンについて、
えー、
また、ではでは、また、
えー、
まあ、
お会いしましょう。ありがとうございました。
22:17
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