#543 最近挑戦してないのではないかという疑惑の話
2026-06-22 27:39

#543 最近挑戦してないのではないかという疑惑の話

飽きてきているということはコンフォートゾーンで過ごしているのではという疑惑

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

クリスさんは最近、様々なことへの興味が薄れ、特に展示会「ロボテン」でのワクワク感が減少していることに悩みを抱いています。高橋さんは、その原因として、展示内容を深く理解できなくなったことや、自身の知識が増えたことで新しい情報を既存の枠にはめ込みがちになったことを指摘します。これは、コンフォートゾーンに留まり、新しい挑戦をしていない、あるいは現状に困っていない状態なのではないかという疑惑に繋がります。 高橋さん自身も転職したにもかかわらず、既存のスキルを応用しているだけで真の挑戦とは言えない状況にあると反省し、新たな挑戦の必要性を感じています。しかし、具体的な新しい取り組みは見つからず、同人誌制作やイベント参加も既存の延長線上にあると認識しています。 また、クリスさんは自身の日本語能力が低下しているのではないかという懸念も示しており、特に文法や書き言葉での誤用が増えたことを自覚しています。一方で、ポッドキャストでの会話量が増えたことで話し方は上達したと感じる部分もあります。最終的に、二人は現状を打破し、新たな挑戦を始めることの重要性を再確認しつつ、高橋さんの多忙なイベント参加状況についても触れ、今後の活動調整の必要性を語り合いました。

ロボテンでのワクワク感の喪失と原因の考察
明日のファクトリーオートメーションへようこそ。メインバーソナリティの高橋です。
クリスです。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
クリスさん、最近いろんなことに飽きてきたらしいですけど、どういうことですか?
飽きてきたね。悩んでますね。
高橋さん知ってるんですけど、先週ロボテンに行きましたよね、名古屋の。
行った後の気持ちと、2024年初めて高橋さんとロボテンで会った気持ちと、3年もっと昔の、6年7年前の、初めてロボテンに行った時の自分の気持ちの変化が、ちょっと怖くなっちゃったなと思って。
最初1回目はすごい爆発したんですよ。
2日くらいもずっと回ってたんですけど、2回目は高橋さんと2年前に会った時より、楽しめますよ、ロボテン。こんなのあるんだと思って。
今年、先日の名古屋のコサロロボテンが、前のワクワク感が薄まってきたということにずっと悩んでて。
なんでそうなったん?自分がと。もやもやで、そうするとこれ答えてなくて、もしくは自分が興味を失ったというか、何で言えばいいんだろう。好奇心がなくなっちゃったんじゃない?という。
自分もそういうとこ分かるけど、急激になくなるよね。
そう、なんか急激なくなるよね。
揺れがなくなっていくというよりは、急激に一気にバーンってなくなりますよね。
そう。今まで何でこのワクワクしてるんだっけ?何でこのワクワクの気持ちがなくなったっけ?とかね。本当にそう思っちゃったんですね、最近は。
どうなんでしょうね。難しいですよね。僕、自分の理解力がなくなったんじゃないかと思ってる人はちょっとありますよ。
やはりこの展示物の何に追いつかないってこと?
展示されてるものを理解できないみたいな、そういう。
これもあるね、ありますね。
それはなんかさ、展示の理解はできますよ。これはこういう展示をしてるっていう理解はできるんですけど。
何でこの展示をしたのかとか、裏がわからなかったりとか、この展示がどういうことを想定してやろうと。
いわゆるこれ、いらない第一歩なんだみたいな、そういうのがあんまり汲み取れなくなった感がすごく感じるかもしれない。
この展示の背景がちょっとわからなかったというか。
その展示のね。書いてないことがわかんないみたいな。書いてることはわかるけどみたいな。
すごいわかりますよ。でもこれ何のために作ったんだっけ?わからなかったというか、追いつかない。
あとさ、人の話をちゃんと聞けなくなったっていうのはあるんかなっていう。
え?でも高須さん今栄養保護の仕事が多いんじゃないですか?多分もっと人の話聞いてる気がしますけどね。
人の話を聞くっていうのは相手の話を聞くっていう話ですよね。自分の。
そうですね。
その展示会に行ってね、その展示の人の話を1から10までちゃんと真剣に聞くっていうことがあんまりできなくなったかもしれない。
これは?これは何でそうなんだろう?年取ったから?
年取ったからなのか、知識が増えてしまったからなのか、自分の知ってる方向に持って行きたがる感じがなんかしてますね、自分の中で。
これってこういうことですか?みたいな。こういうことでこういうことでも使えるんですか?みたいな。
自分の知ってる方向にどんどん誘導しようとしちゃうというか。
多分ある程度の既存のコンセプトが勝手に持っちゃったってことかな。
っていうよりは自分の理解できる方向に持って行きたがる。
なんかその、やっぱりあるじゃないですか、自分の知ってる方にはめたくなるじゃないですか。
だから自分の未知なるものをそういうもんやって受け入れることっていうことが滅多に減って、
だいたいこれと似たようなことだからこういうことなんだろうみたいな、そういう受け入れ方をしちゃうというか。
分かるわ。これはこういう使い方なんでしょ?みたいな。勝手に決めちゃうんですよ、心の中で。
で、それって似たようなやつもあるしなーとか思っちゃうじゃないですか。そういうのを当てはめちゃうと。
だからなんか自分の中で新しいジャンルを定義できなくなってるのかもしれない。
勝手に似たジャンルのところにどんどん掘り込んでいくみたいな、それを。
これはこれね、これはこれね、みたいな。
これもあれじゃないですか、高橋さんの経験値がもうめっちゃ増えたという意味でもないですか。
そういうのもあるんだと思いますね。
まあ逃げられないですけど、あれでも経験値が判断してしまうじゃない。やっぱり楽意じゃないですか、こっちのほうが。
人間の頭って、経験値が。
でもさ、そうだとすると、どういう展示会をこれから楽しめばいいの、我々は。
挑戦不足の疑惑と新しいことへの模索
そうね、展示会でなんかこういう使い方があるんだとか、なんか出会うのが楽しみって一つだと思ったんですよね。
なんかこれを、我々はもうついに、あれはカテゴリー入っちゃうんですか、老害で悪いカテゴリー入っちゃうんですか、私が。
どういう心配もしたんですよ、自分が。
そう、なんかこれが続くといかんくなる可能性とか全然あるなって思ってて。
怖いよね、それ。
怖い怖いよ。今のところまだそこまで決着つけてないんですけど、
例えば、次の9月のオーブンネットワーク展とか、
そうですね、あれはまた行くんですけど、そこまで興味を失って、そこまでやらないから、若干聞いてないですよ。
でもここの中で、たぶんいずれ決着つける日が来るんちゃうとちょっと怖がってきたんですね、いろいろ展示会と。
いかんことはあるやろうな、今後。
そうですね。たぶん興味を失ったっていうか、何で言うかな。何で言えばいいんだろう。
1個思うんですよ、栗さん。
あれは挑戦をしてないんじゃないかなっていう。
あー、なるほどね。
新しいものの感度が下がっているってことは、自分のコンフォートゾーンで生きてしまってるんじゃないかっていうのをちょっと感じることがあるんですよ。
もういいですか、コンフォートゾーンですか。
コンフォートゾーン、いわゆる気持ちのいいところですね、自分の一番知識もあってみたいな。
気持ちのいいのを損にいっちゃったってこと?出たくなっちゃった?
気持ちいいところで働けそうか、出てないんじゃないかっていう。
しんどいことしてないんじゃないかっていう。自分の中で簡単なことばっかりしてるんじゃないかっていう。
しんどいことしてなきゃいけないんですかと、ちょっと自分も、あー、だめだ、これ持ったら自分もだめですから。
で、基本的に新しいことをあんまり求めていかないってことじゃないですか、手近いって、あんまり興味が湧かないっていうことは。
そうですね、はい。
つまり困ってないってことじゃないかと思ってて、自分が。
今の自分の単独範囲の中で困ってないってことですね。
困ってないんじゃないかって。困ってたら、やっぱり我にも過ごる思いで見るじゃないですか。困ってたら。
見るね、なんかもうないのとか。
だから困ってないんじゃないか疑惑が僕はある気がして、我々の中に。
やめろ、やめろ。
それはつまり我々が挑戦してないのではっていう。
どうしよう、高橋さん、ちょっとどうしよう。何か挑戦、新しいものを挑戦するしかないってことですね。
で、新しいこと、いや僕さ、会社辞めたじゃん、転職したじゃないですか。
転職してるはずだけど、挑戦してるはずだけど、それでもそういうことっていうことは、
たぶん新しい仕事でもそんなに挑戦してない可能性があるなっていうのをちょっと思ってるんですよね。
え、まじ、え、つまり、え、じゃあもう挑戦しなくなったってこと?
仕事取り組むとか、ジャンルはあるけど、今までの自分のスキルを使ってやってるような気がしてて、なんか振り返ってみたんですよ。
これあるわ。なんかね、最近もちょっとね、自分の口、やっぱりネイティブな方法で考えてしまうんですね。
いろいろな案に対して、いやこれはできないじゃうと、これはちょっとできないじゃうと思って。
自分の口が出始めたことも、たまに気づいても怖いなと思って、自分が。
なんでこんなことに振り返ってしまうんだろうと思って。昔、自分がまだ何もわかんないときは、たぶんそんなこと言わないんですよ。
やっぱり挑戦してないんじゃないですか、我々。挑戦が足りないんじゃないですか。やっぱり余裕があるんですよ、たぶん、なんか全然、自分たちに。
心が? 心に余裕があるんですよね。余裕があるぐらい何もしてないってことかもしれない。
でも挑戦しなきゃって言われたら、でも挑戦してないですね。挑戦しなきゃと言うとは、挑戦してないと思います。
理解いるんですね。たぶんやらなきゃ。
なんかやったほうがいいんでしょうね、普通に。
何が新しいこと始めてるんですか、高田さん最近。
いや、何もしないって言ったじゃないですか。 仕事以外、仕事以外。
仕事以外は何もしないです。仕事がちょっと忙しくて。
そう、なんかね、最近これだな、これなんか忙しいで殺すね、殺すかもしれないですね。
良くないね、良くない。
こう思って、ちょっと怖くなっちゃった、自分のこと。怖くなってしまいました。
まさか自分が。 挑戦したほうがいいってことですね。
そう、昔、たぶんね、こういうこと、自分がさっき言ってたの、こんなのちょっと原理的には無理っちゃうということは、
たぶん自分昔が自分の調子に、私がこんなこと言ったら言われた頃なんですよ、たぶん。
さっき高田さんとこの会話したら、なんか自分もその言葉が出てしまったということはちょっとショックだった。
そういうのが、そう、自分昔はざんざんで、地口で、何でそんなこと言うの言ったのに、自分がこんなことも言ってしまったということ自分がショックだった。
はい、まあとにかく、新しいことを始めるっすね。
始めるんですね。何かあるんですか、高田さん。
何も考えてない。
何かあるんじゃない?
今年は何だっけ?何か始めるんですか?あるんですか?
でももう仕事は、あれ仕事だからこれでも精一杯ですよね、高田さん、今年も。
でも新しい挑戦をたくさんするじゃないですか。新しい仕事をするだけで。
まあ今決まってるのは同人誌一本ですね。それは決まってるじゃないですか。何もやってないけど。何もやってないけど。
同人誌じゃないですか、いろいろ新しいこと。あれだけ、なんかキュープをやるじゃないですか、キュープ。
別にあれは新しいことじゃないじゃん。
新しいことじゃないけどな。
新しいことというか、やったことないことじゃないですよね。あれやったことの応用じゃん、ああいうのって。
なるほど、まあとにかくそうだね。やったことの、自分のある知識の上の延長戦みたいなもんですよね。
高田さん、楽器始めたんじゃないですか、楽器を。
高橋さんのイベント参加と共同開催の難しさ
楽器は僕はちょっとやらないですね。ちょっといろんな理由でやらない。
そうなんだ、なるほど。じゃあスポーツとかは?
でも、あれを理由で聞きましたよ、高田さん、昔。
ソフトボールやったんですよね、高田さん、昔。
小学校の頃じゃないですか、そんな。
なんかそれで一回ショック受けて、ライブやってない人に負けて、それで諦めてたんですよね。
それはテニスの話ですね。
テニスか、テニス。
別にそれがあるからやらないってわけではないですけどね。
スポーツ選手は目指さないってだけの話ですよ、それは。
なるほど、なるほど。
そうか、まあ新しいことを始めることかな。
そうですね、音楽は絶対やらないと思いますけど。
うんうん、なるほど、なるほど。
そうだな、まあちょっとね、やっぱりなんか変えなきゃというか、
このままだと本当に何にも興味なくなっちゃう、ひっくり返っちゃうとちょっと心配しました。
でもちょっとやりすぎてる感じはすごいあるんですよね。
イベントはちょっとやめようと思ってるんですけど。
ちょっと言ってみると高畑さん去年イベント疲れじゃないですか。
イベントやりすぎたんですよ、ちょっとやりすぎたなっていう。
と言いながら今年も一気に決まりかけてるんですけど。
そうなんだ。
12月に決まりかけてるんですけど。
ちょっと疲れ、だからちょっとイベント疲れあるんじゃないかな、高畑さんちょっと思ったんですよ。
イベント大変なんですよね。
この間エフェペン業界で5時で高畑さんの、4時、3時くらいで高畑さんまだ、
中部国際空港にあったのに、6時でもう家、もう家なの?
パートナー帰って、まあ出ましたけどね。
もう家なのって言って、大変だなーって高畑さん放送しないと。
オンラインはいいですよ、オンラインはいいですけど、オフラインのイベントは本当に大変なんで。
もうやるんですか?高畑さん次オフラインイベントは。
決まったね、一個ね。
埋まっちゃった、決まっちゃったじゃない、決まっちゃった。
高畑さんがやらないと言いながらやるタイプですね。
やりましょうって言われたら断れないですよね。
なるほど。
これをまた、あるタイミングで皆さんがお知らせするんですね、あのイベントは、あのタイミングで。
そうですね。
楽しみ、やるのが楽しみですけど。
どっかでこっちを足します。
これは僕だけのイベントじゃないんで、共同創業の人がいるから、そこが固まったから大急ぎとは言えないんですけど、ちょっとやろうかっていう話を今。
でも一人じゃなかったらまあ楽じゃないですか?
一人やらなかったら大変ですよ。
そうですね。
分からないですよ。
一人じゃないイベントも大変なんですよ。
一人じゃないイベントの方が大変です。
そのなんていうか。
要調整入らなきゃいけないから。
なんていうんですか、利益相反がすごいから本当に。
聞いちゃいけないと聞いた気がします。
そのなんていうか、イベントの共同開催ほど難しいものはない。
これは言える言える、なるほど。
一人だったら楽だね、先に自分で決めた方がね。
特に個人が複数に集まってやるイベントほど大変なことはない。
逆に何か団体とか会社配備やっちゃうとやらなきゃということもあるから。
お金が絡んでる方がやりやすい。
絶対やらなきゃいけないから、でも何か公私だとどっちかというと半ボランティアみたいな。
というか序列がはっきりしてるっていうのが正しいと思う。序列がはっきりしてるイベントの方がやりやすいよね。
でもみんなだいたい同じレベルだから同じ、こういう仕事になったら確かにちょっと難しいかもしれないですね。
難しいとか、それを決める基準が、序列を決める基準がないとき。
なるほど、さっき高田さんがあっちの8万円で2.5万円しまったときがする。
あんまりやらんほうがいいね。
同じのが近い力を持ってるとやっぱり決めにくいとこですね。
決めにくいし、抜きがけみたいなこともありますからね。
まあ、まあ。
難しいですよ。
嫌じゃないけどね。
高田さん、高得すごいなと思うんですよ。
やっぱり。
それでもまだやるというのが高得すごいなと思います。
じゃあやるしかないんですよ。
それしかできないからね。
やるしかないかい。
そっか、そっか。
まあ楽しみですね。私はすごく何のイベントをやるんじゃないかなと思ってました。
今年はね、やめようと思ってたんですけどね。
もういいじゃない、最後で。
本当にイベントやめようと思ってたのに。
やっちゃった、やっちゃった。
5月、6月はきつかったんですよ、本当に。
5月は何だったっけ、高田さん。
ポッドキャストウィークエンド行って、
ハノバ行って、ポッドキャストウィークエンド行って、ポッドキャストミッキーさん行って、
ほぼ毎週でしたからね。
そうですね、その後もう会社の展示会もあって。
で、その後こないだ展示会もあったし、公演もあったじゃないですか。
そう、総会もあったしね。もう連続じゃん、5月は。
なんか高田さんの傾向も全部、なんか超忙しい。
超ひま、超ひまの繰り返しの気がするんですけどね。
クリスさんの日本語能力と自己認識
そう、しかもまだ、まだ受けてるやつあるんですよね。
今年、俺今年イベント出へんって決めたはずやのに、めちゃくちゃ、なんか。
これ高田さんが悪いじゃないですか。
でも誘われて、多分誘われたんですよね、高田さんのこと。
そうですね、基本的に誘われたやつが、自分から言ってるやつ多分一本もないですよね。
ポッドキャストウィークエンドだけ。
自分で手を挙げることあんまりない。
全部誘われたやつですね。
それに意味では高田さんのこと、私は高田さんが自分を探しないということをもう達成したと思いますよ。
高田さん自分で手を挙げてないじゃないですか。
手を挙げなくても増えてるから。
そうそう、でも自ら発覚に、自ら探したいことは成功したと思います。
いや、参加しないことに意味を感じてるわけじゃないですかね。
イベントの出演数を減らしたいのに。
結果的には減ってない。
意味になってないじゃないですか。
去年より減りましょう、3月の数より。
去年より増え、もう去年超えましたよ、普通に。
すでにこの時点でこれくらい超えてるから。
じゃあ来年減りましょう。
そうですね、またちょっと減らしたいな。
高田さん2位ですから、人気ですから。
高田さんの友人めっちゃ多いんですからね。
高田さんの友人めっちゃ多いんですから。
そんなことないですよ。
栗さんも言ったじゃないですか、やっぱり栗さんですかって。
いやいや、友人じゃない、高田さんほどじゃないです。
ヤバいか、高田さん顔広いなとちょっと思いました。
アメリカトリックはね、それはずっとやってきたことですから。
あとさ、アメリカトリックに関しては、
やっぱりね、どういうとおいずれ前に喋れないね、全然私が。
どんどん頭回らなっちゃったという。
そんなことなくない、普通に喋れたと思うけど。
そうですか、結構頭回らなっちゃった気がするんだよ、自分が。
高田さん隣いないので、たぶん道中で本当に何も喋らなくなっちゃう。
いや別に僕は栗さんの助け分を出してたつもりはないですけどね、
単調な話をした時にちょっとネタを突っ込むぐらいでやって。
さすが大阪人だな、ネタ大事ですね。
大丈夫だったと思いますよ。
ありがとうございます。
たぶん僕らだけですよ、原稿ないの。
何?
原稿がないのは僕らだけですよ、あの回。
ですよね、原稿ないですよね。
原稿なしでフリートークで話したらたぶん僕らだけですよ。
なるほど、なるほど。そうかもしれないね。
ちゃんとパワーポイントにされて何か書いてますよね。
読んでたもんね、ちゃんと。
あれだって読んでないから、それすらないから、その場で決めよう、この場で喋ろうかみたいな感じですからね。
なるほど、なるほど。
あとさ、何かチャレンジになっちゃったんですけど、
日本語下手になってませんか、原稿さんに。
文法はちょっと下手になったと思う。
文法下手になったんですよね、やっぱり。
何でそうなったんだろうな。
手羽鬼がね、ちょっと怪しくなりましたよね、何か出会った時よりも。
そう、高田さんが送った文章とかね、何かオードから怪しくなってる。
これは自分も感じます。
はい。
まあもう日本語をそれ以上勉強する気ないから、私はもう。
何かしてるです、みたいな。
そういう言葉は何かすごい多いなって思いますね、さっき。
多いね。え、ダメなのこれ。
ごめん。
伝わるから別にいいけどさ、俺は。
これは間違ってるんですよね、一応。
してるですか、とかね。
してるんですか。
してるんですかじゃないですか。
タイムミスかな、私は。
んーがない。
んーがないね、何か。
してるんですか。
あ、んーが抜けた。
してるんですか、してるんですか、とか。
たくさんいるじゃ、とか。
いるんじゃじゃないですか。
何か。
んーが抜けた。
書き言葉に何か、んーがないことは多いかな、何か。
ヤバい、日本語をすぐ群れが始まってる。ヤバいわ。
まあでも最初からだ気もするから。
元々下手だね、多分。
元々はダメだね。
いや別に下手だわ、下手なわけではないけどさ。
何かね、そう何か話すとね。
あの、多分先週大阪なんですよ。
大阪行ってたんですよ、私。
あの前の会社の人とちょっと話してて、酒飲んでて。
何かね、さらや。
前の社長が最初に話した言葉は、何か最初にクリスさんってないなと言われたんですよ。
ああ、ああ、確かにな。
でも何か喋る時はすごく何か上手に見えるって言われたんです。
実は4割しか分かってないでしょって言われたんですよ。
うん、そうだね。
そう言われたんです。
だから日本語学下手くなったんですかって人が聞いたんですね。
うん。
分からん。
まあ多分エペラージオやってるから、多分その。
分かんないね、分かんない。
だからエペラージオ1年半以上やってるから、どうなってると思ってるかなとちょっと聞きたかった。
まあ、それはあるんじゃないですか。
いや何かその、返し方とかそういうのは上手になったとは思いますけどね。
長文喋るのがかなり増えたんじゃないですか、クリスさん、何かこの2年くらいで。
増えましたね、エペラージオの中で増えました。
喋る量も増えました。
ね、確かに。
下手なんてないか、よかったよかった。
まあ文章は下手なかもしれないな、とか抜けたし。
まあそうね、メールとか結構そういうとこは多い気はするよ。
まあでも通してるから別にいいかなと思って気にしちゃわないけど。
まだ許されるときっぽいんじゃないですかね、もうちょっとしたら許されないというかもしれないですけど。
そうですね、あとありがとうございますクリスは書けないですよ、基本的に。
え、ありがとうって書いてるつもりですけど。
ありがとうございますみたいなのが多い。
え、違うの?
ありがとう、うじゃないですか。ありがとうございますじゃないですか。
え、嘘。
ありがとうございますっていう、うがないとか多いですよ。
すいません、失礼しました。
なんかゆっくりしたらパーッと今DMの画面を見てますけど、ほぼ100%ありがとうございますですね。
え、嘘、嘘、嘘だろ。
ありがとうございますって書けてるものが1個もないかもしれない、もしかしたら。
本当だ、本当だ、ありがとうございました。
え、なんでそうなってんの、私。
本当だ。
え、でも普通はありがとうとうは言わないからね、りょうは言わなかったわ、ありがとう。
あれも違うんだよね、ありがとうだよね。
ありがとうですね。
すいません、すいません、今後注意します。
ありがとう、うを省略してるときはありがとうじゃないですか。
ありがとう、確かに。
とうを伸ばしてるだけですよね。
とうを伸ばしてうが消えてるだけなんで、書き言葉としてはうはやっぱり出てきますよね。
すいません、今後注意します。
いやいやいや、別に何も気にしてないです、何も。
気にしてないかい。
気にしてないです、いやわかるしね。
そうですね、わかりました。
まあちょっと聞いたことあるわけです。
日本語下手になってないかということ。
失敗したわけです。
でもさ、嫁が、妻が最近は、あなたすごい日本人っぽいって言われるんですよ、感覚。
え、そうなん、そういうとこないと思うんですけどね。
今使ってるのを、いろいろ気を使ってるじゃないですか、と言われるんですね。
え、なんでかな。
ちょっと怖かったわ、これ。
まあ性格的なところじゃないんですか。
性格か、そうかもしれないですね。
まあいいや、こんな感じです、こんな感じです、たぶん大丈夫です。
まあ、香港人っぽくはないと思うな。
中華芸っぽくは、そう、よく言われる中華芸っぽくないんじゃないですか。
行動がね。
行動が中華芸っぽくない。
もうちょっとなんか、よく言われるんですよ、もっと自由じゃないって言われるんです。
自由。
まあ言い方、別に、まあ言い方じゃないですけど、なんか、もっと自由じゃないと言われるんですよ。
短髪じゃないしね。
もっと短髪じゃないと言われるんですよ。
なんか、そうそうそう。
まあ性格ですね、性格。
日本人も100%みんな日本人の性格のわけじゃないし。
そうなんですよ。
そうそうそう。
まあいろいろではないでしょうか、人それぞれですからね。
そうですね、はい、こんな感じですね。
まとめと今後の展望
じゃあそんなところで今日は終了しましょうか。
はい、皆さんありがとうございました。
ありがとうございました。
27:39

コメント

スクロール