2025-11-05 19:43

#388 初主催のポッドキャストイベントが終わりました。【ものづくり系ポッドキャストの日 in MECT】

ものづくり系ポッドキャストinMECT を主催しました。

結論:リアルイベントは良い

サマリー

ポッドキャストイベント「ものづくり系ポッドキャストの日」が名古屋のメカトロテックジャパンで初めて共同主催され、多くのリスナーと共に盛況に行われています。イベントでは参加者が集まり、様々なトークテーマを通じて交流し、特別な体験を共有しています。初のポッドキャストイベント「ものづくり系ポッドキャストの日 in MECT」は成功裡に終了し、様々な方々の協力のもとで実施されています。また、リスナーとの交流や新たなメンバーシップの増加も報告され、今後のイベントへの期待が高まっています。

ポッドキャストイベントの開催
明日のファクトリーオートメーションへようこそ。メインパソナリティの高橋です。
クリスです。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
クリスさん、メカトロテックジャパンお疲れ様でした。
お疲れ様です。楽しかったです。
楽しかったですか。よかったよかった。
この日は、先週の金曜日だっけ?金曜日ですね。あ、木曜日か。金曜日ですね。
10月の24日ですね。
24日の金曜日、ポートメッセ名古屋で行われた工作機会の見本市ですね。
メカトロテックジャパンというところで、我々高橋クリスのFAラジオと、
ものづくり系が非常に大きなポッドキャストであるものづくりのラジオの支部長さんとですね、
ポッドキャストのイベントを共同主催と。
我々ポッドキャストイベントを初主催したわけですけど、主催ね。
みんなものづくりのラジオの支部長さんが単独主催してると思ってるけど、
実は共同主催にしたっていう。
高橋さんいますよ、高橋さん。
実は共同主催なんですよ。
なんなら僕ら企画ですからね、あれ。
そう、なんかね、雰囲気だと高橋さん、高橋さんどこいった?高橋さんの影。
しょうがない、もう相手がビッグネームすぎるから、それはしょうがない。
別に何にも思ってないです。恨んでもないし、やっぱり実力差が出たなみたいな。
自明党とか色々出たなって思ったんだよね。
ただ企画書書いたのは僕なんですよ。
高橋さんですよね、最初に提案したの。
企画書持って、僕が支部長さんのところに持って行って、こういうのやりましょうって。
で、一緒にやったんですよね。
企画はすごい楽しかったです。
楽しかったですね。
で、どういうイベントやったかっていうと、ものづくり系ポッドキャストの日っていう、
これものづくりのラジオの支部長さんとかとやってる、が主催してるやつなんですけど、
西東京系のポッドキャストがいろんなトークテーマで話をするっていう集まりがあるんですけど、
その企画と今回メカトロテックジャパンの公式コラボですね。
公式に講演いただいたと。
で、場所も貸してもらって、実際にMECTの公式の講演ももらって、
公式イベントですよというふうにしてもらって、
我々MECTっていうすごく大きな、1日2万人とか来る展示会の1イベントを主催させていただいたということで。
イベントの内容と参加者の反応
で、何やったかっていうと、あれですね。
ポッドキャスト番組が集まって、15分ぐらいのトークを交代交代に。
そうですね。
めっちゃ緊張したんですけど、私もぽろぽろ4号が。
そうそう。
ぽろぽろ4号が本当にすぐ緊張しました。
だって60人いましたっけ?
50人ぐらいいました。
そうですね。
一番、開始時が54人ぐらいで、最終的に70人ぐらいですね。
あんな感じでお前に喋ればないもん、私。
本当に。
すぐ4号で。
でもFAスタディ300人ぐらい聞いてますよ。
でもあれ対面じゃないんですか?
はい。
今度は対面ですけど。
やめて、目痛くなってきた。
そうですね。
当日の音源はまた来週ぐらいにポッドキャストに上げようと思っていますけど、
我々、タイトル忘れちゃったけど、フットワーク軽く行動するための3つの秘訣というトークテーマ。
そう、ほぼ私のプライベートの反応。
今までの経験、ほぼまるまるのシステムの感じですね。
クイズさんどうでした?初めてああいうところで話して感想とか。
いや、楽しかった。
楽しかったんですし、自分は日本語のボロボロさはわかったし、もうちょっと、何だかな。
私もね、キシンガンスの中でも聞いたり聞かないで、ずっと書いたんですよ、言語。
こんな風に喋らなきゃいけない。
こういうことを絶対喋らなきゃいけない。
そんな考えたんですか?知らなかったな。
でも結局、トータルアンサーの瞬間に全部忘れた。
ノード、ノード自体もすぐに置いちゃったわ。
買い物のために買い物リストを書いたのに、買い物リスト自体も忘れたみたいな感じですよ。
なるほどね。
とりあえず、すごい楽しかった。
あとね、目線はどこで見ればよいかわからなくなったわ。
まあちょっとね、難しいね。目線は僕も迷いました。
高谷さんの方に見ちゃったんですよ。
本来はちょっと真っ直ぐ見て、高谷さんを見て、こういう行動にこだわりしなきゃいけないんですけど、
だってもう心の中でそういう余裕がなくて。
いや、それはいいと思います。
基本的には対面イベントなんで、対面イベントは2人で話す対談形式なんで、
正直相手に向かって話す時に、相手に向かってなかったら届くものも届かないじゃないですか。
そうですね、ちょっと。
そういう時、多分お客さんに向けて話しかけるっていうことを入れないといけなかったんでしょうね、多分反省点としては。
もうちょっとこんなのどう…。
例えば?
例えば、皆さんもこういう経験ないですか?とか。
そうですよね。
僕はこういう経験があるんです?っていう。
もっとリアクションを取りながらした方が盛り上がるというか。
そうですね、問いかけだとか、そういうのが多分必要だったんでしょうね。
そうですね、そんなになかったんですよね、全部も。
そうですね、例えば僕がやってたのは、クリスさん、この人ね、クリスさんね、めちゃめちゃフットワーク軽いんですよ、皆さん。
イベントの振り返り
若かしてます?みたいなことを多分言ってたと思うんですけど。
そういう感じの、なんていうんですか、実際に対面なんで、そういうのを入れていくべき、
もうちょっと入れていくべきだったなと、っていうのは個人的には思いますね。
そうですね、なるほど。
皆さんね、子供優しかった?
そうですね、クリスさん、お子さんを連れてきてたんですけど、準備の時からみんなクリスさんの子供さんと登壇してくれた方、みんな遊んでくれて。
本当にすごい優しかった、みんなもうちょっと体調にちょっと厳しいじゃないかなと思って、みんな子供優しかった、すごい嬉しかったです。
クリスさんマイクテストやってたじゃないですか、一番最初。
やってました。
クリスさんのお子さんがマイクテストをやってくれてたんですよ。
ずっとやってくれたんですよ。
クリスさんのお子さんがなぜか日本の総理大臣になった気分でずっと喋ってて、ずっと消費税を上げますって言ってました。
そうそうそう、ずっとそう言われてた。
なんでクリスさんの子供をあんなに消費税上げたいんだろうって。
多分どっかで受けがいいデータを見たんですよね、YouTubeとかで、だからずっと喋りたかったって。
しかもこの後で、そういうマイク持って喋るのがすごい興味持ったというか好きになったみたいで、本人が。
今度はもう一回マイク持って何か喋りたいとずっと言ったんですね、部屋で家で。
じゃあポッドキャストやればいいじゃないですか。
そうだね、ちょっとポッドキャストやりましょうか、子供の息子さんと今度。
あとはやっぱり、子供を初めてそういう会場を連れていくんですね。
息子も自分がポッドキャストをやってるのは知ってるんですけど、どんな感じかわからなくて。
海外新幹線でちょっと、おっぱはこんな感じでやってるんだ。
なんか全然家と違うイメージだねと言われたんですよ。
そうそう、今度はもう高橋さんも息子さん連れていけないじゃないですか。
自分のお父さんこんな風に喋ってますよと。
僕はでもあれですかね、FS的美術勉強会に子供連れてきてますから。
マジ、マジか。
そりゃそうだよ、初回は子供2ヶ月でしたから。
そういうこと?
生後2ヶ月で初。
演算教諭、演算教諭。
もう1ヶ月からFAの知識を叩き込むということですね。
なるほど。
結構よかった、この話。やっぱり参加してよかったなと思いました。
そう思ってくれたんだったらよかったですね。
自分の初めてが持ってきたってことですよね。
初めてにリアルでイベントでボーキャストできましたということを、妻もそういうのやると思わなかった。
そうですね、でも70人の前でね、70人来るイベントを作って頑張ったと。
結構大変でしたけどね、70人呼ぶの。
そう。
もちろん大変でした。
僕にしては珍しいぐらいツイッター毎日言ってましたからね。
そう、でも最後の最後までビビったもんね。
もし住院師が来なかったらどうしよう。
もし誰も来なかったらどうしよう。ずっと心配してたもんね、最後の最後まで。
まあなんとか70人来てくれたんでよかったなとは思ってますけど。
そうそう、今回もちゃんとリスナー来たらちゃんと高橋さん連れてきて、
ほら、高橋さんリスナーですよ。
皆さんちゃんと聞きましたよって。もうできるようになりました。
嘘つき。そのまま返しとったらないかい。
ちゃんと言いましたよ。高橋さんあそこいます、連れてきますって言いましたよ。
違う違う、すぐさん、ちょっと持ってますよ。
え?
高橋さんも今日は来てますよまでしか言ってくれなかったです。
嘘だっけ?
はい、連れてきてはくれませんでした。
高橋さん、リスナーさん来たんで高橋さん今日いますよって言っときました。
僕言われました、クリスさんに。
言っときました。連れてきてくれみたいな。
確かに言いましたよ。
先回よりも進んだんじゃない?
一歩ずつで。
次はその目の前に連れてきます。
そうそう。
でもなんか一人があったけど、すごいいろいろノベルティ持ってきたんですね、すごかった。
Tシャツとかいろいろ持ってきて。
そうですね、我々もノベルティ作らなあかんなと思いながら、
なかなか面倒くさくてやれてないという。
結構すごかった、Tシャツとスティッカーとかいろいろ。
あと初めてずっとツイッターして話してなかった人とも話してて、
こんな感じなんだこの人とか。
全然違うやん、寮人道と。
でもやっぱFAラジオ聞いてくれてる方も結構来ていただけましたよね。
多分僕の認識するだけでも14、15人来てくれたんじゃないかなっていうのは思ってて、
それ非常にありがたいなって思いましたよね。
我々のFAラジオをちゃんと頑張れるという力がありましたね。
まだ頑張れる、これからもと思いました。
そうなんですよ、本当にね。
本当にそうなんです、皆さんのおかげですよ。
会社の社長も聞いてますからね、車の中で。
それはありがたいなっていう。
そう、私車乗ってる時だけ長さやめてほしい。
でも聞いてます、聞いてます。
この時は高谷さんこんな風に言いましたよねって言いましたよタッド。
そうですね、まあそうですね。
よかったよかった、本当に探してよかったこのイベント。
そうですね、実際にFAラジオの感想とかもその場で何人かから言っていただいて、
それ以上に勉強になりましたし。
そうですね、高谷さんの冷静の構えを崩せるのは私ですとコメントを見ていただいたので。
高谷さんはいつも冷静な思考回路とかを崩せるのがクリスさんだなと言われたんですよ。
でも実はボケてるっていう。
僕はあれですね、話長いって言われましたね。
あ、そうですか?
そうそう。
言われたんですか?
言われた言われた。
まあそのネガティブな意味じゃなくてね。
ピークに辿り着くまではちょっと時間かかるって言われたんですね。
そうですね、後半ですからね、基本的に後半ですからね。
そういや、ウチはウォークアップがいるんですよ。
ライブだから自然注意してないからウォークアップがいるんです。
全部の話題ではある程度。
あとそもそも僕が喋るのがそもそも後半っていうのもあるじゃないですか。
基本的にラジオの構成ってクリスさんから話を始めて、後で僕が喋るっていうパターンが多いんで。
そうそう、自動中でずっと質問してて、高谷さんまた質問。
そして喋るのもどんどんずれてきて。
そうですね、だからポッドキャスト向きではないのかもしれませんね、そういう意味で言うと。
そうですね、でもポッドキャストやめました、もう続けます。
ポッドキャストって前の方が聞かれるんで、やっぱりどんどん落ちるんですよ、数字見てるとね。
やっぱり10分以上、10分の中でダッと落ちちゃうんで、ピークはやっぱり5分ぐらいに持ってくるのがいいんですけど、そうはならないですね。
ウォークアップがいるんですよね、全部の話題。
まあね、これ台本書いてないですからね、台本書いてないのはもちろん私なんでしょうけど。
台本書いてないからね、まあそれはしょうがないなと思ってますけど、まあでもやっぱりすごい面白かったなあ。
いる会社の中でリスナーもいるんですけど、アリーが。
まあ4位の会社ですけど。
で、高橋さんが、もしかして高橋さんがこのライブで準備しないでしゃあというのが楽しんでるんじゃないという疑惑が。
違う違う、楽しんでるか楽しんでないかっていうと、まあ主導が楽しいですよ、基本的に。
主導が楽しいですね。
あとは準備するのが嫌いなだけですね。
そう、高橋さんに言うのは、準備するのはすごく腰が重いからもう準備したくないんですよって。
準備したからもう2ヶ月1回ですよ。
基本はライブでソードパイでやるというのが我々のスタンドです。
そうですね、やっぱり準備したらね、僕結構その懲り性なんですよね。
完璧主義、完璧までやらなきゃいけないというのがあるんですよね、前は。
自分が認めるものって結構なんかハードル高くて。
でも僕めんどくさがりだから作れないんですよね、自分の納得いくとこまで。
始まらないですから。
やない方がいいですって言うんだよね。
そうそう、だからもう諦めてます、そこに関してはね。
しょうがないですね、しょうがないというか。
これでいいと思います。
ポッドキャストイベントの成功
そうですね、ただやっぱり初開催でしたけど、それなりになんとかなったなっていう。
そうですね。
それは当然出ていただいた皆さんもそうだし、登壇していただいたポッドキャストの皆さんもそうだし、
一緒にやっていただいた支部長さんもそうだし、会場を貸してくれたMEGTの方もそうだし、
いろんな方の協力もあって、無事なんとか一発目のポッドキャストイベントを終えることができましたね。
本当に皆さんのおかげです。本当にありがとうございます。
これで我々、ポッドキャストイベントを主催したっていう経験値が、いわゆるトロフィーがね、実績が得られたので。
そう、実績解放した。
これで2回目、3回目もいけますから。
そう、このイベントのおかげで、たぶん12月のFHC勉強会、たぶんいけるんだろうと勝手に思い込んでた。
頑張ってください、次はまた一発目ますんで。
私の一発目だよ、私の2回目だよ。
これからもう頑張る。
一応もう基本終わったので、あといわばパワーポイント作るだけですね。
はい、頑張ります。
はい、期待します。
人たくさん読んだので、読んだというか、人たくさん来てください、来てくださいっていうのをですね。
とりあえず、次会場の時間決まってるんで、あんまオーバーできないんで。
でも、基本10分以内に収めます。
そうですね、そこはちょっと厳守いただくように。
高橋さんに毎回言われたから、10分で言ったのに何で15分なの、20分なんて言われたの。
違うよ、別に僕はオーバーする分には良いと思ってるんですよ。
オーバーする分にはね。
オーバーしすぎは良くないってことですかね。
いや、オーバーしすぎても別に僕はいいと思ってるんですよ。
ただ。
配慮だからダメ。
違う違う、姿勢です、姿勢。
毎回もオーバーでしょ。
オーバーしてもいいやって姿勢は良くないよねっていう。
そんなこと思ってませんよ、私は。
ちゃんと毎回10分で収めるように頑張ってる。
あなた前科持ちですからね。
多分ね、これ聞いてる皆さん知らないと思うんですけどね。
この人、ちょっと都合悪くなったんで動画でやらせてくださいって言って動画送ってきたんですよ、発表の。
自分の発表の動画を事前に撮って、これを自分の発表の時間に流してくださいと。
10分のLTの中で流してくださいと。
で、動画もらって開いてみたら15分あるんですよ。
こいつ収める気で、事前に準備できる段階で何で10分の動画送ってくるんだって。
こいつやる気ないな。自分以外は収める気がないな、そもそも。
こいつ確信犯やなって思いましたね。
絶対イカあるわ、この人。
まあ、おもろいからそのまま流しましたけどね。
でもみんなツッコまったね。10分以内だったね。朝以来はもう15分だけど、こいつ。
というわけで、私そういう人間なんで皆さん許してください。
たなさんもう許したというか、もう飽きられた、飽きれた。
あれはね、おもろかったからいいですよ。
おもろいからいいですよ。おもろいからたなさん許してください。
おもろかったな、あれは。
もうツッコまれた、たなさん。何で10分なの。
というわけで、次はちゃんと10分以内に収めるように頑張ります。
はい、頑張ってください。よろしくお願いしますと。
よろしくお願いします。
リスナーとの交流
MECとのイベント、楽しかったねっていう話と、いろんな得ることもありましたねっていうのと、
あとリスナーさんといろいろお話しする機会も得られて。
すごいよかった。
その後ね、我々のメンバーシップも一人増えましたんで。
マジ?
ありがたいです。
よし、よし、ありがたいです。皆さんこれからもよろしくお願いします。本当に。
これですね、我々3月に韓国に行く資金が。
そうです。
ちょっと溜まりそうだと。
ちょっと増えました。またレポート書く。またちょっとなんか、
取材をします。今回韓国なら英語をしゃべるので、もう中国語はないので。
そうですね。
英語でしゃべっていきます。
次回への展望
というわけで、メカドロティックジャパンのイベント行ってきましたということと、
クリスさんのお子さんが楽しそうだったので良かったですというところで、
このですね、会話を終了したいと思います。皆さんありがとうございました。
ありがとうございました。
19:43

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