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#542 ボッシュレックスロスのCtrl X OSについて
2026-06-19 43:15

#542 ボッシュレックスロスのCtrl X OSについて

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サマリー

今回のエピソードでは、ボッシュレックスロスの次世代コントローラーミドルウェア「Ctrl X OS」のトレーニングに参加した経験が語られました。Ctrl X OSはLinux上で動作し、データレイヤーを介してコントローラーやアプリケーション間の通信を容易にするOPC UAのような機能を提供します。MotionやPLCといったアプリケーションをDockerのようにインストールでき、その情報が自動的にデータレイヤーに公開されるため、外部からのアクセスやプロセス間通信が非常にシンプルになります。 特に注目すべきは、リアルタイムSDKやモーションSDKが用意されており、ユーザーがリアルタイム性のあるアプリケーションや、PLC・モーションコントローラー自体を作成できる高い自由度を持つ点です。これにより、従来のPLC+Docker構成では難しかった、PLCのスキャン周期と同期したアプリケーションの実行などが可能になります。ボッシュがハードウェアプラットフォームを保証するため、システムインテグレーター(SIR)はアプリケーション開発に集中でき、自社ブランドのコントローラーを比較的容易に市場投入できるメリットがあります。 通信スタックの統合も容易で、EtherCATやProfinetといった産業用通信をデータレイヤー経由で利用できるため、開発コストと手間を削減できます。また、データレイヤーはロボットやサーボアンプ、センサーなどの情報を自動的に公開するため、上位アプリケーション開発者にとっては非常に魅力的な環境です。開発の難易度は高いものの、技術力のある企業にとっては、エッジプラットフォームとして既存のIPC以上の可能性を秘めていると評価されました。

Ctrl X OSの紹介とトレーニング参加
よろしくお願いします。
はい、クリスさん。ちょっとですね、私今回、
えーっとね、ボッシュレックスOSっていう会社があると思うんですけど、
クリスさんのブログの中でも割とおなじみの会社なんですけど、
そうですね、はい。
そこが次世代の、何ですかね、
PLCではないんだと思うんですけど、コントローラーのミドルウェアとして、
Ctrl X OSっていうのを出してるんですよね。
出してましたね。
そうそう。で、それのトレーニングに行ってきたんですよ。
お誘いを受けて。
トレーニング?
トレーニング。
どこなんですか、横浜?
クリスさんが行かなかったやつ。
横浜?
ちょっとちょっと、今日大阪いるのかもしれない。さすがに。横浜じゃないんですか?
いや、名古屋、名古屋。
名古屋の近くのボッシュさんの事業所でやったんですけど。
トレーニングは何やるんですか?気になりますね。
Ctrl X OSのアーキテクチャとリアルタイム性
主にあれですよ、Ctrl Xのアプリケーションの作り方ですね。
楽しそうやん、これ。
そうそう。Ctrl XってLinux上で動いてるんですけど、そこの上にデータレイヤーっていう、
何ていうか、コントローラー感とかアプリケーション感をつなげるOPC UAみたいなやつがいて、
これはブラウズができた、ブラウズっていうのはそのOPC UAのブラウズっていうのみたいなこと。
変数ビールみたいな。
そうですね。いわゆる相手にお前の持ってる変数を全部よこせっていう風に言ったら、リフトがもらえるみたいな。
相手が何の情報を持ってるかとかが分かるんで、そこからコンピューターが選んで取りに行くとか、そういうことができるよと。
そういうのがすごくやりやすいやり方。
普通は一つ一つに対してAPIを打っていったりしないといけないんですけど、
それを一つのデータレイヤーのAPIっていうので、コントローラーが持っている大体の情報を得られるのと、
ControlXが持っているMotionとかPLCみたいなアプリケーションがDockerみたいな感じでインストールしていけるんですけど、
これインストールした中の情報が自然とデータレイヤーに乗るっていう。
つまり携帯みたいにアプリがあって、そのアプリをどこかでダウンロードして、
それでこのControlX OSをまた入れて、入れたらもちろん自分の中のMotionがMotionを制御できる。
と同時に外からアクセス、完全にアクセスできるという。
そうですね、Motionの情報が簡単に外から見れるし、中のアプリからも見れるよっていう。
だからプロセス間通信みたいなことを全く意識しなくてもやれますよっていう。
そういう時代型のコントローラーのミドルウェアっていうのをBOSHの小会社がやってるんですけど、
それの今日はトレーニングで。
MotionとかPLC、Codexなんですけど、こういうものが入れられるっていうのは当たり前だとして、
実際はそれの他の、例えばCPUが4コアだとしたら、空いてる1コアとか2コアにアプリケーションを入れていける。
自分で作ったものをコンパイルして入れることができる。
面白そう、これ。
それのやり方をちょっと勉強したよっていう。
なるほど。何が作ったんですか、最後は。
サンプルを動かしたぐらいですけどね。
ただ実際できることは結構多いなっていうふうに感じましたね。
例えば同期したものを作れたりするんですよ。
例えば他の会社でもPLCプラスDockerコンテナみたいな構成は欧州メーカーで言っていくつかあるじゃないですか。
あるんですね。何しかあるんですね。
何しかありますよね。
PLCは例えば2コア4コアのCPUを使ってて、1コアはCodecsが動いてますと。
2コア目はMotionが動いてますと。
じゃあ3と4はDockerとして空いていて、そこに入れたらアプリケーションを動かせますよっていうものは他にもあるじゃないですか。
ありますね。
でもそれってリアルタイム性のあるアプリケーションっていうのは今のところ動かせるものってすごく少ないと思うんですよね。
基本はサブが多いんですね。サブというか可視化とかデータ収集とか。
西洋でここまで関わらないアプリが多いかもしれませんね今では。
アプリというかリアルタイム性のあるアプリを作ることが理論上できないものが多いじゃないですか。
はい。
リアルタイム性っていうのは100ミリだったら100ミリで絶対起動するものとかですね。
そうですね。
普通はLinuxのOSだとかDockerの処理が優先度高く入っちゃうんで、やっぱりその開始の時刻っていうのはぶれるわけですよ。
もうそうだし、じゃあPLCの周期と同期して、例えばPLCのスキャンが始まった後に、
PLCの計算が終わった後にあるアプリケーションが走りますとか。
そういう順序だったこともやっぱりできなかったりするわけですね。
だから同期とかリアルタイム性っていうものがやっぱり取った追加アプリっていうのはなかなか難しかった。
だからクリスさんの言うようなDockerの中には可視化だとかノードレッドみたいなものが基本的に各社が提供しているものですよっていうのがそういうことなんですけど、
Contra X一応SDKとしてリアルタイムのSDKとかモーションのSDKが公開というか用意されているんですよ。
なるほど。
やろうと思えばPLCが作れるし、やろうと思えばモーションコントローラーが作れる。
自由が結構高いね。
高いですね。
何でも作れる。
本当にリアルタイム性の必要なコアな部分へのSDKっていうものがある。
ただ自由に使えるわけじゃないんですけどね。
リアルタイム以上はBOSHさんとのある程度のパートナー以上じゃないとダメとかそういうのはあるんですけど、
パートナーとか客だとか。
リアルタイム性のないものはもう外部にSDKが公開されているのでGitHubに上がっているのでそれは自由に使えるんですけど。
SDKとかは結ぶとかなんかし合わないともらえないとかそういう制約があるんですね。
でもそれがあるとスケジューラーにそのまま突っ込めるんですよ。
スケジューラーっていうのはタスクスケジュールが中で動いていて、
例えば2ミリ周期でモーションが動いてますと。
じゃあこのモーションの終わった次にこのアプリケーションを走らせますみたいなそういうタスク選択ができるんですよね。
面白いねこれ。
それに自由に突っ込むってあれですけど、そこにアプリケーション入れられるっていうのがリアルタイムSDKであったりだとかモーションSDKなんですよ。
だから結構自由度は高いなっていうふうに思います。
なんていうのかな、通信とかモーションとかも含めてリアルタイム性の高いコントローラーを
ハードウェアの保証をあんまりせずにソフトだけ作りたいっていうケースは
今のところコントローラーをXOSでしかできないんじゃないかなっていうのは今思いましたね。
システムインテグレーターへのメリットとコスト効率
そこまでコアの分も共有して公開してて、
そうでもないとリアルタイム性を持たないものはいつ実行してもわからないし。
そうですね、だからそういう人が作りたかったら自分でリアクス、リアタイムリアクス入れてコントローラー、ハードウェアの保証化全部やってくださいねっていう話は結構大変じゃないですか。
無理やな、無理やな。
やっぱりハードウェアの保証とか量産とか品質とか食不良とかそういうものをやっぱりベンダーとしてになっていくのって相当の体力が必要ですよね。
だからちょっと年間100台ぐらいしか作らへんSIRとかそういう人たちがそういうの作るのって結構至難の技だと思うんですよ。
逆に言うとコントエックスのBOSHのハードウェアとかプラットフォームの領域っていうのはBOSHが保証するんで、
SIRとしてはその上に載せてるアプリケーションだけをちゃんと保証すればいいですよっていう。
これだったらたぶん実際会社結構好きそうだねこれ。
そうですね、だからやっぱそのコントエックスとしてはそれをエンドユーザーに使ってくださいとかいう思いもあるんでしょうけど、
ただ実際はやっぱりシステムインテグレーターとかがすごく自社商品としてのコントローラーを出したいみたいな時に結構使い勝手いいんだろうなっていうふうに思いました。
実際のコントローラーとして使うんだったらあんまりベンチャーマークを飲もういて、
たぶんこの会社だけのアプリを入れたらそれでコントローラーとして成り立てる。
それのハードウェア保証っていうのは結構最低限でいいよっていう。
ハードウェアも結構バリエーションが結構ある。
めっちゃあるわけじゃないですけど、ARM、4コアのATOM、I7みたいなそれなりに幅広い選択肢もあります。
NX1、NX5、NX7ぐらいの選択肢はあるんで。
かわいすぎ、次は。
IPC入れた時の、結局その値段というか、電源の補助を入れたりとか、バッテリー入れたりとか。
あんまり変わらないんじゃない?ということですね。
場内だったら銀レールが付かないからブラケット設計したりとか。
そんなことまで含めていくと、そんな値段変わらんのちゃうかなと思ったりもせんでもない。
確かに、そういうのが全部の能力とか、その産業用まではみ込めるのを枠まで入ったら、
もう買った方が安いんじゃないというケースに出てくるんですね。
そうですね。
で、しかも通信スタックみたいなものを買えるわけじゃないですか。
どういうことですか。
イサキャットとか買ってこれるし。
イサキャットは一応プロフィンネットも。
プロフィンネットも買ってこれるわけじゃないですか。
これは値段知らないけど楽だな。
データレイヤーで考案できるから、スタック買ったらそのままアプリで通信できるんで。
そうですね。ただ当然リアルタイムとかトリガーにはならないから、そこはちょっとあれですけど。
なるほど。そう考えると悪くないね。
他社製品との差別化と開発の容易さ
ハードウェアって言い方はボスさんの考えてることと少し違うかもしれないけど、
ハードウェアプラットフォームとしては優秀だなって思いましたね、今日。
え?ソフトウェアじゃなくてハードウェア?
ハードウェアプラットフォームとしては。
理由度が高い中身を買い取って、
リアルタイムで保証したのハードウェア、その実際で買えるものを提供してるっていうことですね。
そうですね。だからすごくいいなっていうふうに思いまして。
他に共同メーカーってないんですよね、そこまで。あるかな。
いやでもやっぱりCodexもTwinCatもソフトPLCの類ですけど、
外部アプリと多分同期するっていう機能はないんじゃないかなと思ってますけどね。
なるほどね。そうだね。
そう考えると、自分のSIMクリエイターとってはいいものだね、自分のアプリで作って。
そうですね。だからEtherCatとかPLCとかMotionと同じスケジューリングでやれる、
任意のアプリケーションを入れられる、作れるっていうケースっていうのはかなりレアな気がしますね。
なるほどね。そうじゃないと全部自分でLinux OSを触らなきゃいけないし、というところですね。
そう。触ってもいいんだけど、やっぱりEtherCatやMotionや、
通信機を保証するってめちゃくちゃ大変じゃん。
いや、わしね、こういう会社で働けますってめっちゃわかるよ。
この数めっちゃ大変だよ。
でもさ、スタックとか数高いじゃん。
あれってさ、スタックってもう本当にいっぱい作る前提やからさ、
1個だけ作るのにスタック買うなんていうのは成立せないわけですよね。
ある程度大きなメーカーじゃないと、電話メーカーじゃないと多分カバーできないですよ、この金額は。
ですよね。だからスタックのバラ売りをしてるっていうふうに考えたならば、めっちゃいいんじゃないっていう。
1台で3万円、3万円って言ったらコンビネント付きみたいな。
だったほうがまた合理的にいいんじゃない?
通信機こちらも保証されるし、まさに能力、リソースをかけてスタック開発とか、
他のユーロパー会社と一緒に組んでやらなくてもいいし、合理的にしてもいいわ。
っていうことを今日言って改めて感じましたね。
僕、ユーザーアプリが作れるってことは知ってたんですけど、
それがどこまでリアルタイムにとか、
どこまでそのPLCやモーションと連携して作れるかっていうのは、あんまり知らなかったんですよ。
でもさ、そう考えると、高須さんが今のインダロジックも一応リアルタイム上でこのXを動けるってことですよね。
まあ要はそのために行ったんですけどね、トレーニング。
データレイヤーを実装すれば別に、データレイヤー経由すれば外もアクセスできるんですよ。
外もアクセスできるし、その中の通信系にもアクセスできるし。
で、そう考えると、4Bネット、イザネットIPアタプターが欲しいんだったら、
逆にね、コンノレックスからこのイザネットIPのアタプターのアプリさえ買えば、
まさにインダロジックから直接ドライバーで開発されてるんですよね。
これなんだと結構相性いいんですね。
アプリケーション開発の難易度と対象ユーザー
ただまあ、それなりに難しかったよ、中のアプリケーションをビルドするのは。
それなりにハードなかった。
それなりに難しかった。
現場の作業者の人がちょっとCアプリ書きたいなーとか、そういうのはちょっとしんどいと思う。
さすがに。
そういう時こそコードXで繋いでやってもできたんかな?
できたよ。僕は実際、今日もコードXに書かせてましたもん。
実際、ソフトウェアはね。
もうSHで繋いで、コンノレックスを入れてやらせらせる、どうなんですか?
いや、ただそれなりにやっぱりミスが多いですね。
全然うまくいかなかった時もあるし。
うん、止まるという。
なるほどね。
でもやっぱりそういうこともできるけど、
でもやっぱり完璧なものを書くのはちょっと難しいかもしれない、情報が。
情報があったからおさほが多すぎて、しばらくはね。
なるほどね。
だからやっぱりエンドユーザー向けではないんだろうなとは思いましたけど、
でもやっぱり標準化したものを入れたりだとか、企業の中に標準化したものを入れたりだとか、
だったらSIRが自社商品を入れ込んで出したりとか、
そういうものに対するプラットフォームとしては相当優秀だなっていうのは思いましたね。
ある程度技術の体力を持っている会社だったら、これかなり使いこなせるんちゃうということですね。
そうですね。で、それを出した時にはそれが隠蔽化される。
最高にユーザーが提供するのはコンパイルされたアプリだけですもんね。
そうですね。アプリだけなんで出ていくのはね。
結構都合がいいというか、これを売る、アプリを売るの方とは結構都合がいい構想になってますね。
そうですね。で、実際ライセンスの管理もBOSHがしてくれたりするんですよ。
そうなんですか。なるほど。
BOSHのストアからライセンス買うとか、そういうこともどうやらできるらしくて。
例えば自分でユーザーサーバーでライセンスの管理しなくてもいいってことですね。
BOSHもこれやってるんですね。
結構ハードルが低いんですね、これできる人ととっては。あるというか気楽に触れるものですね。
SIRが使っていくのっていうのは、IPC以上にあるんじゃないかなっていうエッジとしては。
実際にリアサーバーアプリケーションを組むんだったら、アプリとしてリリースするのは全然ありですよね。
例えばIPCとかも全然あるけどさ、IPCでやりたいことってそんなにないじゃないですか。
ないというか、たかだか現場におけるようなPCのリソースでできることって結構高が知れてるじゃないですか。
そうだね。
あれば、コントレックスぐらい割り切っても、
上等使い切れるの?
あって保証がついてる。
あってっていう。
そうですね。
当然、JavaScriptやPython5みたいなやれる言語は区切られてたりするので、
無限に何でもできるわけではないですし、
予想のアプリケーションのエグゼを入れれたりとかはしないので、
実際にはコーディングが必要なんですよね、全面的に。
そうだね。
IPCでは、IPCっていう立ち位置じゃないからね、ミドルウェアっていう立ち位置。
ミドルウェアの上で動くものがメインだから。
なるほど、面白い。
Ctrl X OSのビジョンと将来性への疑問
で、たかだん今日はこのいちいち構図でアプリツール体験に来ましたね。
そうですね、2日ですね。
昨日と今日で2日行ってたんですけど。
お疲れ様です。
ただ面白かったなって思ってますね、そういう意味で言うと。
新しい体験、今までないな、新しい体験。
だから一つ、Ctrl-Xがやりたいことっていうのは、今回のトレーニングちょっとわかった気がしますね、今まで以上に。
あれCtrl-Xですか?たかだんさんがやりたいことですか?
わからん、それは。
うーん、わからん。
まずCtrl-Xが本当にやりたいことっていうのは僕はよくわかってないんですよ。
このエコシステムを作ったのは何のためとか。
基本的に、悪口に聞こえるかもしれないですけど、アップというって言われてる気分なんですよね。
ああ、ご自由にやってみたいな。
でもこれからたかだんさんが言ってた、ハードウェアをプラットフォームと言うのが完璧ですというのが繋がってるんじゃないかと思ったんですね。
でもそれだとSIR任せになるじゃないですか。
まあそうだね、そうですね。
だからプラットフォーマーとしてそれで整理するんかなっていうのは思わんではないですよね。
だから実際Ctrl-XのSPFのブースとかHANAのブースとか行ったとしても、基本的には協力メーカー展示ばっかりなんですよ。
あ、そうなんだ。
DELLさんのブースとか、どこどこのブースとか。
で、Ctrl-X使ってこんなことができてますよ、こんなことを我々考えてますよっていう展示ばっかりなんですよね。
だからCtrl-Xのプラットフォーマーとしてこういうことがしたいですっていう展示は結構少なくて。
なるほど。
なのでちょっとそこがよく理解できてない。
今回みたいに僕が触った感触とか、僕が使うならこうだっていう感想は僕今回かなり強固に得られたんですけど、
それがCtrl-Xのロードマップと合ってるのかとか、そこはいまいちまだよくわかってないです。
なるほどね。
で、Ctrl-Xっていうのは何を目指してるのか、ちょっとまだ把握しきれなかったというところもあるんですよね。
そうですね。だから僕が英語ができないっていう最大の欠点はそこが出てると思いますね。
いやいやいやいや。
あ、じゃあ今度Ctrl-Xのゲストを誘ってみようか。
そうですね。クリスさんがいれば100人できれば。
また私の出番だ。ちょっと知らない人に誘いますか。何のために来てるんですかと聞きましょうか、直接。
まあでもかなり可能性は感じましたね。
広げる?
なんか今までHPCのマゾンと違って、すごくそういう、意外とそっち系の、
だいたいデッシュボードとかデータベースで収めるようなデバイスはずっと持ってたんですよ。
でもリアタイムのアプリケーションまで作れる、初めて聞いたなとちょっと思ったりしてますね。
そうそうそう、おもろいなと思ってます。
これがどこまでコントローラーとかが広がるかっていうところは当然ありますけどね、
今はCtrl-X OSを入れてるコントローラーって非常に数が少ないと思うので、
これがどれか広がっていくかとかそういう話もあるし、売りたかったらそれをどういう風に販売、ライセンスみたいな話もあるのかとかもあるし。
でも考えたらこのOSだけ、なんか自分のLinuxのPCでもインストールできるんですか?
LinuxのPC、LinuxのPCって。OSだけもあって。
LinuxってOS、なんていうんですかね、リアルタイムOSは多分無理だと思います。
リアルタイムじゃないCtrl-X OSは多分入れられる。
入れられる。リアルタイムOSは多分無理?
リアルタイムのやつはハードに結構ひも付いてた記憶があります。
あ、そうか。これ合わせるとBSPとかパッチとか合わせない、合われないんですよね。
そうですね。ジョイサーバーとかが入れる、データレイヤーを公開しないといけないんで、そういうのが入れるCtrl-X OSっていうのは確かあったはずです。
なるほど。
確か。
基本リアルタイムのアプリケーションだったらやっぱりCtrl-Xのポスターのハードウェイ、
彼らのX3とかX5とか買わないといけないんですね。
まあ、ハードウェイメーカーが出しているものを買う必要がありますね。
やっぱりWAGOとかも出してるじゃないですか。
出しますね。
メーカーがそういう頃ですね。分かりました。
そうですね。まあでもなんか面白くはあったなっていう。
Bosch製品との連携とデータレイヤーの利点
面白かった。
実際さ、あれが今後、BOSHもオーバーリニアとか不条理ニアをやってるじゃないですか。
やってますね。
あれもCtrl-X OSと非常に強く紐づく話なんで、データレイヤーにたぶん載ってくると思うんですよね。
ああいう情報も。
っていったときに、もっと面白いことできるんじゃないかとか、
なんかそういう少し方向性の面白さとかは今日見えた気がしますね。
そうだね。で、BOSHも結構自分の製品も出してるしね、ロボットを共同に出してるし、
多分これ全部、Ctrl-Xのデータレイヤーとコンセプトを全部統一している可能性もありますよね。
でさっき、これの話、前の話になっちゃうけど、
フィジカルAIとかの話で、標準化とデータをつなぐみたいな話は非常に今後有用だから、
そういう意味ではドライブ系やハードウェア系を結構握ってるBOSHっていうのは、
BOSH-Lexrosっていうのは有利な方向性になるかもしれませんよね。
そうですね、さっきのタグを変えてもらったら、
ビールを考えるところはまだリアタイムじゃないし、
考える結果をドライバーに伝えることもリアタイムじゃなかった。
だからこの辺は大体解決できるかもしれないっていうことですね。
そうですね。で、やっぱり今までってロボットの情報とか、
サーバーアンプの情報とかセンサーの情報っていうのをつなぐ手段ってのは結構なかったわけじゃないですか。
一応PLCで経由して、あ、そうか、もらわなきゃいけないんですね。
PLCが出さないと出せない、出さないですよね。
そうですね、はい。
で、それはデータレイヤーだったら自動的に展開されるわけだから。
そう、本体触らずにですよね、本体触らずにこうやっていくんだったらね。
そうそう。
それすごいわ。
だから強制的にOP周囲のサーバーが立っているものが、
勝手に全ラインに展開されるみたいなイメージなわけですよ。
なるほど。
それって上位アプリケーションを作る人からしたら天国みたいな環境じゃないですか。
だってEthernet1本つなげば全てのパラメーターが見えるわけだし、
全てのパラメーター、何があるかすらは取れるわけじゃないですか。
でも3のペース目ですもんね。
みたいなね。
D1000とかじゃなくて。
っていうのはやっぱり魅力的ですよね、そういう意味で言うと。
本当のITとOTの真ん中のレイヤー作っちゃったみたいな感じですね、真ん中の端。
そうですね。
概念から現実的な可能性へ、そして今後の課題
正直僕はコンペチな製品を作っているわけだから、自分の会社で。
あんまり褒められないんですけど、でもやっぱりすごいなっていうふうに思いますよね。
体験できましたね。
それを使って何かできないかっていうのを今後考えていこうかなっていう。
じゃあ今後またワークショップ等に絶対味向けないといけないな。
両側まで。
うんうんうん。
いけなかったら悪かったわ。
でもクリスさんもあれトレーニング一回受けといたら面白いと思うけどな。
そういう、得たいね。
GMこんなやついったらあるし。
でも本当に何て言うんですかね、そんなめっちゃ難しいわけでもないし、
アプリケーション作るだけやったら、作って仮想環境で動かすだけやったら多分ライセンスいらへんのですよ。
最初に高谷さん聞いたらこのGMアプリケーションのアプリを作るのがすごい難しいイメージしかないんですよ。
難しい難しい。
いや難しい。
あれは難しいよね。
難しいよ。
でもアルカイドがあったらとりあえず作り方は分かる。
待ってね、サンプルが多い。
サンプルが多いから、とりあえず動くものは何とかできるって感じですよね。
あとはそれを改造していって、それをベースに理解していってっていう。
なるほど。
コードXに投げて、それで一緒にアプリ作るとかね、みたいなのもありますね。
そうだね。
なるほど、夢がありますね。
もっともっといいなっていう話は僕らの間してたじゃないですか、コントロールXに。
そうなんですね。
いや、くりさんと僕の間にもね。
そうですね、どんどん。
正直に言うと概念はいいねみたいな、思想はいいねみたいな話をねずっとしてたわけですけど。
今日はもう少し現実的なところでありなところはあるんじゃないかっていうのを少し今日は知れたかなっていう感じですね。
なるほどね。
今は単純にいいなとか思ってた系なんですよね。
実際に触って、あ、そこ、そういうコンセプトで考えるんだって分かりましたね。
そうそう。要は今までは思想がいいなと思ってたけど、実際はプロフィニットみたいな感じで、自分とは縁ないやろうなぐらいの感覚だったんですよ。
確かに。
いいのは分かると。
でもこれをやるには全部コントロールXにしないとしんどくねみたいな。
あったね、あったね。
それは本当に日本でできるのかみたいな、そういう懸念があったんですよね。
今でもちょっとありますけど、結構ハードル高いな。
そうですね。
例えばSI系でも全部SIできるわけじゃないですね、結構。
だからコントロール、データレイヤーを活かすためには数がいると思ってたんですよ、ずっと。
この周りにもどんなコントロールXの関連の製品、コントロールXのデータレイヤーを持っているデバイスを展開しているってこと?
展開しないと役に立たないと思ってたんですよ。
1台だけでもしょうがないですもんね。
でも今日あそこまでリアルタイム性の高いものが保証された状態でコントローラーとして提供できるのであれば、
もう少し小さな範囲からやっていくっていうのは、まだワンチャンありそうだなっていうのは思いましたね。
なるほどね。
でもさっき高畑さんが出たアプリケーションのリアルタイム走りの作業を思いついたら、高畑さんのインターロジックでもいけるんちゃうぞと。
真っ先に思いついた。
そうですね。思いついただけで、もともとはそれをやりましょうっていう話だったんですけどね。
トレーニング受けに行ったのを。そういうのはどうですかっていう話をちょっとして、
ではとりあえず一旦トレーニング受けてみますかって話になってっていう感じですよ。
で、それでやっぱり面白かったということですね。
そうですね。いろんな壁はあると思いますよ。さっき作るのに結構有料なカスタマーしないといけないみたいな話もあったと思うんですけど、
それは何なのかみたいな話もあるし、お金の話だってあるじゃないですか。
そうだね。ライセンとかの話とか、実際STKもらうときあれいくらかかるのかわからないですよね。
わかんない。お金なのか、それともそれは無償で提供されるものなのかもわかってないけど、課題はいっぱいあるけどさ。
でもやっぱり一つ、箸にも棒にもって感じではないなっていう。
なるほどね。
っていう感じなんで、クリスさんも今お手元にあると思うんで、一回やってみてもいいんじゃないかなっていうのは思いますね。
ユーザーインターフェースと現場での利用
STKがいっぱいGitHubに載ってるんで、ちょっとそれを動かしてみるとかでも全然いいんじゃないかなって。
そうですね。でもちょっとまずファーメーションを購入しないと。
あと、たぶんですけど、クリスさんのお知り合いの方に言うと、おそらくトレーニングのPDFはもらえるんじゃないかな、クリスさんやったら。
そういうこと?なるほど。
で、自分で試してもいいんじゃないかなって思うよ。
確かに。
わからんけど。
確かに。
でも実際には誘われてたわけですからね、クリスさん。
そうだね。
トレーニングにはね。
ちょっともらえるんだったら自分で試しますわ。
でもなんか久々に面白かったよ。
面白い体験ができましたってことですね。
よかったですね、高橋さん。
ただ大変大変。めっちゃ大変。
自分も何をするにもコマンドを打たなあかんから、あれは大変。
あれはちょっと壁が高かったってことですね、壁が。
現場の高速の保全マンとかは、たぶん相当難しいと思う。
pingコマンドのところは無理ですね。
そうだね。
だからアプリを作って入れるっていうのは相当ハードル高いと思うけど、
でもアプリをインストールして使ってもらうとか、
パラメータを変更しちょっと変えるとか、そういうのは全然できると思う。
なるほどね。
だからやり方をちゃんと整備すれば全然あると思うよ。
誰でも作りすぐできるインターフェースの画面さえ揃えれば、
保線さんでも使えるんじゃないということですね。
データレイヤーと既存技術の比較
そうですね。で、実はウェブサーバー立て放題みたいなところあるから。
何ですか?
ウェブサーバー立て放題みたいなところあるから。
そう、立て放題ですね。
実際には設定画面とかに作り放題に近いような感じですよね。
そうですね。
でもコンノレックスって初めてウェブサーバーでそこまでできる。
コンノレは初めて見ましたけど。
アプリもインストールもあそこもできて、
アプリのデータレイヤーの鍵もあの画面全部できて、
マッピングとかあと設定とかウェブサーバーで全部できるのがすごかったなと思う。
今まで何かのツールをつないでないとできないことは、
ウェブサーバー全部できることはすごいなと思いました。
データレイヤーのいいなって思ったところが一つあるんですよ。
はいはい。
自分で作ったアプリケーション同士のプロセス間通信って別にデータレイヤーいらんじゃないですか。
だって自分で準備すればいいだけですから。
いらんね。
でもやっぱPLCとかそういうものからものを出してくるって、
やっぱ出せる情報出せない情報があるじゃないですか。
ありますね。
そういうのがなんか基本全部出る方針になってるっていうのがいいなっていう。
既存のアプリと連携させやすい、いろんなものを。
そうね、わざわざこれどこで取るんでしたっけとか、
これ元のプログラムを使用してなきゃいけないとかそういうことは一切ないんですよね。
だから許可じゃないんだよね。
今の大変さがなくなるんですよこれ。
だからやっぱOPCUAも難しいじゃないですか、
OPCUAも基本的にサーバーを公開するっていうのを全部意思を持ってやらないといけないじゃないですか。
そう、でも何のノードを公開するとかさ、
あとめっちゃ大変じゃないですか、やる人もやらされる、
取る側も大変だし、作る側も大変ですよね、あれも。
そういうところがやっぱちょっとOPCUAとの違いでしょうね。
基本的には公開したいものだけ公開するのがOPCUA。
そうですね。
って言っても全部取れて、もう裸だから、
セキュリティさえ取れば裸だから、取りたいもの全部どんどん取ってくださいみたいな感じですね。
そうですね。
これの考え方の違いは結構後々重要になるんじゃないかなっていうのは思ったな。
それもあって、ディアレイヤーある?ディアレイヤーぐらいですよね、近いの。
EDSは無理じゃない?無理というかEDSはだって取得できないじゃないですか、ブラウジングできないから。
そうそう、EDSはどんどんブラウジングできない。
近い感じするんですけど、そこまでできなかったんですね、EDSは。
EDSはもう無理です。全然系統が違う。あれはただのポーリングのためのアイテムですからね。
なるほどね。ただポーリングだけではなくて、データモデルを使えないんです。
そう、データモデルもちゃんとやってるんですね、中で。
ちゃんとフィック、コマンド、今コマンド、ステレオ、全部分けてるまで仕切れる構想が。
データレイヤーはどこまで、ちょっとAPIとか全部見てるわけじゃないんで、どこまでその自由度があるのかとかはまだ分かってないですけど、
まあでも、何て言うんですかね、良いも悪いもあるんですけど、国際規格じゃないから可能性はまだあるんじゃないかな、めっちゃっていう。
なるほどね。
国際規格はね、本当、なんていうか、融通期間じゃないですか、国際規格って。オフィシリアもそうだけど。
もう基本は、これ決めたらこれで順々しなさいみたいな感じですね。
だから今はまだ、本当X教会がハンドリングしてるから、まだ伸びしろある気はしましたね、なんか。
なるほどね。
APIとか見てても。
なるほど。
まあね、データレイヤーは簡単ですね、データとの。まあまあ基本的にREST APIでゲットするだけだから。
そうだね。
あとはロードレートとか、まあまあリアルタイム、リアルタイムでロードレートとかPythonとかいろいろ取り方もあるんですもんね、壊されるんですね。
そうですね、まあそんな難しくないから。
皆さんもぜひタイムしてほしいです、これ。
CODESYSの課題とV4.0の展望
でも確かに、ハードなくても普通に試せますよね、インド上で。
そうですね、基本は仮想マシンで動かせるはずなんで、コントレックス、ワークスっていうね、IDさえ入れれば。
で、まあダウンロードはどこかでできますので、ダウンロードしたらぜひ皆さんも試してみたいなと思ってます。
高橋さん、そこまでポジティブな感想のところはなかなか最近ちょっと聞かなかったので、ぜひ皆さんも試してください。
うん。
本当に久しぶりに聞きましたよ、高橋さん、そんなポジティブな感想を聞けるの。
そうですね、だから、なんていうんですか、CODISISじゃなければもう最高だったなと思って。
なるほどね。いや、CODISISね、今日も痛いなったよ、もうマジ。
わかんないな、でもCODISISは悪いもんじゃないよ、いいもんですよ。でも積んだときはすごい積んだなと思って。
これも私もね、今日積んだのはやっぱりCODISISでコンパネできませんでした。
ライブ以来出ました。
これは私の問題ではありませんからCODISISの問題ですって、ガガガガーって、
蓋を閉めたらもう何もできなかったという、すごい痛いんですよ本当に。
CODISISはそういうとこあるよね、ビルドが難しいっていうのが本当にCODISISの難しいところだと僕は思います。
ライブラリー管理もちょっとダメだから、CODISISもダメです本当に。
ライブラリーの管理っていうか依存関係がやっぱり偉いことになってるじゃないですか。
そう、そうですよね。
そこが難しいところですね。
だから別にCODISISがダメなんじゃなくて、CODISISがライブラリーが発達しすぎた結果、
依存関係の解消が追いついてないっていう。
一応CODISIS4は解消する予定あるみたいですけどね、もっと簡単にライブ管理するって言ったんですけど。
そうですね、だからやっぱりあれはもうライブラリーマネージャーをきちんと整備しないともう多分無理だと思います。
今のシステムだと厳しいですよね。
同じライブラリーの関数も3つ、4つあればもう終わりだな、終わりです。
しかもメーカーがこれ私CODISIS問題じゃありませんって言ったらもう終わりだから。
それはやっぱり難しいですよね、見つけるのもやっぱり難しいじゃないですか今って。
難しい。
逆にそれがITの世界じゃ解決してませんかって言ったらそうではないから。
多分もっとドロドロだね。
多分そのうち解決するとは思うんだけどね普通に。
だんだん言われたからCODISISのライブの問題が。
ただやっぱりめちゃめちゃ使ったときにやっぱり大変、コンパイルの周りが本当に。
本当に大変。
CODISIS4が今年出るみたいですよね、CODISIS4。
多分SPSで発表じゃない?多分知らんけど。
CODISIS4は最近あんまりニュースがないね。
あったら多分今年SPSで発表で、12月のクリスマスプレゼントとしてみんなで送るイメージじゃないかな。
そうですね、誰かに聞いたんよな、誰かに。誰に聞いたのか忘れちゃったな。
HANOVAで聞いたんですか?
HANOVAだったかな。
まだリリースの日付が書いてないんですけどね。
でもなんか誰かに聞いたな。
誰に聞いたんやったっけ。
でもなんか角度高そうな情報で聞いた覚えがあって。
それにちゃんとした意味で聞いてると思うんですよ。
SPSが出るってこと?
いやいやそうじゃなくて、今年今年度みたいな話は、どっかで聞いた気がするんですよね。
なるほどね、でもみなさんクリスマスプレゼントが読むじゃないですか。
それは正式情報待つしかないんですけど。
そうだね。
でも一応ね、CODISもCODISベースで走れるので。
CODISどうなんだろう、CODIS4.0になったらID変わるのかな、ControlXも。
どういうことですか。
今だから3.5ベースのIDになってるじゃないですか。
あれってCODISIDじゃなくて、ControlXIDとして提供してるから。
だからCODIS4が出たとしても使えないわけじゃないですか。
使えないね。
で、それのアップデートするんかなって今ちょっと思っただけです。
それかもうそのまま、要するにCODISは3.5のランタイムとあれを無理続けるようですよね、しばらくは。
どうなんだろう、いやわからんわからん。
でもCODIS2の2.3とかまだ売ってるんでしたっけ、もう売ってないんだっけ。
いや売ってるでしょ。
そう、だからたぶん3はまだ売ってるんで。
いやいや売るとは思いますけど、5巻を取るから楽しいですよね、たぶん。
ああ、たぶん無理やなこれ、ちょっと無理っぽいな。
だいぶ変わったしね、見る限りは。
ランタイム刷新するなんかあるかな。
どうだろう。
もしかしてコンパイラーコードを3年、コンパイラーコードを4年走れるとか、
任天堂スイッチみたいな、任天堂スイッチ2のゲームの、
任天堂スイッチ2は任天堂スイッチ、スイッチのゲーム遊べるみたいな、できるかな。
あとはリアルタイムOS切るかどうかですよね、組み込みOSを。
そうだね。
今どこ当ててんだっけ、組み込みもあります?
いやいや、組み込みは普通にまだありますよ。
そう、ありますよね、今。
俺も全然方針で言うから情報ミスったりきてないんだけどね、
どういうターゲットを対応する予定なのか。
そうだね、分かんないね。
まあまあ楽しみにして待ちましょう、それは。
そうですね。
まとめ
じゃあ今日はこの辺りにしますか。
はい、皆さんありがとうございました。
コントロールX、ぜひ調べてみてくださいというところで終了したいと思います。
ありがとうございました。
43:15

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