スモールワールド理論を実感する最近:友達の友達の・・・を5回繰り返すと全員つながる説
サマリー
FA業界では、関係者が頻繁に転職を繰り返すことから、世間の狭さを実感するエピソードが語られています。特に、業界内での人間関係やつながりの深さが強調され、リスナーとの交流が重要なテーマとされています。また、FA業界における人間関係の不思議さについて語られ、親戚のような繋がりに気付くエピソードが紹介されています。さらに、世間の狭さやキャリアの branching についての考察も行われています。人間関係の難しさやニッチ戦略の重要性についての議論があり、特にクラス30人に好かれることの難しさから、特定の人々に愛されることの価値が語られています。また、事実を述べることの重要性が強調され、相手の解釈は自由であるべきだという考えも示されています。FA業界における人間関係の複雑さについての議論では、他者の期待に応えることと自己理解の重要性が強調されています。感謝の気持ちを持つことが人間関係を円滑にする鍵であると示されています。
FA業界の狭さを実感
マッシュアナファクトリーオートメーションへようこそ、メインパーソニティ高橋です。
クリスです。
はい、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい、お便りいただいております。
ラジオネームはまぐりさんよりいただいております。ありがとうございます。
高橋さん、クリスさん、こんにちは。
私は愛知の工学部生で、FA関連を施行しています。
さて、私は数ヶ月前、ツイッターのTLに突如として流れてきた、
例のこたつが印象的で高橋さんをフォローし、
ちょっと心がおったのですが、世間の狭さを実感しました。
おそらくご近所さんです。
詳しく言及するとあれですが、どこかで会っている可能性が大いいです。
ということで、お二人も何か、世間の狭さを実感するような出来事、
例えば学校の3人が同一親戚だったなどあれば、教えてくださいということです。
例のこたつが印象的で高橋さんをフォローしたってことは、
多分これはキリアの話かな。
キリアのメーカーファイヤーの話。
キリアのカリアの話ですね。
ここで高橋さんのいかにも特殊なこたつを見ていて、
突然に高橋さんのTwitterをフォローしたんですね。
なるほど。
そして、追うんですね、ローク。
私も人っぽいです。
昔あの人と喋ったことずっと見ちゃうな。
見ちゃいますね。
世間の狭さって感じました。
フォローする前とかフォローされたときってカクログパッと見ません?
僕は基本的にフォローされたら一旦その人のカクログ、
というかツイートの履歴表を10ツイートぐらい見て、
フォロー返すかどうかパッと決めてますけど。
私も見ますよ。
まず概要欄見るんですね。
障害欄で見たら何やってるかなとかね。
明らかにスパーマーカーだったらめっぱつめっぱログするんですけど、
これ置いておき。
世界の狭さを実感するような出来事がありますかと。
めっちゃあるんですね。
FA協会って、高橋さん。
狭いよね。
私一番感じたのは、スペリーな言い方かもしれないですけど、
日本の外資、日本だけじゃないんですよね。
外資系の会社ってみなさん同じ人でいろいろ会社回ってませんか?
例えば、この間まだA社、
あ、また済みかな。
人間関係の深さ
まあいいか。
この間まだIFMさんいるのに気づいたら別の会社入っちゃったとか。
で、この間別コンドリーム、別の人なのに、
今度はタークのほうに入っちゃったとか。
そういうのがこの5年とかすごい感じましたね。
ぐるぐる回ってて、この会話開いて、みなさんが。
そうですね。
ぐるぐる回ってて、
例えばA社の人がB社に行ったぐらいだったら普通の転職じゃないですか。
でも抜けたところに自分のしてるC社のとこからA社に入ってみたいな、
そういうぐるぐる回ってるんですよね。
全員一個ずつ横に動いたら、
フルーツバスケットの一人みたいな感じで、
一個みんなずれたらちょうどよくなるみたいな。
どういうこと?
気まずくないのですよね、多分みなさん。
オープンネットワーク展示会とか一番感じますけどね、これ。
あ、みなさんやっぱり友達なんだ。
今どこいるの?みたいな。
あ、私今バルフいるんですよみたいな。
平気で言いますからね、今。
これはおもろいなと思って全然気まずいのは感じないですよね。
そうですね。
なんていうんですかね。
FA界隈っていうよりは、
FAの中でちょっとニッチな界隈ですよね。
そこはやっぱり結構、世間は狭いというか、
クラスターが狭いというか、
みんな友達みたいなところがありますよね。
友達とは言わないけど、見たことあります、聞いたことありますみたいな。
普通にありますよね。
あとは、よく狭いって感じだと思う。
前の同僚が今のお客さんになっちゃった。
今のお客さんになってる。
そこはよくあるんですね。
そういうときはやっぱり悪いことしちゃダメだなと思ったりしてます。
悪いことですか?
悪いことしたらすぐ拾っちゃうんですよね、一瞬で。
このFA界隈、狭いじゃないですか。
狭い。
私、先職のシーメンスの関連会社で働いたんですけど、
今この会社いないんですけど、
他の会社の会社長さんと一緒に話すときに、
あ、君この会社働いたんだ。
何々さん知ってます?とかまだ現役ですか?とか普通に言うよね、みんな。
前働くシーメンスの関連会社は結構珍しい会社ですね。
余計皆さんが知ってるんですね。
悪いことしちゃダメだなとあらはめて感じました。
世間が狭いが故ですよね。
言えます。
あとFAラジオやってからさ、なんか感じません?
あなた聞いてるんですか?聞いてます?って言って、
どこの会社ですか?お客さんじゃんとか結構あったりしてません?
まだないか、高谷さん。まだないかもしれないですね、高谷さん、今。
いや、ありますよ。ありますというか、僕転職したじゃないですか。
交流の重要性
今いろんな会社のお客さん回ってますけど、
50%くらいの確率でフォロワーとかリスナーとかですよ。
今のところ、打率半分くらいでFAラジオのこと知っていただけてるとか、
勉強会行ったことあるとか。そういう人は結構あってて。
世間狭いなっていうのは、ちょうど今日も思いますね。
今日もシガーのあるメーカーに来ましたけど、
普通に対面で出てきた人がTwitterのAFF関係にある人。
でもぶっちゃけその人出てくるやろうなって思いながら言ったら出てきたみたいな。
もう会社に行ったら絶対会えると。
たぶんそうなんやろうなみたいな。
で、今僕ソフトPLC系の話に開発してますけど、
その中にソフトモーションみたいな話も出てくるわけですからね。
そのソフトモーションの会社の人と話したら、
その人のお客さんでこういうキーマンの人がいてみたいな話ができたら、
その人知ってる。別のキーマンの人に言ったら、この人も知ってる。
基本的にソフトモーションを結構積極的にやる人って、
だいたいFAスタディに来てるんで、だいたいわかるね。
そうなんですか。そうなんだ。
ソフトモーションをやる人はだいたいFAスタディに来てて、
これとかだいたいいつまでかみんなお知り合いになったってことですよね。
そうですね。だからソフトPLCとかソフトモーションとか、
積極的にやるような人ってやっぱりFA勉強会になんか来てますね。
なんかその接点がある人多いですよ。
なるほど。それはちょっと意外ですね。
そっか。あと何があるかな。
でもリスナー、ちょっと聞きたいんですけど、
たまにわたしも一人でお客さんのときに、
エペラージオ聞いてます?とか言われたんですけど、
わたしのときね、たまに申し訳ないですけど、
どう反応するかよくわからなくて、ありがとうございますしか言えないですけど、
それで大丈夫ですかね。
まあそれ以外なくらいでも。
そうですよね。
ありがとうございます、すごく伝えたいんですけど、
感謝、訴えたいんですけど、これしか出なくて言葉がわたしが。
もう下手すぎてわたしが。
まあ難しいですよね。まずさ、この活動プライベートなわけじゃないですか。
会社としてやってないじゃないですか。
でも言われるのは会社の場だから、
自分の属性が違うわけじゃないですか、そのときって。
そうですね。
ありがとうございますとか言えないですね、わたしも。
いや、なんか、うとか言う必要はなくて、
ありがとうございますでいいと思います。
だからね、皆さんに伝えてくれれば嬉しかったんですけど、
どういう感触を返せばいいのかな、全然わからなくて。
できれば皆さん今後も会ったら聴いてますって言ってほしいですけど、嬉しいです。
そうですね、まあまあ僕は言わせられるときに、
クリスも喜びますとかそういう返しをしますね。
ありがとうございます。
あとね、たぶん皆さんも知ってるんですけど、
わたしに声かけたリスナーはだいたいポストカードを送り返します。
そういう謎の行動ですけど、
聞いてくれてありがとうとポストカードを返します。
それは大事ですよね。
社会人になってこういう仕事をしててわかるけど、
やっぱりレスポンス力なにか返すって大事じゃないですか。
わかります、わかる。
例えば仕事で会って、その日の終わりに俺のメールを送るとか、
次のアポイントのメールを送るとか、
やっぱりスピード感大事じゃないですか。
そういうの大事だなって思いますよね。
そう、わかる。
で、この間、IFSにいたじゃないですか。
イベントも二人で一緒にいたんですね。
で、それにいろいろ名刺も交換してて、
聴いてます、聴いてます、
何人の方もちょっと伝えて、
言ってくれたんですね。
次、この週の1曜日はもう出張なんですよ。
で、私もポストカードを全部カバンに持って、
名刺と一緒に入れて、それで時間がないと帰る。
ポストカードを。
帰さないといけないなと思って。
そうそうそう。
まあ、みなさん切り口ありがとうございます。
何の話でしたっけ?
すごい遠い話でしたね。
世界の狭いさを実感するようなっていうこととか。
さっき言ったんですね。
FE業界でみなさんぐるぐる回ってるとか。
そうですね。無理に話戻さんでもいいとは思いますけど。
あとは、
中小企業とか、
僕今来てますけど、そこで思うのは、
両家の繋がり。
両家っていうのは、「いい家」って書いて、
上流階級ですよね。
地元の名刺とか、土地めっちゃ持ってる人とか。
例えば、昔の優秀正しい武士の家系とか。
そういう上流階級ってあるじゃないですか。
やっぱそこの繋がりっていうのはすごいであって。
分かる。
親戚のような繋がり
それも仕事の関係っていうよりは、
みんな親戚なんですよね。
遠い親戚だったり。
そういうこと?
そうですね。
そうなんですか。
その中で、一流の経営者みたいな、
本でいっぱい取り上げられてる人もいますけど、
そういう人たちを聞いていくと、
遠い親戚と繋がってたりとか、
そういうことがあるんだなっていうのが。
最近、上流階級の人たちと
接する機会がちょこちょこあって。
すごいね、高橋さん。
みんな親戚ですね、上の方が。
なんでか、そちらの繋がってるんですね。
そうですね。
なるほど。
あと何人があるんだろう。
逆にはね、私、学生の時の友達は、
ほぼ繋がりはなくなったんですね。
本校にいなかったこともあるんですけど、
一緒に同じ専門学校に入った友達も、
そもそもこの会話の仕事を辞めた人も、
結構多かった。
ちょいちょい聞いてて、
寂しいなと思って。
まあでもさ、基本やっぱ土地に見えづくような気がするんですよね。
そういうの、僕の考えとしては。
土地に見えづくような気がしますね。
だから、僕とはぐりさん結構動いてるじゃないですか。
僕は元々大阪ですけど、学校側なので。
そのまま豊橋の大学に来て、愛知県に住んでるっていう。
そういう形ですけど、
地元の友達とかはやっぱり、
地元離れたらどうしてもそういうふうになるというか。
なるほど。
日常生活をどれだけ接するかっていうと、
関係を持つかみたいな。
なるほどね。
たかやさんがいつも言ってるんですけど、
友達に、なんでこの教会辞めたんですかとか。
本郷の町ね。
彼も答えないと儲からないからって言って、
今は何やってるんですか。
株とか金融やってるんですよ。
確かにそうかもしれないなと。
その話でもってかっていうのは、僕がFAを儲からんから
株をやれって言ってるみたいじゃないですか。
なんか変な誘いみたいになってるんですけどね。
当時やってないですよ。当時でも読みまかせなんですけど、
ああそうなんだと。ちょっと寂しいですね。
昔一緒に配線とか、配線やったりとか、
勉強してたんです。
そのことを思い出して寂しいなと思ったりしてますね。
儲からんからっていうか、
人のキャリアっていうのはそういうもんじゃないですか。
キャリアの変遷
別にその人のキャリアがうまくいってないからっていうよりは、
キャリアっていうのは枝分かれしていくもんじゃないですか。
基本的には。
日本の就寝行為がちょっと特殊なだけであって、
世界グローバルで見たら、
同じ仕事をずっとしてる人の方が珍しいわけですから。
そうですね。
ちなみに私も7回目、6回以上会社変わったんですからね。
6回ぐらい。
環境が変われれば当然仕事は変わるし。
同じ会社に所属してても仕事は変わってるわけですよ。
日本の企業だって。
部署変えたりとか。
部署変えたりとか、仕事変えたり。
だって僕が知ってる大企業の人とかでも、
30年40年同じ仕事してますっていう人そんなにいないですよ。
3割ぐらいじゃないですか。
残りの7割ぐらいの人は、
例えば管理職になって部署が変わってとか、
審議事業に行ってとか。
世間の狭さ
会社の中で結構動いてる気がしますよ。
変わる変わるんですね。
全然変わってないと思うけどな。
会社か、それとも違う会社でやってるだけですよね。
そりゃそうじゃない。
なるほど。
正直働くのがないのでちょっとわからない。
もうなんでもやらなきゃいけないので。
分からないといけないですね、これ。
あと何があるかな。
あと日本の友達だったら、
もともと、
日本に来て、
嫁のお父さん、義理お父さんが、
電子部品の開発、
電子機器の会社で働いてたんですけど、
定年退職でだいぶ前に亡くなったんですけど、
サーボグラフィックの開発をしててずっと。
何賞ももらったみたいですね。
結構頭がいい方で、
大阪の方ですけども、
大阪に住んでて、
大阪に住んでて、
昔は偉い人が家に一緒に帰ってた。
お父さんの家に一緒に住んだりとか。
だんだん会社の雑差、
いつもすごい仕入れですよとか言って、
しかないんですね。
何かしら繋がってるんだなと思ってます。
そういうのもあるんですかね。
そういうのもあるんですかね。
そういうのもあるんですかね。
お父さんのことを思い出しちゃったな、私も。
ギデオのお父さんの話が。
結構面白い方で。
世間が狭いってやるけど、
スモールワールド原則ってわかります?
わからない。
友達の友達を5回繰り返したら、
だいたい世界の人と全員に繋がる 理論が。
あったあった!
あ、知ってます。これは知ってます。
でもそれを考えたら、なんか、普通に多分、どっかしら繋がるんでしょうね。
あ、確かに。確かに。
世間が狭いっていうのは、世間はそういうものなかもしれません。
そもそも狭いです。そもそもそういうループ、こういうループの際です。
そうそう。世間が狭いんじゃなくても、世間はそういう構造である。
ああ、なるほど。
知り合いの知り合いはだいたい知り合いみたいな。
なるほどね。知り合い知り合いはだいたい知り合い。
あ、これは一理ある。
そうだね。なんかね、この間以降のPGMとかあって、なんていうかな。
世の中でも、え?2割のあなたに好感を持ってる人、2割があなた嫌いな人、
真ん中の6割はあなたに嫌いでもない、好きでもない人。
で、なんていうかな、あの本を書いたのは、
2割の人、あなたが好きな人を持つことが大事ですけど、
一番大事なのは、あなたの嫌いな2割の人を敵に回さないこと。
彼が残りの6割の人にあなたの悪口を言ったりとかするかもしれないから、
6割の人もだんだんあなたの敵になるみたいな。
本を読んだから、ページ読んだからなんですけど、
スマートワールドと同じですよね、やってるのは。
ギャッコリギャッコリ全部ずらっちゃったんですよね。
お?それはちょっと異論ちゃうと思うんですけど、そういうのもありますよね。
なるほど。
えぐみさん、それほんまに本で読んだんですか?
僕なんか今日ツイッターで見ましたけど、それ。
ツイッター見てて、それを検索してて、本かなとちょっと。
ああ、そういうことね。放送を推定したわけですね。
まあ確かにそうかもしれないかな。
敵を回さない方がいいかなと思います。
痛め合います、多分。
でもそれは難しくないですか?
いやーこれ難しいですよ。
嫌われないなって難しいじゃないですか。
だって勝手に嫌われるんだから、言われる人が。
そうかもね。最近もこれをずっと悩んでて。
嫌われないようにするにはある程度自分に犠牲しなきゃいけないんですよね。
でも自分に犠牲するのはたまには結構辛いんですよ。
なんていうかな。
いい人に回さなきゃいけないんですよね。
そういう嫌いにならないように。
嫌われないっていうのは無理じゃないですか。
だって2割は好きになって6割はどうつってもなくて、
2割に嫌われるって前提があるから、
嫌われないのは無理ですよ。
そこで教えてるのは嫌われてる人を敵対するなってことを言ってるんだと思います。
ちょっと間違えたですね。
だからそこで別に敵対しないようにすることは別にそんなにストレスじゃなくないですか。
ストレスじゃないです。
だってそれは結局無視するとか関わらないようにするとかそういう話じゃないですか。
原則として。
確かに。
じゃあいいか、別に。
2割の人に嫌われないようにするっていうのは難しいですよ。
それはすごいストレスだと思う。
この人によく躍られようとか。
でも嫌われても別によくって関わらないとか敵対しないっていう話になったら、
そこまでしんどい話じゃないかもしれないなと思います。
寄らない、寄らない、寄っていかない。
だからその人たちが言ってたときに自分に関することとか、
そのときに自分がそれは違いますよって言ったらもう敵対しちゃいますけど、
それは言わせておけばいいんじゃないですか。
そうですね。難しいな。
真ん中6割の人が好きでもない嫌いでもないの人が、
彼らに嫌われちゃうというか、敵に回してしまうということもたまにあるじゃないですか。
何言えばいいんだろう。うまく伝えないですね、これ。
なんて言うんですかね。それは別にでもありますけど、それはそういうもんじゃないですか。
これ多分何言ってるかっていうと、何をしても2割の人はどんなこと言っても大体好きになってくれる人で、
2割の人は何を言っても何をやっても大体嫌いになる人で、
残りの6割っていうのはその場その場で判断する人だと思うんですよ。
なるほど、なるほどね。
だから私のこういう部分は好きだけどこういう部分は嫌いですとか、
その場その場でケースバイケースで判断する人。
だからその中の全員嫌われるってこともないですよ。
全員でも好きではない。
全員も好きとは言わない。だからあることに対して3割は好意的に持ってくれて、
3割はあんまりそこまでじゃないじゃないですかとかもありますし。
なるほど。
だから確率的じゃないですね、その人たちは。
こういう時はあなたのことは好きですけど、この時はあなたの敵なのかもしれないですね。
だから確率的に見落ちするのが多分間違いじゃないですかね。
間違いですね。
人間関係の難しさ
6割を一つに見ちゃダメじゃないですか。
そうですね。
どうか、多分最近この1割で集中攻撃されてみたいですね、ちょっと。
どうしても1割でフォーカスしちゃったんですけどね。
なるほどね。
1割だけじゃないですもんね、世の中で。
なるほど。
なんか全然そうになっちゃいましたね、高橋さん。
人間関係難しいです。
そうですね。難しいですけど、マスを取らなくてもいいっていうのは我々の考え方じゃないですか。
FAラジオもそうだし。
FAラジオは世の中の8割の人が好きになってもらったものできないじゃないですか。
基本的に。
2割ぐらいあるのも嬉しいですよね。
でもさ、FAっていう人口が爆発的に多い中で、2割の人たちが好きになってくれるだけの相当な人数います。
確かに、これは言えます。
そうですよね。だからさ、僕らクラス、例えば中学校とか学校のクラス30人ぐらいだったと思うんですけど、
クラス30人中28人とかに好かれるのってすごい難しいじゃないですか。
難しい。基本は難しいですね。
ですよね。でも学校全体1,000人の中の30人に見つかるとそんなに難しくないと思うんですよね。
なるほど。
そうか。
ちょっと自分の肩にちょっと重すぎたかもしれないですね。
だから自分自身を理解してやればいいと思うんですね。
クラスの30人に好かれるのが得意な人もいるわけですからね。
でも僕らはニッチなことをやってるし、性格や趣味とかやってることもやっぱりニッチなわけじゃないですか、僕だって。
そうですね。変人ですね。
そうですね。だからやっぱり僕らはある特定のところで全員っていうのは無理なんで、
広い中でぽつぽつと点在してる人たちをちょっとずつ好きになってもらって、
その人たちもね、1,000人、1万人の中の100人、200人っていうところが、
めっちゃバラバラに固まって見えないけど、数えて足していったらそれぐらいの人数になるみたいな。
そういうところがニッチ戦略な気がしますけどね。
自己表現の難しさ
なるほど。すごいね、高谷さんすごい考えてますね。
この1話だけですごい悩んでて、高谷さんすごい。
そうですね。だからクリスさんとか僕みたいな人の戦略はやっぱり自分で動いていかないと全体のパイは増えないから。
確かに、これは言えますね。
その場で動かなかったらやっぱり今見えてる30人ぐらいしかやっぱり全体のパイになっちゃいますけど。
いろんなところに行けば1,000人、2,000人っていう中の何人っていうふうにできると思うんですよ。
なるほど。なるほど。でもね、ちょっと感じ変わるんですけどね。
何で言おうかな。わたしもちろんFA好きですけどね。
PUCも好きですし、サーブログは一応大好きですけど。
なんか、何で言おうかな。
例えばお客さんとお客さん会います。
で、例えばいつも一緒にいる社長とか家とか、クリスはいつもイチ言ってるから、
イチ言ってるからすごいですよって言われるときにすごいなんか、何で言おうかな。
いや、そんなことないんですって、ちょっと何で言おうかな。
好きでやってるだけ別にないんですって言いたかったんですよね。
何で言おうかな。そういうふうに褒められると、何で言おうかな。
考えすぎなんですけど、ちょっとクリスさんが質問させちゃったらちょっと悪いなと、
ちょっとすごい変な考え方になっちゃったんですよね、自分も。
いや、なんかだからクリスさん、それはあれですよ。
事実と何というか、事実じゃないことを多分分けて考えたほうがいいと思います。
事実と事実じゃないこと。はいはいはい。
例えばクリスさんっていう人は、自分で趣味でいろんな機器をいじってていろんなものを触ってますっていうのは事実じゃないですか、それは。
これは事実ですね、はい。
事実ですよね。
それはまず、はいですよね、答えは。
そうですね、はいって答えますね。
そこからそれをやってるっていうことは、クリスさんすごい技術力を持ってるんだっていうふうなことは推測じゃないですか、それって。
そうですね、はい。
ですよね、はい。
ただここにも、だからいや、自分はそうじゃないかもしれないって考えてるのが多分クリスさんだと思うんですね。
うんうんうんうん。
でもここにも事実があって、例えばクリスさんの会社の社長さんとか営業さんは、それはそう思ってくれてるのが事実なわけですよ。
なるほど。
クリスさんはこういうことやってる事実から、クリスさんすごいんだっていうふうに思ってくれてる、その人は思ってくれてるっていうのが事実なわけですよね。
はい、なるほどなるほど。
だからそれはありがとうございますじゃないですか。
そう、ありがとうございますって聞いても。
そう思ってくれてありがとうございますじゃないですか。
そうそうそう、感謝ですけど、でも実際そうかもしれない。
よく何か取り繋げないなと、まあまあ考えすぎたかもしれないですけど。
なんていうんですかね、いやだからその、なんていうんですかね、僕は事実を言えばいいと思うんです、正直。
な、なに、なに?
いやいや、ありがとうございますって言って、趣味でこういうことを実際にやってますって言えばよくない?
なるほどね、そこまで深く言わなくてもいいんですよね、たぶん。
そうそう、そこで僕はそんなにすごくないんですって言う必要ないんですよ。
なるほど。
だからその時に改めて、僕はこういう活動をしてますって言えばいい。
言えばいいんです。
だからすごいんです、自分で言わなくても、ただただ私はこういう活動をしてます、どう考えるかどうかはあなたの自由ですって、僕はもうそういうようにしてます。
なるほど、勉強になりました。
ではその、ではこっちが伝えていることはもう事実ベースのことを言っているだけなんで、それを相手がどう受け取るかはもう相手の勝手じゃないですか。
なるほど、なるほど。
いや、それなんかしょぼくないって思う人もいるし、あ、それすごいですねって思う人もいるかもしれないですけど、まあでもそれはやっぱりその人の感想であって、
クリスさんがそこで、いや僕こんなこと言ってめっちゃすごいんですよって言ったらもう相手の期待がかかって、いやもう言ったんやけん、そんな言ったのになんでそんな大したことないねんってなりますけど、やっぱそこはその、
やっぱ自分のこの、やったこと、やってることの事実だけ相手に伝えて、こういうことやってるんですよ実はって。
で、そこで止めとけばまあ、
まあいいんじゃない。
なんかそんなことにならないんじゃないっていう。
やばいそうですよね。
事実ごとに、はいそう、これこれやってますよって言えばいいですよね。
あ、そうそう。で、それを紹介してくれた人にはもうありがとうございますですね。
そうですね、はい。まあやっぱり変な、変な、なんか変なこと考えちゃったんですね、自分も。
あ、そうそう。だから相手からも言われるじゃないですか。例えば僕だって、クリスさんだって、あ、エフェラージオやってるんですねって、エフェラージオあるねってすごいですねって言われるときに、まあそれはありがとうございますじゃないですか。
ありがとうございますと言えますね。
そうですよね。で、そのときに、まあそうなんです、毎日頑張ってやってるんですよっていう事実だけ述べて、
そうですね。
終わるみたいな、まあそれくらいがなんかちょうどいいんじゃないかなって思います。
考えすぎ?考えすぎ?いろいろ。
まあ考えすぎっていうよりはその、分けて考えたほうがいいじゃないですかっていうその。
なるほど。
だからクリスさんが実際にやってることと、その、エフェラージオのそこからもらわれたことっていうのはそのどういう違いがあるのかっていう。
なるほど、なるほど。
だからそのね、こいつ何でもできるんですよって言われたらその、ああいやいやそんな何でもはできないですよ、まあこういうことやってるだけですぐらいの事実を最後に述べて。
なるほど。
それいいか。
事実の重要性
終わりでいいんじゃない?
なるほど。
ありがとうございますって感じですね、私も。
そうですね。
なるほどね。
それでもさ、その、まあなんか何回もやれるじゃないですか、そういうのって。
何回も、そうですね。
言い方変えて、こういう時はこう言えばいいんだなみたいな、鉄板の一言みたいなのもそっちできると思うんですよ。
ああ、なるほど。
なるほど。
そうか。
分かりました。
だから事実の元ついての話で、それでまあ毎回もうちょっと、まあ反応、何回も自分が答えて出してみて、それでどれが一番鉄板のそうな答えっていうのを見つかるしかないんですよね、これは。
そうですね。その自分の事実が相手にするのを事実としてどうやったらうまく伝わるかっていう。
分かりました。
なんかその、いや別になんかそれがいいっていうよりは、クリスさんがちょっとそのなんか申し訳なく感じてしまうんだったらそう言えばいいんじゃないっていう、その自分の自信の言える。
でも事実は自信を持って言えるじゃないですか。
そうですね、やはり。
ブログ書いてます、毎日書いてます、これだけの記事数あります、これは事実で。これを相手に伝えることって多分何の恥ずかしさもないと思うんですよ。
なるほど。
でもそこにその、これだけ書いたらクリスめっちゃすごいんですよみたいなことはちょっとちょっとなんか罪悪感あるなって感じだと思うんで。
そうです、これです、これです、これです、罪悪感、罪悪感。
だからそれはなんかこっちからそう誇張して伝えてしまってるんじゃないかっていうところに多分違和感があるんだと思うんですよ。
なるほど、確かに。
だから基本的には相手に判断してもらうっていうことですね。
ついつい言って、こういうことをやってますよって言ってたけどいいですよね。
人間関係の複雑さ
で、相手がどう思うかっていうのはその、何て言うんですかね、その罪悪感とかも感じるべきではないですね。だってそれは相手の自由なわけですから。
すごいと思うの。
クリスさんだって、僕とかクリスさんとか社長さんとか尊敬する分多分あると思うんですけど、
でもそれは違うんですよって言われたらもうなんか違和感じゃないですか。
確かにね。
ついついクリスさんはそう思ってるわけですからね。
確かに。
だから相手がどう感じるかっていうのは、そもそも何て言うか、立ち入るべきじゃないんじゃないかなって思いますね。
え、相手がどう思うか。これも相手の自由だから。これを持ってくれたら、それは受け止めていいという。
そうですね。ありがとうございますでいいと思いますよ。
いやーちょっとありすぎだな。いろいろくちゃくちゃ言って、法内会議みたいなもんで考えすぎましたね。
まあ、じゃないですよね、そういうのは。
そうですね。
まあ。
わかりますよ、その考えは。僕もだって嫌ですからね。変に誇張されて伝えられるのはやっぱり嫌ですからね。
違う違う違う。そう思っちゃうんですよ。そう思っちゃいます。
たとえばさ、僕だったら、やっぱり相手の理解も薄く紹介されることもあるじゃないですか。
もう一回でいいですか。すみません。
たとえば僕だったら、ロボットコンテストやってましたって昔。
ああ、そうです。
だからこいつ足を持ってもたぶん作れるんですよとか言われたら、そんなわけないじゃないですか。
確かに。確かに。
嫌嫌嫌ってなりますよ、そういうのは。
でも、私もそうかもね。たらさんがロボットコンテストやったことあるから、ロボットのプログラム作れるんちゃうとずっと思った頃、時期があったんですよ。
でもこの間。
いや、そこまでやらないですって言われて、あ、そうなんだ、ちょっとびっくりしたとパッと解明しました。
どういうときも。
ああ、そういうことか。
そうですね。だからそこで、僕そんなすごい人間じゃないんですよって言うと、角が立ち上がる。せっかく期待してくれたのに待って引っ越すっていうのも違うんで。
だから僕は制御の人間じゃなくて、もともと機械設計をロボットコンテストでやってたんです。
そういうちょっと軌道修正した相手にちゃんと伝えるみたいな。
そんな感じがいいんじゃないかな。自分の事実としてはこういうことを言ってましたっていう。
なるほど。
うまくいくときもいかんときもありますけどね、当然ね。
ああ、わかりました。わかりました。ありがとうございます。え、なんでこうなってんだ。
いや、まとまるという話でございましたね、はい。
感謝の重要性
はい、まあいろいろ話していくと難しいですね、人間関係って。難しい。
まあでも、基本的になんか、やっぱ自分のことを話題にしてくれるのは基本的にありがとうなんだと思いますね。
そうですね、ありがとう。感謝の気持ち大抵、ありがとうね。
感謝の気持ちね、ありがとうだと思いますね。
大体的にね、ありがとうって言ってくれたら嫌いにならないんですよ、普通。おそらく。
そうですね。
ありがとうって言っといたら。
まあ修正術ね、ありますからね。
ありがとうって言っといたら、大体みなさんが嫌いにならないですよ、大丈夫。
はい、だからあの、まあ話繰り返しですけど、例えばね、学校の先生とか、問い知人席で、将来の職場であったら、まあとりあえず最初は、ありがとう、ありがとうね、まだ教えてくれてるとか、ありがとうって言ったら、まあカードは立たないかなと思いますね、たぶん。
はい。
いいかな、これで。
そうですね、はい。じゃあこの、一緒におけますか。はい、じゃあ天口さんありがとうございました。またよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。ありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
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