「Jから地域 サッカーのぜんぶ #fm105」
J1、J2、J3、日本代表、女子サッカーから地域リーグまで、日本サッカーのぜんぶを語る雑談ポッドキャストです。パーソナリティは、湘南ベルマーレサポーターのデザイナー「タホイ」と、清水エスパルス/SHIBUYA CITY FC サポーターのコピーライター「タケパン」の二人。現地観戦のレポートから、超マニアックな地域リーグの選手情報まで、多分日本で一番マニアックなサッカー話をしています。
ご意見、お便りは以下からお寄せください。
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179:J1リーグ第22節 湘南も清水もいよいよ火がついてきた...!/ J2,J3,関東2部(SHIBUYA CITY FC), 関東1部
オープニングとコーヒー談義タケパンが友人からもらった「Bicycle Coffee」の帽子について語る。このコーヒーブランドは南葛SCの試合当日にはスタジアムでコーヒーを提供しているというタケパンは「チャーメン」などの工夫が明確な料理が好みで、繊細な味覚には自信がないと語っている。J1リーグ第22節:湘南ベルマーレの苦闘湘南ベルマーレは横浜F・マリノスと引き分け。第3GKの真田幸太がJリーグ初出場し、平岡大陽のゴールで先制するも、エウベルに同点ゴールを許す。鈴木淳之介は試合中に負傷交代し、戦力面での痛手が重なった。さらに、福田翔のブレンビーIF移籍が決まり、畑大雅もシント=トロイデンへ移籍間近。17位という順位とクラブ財政の悪化により、夏の補強は難しいと予想。J1リーグ第22節:清水エスパルス、ホームで苦戦清水エスパルスは柏レイソル戦で0-2の敗戦。高橋祐治をはじめとするベテランDFが負傷離脱し、法政大学所属の選手がJ初出場。前半で2失点し、後半に4バックへ変更して流れを取り戻すも、北川航也のPK失敗や中原のFKがポストに当たるなど決定機を逃した。ブルネッティのパフォーマンスは好評価、柏の垣田のポストプレーにも称賛が集まり、日本代表選出を推す声も。年俸規模は小さいながらも、財務状況は良好と分析されている。J2・J3・地域リーグの注目ポイントJ2ではロアッソ熊本の高校生FWのゴールが話題に。クラブは現在19位と低迷。水戸ホーリーホックが首位浮上も、オフシーズンの引き抜きリスクが懸念される。J3ではFC大阪が首位に立つ。関東リーグでは、SHIBUYA CITY FCが「チ森」でのラストゲームに勝利したが、現在は4位。南葛SCは関東1部で首位に立ち、盛り上がりを見せている。リスナー投稿と湘南文化への提言焚き火マンさんから、今治FCのラジオ番組が紹介される。フットボールコモナーさんからは「勝利のダンス」への選手とサポーターの意識差について提言があった。やわらかちゃまさんは、勝利のダンスの始まりにまつわる物語を紹介し、選手にも知ってほしいとメッセージ。アグレフットさんは、Jリーグ審判のドキュメンタリー映像をを共有。その他のスポーツと個人的な話題タケパンがフットサル後に筋肉痛になった話や、タホイが元K-1選手とのスパーリングでローキックの痣を負った話が披露された。タケパンは「アイドルっぽいアスリート」「変わった能力者」への興味を語った。
178:タケパン熊本遠征レポート / クラブの文化?ベルマーレの円陣ダッシュと勝利のダンス / J1リーグ第21節 名古屋 vs 清水 / 全社予選の結果
熊本出張で味わったご当地グルメの魅力タケパンは仕事で熊本を訪れ、馬刺しや赤牛のステーキ丼といった地元グルメを堪能。特に馬刺しの厚みや赤牛の旨みが印象的だったようで、「とある料理の発想がクレイジーで面白い」とも語られました。ロアッソ熊本 vs V・ファーレン長崎の九州ダービー観戦記「えがお健康スタジアム」で行われた一戦を現地観戦。長崎がフィジカルで熊本を上回り3-1で勝利。観戦中はアクセスの悪さ(タクシーで15分、公共交通で1時間半)にも言及されました。サッカー未経験者と観戦した気づきと提案グリーンバードの清掃活動を通じて、サッカー初心者との観戦で「ルールがわかりにくい」との声を多く聞いたとタケパンさ。オフサイドやPKの誤認など、ビジョン表示や音声案内での補助の必要性を提案しました。清水と湘南の試合振り返りとJ1の注目トピック清水エスパルスは名古屋と1-1の引き分け。新加入の千葉寛汰選手が同点弾を決めたことを評価。他にも町田が鹿島に勝利、広島が横浜FCに大勝するなどJ1の注目試合が紹介されました。湘南ベルマーレの伝統文化「勝利のダンス」を再考する「勝利のダンス」や「エンジンダッシュ」がクラブ文化として語られ、リスナー投稿で2006年頃に始まった背景が共有されました。タケパンは「マーケティング施策」としての重要性を主張。クラブが選手に背景を伝えるべきとの意見に至りました。地域リーグと全国社会人大会の動き清水がトレーニングマッチで藤枝に敗れた一方、南葛SCは初の全国大会出場を決定。PK戦の激戦や、静岡・関東地域でのサッカーの盛り上がりが伝えられました。7月6日に行われるfm105観戦ツアーの告知も行われ、リスナーの参加が呼びかけられました。海外リスナーからの手紙と地元トークアメリカ在住から一時帰国したリスナーからの手紙が紹介され、fm05が貴重な情報源だったと感謝の声。そこから愛知県出身選手の話題や、地名の発音(刈谷、安城など)、元湘南の茂庭選手の所属クラブFC刈谷の話にも展開されました。
177:第3回オフ会報告! / J1リーグ第20節 / 先週のJ2とJ3 / SHIBUYA CITY FC全社予選
fm105第3回オフ会(2周年記念)の開催報告6月13日金曜日にオフ会が開催され、多彩なサポーターが参加。タケパンは「1年で一番楽しい日」と振り返り、ひたすらサッカー談義を楽しんだと語る。FM 105的サッカー日本代表2026を決める投票企画も実施され、番組継続の原動力となったリスナーに感謝を述べた。湘南ベルマーレの雨天苦戦と内部ギャップ第20節で町田ゼルビアに1-2で敗戦。福田翔生がゴールも、雨の試合で今季未勝利(1分け)。山口監督は不運と失点タイミングを敗因に挙げ、鈴木雄斗は前・中・後の意識ギャップを示唆。チームの構造的な課題が浮き彫りとなった。清水エスパルスの攻撃力とGK一森の神セーブガンバ大阪戦は0-0のスコアレスも、試合内容は濃密。一森純のスーパーセーブ連発に阻まれた清水は決定機を多く創出。乾貴士や矢島慎也らの連携、セットプレー守備の改善も見られた。守護神の活躍により「一人ゲーム」とも形容される内容に。Jリーグ各カテゴリーの順位とトピック清水はJ1で10位に後退、湘南は16位で降格圏と3差。J2では水戸が7連勝で首位タイ。長崎の監督交代も話題に。J3はFC大阪と栃木シティが首位争い。JFLでは奈良クラブの監督解任と新体制での勝利が注目され、川谷凪が初ゴールを決めた。地域リーグ・カップ戦の戦況と注目選手全国社会人関東予選でSHIBUYA CITY FCがRKUドラゴンズに0-3で敗戦。注目選手には細谷真大の弟など。町田からのレンタル選手・高崎天史郎の復帰も報告。国立開催のJFL戦では藤本憲明の得点、小林祐希のラボーナも話題に。オフ会で決定「FM 105的サッカー日本代表2026」3-5-2で15人が選出。スタメンには松木玖生、前田大然、大橋祐紀ら。サブに木下慎之介や野澤大志ブランドン。たけんさんは高崎天史郎から高木善朗へ変更。選出過程もオフ会で大きな盛り上がりを見せた。リスナー交流とFM 105の広がる輪リスナー提供の新聞資料、川越みやげ、感想メッセージなどを紹介観戦企画と今後の予定7月6日に西が丘でSHIBUYA CITY FC戦&エリース東京vs南葛SCの観戦企画を実施予定。たけんさんは豊田スタジアムへの遠征を検討中。
176:サッカー男子A代表 アジア最終予選の2試合(インドネシア&オーストラリア) / ルヴァンカップ プレーオフステージ 湘南vs磐田 / 関東二部リーグ SHIBUYA CITY FC vs エスペランサSC
タケパンのプチ冒険談詳細はエピソードをお聞きください。サッカー日本代表インドネシア戦の振り返り試合内容の詳細な分析。ゴールシーン、町野修斗の活躍、鈴木淳之介のパス、久保建英の貢献、6点目までの展開。町野修斗の魅力と期待シュート力、人柄、昇格の実績、ドイツでの活躍。ワントップの評価と代表でのポジション序列への考察。インドネシア代表のサプライズ欧州クラブ所属の選手たちの存在。Aマッチの鈴木姓と佐藤姓の話題代表歴を持つ姓の多さに着目したトリビア。オーストラリア戦の印象と分析テスト的なメンバー構成、ここでも相手DFの所属クラブ情報と、久保・鎌田の重要性。ルヴァンカップ湘南対磐田の2試合の記録1stレグの2-0勝利と石橋瀬凪・松村晟怜の評価。2ndレグの1-0敗戦もトータルでの勝利と喜び。茨田と奥埜のMVP評価。天皇杯の注目カードと次週への予告湘南対岐阜、清水対松本山雅、筑波大学やアルテリーヴォ和歌山などの下部カテゴリクラブへの注目。J2とJ3の近況とお便り紹介焚き火マンさんからのJ2今治の苦戦とジェフ千葉・水戸についてなど。エンジョイ地域リーグと渋谷CITY FCの報告テゲバジャーロ宮崎からの選手加入、レンタル元との関係性、関東2部の順位戦とエスペランサSC戦の内容。エスペランサ戦での新戦力と同点ゴール吉永のフィジカルプレー、青木裕介のスーパーゴール、ベルギー戦を彷彿とさせるカウンター失点。全社予選と渋谷CITY FCの挑戦初戦の相手が流通経済大学。勝てば南葛SC。観戦計画と大会の位置づけ。清水エスパルスの補強とFW事情千葉寛太の復帰、負傷者多数でスクランブル状態、浦和への小森飛絢の移籍。Jクラブの移籍動向の整理湘南・清水の静かな動き、柏レイソルの積極補強、クラブごとの温度差。ルヴァンカップでの小野瀬康介の復帰復調に向けた期待、平岡太陽や小野瀬康介の負傷者復帰が浮上の鍵との見解。Jリーグ再開と対戦カードの話題湘南は町田戦、清水は日曜開催でタケパン不在、町田が神奈川か否か論争。熊本遠征とグリーンバードの連携ゴミ拾いに参加すれば試合観戦チケットがもらえる?熊本での長崎観戦を予定。
175:J1リーグ第19節:C大阪vs清水と湘南vs岡山 / クラブワールドカップ / なでしこジャパンブラジル遠征 / SHIBUYA CITY FC
大阪遠征タケパンがセレッソ大阪の試合観戦に合わせてヤンマースタジアム長居を訪れた今すぐKiss meなあれこれ。オフ会告知第3回fm05オフ会が6月13日(金)に渋谷で開催予定。様々なクラブサポーターが集う見込みで、6月9日まで参加申込を受付。J1第19節レビュー(セレッソ大阪 vs 清水エスパルス)清水は山原怜音のFKで先制も、セレッソに前半のうちに3失点。ルーカス・フェルナンデスが2アシストで11アシストに到達。ジェラが対応に苦戦し、後半から蓮川が登場。北川航也が前半で負傷交代。試合は2-4で敗れるも、郡司の初ゴールが得失点差で町田を上回る結果となり、前半戦を9位で終了。J1第19節レビュー(湘南ベルマーレ vs ファジアーノ岡山)「之介対決」改め「淳之介対龍之介」対決が注目された。湘南は先制されるも、ルイス・フェリッピの豪快な同点弾で1-1。終盤には小田裕太郎が決定機を迎えるがポストに嫌われる。全体的には拮抗した展開。フェリッピは「シュート特化型」と分析され、ブルーロックのバロー選手に例えられる。チアゴ・サンタの話も。移籍市場の動き福田翔生がデンマークのブレンビーへ移籍の可能性。エスパルスには新加入のマテウス・ブルネッティが加わり、「Jリーグマテウスイレブン」が完成。清水はCBの補強よりCFを急務とし、チアゴ・サンタの獲得を願う声も。浦和レッズはクラブW杯出場のため放出しない可能性も。クラブワールドカップへの注目浦和レッズの出場に関心。日本人選手ではバイエルンの伊藤洋輝、移籍が噂される三笘薫、確定している北野颯太の出場可能性に注目。他にもチェイス・アンリや塩貝健人がザルツブルク加入となれば楽しみに。欧州の強豪に加え、ベンフィカやポルトも出場予定。Jリーグその他の動きJ1ではマリノスが連勝、京都が2位と好調。J2は水戸が上位に肉薄、J3ではFC大阪が首位に。なでしこジャパンのブラジル遠征初戦は厳しい内容。谷川萌々子は運動量やカバー範囲に課題。2戦目は谷川のゴールで先制し勝利。将来的にはポジション変更の可能性も。地域リーグの情勢SHIBUYA CITY FCはEDO ALL UNITEDに敗戦。「田んぼサッカー」と呼ばれる悪条件の中での試合。関東2部は混戦状態。関東1部では南葛SCが東京ユナイテッドとの上位対決を制し、VONDS市原とともに全勝。1位のみが地域CLに進出可能なためまだまだ厳しい戦いが続く雑談と小ネタ・タケパンは大阪万博で世界の食を堪能。「カラオケ盆踊り」も体験・ベルサポから岡山戦のチャントや木村太哉の倒れ込みについてのお便り・東原壮士さんからの地域リーグ便り・近鉄バファローズのロゴが岡本太郎デザインという豆知識高校サッカーと天皇杯の話題青森山田がインターハイ予選で連勝ストップ。Honda FCがJリーグクラブ以外に敗れたのは21世紀で初、27年ぶりの出来事。
174:J1リーグ第18節と今節のJ2リーグ概況 / ルヴァンカップ3回戦 湘南vsFC東京 / 日本代表選出 / 女子セブンズワールドカップ / SHIBUYA CITY FC
スマイラーズ10万人突破!前回ゲストのイージー蓮見さん所属のYouTubeチャンネル「スマイラーズ」がチャンネル登録10万人を突破。fm105出演後の伸びや毎日配信、10時間散歩配信などの奮闘が語られた。ゲスト回の面白さや芸人とのトークの違いも話題に。第3回オフ会の告知6月13日19時から渋谷で開催予定。初参加大大大歓迎で、これまで参加した人・してない人関係なく呼びかけ。ルヴァン杯 湘南 vs FC東京湘南が1-0で勝利。PK献上も上福元直人がストップ。フェリッピがスタメン出場し、後半37分に平岡大陽が決勝ゴール。次戦は磐田とのホーム&アウェイ対戦へ。J1第18節 新潟 vs 湘南の痛い敗戦湘南はフェリッピの先制点も守れず、逆転負け。谷口海斗と小見洋太に得点を許した。順位低下への悲しみを吐露し「負けるべくして負けた」と総括。次戦の岡山戦を重要な6ポイントゲーム。J1第18節 神戸 vs 清水で快勝清水は北川航也のヒールゴール、高木践のヘディング2発で3-2勝利。マテウス・ブエノと乾の連携、北川の潤滑油的役割などが高評価。ユース所属の土居選手がデビューし、今後に期待。J1・J2の順位と得点ランク清水は9位、湘南は15位。広島が上位へ。得点ランキングには稲垣祥(名古屋グランパス)がPK含め7得点で3位にランクインし、話題に。地域リーグ:SHIBUYA CITY FCと東京の注目対決SHIBUYA CITY FCが栃木シティとの練習試合で引き分け。南葛SCと東京ユナイテッドの試合も注目され、大前元紀と高木俊幸の元清水タレント対決として紹介。夏の移籍市場での選手流出に懸念もありつつ期待感が寄せられた。日本代表発表と注目選手湘南の鈴木淳之介がA代表初選出。伊藤純也、三笘薫らは外れ、初スタメンが多く予想される。湘南から大橋祐紀、谷晃生、清水から鈴木唯人が選出され、前線の期待が語られた。ワールドセブンズ女子大会の観戦記DAZNで配信された女子7人制大会に注目。バイエルンが優勝し、谷川選手がMVP。マンチェスター・シティの藤野青葉も活躍。賞金3.6億円で、今後の発展が期待される。
173:サッカー芸人オールスターチーム「SMILERS」所属のイージー蓮見さんが登場!5月中にYoutubeチャンネル登録者数10万人を超えないと…!?
イージー蓮見さんのサッカー経歴幼稚園の年中からサッカーを始め、三菱養和に高校3年生まで在籍。幼少期から「神童」と呼ばれ、キャプテンや10番を務めるなど中心選手として活躍しました。プレースタイルは「攻撃99・守備1」の攻撃特化型。世代には家長昭博選手や本田圭佑選手らがいます。大学は静岡産業大学で、1年でトップデビューしジュビロ磐田の練習にも参加。しかし大学3年でBチームに落ち環境の落差を経験。高校時代にはドイツのプロクラブからのオファーもあったが青春を優先して断ったというエピソードも。芸人になったきっかけ大学3年でサッカーがうまくいかなくなったときの、ある行動が周囲からの評価を得てお笑いの道へ。NSCに入所し声の演技力やツッコミの才能を評価されました。田村けんじさんに憧れて金パンツ・顔面Tシャツのスタイルを確立。ピン芸人として活動するようになりました。YouTubeチャンネル「スマイラーズ」について「スマイラーズ」はサッカーが得意な芸人がスターを目指すYouTubeチャンネルで、イージー蓮見さんは立ち上げ当初から参加するコアメンバー。監督が河本準一さん、コーチが坪井慶介さんという体制で活動中。5月末までにチャンネル登録10万人を達成しないと解散という状況で、5月22日時点で約7万人。毎日生配信などで登録者増を狙っています。12kgの減量にも成功しました。育成世代や天皇杯経験者、海外プレー経験者など多彩なメンバーが揃い、直近のリーグ戦では2位に。ショート動画が人気で認知度も上昇中。芸人仲間の応援も厚く、イージー蓮見さんは「お笑いでサッカーに恩返しがしたい」「後輩の道を拓きたい」と語り、スマイラーズの継続を強く願っています。リスナーへの呼びかけスマイラーズの存続がかかる大事な局面であるとして、イージー蓮見さんからチャンネル登録への協力がリスナーに呼びかけられました。
172:荒天の週末に行われた前節のJリーグ全般と地域リーグ
オープニングトーク& FM105第3回オフ会の開催告知6月13日(金)渋谷でオフ会開催します。ただの飲み会ですのでお気軽に。希望者はXのDMかLINEで連絡ください。J1第17節 湘南と清水ともに敗戦湘南は雨の中の横浜FC戦、PKで0-1敗戦。PK判定の難しさについて議論。横浜FCの福森晃斗のFK精度に注目。清水は鹿島に0-1で敗戦。内容は後半優勢でポジティブな評価も。清水は上位進出の可能性あり。マテウス・ブエノが「今季最大の補強」と評価。次節展望と順位状況湘南はアウェイで新潟、清水はホームで神戸と対戦。湘南は中2日での試合に弱い傾向あり。マリノスは1勝しかできていない。J2は千葉、大宮、水戸が上位争い水戸は4連勝でJ1ライセンスを持ち昇格の可能性あり。FC今治は連敗で順位後退。J3では栃木シティが首位今週末に渋谷FCとの練習試合を予定。地域リーグ:SHIBUYA CITY FCがtonan前橋に勝利雨中の試合で水たまりに止まったボールを拾ったゴール含む2-1勝利。南葛SCはVONDS市原に敗戦無敗対決を制したのはVONDS。関東1部優勝以外で地域CLに出るルートは?東京サッカーリーグ2部でシュアーボ東京が勝利レオザ監督のチームがスペリオ城北に勝利。WEリーグ、ベレーザが優勝し山本柚月がMVP海外流出の中でも優勝を果たしたベレーザ。山本選手が「推し」として絶賛される。お便り紹介と兄弟Jリーガー補足三浦兄弟、風間兄弟、三竿兄弟などが追加で紹介。ヴェルディのxGの低さにも触れられる。次のゲスト回予告スマイラーズ所属の芸人さんがゲスト。YouTube登録10万人を目指し奮闘中。
171:清水と湘南を中心にJ1リーグ 第15&16節 / J2リーグ / 地域リーグ
第3回オフ会の告知番組12周年を記念する第3回オフ会が、6月13日金曜日に渋谷で開催予定。店は未定ながら、19時頃開始。参加希望者はフォームからもしくは直接連絡し、初参加者には緊急連絡先(LINE IDなど)を伝える形式。最低開催人数は3人!Jリーグ第15節の振り返り(清水エスパルス)ミッドウィーク開催の柏レイソル戦では、ターンオーバーが行われるも、チームは敗戦。終盤の清水のゴールはVARでプッシングの判定により取り消され、無得点に終わりました。VARの判定はスロー再生ではファウルに見えるが、通常速度では微妙であったと分析されています。Jリーグ第15節の振り返り(湘南ベルマーレ)ホームのサンフレッチェ広島戦では、開始直後のPK判定でカードが人違い(鈴木淳之介選手ではなくキム・ミンテ選手)という珍しい事態が発生。湘南はこの試合でも先制され、今季は先制された試合での逆転勝ちが一度もないデータがある中、0-1で敗戦。湘南から移籍した田中聡選手についても述べられています。Jリーグ第16節の振り返り(清水エスパルス)アウェイのFC町田ゼルビア戦は週末開催。ベストメンバーを起用できたが、高橋祐治選手が脳震盪で欠場。前半は町田に先制されるも、後半に乾貴士選手の突破からPKを獲得し、北川航也選手が今季5点目を記録。同点に追いつくも、リスタートから再びリードされる。その後、ドグラス・タンキ選手がヘディングで再び同点とし、2-2の引き分け。Jリーグ第16節の振り返り(湘南ベルマーレ)味の素スタジアムでの東京ヴェルディ戦を現地観戦。2階席から観戦したことで全体を俯瞰できたと新鮮な感想を述べています。ヴェルディのプレースタイルは湘南に似ており、基礎能力の高い選手が多い印象。終盤に湘南が決定力を見せて2得点、2-0で勝利。福田湧矢選手と福田翔生選手による兄弟対決とハイタッチも話題になりました。福田兄弟とJリーグ兄弟選手たち湘南と東京Vの福田兄弟がピッチ上で共演。ハイタッチの瞬間が「スラムダンク」的と話題に。他にもJリーグの兄弟共演例が多数紹介されました。奥野公平選手の初ゴール湘南の奥野公平選手がJ1初ゴール。120試合以上かかった中での記念すべき得点は、相手選手のクリアが偶然当たった形ながらも本人の位置取りの成果として称賛されました。ルイス・フェリッピ選手の得点と評価フェリッピ選手が今季リーグ戦7試合で1得点、カップ戦含めて12試合で2得点とやや物足りなさはあるものの、今回のゴールで期待感が高まりました。J1・J2順位状況J1では鹿島アントラーズが6連勝で首位、マリノスは3試合少ないがやかなり戦。柏は引き分けが多いことが順位に響いていると分析。J2ではジェフ千葉が首位、大宮、仙台、水戸と続き、水戸が注目されています。SHIBUYA CITY FCとFC東京の練習試合SHIBUYA CITY FCがJ1のFC東京と練習試合を行った様子が語られています。J1との対戦は初。FC東京は前日に試合をしていたためサブ組中心の構成だったが、長友佑都選手、森重真人選手、木本恭生選手、15歳の北原選手など豪華なメンバーが出場。キーパーは野澤大志ブランドン選手。試合は5本制で行われ、1本目は五分五分。2本目で直接FKが決まり、FC東京が先制。最終的に0-2で敗れるも、独特なプレースタイルを見せた高崎 天史郎選手など、地域リーグの選手が格上に挑戦する姿勢に胸を打たれたと語られています。国立競技場について鹿島アントラーズ対川崎フロンターレ戦でJ1最多動員記録の更新を目指したが、6万人には届かず。国立の収容人数は最大6万7000人で、販売可能席は約6万5000人。国内最大規模は日産スタジアム(7万2000人)であるとされています。現在の国立競技場は改修中で、VIP席などの整備を伴うものであり、今後は民間運営に移行の影響?マラソンゲートが閉鎖される可能性にも触れています。旧国立の設計案(ザハ案や伊東豊雄案)を好意的に振り返る。
170:GWは街にサッカーが溢れている。Jリーグ、地域リーグ、ACL、ちょこっとWE!
ゴールデンウィークのサッカー体験街では様々なクラブのユニフォーム姿を見かけ、Jリーグ人気の高まりを実感。J1リーグ 第13節 清水エスパルス関連FC東京戦を味の素スタジアムで観戦。試合前は公園でボールを蹴るなど満喫し、クレーン車体験などのマッチデー企画にも注目。カピシャーバの献身的守備が目立つ。J1リーグ 第13節 湘南ベルマーレ関連アビスパ福岡と0-0で引き分け。鈴木淳之介が異次元のパフォーマンスで代表入りを期待される。福岡の完成度の高さについてもJ1リーグ 第14節 清水エスパルス関連名古屋戦は国立競技場で開催され、5万人以上が来場。パルちゃん中心の広告が渋谷で流れるなどユニークな演出も話題に。中2日での主力起用やセンターバックの台所事情、相手監督の戦術との相性など敗因を深掘り。J1リーグ 第14節 湘南ベルマーレ関連惨敗したゲーム。一森純の存在感、湘南の得点力不足といった話題を中心に、湘南特有の戦術的難しさを分析。Jリーグ全体前半戦を終え、鹿島、浦和、神戸が上位に進出し、川崎も追い上げ中。下位勢(岡山、湘南、東京V)は団子状態で、ストライカーの有無が順位に影響との分析。第15節では清水対柏の完売、広島の苦戦が話題に。J2・J3リーグ今治が12戦無敗で注目を集め、里山スタジアムの評判も良好。千葉は好調で大宮との国立決戦が盛り上がる。J3では栃木シティが首位に立ち、田中パウロ淳一の活躍やチームの雰囲気が評価される。ACL決勝川崎対アル・アインをフル観戦し、敗戦に悔しさを感じた様子。1失点目は防ぎようがなかったとしつつ、日本人選手のレベルの高さやACL西地区勢の強さに改めて驚嘆。地域リーグ(関東一部リーグ)南葛SCの初ホーム戦は地域密着型イベントで2200人超が来場し、大盛況。SHIBUYA CITY FC対COEDO KAWAGOE F.C戦は熊谷で開催され、前半劣勢も後半修正で追いつく。新加入・高崎天史郎のドリブルに注目。結果は1-1で、昇格争いに苦戦。WEリーグ優勝争いが佳境を迎える一方で観客動員の課題が指摘され、海外リーグと比較される。内容は評価されつつ、湘南に女子トップチームが誕生したことも話題に。スタジアムの有効活用として男女併設の意義が論じられる。クイズサウジアラビアのクラブ名を問うクイズで、複数の選択肢が出題される。その他温泉施設やサウナでの過ごし方、ヤーレンズのサッカーラジオ開始など、サッカー外の話題にも触れられた。
169:番外編!AIが分析して話す2025年湘南ベルマーレの戦いぶりレビュー
2025シーズン第13節までの湘南ベルマーレの戦術と監督・選手がどう感じているか、AIが分析して語っています。一部選手名の読みが間違っておりますがご容赦ください。
168:久しぶりに勝利の湘南!週末のJ1,J2とACL / 地域リーグ情報
J1第12節 湘南ベルマーレ vs 町田ゼルビア湘南は町田に無敗記録を更新。スタメンには鈴木章斗・福田翔が控え。前半は町田ペースだったが、GK上福元直人の好守で無失点に。後半、交代選手の投入で流れを引き寄せ、アディショナルタイムに池田昌生が劇的ゴール。昨年に続き町田戦決勝点を挙げ、“町田キラー”ぶりを発揮。J1リーグ動向・ACL結果清水はJ1試合なし。京都サンガF.C.が勝利し、鹿島アントラーズの知念慶が顔面ゴール。マリノスが最下位。ACLでは、横浜F・マリノスがアルナスルに1-4で大敗。川崎フロンターレはアルサッドに勝利し、Jリーグ勢の希望として次戦アルナスルと対戦へ。J2・J3・地域リーグ情報J2ではジェフ千葉が首位独走、FC今治も好調。今治にはビニシウス選手が2人いることもリスナー便りで紹介。ブラジル人選手の名前(ビニシウス、ウェリントン、マテウス)多発現象や「フルハウス起用」が話題に。地域リーグではSHIBUYA CITY FCが町田ゼルビアから高崎天史郎を育成型期限付き移籍で獲得。異例のJ1→地域リーグ移籍に驚き。新スローガンのスローガンのポスターも公開。掲載店舗募集中。リスナー便り&小話川越との対戦前の緊張感メッセージ。松崎快(清水)の活躍を喜ぶ声。アローレ八王子のカニエスタ選手応援便り。ユニークな移籍提案ジョーク。小杉啓太を応援しよう!&移籍の噂話あのリスナーさんがFM田辺でラジオ番組スタート予定。お出かけウェザー小塚さん
167:好調の清水、連敗の湘南、順位が激しく変わるJ1 / J2 & J3 / SHIBUYA CITY FC関東2部で初勝利!
J1リーグ:清水の攻撃力と湘南の苦戦 清水エスパルス対横浜F・マリノスの試合では、タケパンがマリノス側の席で観戦した体験を語ります。前半にマリノスに先制を許した清水は、後半にフォーメーションを変更し、右サイドバックで活躍した宇野禅斗選手が存在感を発揮。たけパンさんはこの試合のMVPに宇野禅斗選手を推しています。清水エスパルス対アビスパ福岡では、開始早々に松崎快が先制点を奪い、すぐにPKで追いつかれたものの、前半アディショナルタイムに勝ち越し。後半は守備を固めて試合を締めくくり、3-1で勝利しました。吉田豊の守備力が際立ち、MVPにふさわしいと評価されました。一方、ザヘディは好調ながらも得点には至らず、ウェリントンは途中出場でピッチに立っています。湘南ベルマーレ対柏レイソルの試合では、湘南がホームで0-2で敗北。内容は悪くなかったものの、柏の細谷真大に決定的な仕事をされて失点。後半に湘南が攻め立てるも鈴木章斗にはやや焦りも見られ、試合後には悔しさをあらわにしていた様子も語られました。柏の熊坂光希にも言及があり、怪我で離脱している平岡大陽の不在が響いていることや、一方で清水ではカピシャーバが復帰している状況の違いにも触れられました。J2リーグ:千葉の快進撃と今治の好位置J2リーグでは、ジェフユナイテッド千葉が9勝で首位を独走していることが伝えられます。大宮アルディージャとFC今治による上位対決は引き分けに終わり、今治はプレーオフ圏をキープ。ジュビロ磐田はやや不調で、Vファーレン長崎も勝ち切れない展開となっています。J3リーグ:田中パウロの静かなゴールと加藤拓己の復活J3リーグでは、FC岐阜の田中パウロ淳一がゴールを決めるも、いつものようなゴールパフォーマンスは見られず、ヒーローインタビューも落ち着いた様子だったとのこと。FC大阪対ザスパクサツ群馬では劇的な逆転劇が繰り広げられ、清水エスパルスユース出身の加藤拓己(SC相模原)が2試合連続ゴールを決めた話題も登場。加藤は過去に怪我で苦しんだ経験があり、復活が喜ばれています。海外情報:欧州で輝く日本人選手たち海外では、元湘南ベルマーレの小杉啓太が所属するスウェーデンのユールゴーデンが、ヨーロッパカンファレンスリーグでベスト4進出を果たし、準決勝でチェルシーと対戦予定。日本人選手たちの得点数にも言及されました。地域リーグ:SHIBUYA CITY FCの初勝利とリベンジの一戦へ関東リーグ2部では、SHIBUYA CITY FCが横浜猛蹴に3-1で勝利し、今季初白星を挙げました。猛蹴にはYouTuberのゴールキーパーも所属しており話題性も抜群です。リーグ全体では、東京国際大学の敗戦や、tonan前橋の首位堅持など、混戦模様が続いています。次節は5月5日にCOEDO KAWAGOEとの因縁の一戦が控えており、その前には早稲田大学との練習試合も予定されています。
166:過密日程!ルヴァンカップとJリーグ / 地域リーグ情報:SHIBUYA CITY FCと南葛SCと品川CC横浜
ルヴァンカップ静岡ダービー:ジュビロ磐田 vs 清水エスパルス 試合を観られず、番組中に結果を知ってショックを受ける場面が印象的。試合は清水がアフメド・アフメドフの開始1分弾で先制も、内容は磐田が優勢だった様子。ダービーの特別な熱量や、浦和vs大宮・セレッソ大阪vsガンバ大阪との比較を通じて、清水vs磐田の伝統的なライバル関係の話に静岡県の地域性と文化的背景遠州(浜松)と駿河(静岡)の気質の違い、「やらまいか精神」と「スマートさ」など、静岡県内の県民性の違いに触れる。また、静岡市がプラモデルの街となった背景に、徳川家康ゆかりの木工職人の集まりがあったというエピソードも紹介。Jリーグ試合結果と順位変動(J1中心)湘南ベルマーレはルヴァンカップでV・ファーレン長崎にサブ組で勝利するも、リーグ戦で京都サンガF.C.に敗戦。清水エスパルスは川崎フロンターレ戦で苦戦し、退場者も出る厳しい展開。セレッソ大阪 vs 鹿島アントラーズでは、オフサイド判定で5ゴール取り消し後、ロスタイムにPK失敗を乗り越えて劇的勝利という歴史的展開が紹介される。福岡、京都、鹿島、町田の近況と順位も話題に。現在ワーストの成績は湘南という指摘あり。J2リーグの展開とFC今治リスナーからのメッセージを起点にFC今治の状況を紹介。大宮アルディージャ戦を控え、勝てば上位進出も可能な位置にいることが語られる。注目選手としてマルクス・ヴィニシウス、小松蓮の名前が挙がる。J1昇格要件を満たすために必要なスタジアム整備の課題も指摘。J3リーグ:田中パウロの活躍FC岐阜所属の田中パウロ淳一がスーパーゴールを連発中。彼のゴールパフォーマンス「エッホ、エッホ」がネットミーム化している話題と、登録名「田中パウロ」が中学時代のあだ名であるという裏話も披露。地域リーグの動向と注目チーム関東2部:渋谷シティFCが東京国際大学FCに敗戦。林陵平氏が解説として飛び入り参加。次戦・横浜猛蹴FC戦は、なぜか千葉県野田市開催という問題も。関東1部:南葛SCが勝利。大前元紀のゴール。神奈川県1部:鎌倉インターナショナルFC vs 品川CC横浜の試合では、品川が5-1で勝利。橋岡選手の兄が所属していることも紹介。地域密着型クラブとしての空気感も語られる。その他:京都紫光クラブがJリーグ参入を目指すというニュースとクラブの成り立ちも紹介。
165:J1第8・9節とJ2,J3 / 関東サッカーリーグが開幕!
アイスブレイク今週の雑談J1第8・9節のレビュー湘南ベルマーレ vs 川崎フロンターレ:川崎の強さが際立つ内容清水エスパルス vs 浦和レッズ:内容では清水が上回るも敗戦清水 vs 横浜FC:枠内シュートゼロで完敗名古屋グランパス戦での湘南はフォーメーション変更(フルハウス)が奏功し勝利鹿島 vs 京都ではラファエル・エリアスの活躍が印象的FC町田ゼルビア vs 川崎フロンターレは引き分け、ヴィッセル神戸の敗戦、横浜F・マリノスやFC東京の苦戦など、全体の順位変動も整理J2リーグのトピックFC今治がV・ファーレン長崎に4-1で快勝上位争いに絡むチーム:ジェフユナイテッド千葉、大宮アルディージャ、ジュビロ磐田、FC今治、V・ファーレン長崎J3リーグのトピック栃木シティFC・田中パウロ淳一選手の活躍とSNSでの発信力関東サッカーリーグの開幕と注目試合関東2部開幕!ヴェルフェ矢板 vs SHIBUYACITY FC関東1部も少し地域リーグの話題埼玉県1部リーグ開幕と八王子ダービーとTOKYO2020 FCクリアソン新宿元ジュビロ磐田の中山仁斗選手をはじめ大型補強により、チームの戦力が充実してきたことを紹介
164:初のfm105ダービー!清水への遠征トーク / 今節のJ2,J3 / 地域リーグ
アイスブレイク今週の雑談fm105ダービー遠征記:清水エスパルス vs 湘南ベルマーレ清水駅にリスナーで集合。ご当地グルメとブンブンジャー。試合を振り返る:戦術、選手、そして采配清水のプレスと湘南の失点傾向。やられたぜ松崎快!ポジション変更、宇野・マテウスがすごい。秋葉監督の采配比。スタジアムの課題と試合後の一杯現スタジアムと新スタジアム構想の話題。なが田酒店での日本酒とつまみの打ち上げ。Jリーグ全体の動き:J1からJ3まで好調鹿島。J2クラブの明暗。鳥栖の西澤選手に?。田中パウロ淳一に注目。J3栃木ダービーや山田直輝。SHIBUYACITY FCと関東リーグ開幕SHIBUYACITY FC開幕戦への参加。トークイベントでのAX/BX/CX。遠征ルートと渋谷の今矢板への移動手段の検討。湘南新宿ラインと新幹線の比較。渋谷駅周辺の工事とホームドア整備の話題。
163:J1リーグお休み週。日本代表戦、J2、J3、ルヴァン初戦、地域リーグ関連
アイスブレイク今週の雑談は?wフットボールフレンズ回をリリースCPサッカー日本代表キャプテン・大野さんにお話を聞きました大野さん出演の「中京テレビのこどもディレクター」をTverで見よう Jリーグ関連トピックルヴァンカップ:湘南対金沢戦他J1チームもルヴァン苦戦奈良クラブ対FC東京の試合などJ2・J3・地域リーグの最新情報J2リーグ:今治の連勝、長崎の無敗、千葉の逆転勝利J3リーグ:栃木シティの好調、奈良クラブ監督外国人選手のコンディション問題(特にブラジル勢)今週の注目試合清水vs湘南のダービーですね!健康ランド駿河、リスナーからの宿泊体験地域リーグ・フットサルの話題東京都2部リーグ:シュワーボ東京に注目全日本フットサル選手権:立川対品川シティの決勝観戦日本代表の話題まとめ日本対バーレーン:W杯出場決定ChatGPTによる2030年スタメン予想、クロップ戦術ベースのメンバー構成W杯ポット分けとランキング事情リスナーからのメッセージ紹介CPサッカー、亀田歩夢(ロンドリーナ→富山)、松本渉(湘南)に関する声宮崎泰右の現役復帰ニュース+1各クラブの「チャント」について韓国リーグ移籍という大きなステップアップ安藤選手(ドゥーさん)
162:CPサッカー日本代表キャプテン!大野僚久さんにインタビュー。あの日と現在。再起を目指すすべての人へ
フットボールフレンズ回!CPサッカー日本代表キャプテンの大野僚久さんの登場です。15歳で脳出血を経験し右半身に麻痺が残るなか、現在はCPサッカーとフットサルの選手として活動を続けています。---大野僚久 29歳 神奈川県南足柄市出身三菱オートリース株式会社所属15歳の時にフットサルの練習中に脳動静脈奇形による脳出血を発症し右半身に麻痺が残る。8割の確率で命を落とすとも言われたが、奇跡的に回復して必死のリハビリを行い、ボールを蹴ることができるまでに回復。20歳の時にインターネットで見つけたcpサッカーを始める。2016年~現在cpサッカー日本代表
161:福岡遠征!福岡vsFC東京、清水vs京都、湘南vs神戸など—J2、J3、ACL2の波紋、日本代表、Jリーグの判定基準、そして地域リーグ
タホイの福岡遠征とベスト電器スタジアム初めてきたぜ!ベスト電器スタジアム!/スタジアムのピッチが近く、空港から徒歩圏内でアクセス良好福岡対FC東京戦たけぱんも視聴/FC東京の攻撃には再現性があるが課題は / 福岡の名古と安藤と紺野/福岡のサッカースタイル/湘南ゆかりの選手スタジアムの話スタジアムは西高東低?清水vs京都清水遠征のおすすめの…!?/今季初めて内容は悪くなかったが勝てなかった試合/決定力不足とストライカー問題/シュート数15本もゴールに結びつかず/カピシャーバの復帰待望/福岡慎平、ラファエル・エリアス/清水遠征向けグルメ情報湘南vs神戸湘南が神戸に敗戦/神戸のエリキの決定力が際立つ/湘南の畑大雅のシュートは惜しくもポスト/E-1選手権の代表候補/鈴木淳之介/松木安太郎さんのDAZN解説U−20日本代表湘南ユース出身の小杉啓太が20歳以下の日本人市場価値ランキング1位/他に同じ市場価値の選手は?その他広島のAC2での問題/Jリーグの判定基準/J千葉が5連勝/札幌と鳥栖が初勝利/FC岐阜の田中パウロ淳一のゴールパフォーマンス/Jワールドカップ最終予選に町野修斗が選出され期待地域リーグと渋谷フットボールエキスポ2025の告知SHIBUYACITY FC主催のフットボールイベント/たけんぱんが登壇予定
160:タケパンのG大阪戦遠征レポ/ FC東京vs湘南 / 柏vs鹿島 / アクチュアルプレーイングタイムと判定基準の関係について / なでしこニルニルJAPAN と地域リーグ
G大阪 vs 清水エスパルスガンバ大阪対清水エスパルス戦の振り返り/イッサム・ジェバリの評価/マテウス・ブエノ/佐々木翔悟、黒川圭介、藤春廣輝/清水のセンターバック/小塚と西原とチャンスメイク/アフメド・アフメドフの評価/観客数FC東京 v 湘南ベルマーレクルマの定期点検&プチ集合/FC東京戦の振り返り/FC東京の対策/ピッチコンディションの影響/この試合のMOM/ディエゴオリベイラ柏レイソル対鹿島アントラーズ戦レオ・セアラの活躍/小池龍太、松村優太のプレー評価/杉岡大暉の怪我と影響/鹿島が強ぇ!Jリーグ全体の話題レフェリングとアクチュアルプレーイングタイムJ2リーグジェフユナイテッド千葉が強い!魔境J2もろもろ/モンテディオ山形、FC今治の最新状況/新井光の話題J3リーグ奈良クラブの動向/川谷凪(清水エスパルスからレンタル)の活躍/カピシャーバの怪我WEリーグニルニルジャパンの試合結果/シービリーブスカップの振り返り/籾木結花、長谷川唯のパフォーマンス/コロンビア戦の分析地域リーグSHIBUYA CIYY FC情報と東京都2部リーグの最新情報/栗原イブラヒムジュニアの活躍/スペリオ城北、世田谷ユナイテッドとやる楽しみ
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薬学生の空きコマ~日々と未来を照らすラジオ~
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読書のまにまに
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