ネーミングは大切
サマリー
このエピソードでは、現場でのPLCの使用に関する経験談が紹介され、多くの問題に直面しながらも学びを得る様子が描かれています。特に三菱のQシリーズとGX Works2に関する具体的なトラブルや知識の共有が行われ、電源管理やプログラミング方法について議論されています。 UPSの経験とPLCに関する操作の課題についても語られています。電源の再起動やリセットの重要性、さらにファンクションブロックに関する複雑さが強調されています。 PLCの設定に関する課題や技術的な混乱が語られ、特にインスタント番号の名前付けに関する問題やデータ転送のプロセスの複雑さに焦点が当てられ、リスナーに技術面での理解が促されています。 PLCに関する技術の難しさやデバイスネットとイーサネットIPの違いについての経験が語られ、トラブルシューティングの難しさと効果的な設定の重要性が強調されています。
PLCの現場での体験
明日のファクトリーオートメーションへようこそ、メインパーソナリティの高橋です。
クリスでーす。
はい、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
クリスさん、何か最近、何か辛い話があったと聞いたんですが。
辛いというか、多分ね、私使い方よくないかなと思ってて、
今日も、多分今YouTube見てない人が多いんですけど、
とりあえず今ホテルにいたんですね。
今週はちょっと出張がありまして、
ある現場に出て、三菱、メーカーに行っちゃっていいかな、もういいか。
そのPLCをちょっと、あるメーカーのPLCを修正、プログラムとか追加ですね、かなり。
かなりの量ですね。
かなりの量が追加してて、それに色々こけたと分かってて、
ちょっとこの回で少し反省と、これからどうすればいいのかちょっと考えようかなと思っています。
なるほど。
メーカー名言わない、さすがにPLCの名前言わない方がいいですか?
まあ別にいいじゃないですか。
そうですか、じゃあもういっちゃん。
私触ったのは三菱さんのQですね、Q。
プログラミングの課題
GX Works2でプログラムするのPLCですけれども、
まあ、まずあれですね、
ラーダー、基本は国産のPLCはSTで書くので、基本はSTで。
で、早中オンライン書き込みできるようになってしまったことはありましたね、まずは。
オンライン書き込まない。
なんで、書き込もうとしたら、ステップ数がこれ以上増えましたよって言われて、
これ以上多いからダメですよって言って、
とか、そうすると線書き込みしないといけないとか、
線書き込みしないとライン、CPU止まったりしたりとか、
そういうところも多分、今回も2、3回これありましたね。
で、これああやっちゃった、やっちゃったと思って、
自分の編集のSTの部分は、
もう少しずつ修正してオンライン書き込み、
少しずつ修正してまたオンライン書き込みする方法しかないかなとちょっと思いついたんですけど、
ステップ上げでオンライン書き込みは結構偉大な、結構すごいことだなと思ったんですけどな、
この機能できる。
今、我々は多分普通に使ってるんですけど、
オンラインランジュ書き込み。
よく考えたらこれ結構すごい機能だなと今、またちょっと改めて感じたなと思いましたね。
そうですね。
僕思うんですけど、ランジュ書き込みっていう言葉を発明したやつすごいなって思うんですけど。
ランジュ書き込む、確かにね。
例えばオブロンだったらランジュ書き込むじゃなくてオンラインエディットって言うじゃないですか。
オンラインエディット、そうね。オンラインエディットを言うんですね。
分からんすよね、オンラインエディットって何してるか分からんくて。
やっぱランジュ書き込みって言葉が表す意味の分かりやすさってすごいなって思うんですよ、僕。
誰が作ったの?
多分三菱だと思うんですけどね、ランジュ書き込みって言葉を作ったの。
表現って言ったらGXワークス、その後GXでランジュ書き込みにするもんね。
GXワークス2はですよ、ランジュ書き込みにするもんね。
いや、これの言葉を作ったやつは僕偉いなって思います。
天才、なんかセンスがある、ほんとに。
そうそう。
日本語らしい分かりやすさをちゃんと表現できてるなっていう。
いや、クイズさん。
クイズさん、昔話したじゃないですか、ダウンロードでアップロードはまじで方向が分からんって話を。
やばいね、これもうなんとこけたからもう怖い、やだよ、もうやだよ、ほんとに。
僕らは日本語は書き込みと読み込みっていう素晴らしい方向性が定義されてる言葉がある。
ちゃんと、ライトとリットル、でもライトとリットル使えばいいのになんでこれ使わないのかわからない。
別にライトとリットル全然いいですよね。
でもダウンロードとアップロードっていうとどっちがどっちかわかんないし、物によって違うんですよね、これ。
昔一回、たぶんまだ初めて、PLC1年目の時のね。
水上げしようと思ったら、水上げたら終わった後にツールからCPUはLANモードに変わりますか?って聞いたらもう終わったと思ってたわ、自分。
書き込まなかった、書き込んじゃったって。
カラープルも書き込んじゃったわ、私。
なんかダウンロードってヨーロッパ系に多くないですか?
基本シーメンスのそうですし。
僕なんかアメリカってライトとリードになってるイメージあるんですよ。
なんかヨーロッパ系がダウンロードアップロード好きじゃねって思ってるんですけど。
全部シーメンスのせいだ。
そんなことない。シーメンスのせいか。
シーメンスのダウンロードアップロードだね、イメージは。
シーメンスの発売かはわかんないけど、でもやっぱりそうだよね。
あとね、やっぱり使い勝手がいい、
ちょっとシーメンスに映るんですけど、
ステップセブンの300、
Classic Managerという古いCPUを編集するソフトがあるんですけど、
あれがいかにも、あれもすごいですね。
例えば、ブロック単位でプログラムをダウンロードできるんですね。
ファンクションブロックに1個だけダウンロードするとか、
そこができるんですよ。
ハードウェアコンプレッションだけダウンロードするとかね、
できますけど、
ただプロジェクトを両方左と右開いてて、
左はオンライン集団で、
オフラインは別のプロジェクトで、
別のプロジェクトをそのままオンライン、
ドロップでダウンロードできるからね。
それで、
見た、何回も人間間違ったけど見えました。
そういうの大事ですよね。
電源管理とシステム構成
僕とかもそうですけど、
いろんなものを作って収めたときに、
言葉一つで使い勝手が全然違うじゃないですか。
分かる、分かる。
単語アップロードも本能されてしまうのも嫌ですよね。
そういうどっちとも取れる言葉ってありますよね。
あります、ありますね。
あとね、
セイトゥロームとかありません?
もう一回お願いします。
セイトゥローム。
ロームで保存するみたいな。
え、多分日本はないんだっけ?
それはそこまでないんでしたっけ?
ラムに変えてからロムに焼けっていう、
昔ながらのフラッシュの話ですよね。
今でもありますよね。
ありますよ。
アニメでもあるのか。
ヤスカウとかだとまだフラッシュ保存っていうのがありますよね。
まだあるんですね。
そういうPFCありますよ。
これは何かね、
今何でまだそのキーのキープっていうのはよくわからないかなと思うんで、
昔のままの使い勝手をキープする趣旨なのかな、これは。
それとも単純に、
ハードウェアの構想はこうなってるのか。
多分ですけど、高速化のために一回ロムをラムに移してるんだと思います。
なるほど。すぐパラメータも反映したい。
要はラムのほうが読み込み早いじゃないですか。
早いですね。
だからプログラムを作るときに一回ロムから一回ラムに全部移して、
そこでプログラムを走らせてっていうプロセスになってると思うんですね。
だから一回書き込んだりオンライン編集したときにラムを編集するから、
それをロムに書き込むっていう工程があるよっていう。
あとでしてくださいということですね。
なるほどね。
PFCはちょっと珍しいね。
どうぞどうぞ。
要はロムに書き込むって重いじゃないですか。
重い。
重いですよね。
だからめちゃくちゃ動作に、軽快に動いてるところにロムに毎回書き込んでたらめっちゃその動作に影響するんで、
それは多分工程を分けてるんだと思う。
なるほどね、なるほどね。
電源直したら戻れるかなと思った理由で、だから技を分けるかなと思ったんですけど、そうじゃないですね。
でも便利ですよ。あれは便利ですけどね。
電源切ったら戻るってことに。
これは便利。
パラメータ全部ロムにセーブしなくて電源直したときにもあったんですね。
全然パラメータ切っちゃったとか。
理由が悪いかどうかわからないですけど。
あと安川電機今もそうなんですけど、ロムに書き込んでる最中に電源切ると全部振っとくんですよ、データ。
やめて。
そんなことやる人いるんですか、世の中に。
いやいやいや。
でもそれってブレーカーが落ちても別になるわけですからね、その時に。
ブレーカーを脅す前に一言声かけてほしいね。
あと一回やったのが、操作版からフラッシュ保存っていうのをかけたときに、操作版を元に戻してしまって、完了がわからない状態で電源を切ったっていう。
もう十分時間がとってるから終わっただろうって思って電源切ったら実はまだ終わってませんでしたよってことはありました。
だからリスクですよね、普通に。
これちょっとお知恵だよ、このお知恵あるのがちょっとわからなかったね。
なるほどね。
僕らみたいな調整する人間とかはあんまり気にならないんですよ、もうわかってるから。
そうですね、初めてドライブを触る、こういう系、論を書き込むという、忘れますね。
ただ現場であんまり馴染みのない人とか、たまたまその設備に当たった保全さんとかって考えたときに、まあまあ不親切ではありますよね。
わかんないですもんね、これやってるときに電源切ったらあかんなって。
普通一緒に囲むんじゃないか、わざわざまたもう一回ボタンを押すなんてどういうこと?って思っちゃうんですよね。
みんな馴染みが、これFA系の人は馴染みがあると思うんですけど、普通はいつ電源切ってもいいなんていうものはなかなか存在しなくて。
ちょっと待って、いつも電源切っていい。
FA機器っていつでも電源切っていいじゃないですか、基本的には。
そうだね、基本は遠慮しないからね。
ですよね、一般のものはこの状態にしてから電源切ってくださいなんて何でもあるんですよ。
あ、でもそういうと、スタート、シャットダウン。
そうですね、ゲーム機だってそうですよね。
そうだね、確かに。
いつ電源切ってもいいなんていうものはやっぱりなかなか世の中には存在しないんですけど、FAはいつでも電源切ってもいいようになってるんで、
そういうシーケンスがある、FA系があると切られちゃうよっていう。
ちょっと間違っちゃったな気持ちが、ちょっとなんか感覚が。
そうね。
ああ、そうなんだ。
だからFA系でLinuxとかWindowsのシステムがめっちゃ嫌われるのって、電源を切るシーケンスがいるからなんですね。
確かにWindowsとかすぐ切れないんだ。切れたらちょっと通話レンズも出てあいたりのパターン。
だから例えばあるメーカーのタッチパネルに普通のタッチパネルとWindowsのタッチパネルがあったときにWindowsがあれを持って結構嫌われたりするんですよ。
電源ぶち切りができないから。
あ、めんどくせーと思って。
なるほど。
そもそも確かにいつ電源切ってもいいのはFA機器くらいだね、本当に。
なるほど。
別に普通にUPSを置いて、電源切ったときに電源を保持してその間にシャットダウンするっていうシステム構成にすれば自動で切ることはできるんですけど、高いんですよね、そうすると。
UPSでも金が入ってるからね。
UPS高いし、UPSバッテリーあるから定期効果しないといけないし。
手間かかるしね、これ。
下手したらUPSってパソコンぐらいするからね、値段。
あ、そんなに高いんですか、UPSって。
そうじゃないですよ。
高いですよ。
UPSの経験
ちょっといつも値段買ってるんだけどそれに高い、でも値段知らないからね。
高いんだ。
UPS、そっか。
UPSってやっぱ信頼性が大事じゃないですか。
そうだね。
2,3当たったときに。
そうそう、だって事故があったときにバックアップとしてあるのに、それが死んでったらアウトだから。
まあ高いですよ、それは。
信頼性のあるものを作ってるのは、それは高いですよ。
だから高い、信頼性高い。
なるほど。
UPSと言えばさ、私昔、まだ学生時代で、3ヶ月ぐらいでUPSの会社でバイトをしたんですよ、メンテナンスの会社で。
あのときはサーバールームのUPSですね。
なので電池が1個はこれくらい大きいやつですね、大体。
これくらいでいらない理由があるんだろう。
昔だから相当でかいですよね、今はもっと小さくなってますけどね、バッテリーって。
そうそう。
で、月1回、結構向こうのサーバールームは銀行とか結構高いお金払って、メンテナンス契約をするんですよね、バイトした会社で。
だから毎月も1回電池を電感で測りに行かないといけないんですよ。
で、電池は、電池ルームがあってバッテリールームがあって、バッテリールームの中で電池をたぶん200個300個ぐらい並んでるんですよ。
全部1個ドバーで。
で、測るんですね。
何が測れるかというと、テスターあるじゃないですか。
で、テスターの先にすごいめっちゃ長いボーンを出してて、先だけはプラスマイナスを測るんですよ。
なるほどね。
で、1回、わしじゃないですけど、1回わしの同僚、先輩で、たぶん前の日はちょっと出不足かな。
ちょっと落ちちゃったんですよ、プラスマイナスで。
もうめっちゃ雛葉出てきて。
まあ、ちょっとしちゃうよね。
UPSで触りたくないわしも。こんな怖いものなんだと思って。
そう、そう。それで交換もされてるところなんですね、UPSも。
電池めっちゃ重いじゃないですか。
そうですね。
そう、これを200体ぐらいで3人で、たぶん3人の20代の人です。
これ交換するんですよ。
大変だなあ。
そう、めっちゃ筋肉痛、めっちゃ筋肉痛だったので。
まあ、UPSは嫌いですと思ったので、あれ以来は。
PLCの課題
うん。
そう、そう。
うん。
何だったっけ、あ、そうだ。
まあ、CBIですね。
はい。
で、さっきは、そう、ダウンアップロードもそうだけど、
で、あとはランジュー書き込みは、途中コケたりでも結構あってて、
それであとは、何かのタイミングでCPUを電源入れないと、
プログラムも私は思い通り動かないときがあるんですね。
ほう。
なので、あとリセットボタン。
毎回リセットボタン押すんですよ。
あの、ビチビチのCPUって真ん中、何だっけ、ボタンがあって、
小さいボタンがあって、で、ランド、ストップとリセットがあってて、
大体ハードウェアコンプレッション、例えばモージュリックを追加したりとか、
大体電源入れ合わさないと、何かうまく動かないと思ってたんですね。
実際もそうだったんですけど、
まあ、多分私の触り方は良くないかもしれないですね。
まあ、それもあってて、大体もこのせいで、何かうまくいかないかと今回もあってて、
電源入れ合わさなかったとか、リセットしなかったとか、何かそういうこともあったりとか。
でも今、IQALもだいぶ良くなったんですけどね、多分。
もうリセットしなくても普通にいけるんですよね、リモートランドで。
PLC系のあらゆる例、どれの時に電源切らなあかんか、要は分からんっていうのはありますよね。
そう。
だから、とりあえず電源切ろうというか。
このパラメータは電源切らないと反映されませんみたいなの、めちゃくちゃ多いじゃないですか、基本的に。
でも一時にマニュアルで調べきれないじゃないですか、そんなのって。
まあ、なんなんでしょうね。あれ、なんでググったらすぐ出てこないんですかね、あれ。
そうだね、そういう意味では中流でこのパラメータを変えたから、ちょっと電源に直してくださいねとくらいの一言真実言ってほしかった。
言ってくれなかったね。
いや、そのなんか。
まあ、あれは生成愛のチャットボットに一番期待するのはそこかもしれませんね。
そうそう。
PX4を隣についてもいいし、どこかでサーバーでチャットミュージックに繋いでもいいので、電源に直してくださいねとくらい言ってほしかったなと思ったりはしてます。
あれ案外ハマりますよね。
これは電源切らなあかんかったんやみたいな。
ハマる。
例えば、PLCだけじゃないですよね、サーバーアンプとかもそういうのあるじゃないですか。
設定ツールからパラメータは変えられるけど、この変更したパラメータは実は反映されてませんみたいな。
ある、ある、あるよ。
問題解決のアプローチ
めちゃめちゃあるよねって。
この基準はわからないね、この基準が。
まあ、基準、長かったらこれはそうだなみたいなのはわかってきますけど、やっぱりあれはハマる要素であるのは間違いないと思うな。
昔は結構ハマってて、もうとりあえず電源入れない、絶対に電源入れ直すと、ちょっと習慣つけたなと思ったんですね。
あとは、あったのは、今回は給料シビューですけど、
アメリカのメーカーとコンドラと一緒にやってるので、やり取りしてるので、
彼の通信を、自分の専用プロトコルがあったんですね。
専用プロトコル用のファンクションブロックを出したんですよ、給料シビュー用で。
このファンクションブロックも、最初に入れるときも結構大変だったなと思ったんですね。
なんで入れないやんと思って。
プロジェクトをまずシンプルプロジェクトから構造プロジェクトで変更しないと、ファンクションブロック使えないとかみたいな。
昔のさ、拡張モードみたいなのがつろいでないとダメみたいな。
そうそう、なんかこういう、まあなそうじゃないけど、これをちょっと1年かかっちゃって。
で、それ終わったら、次は割り付けですね。
自動割り付けみたいなことをやらなきゃいけないんですね、三菱さんの場合は。
例えばM8000以降は、自動割り付け用、ラベルとかFBOとか、こういうのが全部やらなきゃいけないので、
最初もどこでアサインすればいいのか、このアサインのテーブルどこにいるのかわからなくて、ずっと探してたりしてたんですよ、私も。
まああるあるね。
マジで慣れなかったから、たぶんチェックスワークスが。
だからそういう、まあ苦しいんだなと思ったんですね、あの時は。
なるほどなるほど。
これもあとは、私も今日も綺麗に完成アドレスを使って変なアドレスを踏んじゃった。
Z、うん、どっかのZ踏んだかもうわからなかった。
まあバックアップのメモリー戻したわけでも。
やばい、Z変なアドレス隠んじゃったと。
まあそれはあるよね。
あとは今回の件でやっぱりあったのは、基本はQもそうだし、たぶんCJもそうだし、あとKiensの古いやつも使うサイズあったら、基本的なファンクションブロックのファンクションは使わないようにします、今後は。
もう素直にペタ書きをします。
まあね、やっぱあれじゃないですか、現場あるあるでスマートにやるよりも脳筋パワープレイした方が強い時がありますよね、普通に。
そう、だから脳筋はコツやな、コツやなって思うんだけど。
脳筋は強いんですよ。
同じ回路を、BZPさん結構なんか、回路だけコピーして、中のアドレス全部プラスという素晴らしい機能あるじゃないですか、確かに。
あれはすごいなと思って、本当の機能。
タッチパネルもその機能がついてるから、全部プラス30、あれはいい、すごいいいと思った機能ですね。
ペタ書きはね、強いですよね。
やっぱり強いよ。
本当にね、皆さん、ペタ書きを否定しちゃいけない。
そう。
あれはね、マジで強いから。
どんなPLCでも使えるという最高集団です、これ。
最後の集団です。
だからね、ペタ書きをしてる人をバカにしちゃいけない。
それなりの能力がいるんですよ。
こんな丁寧に1個1個ペタ書きを書けるとは、これは才能だと思ってるんですよ、今。
ペタ書きがいいっていうわけじゃないですけど、ペタ書きがベターな回であるっていうことは、要にしてあるわけです。
なるほど、何かの制限とかあるからかもしれないし。
いろんなやり方あるんですけど、ベストではないのも間違いないですね、ペタ書きが。
でもベターであるってことは非常に多い。
なるほどね。
そう、でもペタ書きしました、今度。
今回もある程度ペタ書きしましたし、ファンクションブロックとファンクもとか、変な使い方もしなかったんですよ。
特にFPとか、古いCPU挟んじゃうと、すぐ乱入書き込み的化になったりとかするじゃないですか。
ちょっと嫌だなと思ってて。
いやまだ、シリンダーでこうやって押してるのに、これ今のタイミングで飛べるの?みたいな、CUみたいなところも結構ありまして。
どうなんだろうな、僕は動いてる最中にあんまり書き込みはしないタイプなんで、あれですけど。
そうそう、そうだよね。
だからこのテクノも賢い方法も使わないようにはしますね、古いCPUに対しては。
ハマりが多いところってのはそうですね。
ベタ書きのいいところっていうのは問題の記憶がしやすいっていうところなんですよ。
そもそも機能が悪いのか、バグがどこにあるのかって調べるときにベタ書きってすごく有効なんですよね。
なるほどね。
スマートに書いちゃうと複数のことをいっぺんにやるんで、よくわからなくなっちゃうんですよ。
よくわからなくなっちゃう。
だからベタ書きは問題を切り分けるときっていう一点において言うとすごく有利。
分かる。私の仕事もフォーループをわざと書いてくださいって言われたことあるから。
フォーループを使わないでくださいって言われたりする。
それは現場の人が問題の切り分けをするのが任務だからですよね。
これは最初は理解できなかったですけど、後考えたら多分立場が違うから、
彼らのそういう要求も何か原因があるかなと思ったんですね。
当然それはいろんなやり方がある中で、お互いのことをうまくやれる方法を我々は探していかないといけないってことですね。
そうですね。
あとそれぐらいかな、今回。これぐらいかな。
それぐらいかね。賢いことは基本的には使わない。
あと卵汁書き込みは慎重に。
あとは完全アドレスアクセスは慎重で。
あと絶対電源を入れ直す。
それぐらいかな、もう。
今回のVCBを触った経験、まだ得た経験としては。
そうですね。
古いPLCってやっぱり慣れが大事っていうのが大前提としてあるんですよね。
知らないとわからないことがいっぱいあって。
だからPLCオープンみたいなICのような考えが出てくるわけですよ。
当時の人はあまりにもPLCごとに覚えなあかんことが多すぎて、
なんだこれはって多分思ってたんだと思うんですよね。
関数も全部メーカーも違うし、4つのアルファペットで何の関数なのみたいなのがたくさん出てくるじゃないですか。
それだけでもう覚えなきゃいけないし。
でもいろんな人からはうちの製品の方がいいですよ。
この製品を使えみたいないろんなこと言われると。
PLC設定の混乱
どうにかしてくれって多分思ってたところで今の流れが多分できてるんだろうなっていうのはやっぱ思いますよね。
教授企画で使いましょうよみたいな。
でも昔の方がすごいな。本当にすごいです。
こんな難しいことをよく覚えましたなと思ったんですね。
よく覚えたなと思った。
多分今のツールは昔のツールよりは何倍設定しやすいじゃないですか。
そうですね。設定しやすいけど要求も低かったっていうのはあるとは思いますけどね。
なるほどね。なるほどね。
だから今の方がいいか悪いかっていうのはわかんないんですよね。
そうですね。
時代としてね。
昔のやつ、難しいなのに設定ツール、難しいいろいろ。難しかった。
でもさ、当時はそれが最先端なわけじゃん。
そう。当時僕はこれは完成で簡単だわと思って。
ってことは、わしもちろんバカになっちゃったの?と思ったんですけどね。
いやまあまあバカになってると思いますよ、僕らは。
僕らバカになってると思いますよね。
バカになってると思いますよ。
そのバカってのは悪い意味じゃなくて。
そういうもんですよ。科学の進歩によって我々バカになっちゃった。
なってもいいんですよというくらいですね。
別になってもいいと思います。
だって、
それさ、
怒ってることは何も変わらないわけですからね。
そうそう。
僕らバカになったことによって、めっちゃ損害を受けてたらバカってダメだねってなりますけど、
バカになって損害ないんで、
それを当ててテクノロジーが全部やってくれるわけだから。
なるほどね。
そうだ、それ思ったらさ、今インスタネットIPって基本ETSファイルで済ませたもんじゃないですか。
最近、クラウドPLCまた触り始めて、
次期の発表会もあるんですけど、
インスタネットIP対応したんですね。
コンペレーター開いたら、
コンペレーションインスタンスの中のコンペレーのヘックス全部自分で書かなきゃいけないんですね。
おお。
ああ。
と思って。
逆に書いたらいけるんですか、それって。
そう、書いたらいけるんだもんね、ちょっと心配できた。
とりあえず今、まだ試したいんですけど、書いたら一回、今はTAGをやって使おうと思ったんですけど、
とりあえず一回ワイヤーシャークでコンペレートインスタンスのヘックスをカプチャーして、
そのまま貼り付けようかなと思って。
でもさ、そこって技術的課題そんなないじゃないですか。
ん?
技術的な課題はそんなないじゃないですか。
だって、書けばいいだけなんだったら、
EDSからそれが変換できるようにするだけですよね。
そうですね。
でも、ここで意外と結構詰まった人も多くて。
いや、詰まるでしょ。だって意味わかんないもん、EDSの中身なんで。
インスタント番号の問題
そういう、そう。
だから、とりあえずワイヤーシャークでキャプチャーして、まるまるコピーして。
その手はあんまり思いつかんかったな。
そう、でもこれしかないですよ。
とりあえず4ポート目で全部。
しかもね、よく話したのは、
例えば私のメールボックスで取り合わせあるんですけど、
インターネットIPとインスタゲットポイントネットとか。
だからインスタント番号をサインしない人多いんですからね。
インスタント番号さ、名前の付け方悪いよね、あれ。
そう、これもインスタント番号わからないやん。
なんで、インスタント番号は何?
いや、僕も最初わからなかった。
インスタント番号って本当に意味わからなかった。
その、名前を聞いて、これは何?みたいな。
アセンブリ?アセンブリ?オブジェクト?
インスタント番号は何それ?とかね。
やっぱり、名前の付け方が悪い。
悪い。
もうそれだけだと思う、あれは。
よく説明ね、お客さん説明するんですけど、
なんで同じの機器なのに、
この32πとデータを接続するのはこの2つの番号で、
この番号なの?
この番号と番号何が違うの?ってよく聞かれないんですよ。
そういうものです。
データを見ているよと考えてくださいとしか、
言いようがないなと思ったんですね。
そうですね、実際にはポート番号に近いじゃないですか。
そうか、ポート番号で説明すればいいか。
TCPIPって同じIPにデータを送るんですけど、
その先に部屋が何個か分かれていて、
そこでポート番号って言うんだけど、
そこにデータを送りますよ、もしくは受け取りますよって、
ポート番号っていう概念がありますっていうことに
多分インスタントIDは近いと思ってて。
多分名前問題だから、ネーミングが良くない。
ネーミングであれは全てを失っていると思います、僕は。
インスタントナンバーという、
あのネーミングが本当に良くないと思う。
多分そもそもインスタントということ自体も良くないと思う。
使わない方がいいだろうね。
そうか。
どう説明も思いつかないな、これ。
思いつかないもんね、これ。
しかもスキャナー側も1個分かんないじゃないですか、あれ。
要は相手のインスタンス番号、
取ってくる側は何となく分かりますよね。
相手側のインスタンス番号を持ってきて、
ああ、そうなんだねって。
こっちから送るインスタンス番号もあるじゃないですか。
このインスタンス番号を相手のターゲットに対して送りますって。
あれがポートが2つ別の局があるときに、
ここの番号を被っていいとかいう。
よく分かんなくない?
何で被っていいとか分かりません?
あるね。
あるね。
インプットオンリーとか、同じところに見てくださいとかあるんですよね。
全然分かんない。
出力するときも、こっちが送るやつ全部103万で売ってますみたいな。
送ってるやつ。
ありますよね。
それこっちの部屋同じでいいの?みたいな。
なりません?
だから、僕思うにインスタンス番号の運用が曖昧だと。
もともと仕様が曖昧というか、
曖昧ではないけど、色が曖昧だってますよね。
多分あれは想定された運用ではないんだろうなって。
一応それのほうが便利だから、
同じインスタンス番号つけますけど、実際にはね。
あとインプットオンリーとか、
何で8コネクション同時割らしの方に同じものアクセスできるの?
って言われたりもありまして。
これはそういう仕様だから。
そういう仕様だから。
インプットオンリーはめっちゃ便利な仕様であると思う、僕は。
便利でしょ。便利ですよ。
マルチアクセスができるっていう面において、
ものすごく便利だと思いますね。
いざいざインプットオンリー仕様っていうのは。
書き込まなくてもいいかな。
今のスイッチオンすると2体だけだから。
インプットオンリーいいですよね、これ。
それが2つのマスターから1つのセレブっていうのを
両方見に行くことができるっていうのが
とても強いことですけど、
普通のプログラムそれをしちゃうと
2つから書き込まれちゃうからバッティングしちゃうと。
普通は片方をインプットオンリーにして、
片方を書き込み設定にしますよっていう、
そういう運用ができるっていうのは非常に強みですよね。
あと正直インプットオンリーは名前が分かりやすいから
僕は許して。
リステンドオンリーもあるじゃないですか。
リステンドオンリーは日本人には分かりにくいですよね。
自分以外のコネクションが成り立っているなら
自分をコネクションしていくという。
これも分かりにくいよね、リステンドオンリー。
日本語にリステンドっていうのはないじゃないですか、通信にね。
日本語はリードライトだから、
リードオンリーのほうが絶対に分かりやすいし、日本人は。
そうだね。リステンドオンリーはまたちょっと意味が違う。
表現が難しいですよね。
リードって問い合わせて返ってくるのがリードですよね。
リステンドって無限に送りつけられている。
UDPみたいなイメージがあると思うんですよ、実際の運用として。
そういうイメージがきたのかな、リステンドオンリー。
でも実際にタイピーさん会うときに、
インプットオンリーもそうですけど、
エキチョーセブオーナーも何らかしかイメージが思いつかないですよ、最初に触るときに。
読みかけてくるんだ。
オーナーっていう言葉が全く日本人の感覚と合わんなと思います。
ハイター的な主要者、どういうこと?
どういうことってちょっと思ったりもしません?
全然わからなかった。
意味があるとか権利を持っているとか、そういう意味合いを持つと思うんですけど。
ひたすらに名前が悪い。
オーナーはわからん。
オーナーで複数持ってるでしょ。
エキチョーセブオーナーって一つのインターネットIPの中で複数立てるじゃないですか。
これもさらに、え?どういうこと?
つまり、複数のところで複数の人が同時に囲まれて、これもどういうことですか?
しかもね、いい資料ないんですよね。
みんなインスタンス番号の概念とかって、とりあえずこう設定したらとりあえず繋がりますっていう設定表を見て、なんとなく理解していくっていう後覚えなんですよね。
やりながら後のほうで、とりあえず動いて6ヶ月くらいに、ああ、あれってそういうことだったんだみたいな感じで、ふと学ぶみたいなことが多分めっちゃ多いと思ってて。
それがつまり始めるよね。
で、それを多分解説する文献全然ないなって思ってます。
ないね、ないね。
ODVAもっと頑張ってほしいって思ってます。
そうね、それもODVAのせいだな。
ODVAがもうちょっとわかりやすい資料を書いてくれて嬉しいなって思ったんですけどね。
あとさ、Ethernet IPもそうですけど、チップセーフじゃないとなおさらもっと難しくないですか?
チップセーフってIDがあるからね。
そう、プラスITあるから、でもIT、メーカーの設定によって若干設定が違くないですか?
そもそもEthernet IP自体がメーカーによって設定法が全然違うと思ってますよ。
あ、そうか。
チップセーフとか以前に。
技術的な課題の理解
ああ、なるほどね。
え、そう思わん?
だって、たとえオブロンと三菱とか全然違うわけじゃないですか?
違う、全然違う。
違う、自由だから、なんかみんな自由に設定をやってるもんね。
そう、で、なんなら独自の単語を出してくるじゃないですか。
あ、わかる、わかる。
これが正式な話のやつかもしれないけど、タグデータリンクって何?みたいな。
あ、そうか。さっきよってわかったんですよ、タグデータリンクって。
タグデータリンクって何?って思うじゃないですか。
タグ通信。
そう。
ああ、わかるわかる。それも全然わからなかった。
わかんないですよね。
わかんない。なんか自分の単語作るよね、みなさん、段のなく。
そう、やめて、と。やめて。
一応、OTMがちゃんと単語、一応提供してるんですよね、リーダーの事業所の中にも一応。
なのに、みなさん自分単語すごい好きですね。
好きですよね。
PLCにおける技術の混乱
はい。そう、だから最初さ、もうちょっと不安に話してみたら、スキャンが当たったあれじゃないですか。
だからスキャンが当たった中で、オジレイターのターゲット、最初すごく混乱しちゃったんですよ、わしも。
あれ、結局どっちがいるんですか、どっちも入れされてるんでしたっけ、あれ。
そう、逆に今でもたまに間違えるんですよ、わしも。
スキャンが、ターゲット、ターゲット、オジレイター、あとまたスキャンが当たった。
だから説明、わしもうまく、たまにうまく説明できない時もあって、今でも。
そうですね。
名称多すぎて、なんか、何て言うかな。
まあ多分これも、一線とIPが元々、円対円で接続できるから、一対円とかいろいろ。
だからそういうことになっちゃったんかなと思ったんですね。
スキャナーとスキャナーとかもできますからね、一応理論上は。
そうそう。え、じゃあアダプターは何?って思ったんだけど。スキャナースキャナーは当たってきるの?と。
なんか、色疑問まで増えちゃうんですよね。疑問がもう多すぎて、ほんとに。
アダプターは何でアダプターって言うんだろうな。
当たった、当たった感だけはダメだよね。
スキャナースキャナーはワンチャンで接続できるんですけど、当たっただけはダメですよね。
そうですね、それはね。
あれはサーバーですからね。
そう、サーバーそう。あ、ほら、またサーバーできた。ほら、またもう一回別の単語が出てきた。
いやいや、それは概念として言っただけじゃん。
まさにわかるだけだから、またサーバーできた。今度はサーバーと当たったのが何が違うの?と初めて人が言うの、絶対。
単語多い。単語多いんです。
我々はね、マスターとスレーブで統一して欲しいなと思ってます。
そう。あとさ、チップセーブ。
チップセーブって、インスタグラムIPって、何だっけな。
アウトリングで、多分このアクセス、このアウトリングでこのオブジェクトだけのデータを変えたいとかあるじゃないですか。
メッセージ通信とかいうやつね、サービスデータの関係。
最初もね、最初もわからなかった。
こういうやり方あるんだ、世の中で。
思ったりしましたね。
何ていうんですか、暗示的データと明示的データとかもわからないですよね。
そう、わかられてるの。最初に接続するときはTCPやって、UTB切り替えるのが、え?え?とか。
わからないですね、わけわからない。やるに行ってるのがさっぱりわからない。
なんか手順が、いわゆる一番最初にブロードキャストをするっていう。
そう。
何それ。
あとマリオテレート、謎なインデックスのピュアを探してて、
またターゲットのオプチョン、インスタンスの、ここのインスタンスは乗ってますよ、
ハウリングテレは乗ってますよとか、また探してて。
まあ、最初はつらかった、これを一個一個探すのは。
そうですね。
今はもう慣れてる。
デバイスネットとイーサネットIPの困難
どうなんだろうな、でも、僕の印象ですよ。
RS-485系の方がもっとしんどかったなって思ってます。
あ、デバイスネット系?
デバイスネットとかの方が僕はしんどかったなって、理解するの。
デバイスネットはあんまり触らなかったんですけど、あれは本当に手強いですか、あれは。
手強いです。何で繋がらないのか全くわからん。
あ、そう。
イーサネットIPって繋がらないときはだいたい設定が悪いんですよ。
そうだね、基本は設定が間違ってるから繋がらないじゃないですか。
RS-485系は設定が合ってても繋がらないことがあるんで。
ノイズなのか。
ノイズもそうだし、例えば終端抵抗とかを忘れると繋がらないんですよね。配線長すぎても繋がらないんですよね。
だからハードウェア要素待ちちゃったってことで。
だからね、トラブルシューティングめっちゃ大変ですよ、一回繋がらなくなったら。
デバイスネット…
高谷さんは一応カッチをやったんですけどね。
僕らってデバイスネット前世紀からイーサネットIPに切り替えたっていうプロジェクトをやってましたからね。
一番大変な時期ですね。
僕がデバイスネット嫌すぎてイーサネットIPに切り替えました。
なるほど。
えーすごい。
時間の無駄すぎると思って。
あれはやってる時間が。
デバイスネットをこれ以上やると、こんな頃のために時間がかかるの無駄ですと。
時間かかるというか、神頼みなんですよ最後。
そうですか。
祈るしかないんですよ。
設定したはずで、よし、頑張って行ってくれみたいな、そういう祈るしかない。
日本収を置いてみたいな。
頼むが無駄。
まずね、ちゃんと朝早く起きて、徳を積んで、挨拶もちゃんとして、徳の高い状態で挑戦に挑まないといけないんですよね。
なるほどね。
全然ロジカルじゃないから。
それにイーサネットIPなんて設定ちゃんとしたらちゃんと繋がるっていう。
素晴らしいですよ、イーサネットって。思いますもん。
そうです。もうデバイスネット怖い、怖い、もう嫌です。
ほんまマジで。
そうか、なるほどね。
何話したっけ?
99の話でしたけどね。結構40分ぐらい喋ってるんで終わるかなと思いますけど。
クリスさんがね、レガシーなAPL使用触ったときに苦労したというお話でございました。
今日はこれで終了します。ありがとうございました。
ありがとうございました。
42:45
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