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はい、始まりました。FC水戸の日々2 笠松より愛をこめて~のノブです。
本日は、2026年2月14日ですね。
100年構想リーグ地域リーグラウンド第2節アウェイの町田戦の試合終了から鈴川盲に収録をしております。
ということで、実は一回収録したんですが、40分ぐらい撮ったんですけど、操作ミスでそのデータを消してしまいまして、
撮り直しということになってかなりメンタルがやられておりますが、早速振り返っていきたいと思います。
2回目なんでうまくしゃべるかな?わからないですけど。
結果は2-2で引き分けでPKの末、PK4対2で負けということで、勝ち点1は手にしましたが、
この大会はPKで負けてもいってもないんですよね。
PKで勝ちと2点ということで、町田に勝ち点が2、うちに勝ち点が1ということで。
初勝ち点というのは喜んでもいいのかもしれないんですけど、J1初勝ち点ということで。
まあでもね、ちょっと正直もったいなかったなっていうところでしたかね。
決定期をうちのほうが作ったし、内容的にもうちが押してたと思うので。
木森監督もそうだし、他の選手も言ってましたけど、勝ち点が欲しいですね。
まず下面から振り返っていくんですけども、下面だいぶ変えてきましたね。5人交代しました、メルディー戦とは。
ゴールキッパーにしかは、ディフェンダー右から飯田、板倉、マリック、森章。
中盤が右に真瀬、右から真瀬、千葉、大崎、加都、千尋。
2トップが取り替えと渡辺新田ということで。
新田、復帰しましたね。よかったです。大したことなくて。何だったんだろうね。風邪か何かかな。
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真瀬も初下面ということ、初下面というか初出場ですよね。
うちに来てから、仙台から来た真瀬が、本来右サイドバックなんですけど、右サイドハーフで使われましたね。
加都が左に回って、千葉も。この前の試合、千葉が出てきてからボールが回るようになったというのもありました。
去年から千葉、ギルとボールが回るし、テンポが生まれるというところで、今回は下面を着ようとなりました。
ディフェンスの方もセンターバックが変わりまして、前説井上だったんですけど、本説はマリックということで、これはスピード対策かなと思います。
マリックも背は高いんですけど、町田の下面の予想が、エリキ1トップが濃厚だったので、井上よりはマリックの方がスピードがあるだろうということで、マリック下面だったのかなと思います。
並びも、前説は板倉左の井上右だったんですけど、今回はマリック左の板倉右ということで、そういった下面になりました。
サブは松原、井上、新井水木、永尾、山本、山下、田田、奥田、小北ということで、山下優斗ですね。
この辺はあんまり変わらないか。前説下面で出た選手も5つというところですね。
試合の方は、序盤からうちのハイプレスが効きまして、試合の主導権を握るというか、一番は玉際をすごい意識している感じが出てましたね。
意識でそんなに変わるのかっていうぐらいガンガン言ってましたね。
玉際はまさに前説体感したところもあったと思うんで、思い切って言ってるところもあります。
06:01
それはもちろん監督官の指示もあったんでしょうけど、余計相手がそこをウリにしてる町田ですから。
そこを激しく行けてたのが良かったかなと思うんですよね。
最初の決定期を作るんですけど、相手のスロインからプレスかけてミスしたところを新田が奪って、最後取り替えに繋いで、取り替えもちょっとトラップが長くなってシュートが相手キーパーの近くになっちゃったんでね。
あの決定期も決めたかったんですけど、そこからゼンバーがこうなってきてるんですけど、
サインプレーからフリーのマセイにうまく当てて、ちょっとこぼれ玉をマリックが打ったシュートがわくんとんなんですけど、ディフェンダーにクリアされるっていう。
ここ立て続けに決定期が訪れたんですけど、決めきれなかったんですけど、これで完全に流れがうちに向いたかなっていう部分はありましたね。
本当にしっかりと町田を研究して、対策を立ててやってきたんだなっていうところがあって。
マセイをサイドに張らせて、ウィングバックがくらいついてきたところを裏に蹴る。で、取り替え入ってるみたいな。
そういったのが徹底されてたし、だいたいスリーバックの両脇、ウィングバックの裏ですよね。
スリーバックのチームでは効果的なんですけど、それをよりうまく今日はできたのかなっていうところがありましたね。
町田の右は割と高さがあるんですけど、左はウィングバックはそんなに背が高くなかったんで、そこもうまく活かして。
マセが案外体が強くて、競り合いとかでも勝ってたんで、そういったところで右サイド優位に立ちたかなと思いますね。
マセと飯田と縦に早いタイプのサイドバックを縦に並べるっていうのはどうなのかなと思ったんですけど、
結構飯田が器用で中にドイブしたりボールキープしたりもできるんで、そこはあんまり組んだ組み合わせじゃないと思うんですけど、いい感じに機能してましたね。
これ本当に一つオプションとして使えるなっていう。オプションとしてというか、とてもいい組み合わせになったなと思いましたね。
09:07
今日はプレスがよく効いてたっていうのもあるし、セカンドとても拾えてましたね。
町田はもちろん連戦で。
そう、町田は連戦の話をしてないじゃんね。
そうなんです。町田は連戦で、上海新派と火曜日に闘ってるんですよね、ACL。上海まで行ってるので、コンディション的にはあんまり良くないんですよね。
ターンオーバーしてくるかなと思ったら、上海新派戦から1人か2人しか変えてなくて。
開幕戦からも3人ぐらいしか変わってないから、もともとこの3試合は固定されたメンバーで勝ちに行くみたいなプランだったらしいんですけど、町田はね。
だからあんまり下面も変えずに来てくれたおかげでって言ったら変ですけど、あと序盤前から変わっていって入りがすごく良かったんで、うちのペースに持ち込んだなっていうところでしたね。
やっぱり戦場がいるとボールが回るし、うまく引き出して前線に運んで、意識的に結構両サイドに流して出ましたね。
さっきも言ったようにウィングバックの裏を狙ってボールを蹴ってました。それもしっかりと活かして。
あとはそれがダメな時にはうまく繋いで、加藤が中に入ってボールを受けたり、外したりかわしたり。
その辺がとてもバランスが良かったですね。
あとやっぱり新田と取り替えのツートップが、これずっとキャンプからやってたんですよね。
だからとても距離感が良くて、コンビがすごく良かったですよね。
取り替えもボールを持ったらすぐ新田で、新田も取り替えを見てるし。
あの2人の動きがね、ちびっ子ツートップですけど、すごい良かったですね。
あいだあいだで取り替えも受けられるし。
今年はこれが基本のスタイルになるのかなという風には思ってました。
22分ですよね。西川から先頭スフィードがね。
あれが1本出ると違うんですよね。相手が寄せ切れなくなるんで。
今年も西川からあえたスフィードが通りまして。
そこから新田が決定期だったんですけど、決め切れずということで。
あそこも新田ゾーン入ったかなと思っていいシュート打ったんですけど、
12:02
谷剛生もね、代表にも選ばれるようなキーパーですから素晴らしかったですね。
22分があって、森章が25分ぐらいかな。攻め上がって。
今日は森章が結構高めなポジションを取ってましたね。
右側が正手が張って前出る分、右打が少し持長気味で、
左肩上がりのポジションになってましたね。
加藤が中に入ってその分森章が上がってという形。
森章もドリブルで上がっていくというか、周りのコンビで上がっていくという感じなんで。
一本シュート惜しいシュートもありましたけど、森章が結構高めになってましたね。
その分、最後に後退してっていう感じでしたけど。
今年はそういうのもあるのかなって感じですね。
去年は3面フル出場でしたけど、前試合ね。
今年はそういったのもあるのかなと思って見てましたけど。
28分には右サイドの飯田のパスから中央の大崎に繋いで、
そこからまた真瀬・新田ということで新田のシュートがペナルティ入れないからの惜しいシュートがあったんですけど、
ここまた谷耕生。
フルネームで呼びたい谷耕生ですけど。
見えてないところなんですけど、しっかりボール当てますもんね。
あれやっぱすごいなと思いましたね。
はい。そんな感じで。
ちょうど球団が入ったタイミングで出立てましたけど、30分でシュート7本打ってんすよね。
本当に奇襲かけてガーっていったんだけど、取り切れなかったっていうところかなと思いましたね。
それでも本当にいいペースで進んでたんですけど、ちょっとずつ押し戻されていって、
36分にネタラビがボールを持ってそこを取りに行ったんだけど潰し切れなくて、
大崎・相馬に繋がれて、相馬・カーノス・ルーパスでエリキにシュートチャンスがあったんですけど、
そこはなんとかマリックがスライディングで追いついて、
ここだからマリック寄与したのが良かったなっていう場面でしたね。
これ本人もコメントで言ってましたけど、ここの部分で少し落ち着いたというか自信持てたっていう風に言ってましたね。
15:10
ミトのペースで進んでたんですが、39分ですよ。
これもコーナーキック、左コーナーキックから相馬が蹴ったボールが相馬の元にこぼれていって、
それをうまくポジション取り直したエリキがリフェンスの間をかいくぐって入ってきて、
そこにしっかりボールが来まして、あれ素晴らしい戦術ですね。相馬素晴らしい選手ですね。
良いクロスが入って決められるということで。
これが町田かと思いましたね。
解説の水沼さんも言ってましたけど、こうやって町田にやられるのかと思いましたよね、他のチームは。
他のチームはというか、今まで対戦してきたチームはこんな感じの理不尽に、何もないところから点取られるって大崎が表現してましたけど、
本当にこの一瞬のチャンスで決められてしまうんだなっていうね。しかもセットプレーで。
まあ思いましたけど、それでも僕はかなりショックだったんですけど、
選手たちはどうじることなく、ここからまた短期間で逆転しますから。
42分ですけど、飯田のクロスにニアで取り替えが潰れて、戦場のテクニカルなゴールが決まりますよ。
あれ上手かったっすね。戦場だからこそ技術の高いゴールだったかなと思いますけどね。
結構難しいシュートだったと思います。あれをしっかり枠に飛ばして。
ギリギリでしたからね。しっかり。前で取り替えも潰れて。
あれって結局ボランチが中に入っていくっていうのは今節大切にしてたことというか、今回の狙いだったらしいので。
前節攻撃に迫力が出せなかったから、そこを迫力を出していこうということで戦場が入っていくっていうところが、
まさに今回のチームとしての狙いが生きたプレーだったようですね。
その後すぐさま、本来はイタクラのフィードカーでしたね。
ここうまくつなぎましたね。
カトルラストパスを最後取り替えが決めるということで、
戦艦流の取り替えがゴール決めたっていうのはチームとしても大きかったかなと思いますね。
18:00
最後うまかったですね。駆け引きしてお互い掴み合いながら、
相手ディフェンダーと最後足出して決めるっていう。素晴らしかったですね。
あの辺は細かくつないで、やっぱり全員の技術の質の高さが出たかなと思いました。
それでもいいゴールでしたね。
やっぱり町田は劣勢の中、点を取って一息ついちゃったところを逆に打ちにつかれたかなっていう感じでしたかね。
やっぱりそういうもんなんだなと思いますね。人がやってるスポーツだなと思いますね。
ここからがまた惜しかったんですけど、
本当に前半のアディショナルタイムにこうなってしまって、
そこから相馬のいいボールが入ってきまして、
ショージに決められちゃいましたね、ヘリングで。
真瀬もついてたんですけど、真瀬の頭の上から決められちゃいましたね。
あれはもうちょっとディフェンダーとしてはかなりショックでしょうけど。
しっかりとついていても、やっぱりいいボールが入ってきて、
いいヘリングの強い選手がいると決められてしまったなという。
理不尽ちゃ理不尽ですけど。
そこでコーナーキックを与えたのがダメでしたよね。
そこはちょっと反省してほしいなと思います。
これで前半終了しまして、
前半終わってシュート10本対4本だったんですよね。
ボール試合率はうちが48%だったんで、
処方高くはなかったんですけど、
前半通してうちのゲームだったかなと思うんですけど、
結果試合は結果というかね、結局2-2でしたから。
まあ、もっと点取れてただろうし、
失点のところもセットプレーなんで、
もうちょっとどうにかできたかな、なかったかなという思いで見てましたけど。
でもそれ以上に、伝説と違ってうちが戦えてたので、
そこは結構ポジティブに見ていられはしましたけどね。
後半ですけど、もう一度選手交代なしで、
逆に町田のほうがね、寝たらびに代わって白酒を入れてっていう。
やっぱり町田のほうがうまくいってないなっていう。
まさにそんな試合だったんでしょうね。
後半は前半ほどうちが好戦になるっていうわけでもなかったんですけど、
21:02
やっぱり加藤がすごいよかったですね。
前半からそうですけど、ワンタッチパスも押さえてたし、
結構かわすんですよね。ちょっとの差で。
で、狭いところでちゃんとプレーして、
ゴール失わずに生かしてキープして。
で、水間さんにも水戸の生命線と言われてましたけど、
まさにそんな前説のゴールで気分も乗ってるのかなと思いましたけど、
とてもいいコンディションというか、いい敵でしたね。
53分に大崎の展開から、大崎がふわーって浮球のパスをディフェンスの裏に流して、
そこに走り込んだ飯田のクロスが流れて大森の森章のところに来て、
その森章のクロスをこぼれ玉を、今度は大崎が右足ぼれということで。
あれ決まってれば5ラストでしたけど、右足だったっていうのも言ってあってね。
左足だったらキバツだったかもしれないですけど、バックの上に外れるというところで。
続いて58分には、政が1対1でディフェンダーをかわして、中にクロスをあげるんですよね。
そこのこぼれ玉を新田がシュートを打つんですけど、これもまた谷公正ですよ。
ちょっと正面気味でしたけど、しっかり体に当ててセーブされちゃいまして。
新田はこの日はノットヒズデイって感じでしたね。
彼の日じゃないっていう感じでした。
その後すぐ60分に新田から後北に交代ということで。
新田はね、もともとちょっと60分っていう感じだったのかなと思います。
コンディション不良で前説出てないので、もともと決めた交代だったのかなと思いますね。
でもやっぱり新田がいるといないと全然違いますね、うちは。
やっぱり前線でボールも収めてくれるし、やっぱりシュート決まらなかったけどしっかりシュートまで持ってって打つ。
惜しいシュートを打つ。周りとのコンビもできる。
やっぱり新田がいる、いないでも全然別のチームにとまれは言わないけど、やっぱり存在感大きかったですね。
新田並みのみのチームにはしたくないですけど、やっぱりいてくれないと困る選手だなって改めて思いましたね。
24:13
その後ですね、後北が入った後ですけど、65分に今度マセの決定期ですね。あれは惜しかった。
ちょうど上手い具合にマセが抜け出してスルーパスが出て、ドリブルが大きくなっちゃったんですよね。
それでショージのブロックが間に合ってしまってっていう。
あれも本当に最短距離進んでいったショージの迫力もすごかったですけど、ちょっとシュートまで行きたかったですねマセはね。
ワンタッチ2タッチ目が長くなっちゃったんでね。
あの辺がそうだね、もっとコンディション上げてしっかり決めきれるようになってほしいなと思いますけどね。
ショージは逆にここでスプリントしたのが効いて、多分足つったのかちょっと違和感感じたのか67分にドルシェビッチと交代となりました。
69分にはトリッカー入りに変えて奥田、センバーに変えて山下ですね。
山下が遠内に来て初試合。岩木からね、移籍の山下ですけど。
この時はボランチで大崎とダブルボランチ組んで、山下が左で大崎が右に入ってましたかね。
とはいえ結構一心一体でお互いそんなチャンスもなく、79分には加藤に変えて山本、森章に変えて長尾ですね。
去年まではなかったオプションで大崎が左サイドバックに入って、長尾と山下がダブルボランチ組むっていう。
これは木守もコメントしてましたけど、守備の強度を考えて大崎を左サイドバックに終盤のっていう風に言ってましたね。
森章が攻撃でかなり前半前から言ってたっていうのもあると思うんですけど、どちらかというと守備を考えての交代だったっていう風に言ってますね。
長尾と山下でゲーム作ってっていうことも考えてたんでしょうけど、なかなかこの頃は町田の方がボール握る展開が増えていったので、
町田がやっぱり選手交代で結構フレッシュな選手出てきて、主導権握るようになってましたねこの頃は。
90分に相馬ですよ。相馬がすごかったね、終盤。バンバン立て攻めて。途中からウィングバックに入るんですけど、
27:02
飯田にしても真瀬にしてもかわされちゃって、相馬だからこの3連戦ほぼフル出場なんですけど、
フル出場の3試合目の終盤ですよ。あんだけ立て行けてかわせるっていうのがやっぱり代表選手なんだなと思いましたね。
やっぱりちょっと1つも2つも上ですね、実力がね。すごかったです。
その90分に相馬の突破から餅月にヒーリングをされましたが、あれもなんとか右に。
まだ寄せてたっていうのもありますけど、右に外れてくれて。
打ち合ううちで92分にちょうどいいタイミングで、ワイターで小倉がボールを受けてシュートを打とうかパスしようかっていうところで後ろから詰められて、
シュート結局打てずっていう場面がありましたけど、あそこがやっぱり水沼さんも言ってましたけど、最後の最後、時間を与えてしまうと寄せられてしまうっていうね。
それをやっぱりJ1基準を体感したかなと思いますので、あそこを判断もっと早くして。
あれでいいなと思ったのは小北がめっちゃ怒ってたんですよ。ボールくれって言ってね。
あの辺やっぱりフォワードらしくていいなと思いましたけどね。もっとどんどん要求してね。ゴール決めてほしいなと思いますけど。
あとはもう95分ですね。本当の試合終了間際ですけど、山本がファールするんですよね。あれやめてほしいですね。
あそこはファールなしで、なんとか粘ってほしかったなと思います。
松田説得で得意だし、また下田北斗が入ってきてキック感も増えてたんで、あの場面ちょっと我慢してほしいなと思います。
おそらく細川あたりめっちゃ怒られたと思うんですけど。あれはちょっと改善してほしいなと思いますね。
山本はちょっとコンテンツもいいとこなかったですね。展開が難しかったっていうのもありますけど。
まあまあ精進してほしいですね。
ということで90分終わって2-2ということで、PK戦に入るんですけど。
見てたら飯田がコイントスで勝って二投のサポーター側になった感じでしたね。
だからあれってコイントスで決めるんだなと思って。
てっきり審判が両端の良い方を決めるのかなと思ってたんだけど、そうじゃないですね。今回は。
うちが仮にフォームでやった時もそれで決められるってことは、フォームの時点あんまないですよね。
30:06
それはちょっとどうなのかなって思っちゃいましたけど。
自節千葉とやった時も千葉、黄色に染まってる阿部ゴール裏を背にPK戦やることもあるのかなと思って。
そしたらちょっとフォームの利がないからあれだなと思っちゃいましたけどね。
まあまあそういったわけで今回はうちの側勝ってうちのサポーター側に来たんですけどね。
結果から言うと大崎山下小北長男と切りまして、うちは2本山下と長男を外して、
向こうは4本とも全員決めてっていう形で4対2で負けでしたね。
PKは正直もう勝てる気がしなかった。町田、めっちゃPK上手くないですか?
みんなすげえ上手かったよね。キッカーもみんな素晴らしいんですけど。
相馬中山下田とジェシェビッチってセットプレーもやってたし技術の高い選手なんですけど、それにしてもPK上手すぎたけどね。
どうやら黒田監督はPK練習すごいやるらしくて、高校サッカーの指導者出身なんでPK戦の練習すげえやってたんですよね。青森山田とかでも。
だからあんだろうね、ノウハウが。教えてほしいですね。すげえ上手かったもんだって。
西川がほぼ反応できてなかったですからね。全く触れる気配がなかったもん。
日本代表の黒田監督に教わったほうがいいんじゃないかな、PKの特別コーチみたいな感じでPKの練習だけやってほしいですよね。
そのぐらいPK戦に差がありましたね。びっくりしました。こんなに違うかと思って。
やっぱりタニックコースAもすごかったし。
山下のキックなんて割といいコース飛んでるんですけど、がっちりタイミングを回して止められちゃいましたからね。
長尾に関しては蹴る前から若干顔ひよってたんで、ダメかなと思ったらやっぱり外しましたけど。
後北がすげえ嬉しそうだったね。緊張から決めた後は緊張から解放された、すごいいい笑顔してましたけど。
PKはしょうがないかなと思いますけど、本当に時の運だけではないなっていうのがわゆくわかった。
33:11
PKはちゃんと練習しなきゃダメだなっていうのがわかったPK戦でしたけど。
勝ち点3を取れた試合だったかなと思いますけど、残念ながら勝ち点1にとどまってしまって、もったいなかったなとも思いつつ。
でもそれでもやっぱり希望はしっかりと見えた試合だったかなと思うんで。
おそらく監督、コーチ、選手、サポーター含め、みんながみんな比較的ポジティブな印象で終われた試合だったのかなと思います。
結果的にシュートも15対8で上回ったし、走行距離もスプリント回数も上回ったので、
正直この回数が多いのか少ないのかわからないんですけど、この試合の中では圧倒的な数字だったので、
マセのミニサイドハーフという新たなオプションを得たのは良かったかなと思います。
おそらく相手によって変えていくのかなと思いますし、山下がブランチで使ったり、大崎被害されるバックで使ったりとか、
ちょっと去年まではなかったオプションもいろいろ考えられたし、取り替えと新たな2トップは良いコンビになってたし、
その辺が少し軸になりつつ、様々なオプションを試せて、
やっぱりうちはそういう、何だろう、去年もそうだったけど相手に合わせていろいろ変化をつけて、
様々な戦術を取れて、それを実行できる組織力、チーム力があったからこそ優勝できたと思うので、
その強みはしっかりと引き継ぎつつ、新しい人たちを加えて、オプションを加えて戦っていく。
あとはこれでしっかりと結果が出れば問題ないなというか、最高だなと思うんですけど。
チーム作りとしては悪くない。方向性も悪くない形で仕上がってきているのかなと思うので、
だからこそ結果が欲しいですね。
次説の千葉戦でね、ホーム開幕戦ですから。
チケットもね、おそらく、まだちょっと残ってますけど、完売近くなると思うので。
36:01
天気だな。天気はえてほしい。3年級の真ん中なんで。
逆に3年級になっちゃったから、3年級の真ん中だから他に遊び行っちゃってるっていうのもあってね。
本当は平場の日曜日とかの方が来やすいんですけどね。
それでもね、間に近くはなるでしょうから。
僕は残念ながらちょっと行けないので、ちょっとお仕事で行けないので、皆さん頑張っていただいて。
だからやっぱりせっかくいい流れで来たので、しっかりと勝ち切って。
やっぱり千葉、去年シーズンW食らってますし、同じJ2から上がってきた、負けられない相手ですから。
勝てるチャンスはたくさんあると思うので。
全然油断できない相手ですけど、去年2回負けてますし。
ただそれでも他のJ1チームから比べれば力は劣るし、やっぱりJ2チャンピオンとしては同じJ2から上がってきたチームに負けてないし。
しっかりとここで勝って、ここで勝てば勝ち点1しか取れなかったことも次に繋がっていくので。
しっかりと勝って、勝ち切って、できれば90分で勝って、初勝でみんなでお祝いしたいですね。
僕いけないですけど。勝ってください。お願いします。
最後まで聞いてくれてありがとうございました。2回目の収録疲れました。
ではまた来週お会いしましょう。ありがとうございました。
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