FATEKさんありがとう!
サマリー
今回のエピソードでは、台湾のメーカーであるファンタックとのコラボレーションを通じて得た経験や感想が話されます。特に、言語や文化の違いを乗り越えたコミュニケーションの重要性や、仕事における英語の役割が強調されています。また、海外メーカー訪問に関する裏話や、台湾のメーカーとの交流、展示会での日本市場への対応が中心に語られています。様々なメーカーとのコラボレーションの可能性についても考察されています。さらに、海外メーカーとのコラボレーションを通じての貴重な体験やアクシデント、言語の壁を乗り越える努力に焦点が当てられています。
ファンタックとのコラボレーション
足のファクトリーオートメーションにようこそ、ペンパーソニティの高橋です。
クリスです。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
私の回ですけど、ちょっといろいろ報告したくて、高橋さんにちょっと話したいんですけどね。
確かに今週、先週かな、先週の台湾のメーカーとコラボしていて、FA RADIOで。
1時間くらいで話したんですけど、その時に出た感想とか、反省点とかね、
などなどなど、いろいろ、この回通じの、通して話したいと思います。
そうですね。
この間はやってたのは台湾のメーカーファンタックという、台湾のPLCタッチパネルとサーボのメーカーです。
ちっちゃいメーカーです。
ちっちゃいメーカーですけれども、PC30年くらいやってて、私が誘って、ポートケースをやれませんかと。
じゃあ、この頃もいいですよって言って、すごく気軽く、私の誘いをOK出して、一緒にやることになりました。
高橋さんどうですか、私の初めてのタリー会、メーカーとタリーだけやるの会話どうですか。
そうですね、一応全部見ましたけど、編集の都合上。
いや、悪いところはなかったと思います、普通に。
良かった、最初は悪いところがいくつあると思ったと思っちゃった。
でも、来ていただけた方も非常に優秀な方でしたからね、普通に。
大学院では出た方ですよね、確かに。すごいいいとこ、大学は出てきて。
フパンタックも初めての会社の人ですね。
英語もペラペラで、恥ずかしい英語もボロボロにならないようにすごく気をつけてます。
喋り方とか、喋る内容だとかもきちんと理論制限としてましたし、さすがクイズさん、いい人引っ張ってきたなとは思ってましたよ。
良かった、久しぶりに高畑さんに褒められたら、また頑張りたいという気持ちが出てきましたね。
でもやっぱり聞くと、彼らとの後、WhatsAppとかLINEみたいなもので連絡があったんですけど、
やっぱり彼らもすごい、今回初めてみたいで、
お客さんじゃなくて、本当にエンドユーザーに近い人というか、
言えるわけがない人と一緒にコラボするのが初めてみたいで、彼らも。
まあ、そりゃそうでしょ。
それはそうでしょ。
訳がない人。
やったことありますが、やったら困っちゃいますよ、本当に。
初めて、うちは初めてです、みたいなこともあったし、
でも、ステム打ち合わせも一回やったんですよね、彼と。
たぶん何か喋ったら、何かちょっと都合悪いことがあるんですかって言ったら、さっき言ってくださいとか、
自然にいろいろ話したので、ここだったらこないわ、ちょっととか話したので、
これも避けながらずっと1時間くらいで喋ったんですね。
そうそう、意外といけたなと思い出した、意外と。
意外と。
意外と、月1回くらいは最低限はコラボはしたいなと思ってですね、いろいろ会社と。
そうですね、我々のね、我々というか、クリスさんの強みの一つはね、語学ができるということだと思うので、
コミュニケーションの重要性
そこがなんかうまく活かせた会だったと僕は思いますよ。
そうですね、あと一個気づいたのはやっぱり、中国語より英語のほうがうまいと最近、ちょっと気づいてて、わたし気がついてて。
それは何でですか、もう使ってないから?
使ってないです、皆さんね、わたしも香港人ですけど、
中国語ね、ほんとに学校勉強したの2年しかないですからね、発音が、喋るのが。
でも、中国語は日常生活でずっと喋ってた期間は何年くらいあるんですか?
喋れない、2年、3年しかないですよ。
中国でも中国語喋ってなかったってことですか?
香港は関東語です、中国語じゃないです。
そういうことね、関東語は別に大丈夫なんですね。
全然大丈夫、関東語だったら母国語なんで全然大丈夫です。
関東語は大丈夫ですよね。
たぶんこれ聞いてる人、関東語と中国語の違いわかってないと思いますよ。
そうですね、わからないですけど、でもね、
とりあえず沖縄ペンと標準語くらいの違い、これくらいの違いです。
中国語なんですか?関東語と別のほにゃら語というわけじゃなくて。
何でいいかな、中国って書いてあるじゃないですか。
はい。
で、たとえば中国語で、たぶん日本では北京語になっちゃうんですね、結局。
だから北京語なんですね、北京語と関東語ってことですね。
そうそうそう、シャンハイ語もあって。
中国人は、だから中国語なんて言わないですよね、中国の人は、中国語のことを。
えっと、中国語、言うんですね、国語みたいなもんでね、たぶん言うんですけど。
国語はじゃあ北京語なんですか?
北京語ですね。
ああ、そういうことなんですね。
で、ただ、シャンハイ言ったらシャンハイ語があってて、四川言ったら四川語があってて、自分のローカル言語があるんですね。
関東語はどのへんまでカバーされてるんですか?
台湾語、えっと、関東省まで。
関東省まで。あ、じゃあもう省で違いますね。
あとは、スターダと言うと、例えばマレーシアとかシンガーボールとか、あそこら辺は関東語をしゃべる人が多いんです。
昔のいろいろ違ってますけど、結構関東省のあたる人はしたり、シンガーボール行ったりとかマレーシア行ったりとか。
ちなみに何が違うんですか?
発音は違うんですね、完全に。
発音が違うんですね。文字は一緒なんですか?
文字も、たぶん多分知るんですけど、台湾で使ってる漢字じゃないですか。
略字と難しい字はありますけど。
そう。香港も難しいの。
字が違うだけですか?意味とか文字数が違うとかそういうことはないですか?
これも違う。使うの用語もちょっと違う。
同じ漢字でも、漢字システムでも、マレーシアの使ってる漢字の雰囲気、用語とか、シンガーボールと香港と台湾と中語も違うんですよ。みんな若干。
それはどれくらい一つ取れるものなんですか?
クリスさんはさ、もうちょっと日本に来て長いからあれですけど、今、新鮮とか香港に住んでる人たちがペキンの人たちと話したときって、どれくらい通じるものなんですか?全く喋れないのか。
人、たぶん、大体上の人、ペキンとか上の人たちは単語喋る人少ないので、皆さん中国語で、わざわざ中国語で喋るか英語で喋るかどっちがですね。
ああ、もうそこまで行かないとわからないですね。
私の生体の人が、私の生体は英語のほうがみんな使ってるので、英語で喋っちゃうんですよ、通じても。
すごい世界ですね、なんか。
そうですか。そうですか。
ええ?
ああ、そうか。いろいろ歴史的な事件もあったんですか。97年で一回中国に戻すとか。
ときに、メントとか、西洋の省留まだ英語ですけど、日常生活をもっと中国語。
香港はちょっと特殊な事情があるってのは僕はわかってるんですけど、じゃあその香港じゃないところ、関東省って意味だったのかな。
全部中国語ですね。全部中国語ですね、基本は。
中国語を学ぶんですよね。
英語です。
ちゃんと学ぶんですか。
学ぶんですか。
学ぶんですか。
じゃあ、何というか標準語みたいな感じで、一応学んでるから、みんな中国語、ペキン語でコミュニケーションがとれる感じですか。
そうですね、家の中で関東省人はもちろん関東語をしゃべっちゃうんですね、お互い。
たぶん家の中では関西弁で、外はちゃんと標準語。
それは使い分けられるぐらいには皆さんちゃんとなってるってことですね。
そう、ちゃんとなってる。
でもその代わりは漢字システムとか、使う用語とかちょっと違うとか、それぞれあるので、
またファンタ君の人としゃべるときにも、
今日は英語でいきましょうか。
中国語ね、たぶん途中でボロ出ちゃうので。
たぶん途中でボロ出ちゃうので、たぶん英語のほうがいいと思いますって言ってたんですよ、私も。
技術の話
なるほどね。
うん。
そう、だからたぶん仕事で、中央人の方と会議するときも基本英語ですね、私。
うん。
英語です、はい。
そうですね、クリス前台湾に行ったときもめっちゃ英語でしゃべって、一番最後にバーって中国語しゃべって、驚かしましたもんね、相手の人が実は来て。
そうそうそうそう。
で、お姉さんめっちゃびっくりしちゃいましたね。
え、見て。
しゃべるんだけど。
日本人だと思って。
最初は日本人だと思った。
たかしさんの翻訳のついていく人だけだと思ってたんですよ、たぶん。
そうですね。
おばあちゃんそうですけど。
普通に僕とクリスさんは日本語でしゃべってますからね。
そうそう。
で、私はたかしさんの翻訳の番を英語で15とか何回、英語でちょっと返してて、最後は私彼の母国を漢の語でしゃべってて、
しゃべるんだ、なんだ、みたいな感じになってて、めっちゃおもろかったというところですね。
はい。
そうですよね。
でもこのファンタクの会社とコラボって色々話して、やっぱ面白い面白い会社だなと思ってたんですね。
自分でずっとPS4作ってて、高型のやつずっと作ってて、最近でやっと新しい。
去年ですね、たぶん去年私たちで展示会あったときに、新しいPS4ちょうど出来上がった時ですね。
あれちょうどだったんですか、あれって。
なんかもっと前からやってるもんかと思ってましたけど、
結構その後技術の話とか、これが売りなんだみたいなポンポン投げてきてたじゃないですか。
あれはだからホットな時期だったからなんですね、あれ。
なるほど。
台湾メーカーとの交流
なんかちょっと謎のときは妙にテンション高いなと思ったんですよ。
ほんのりフレッシュな作りたてのPUCですね、あれ。
タイミング良かったですね、我々もね。
ほんのりめっちゃナッキーだったんですよ、彼もちょうど。
ひどいよね、まだ展示会5時までなのに3時も閉まっちゃったんですよ、彼ら。
あの会社は閉めてなかったんですよね、最後。
そうそう、もう閉め始めてるじゃないですか、高橋さんが行けるから。
じゃあもう一回出してよ、もう一回出して戻して。
高橋さんに見せて。
そうそう。
話してて、しかも基本は彼も、台湾もやっぱり三菱とか一番使ってるので、
戦う相手も彼なんですね。
台湾人もデルタとかいろいろ強いメーカーもあるし、
頑張ってますって言ってたんですけど言えないですよ、彼らも。
良いものを作る、カスタマイズのところで無理なくサポートするとしかできないかなと思った彼らも。
それで分かってて。
あとカスタマイズツアー聞いてくれるとこは結構面白いなと思って。
カスタマイズ機能作ってくれるよって言ったら。
そういうところとか。
面白い面白いメーカーですね。
全部台湾で作ってるんですね。
PLCもタッチパネルのスタックとかツールとか全部台湾で作ってる。
ハードウェアも面白いなと思ったんですね。
良い会社だなって思いましたね、その対応とか含めて。
喋った感じとか、向こうが出してきてる技術的な内容だとかやり取りだとか、
部下クリスさんを経由して聞いてるわけですけど、
何というか、まともなメーカーだなっていうのが、すごく思ったんです。
展示会の重要性
中cheering staff ブログ BlackHood searching staff
近くにあった、まともじゃないメーカーあったんですか?
そうありますね。
メーカーというよりもまともだと思うんですけど、
そうじゃないですか。
ありますよ、いっぱいまともじゃないメーカーがあって。
決まっているじゃないですか、そんなの。
なるほど、ちょっと真面目なメーカー。
どんなメーカーだったかっていうのを差し控えますけど。
もともとなんか、AICも30年くらい作ったので、 2、30年くらい作ったのでね。
だからまあ、それくらいの情熱とかもあるんす。 かなぁと思いますね、カイラも。
いやー面白かった。初めて、まあそういう、 ここまでメーカーの話聞けるのも久しぶりだなぁと思うんですよ。
久しぶりっす。はい。
まあ普通に面白かったっすね。
そうですね、字幕つけましたよ。
ありがとうございます、字幕。 あの字幕もね、クリスさんがつけてくれたんすけど。
まあ今後も何かね、一緒にやれるといいですね。 あのメーカーとは。
そうですね、この機会もなんかちょっと借りて、皆さんも、 もしエフェラージオと高瀬クリスと一緒にやりたいなったら是非、
遠慮なく、私と、もしくは高瀬さんにちょっとDMで。
ちょっとハテクリ、日本にもし出すときあれば、 われわれCMの仕事くださいって言って。
そうですね、まあ一応なんかカイラも日本渡したいんですけど、 ほんの正気があるかとかね、言ってないんすよ、隣の人に。
でもまあ、カイラのCMであったりするかもしれないですけど、 私はカイラのCMであったりするかもしれないんですよ。
まぁ一応なんか彼も日本渡したいんですけど、ほんの正規があるかとかね、言ってないですよ、その後で。
まぁでもさ、実際出てるメーカーはあるわけじゃないですか。
デルタとかいろいろプラメガンがあるし、リモタ用のメーカーとかも出してきてますよね、最近。
で実際ちょっとは売れてるわけなんで、まぁないことはないですよ。
とりあえず出してみてよみたいな、とりあえずやってみて。
何回か食べて手伝いすればいいじゃないですか。
そうですね、またやっぱり出し方っていうのはありますよね。
やっぱり日本人特有ですけど、やっぱり日本の展示会って日本語喋れないと結構厳しいところがある。
厳しい。厳しいですね、これ。
だからやっぱり代理店のね、あの一つ捕まえた方がいいのは多分いいと思いますよ。
そうだね。
やっぱり英語を直接やるのちょっときつい。
特に日本の場合は、多分ちょっと対応ができるかなと心配になっちゃうんですよね、これも。
そうですね。
はい、あーそっか。
ちょっと、ちょっとフィットパックします、帰ろう。
どうぞ。
毎日帰るとパスポートサービス言うから何か何かしよう。
いいじゃないですか。
今日何があったの?みたいな。
クリスさんバイト代もらって普通に手伝い立てばいいじゃないですか。
これありやな。
いやー別に、別にパンダだけじゃなくてもいいですよ。
なんか私がバイトしてほしいところがあったら、ぜひ声かけたらバイトします。
ここでエフェラージオで貼って、
ここでメーカーの全部の、肩の方で全部メーカーの名前を一個一個貼って、
今日はここです、今日はこの会社です、次はこの会社です、全然問題ないです。
日本市場への対応
そうですね、むしろ我々得意な分野ですからね、そういうのね、例えばその。
公演、公演とかその、なんていうかよくあるじゃないですか、
展示会でこう何時から何時までしたい品のPRタイムレスみたいな感じでこうなんかプレゼンするとかあるじゃないですか。
ああいうの我々多分得意な分野なんで、呼んでくれたらね。
どのメーカーにもかかわらず、いつでも駆けつけますけど。
大体、大体喋れます。大体喋れますから。
そういうところも、このエフェラージオのなんかコラボで、
企業の、そういう会社の製品のコラボやってもいいんですね、展示会の中で。
最終的にはそういうところで声かけていただけるようになればなんかやっぱり嬉しいですよね、我々としてはね。
そうですね、やりたいね、これは。
我々の知名度を頑張ってあげて、皆さんはこの会社、ここでこのエフェラージオ頼んだら何度か、
皆さんもこのうちの製品を分かるようにしたらいいなと思います。
そうですね、まず我々がお客さんを呼べるようにならないといけないわけですけどね、我々自身が。
でも実際、そんなに多分いっぱい呼べる必要はないと思うんですよ。
ツーローであるじゃないですか、あれって。
ツーロー?
ツーロー。
要は展示会のブースでパワーポイントとか出してくる、こういうのでっていう説明をされて、結局その前にツーローのところに人がたまるじゃないですか。
だからそんなに100人も200人もあそこたまれないじゃないですか。
そうだね。
だから呼べる人数って多分15人から20人ぐらい呼べれば多分それでOKなんですよ、あの場って。
それ以上聞けないですよね、物理的に。
そうね、キーパーさんのお客さんが来てくれたら。
そうそうそう、だから高橋くん先生がフェイラジオがそこでやりますって言ったときに10人か20人毎回来てくれれば多分整理するんじゃないかな。
なるほど、それはそういう考え方ありだな。
だからさ、セミナーとかウェビナーとかだったらやっぱ数百人っていうぐらいになっちゃいますけど、
ああいう規模のところであれば、やっぱり人数はそれぐらいでもきちんと伝えられれば多分なんかワンチャンあるんじゃないっていう。
展示会いつなんですかね、次の展示会は。
次何展示会あったっけ今年は。
もう覚えてないな、メーカーの、エピキューの展示会。
年末は大阪でロボット展示会あるの知ってるんですけど。
今年はあれですね、名古屋はロボットテクノロジージャパンがあるのが一つでかいのがある。
東京はジムトフですね、今年はジムトフの都市なんで、交差機械のすごく大きいものがある。
あとは単発でビッグサイトとかポートメッセとか大阪のインデックスとかそういうところにポツポツと機械予算展とかああいうものがちゃんとある。
そうだなあ。
今年はしも今後も覚えずにいけないぐらいですね、国際ロボット展。
そう、国際ロボット展は、国際ロボット展ないよ今年。
ないんだっけ。
ないよ。
2年1回じゃないんだっけ。
2年1回なんで今年は名古屋のロボットテクノロジージャパンの都市ですね。
あ、そうこれだね、これも通勤でここに行きます。
そっか。
でもさ、やっぱりファンタクで1回やって、
何だよな、このPodcastをリングを張って、ポジションを使って今色味以下で声をかけるんですよ。
反応するよくね、これだけ。
あ、英語でこんなことやってるんだと。
じゃあうちもやる、じゃあやってみるわと。
そうだなあ。
僕が英語字幕をまだ上げてないからクリスさんがリンクトインかけてないんですね。
そっかそっかごめんごめん。
そうですね。
大丈夫です。で、ここでなんか自我要告ですけど、まだ会社名言わないですけど、
もう社長とすごい大きなカントリーマネージャーでこのリード見て、
じゃあ出るかと決めてくれたので。
今だから2本決まってんすよね。
4本決まってるんですね。
2本が決まってんすよね。
今撮ってないですけど、これから2本決まってんすよね。
海外メーカーとのコラボ
はい、だからこれからもっと50本もっと貯めれば、貯めたら貯めるほど大差になるので、
FAラジオの。
そうですね。
これやったからすごく実績が。
2月、まあ月1本ぐらい出せればいいなと思ってるんで、
2月にもう1本。
1月に1本、2月に1本、3月に1本。
までは今やれそうですね。
そうそう。
これ実績貯めておけばどんどん声かけやすくなるので、他のプログラムにも。
これも目指せようかなと思いますね。
そうですね、ちょっと国内も行きたいですね、国内もね。
国内もね、国内。
そうすればいいんだろうな。
私もあんまりね、そこまでつらくないんですね、国内は。
意外と、意外とですよ。
僕が結構いろんなとこ行けるようになりましたからね。
まあ広島、大阪、京都、名古屋、東京、ここは絶対今定期的にいるんで、
全然合間を縫っていくことはできるようになりました。
なるほどね、あ、そうか。
大都市全部行っちゃったんだよね。
広島、大阪、京都、名古屋、東京、大阪、大阪、東京全部行ってますね。
そうですね。
あとちょっと多分長野とかも行ける。
これからの感じで。
途中だからね。
なるほどね。
長野全然途中じゃないよ。
東海道、静岡通りじゃない?
そうかそうか。
リニアができた。
ごめんね。
後はちょっと足伸ばせば九州まで行きますからね。
そうですね、今年もいろいろコラボとかやりたいですね。
去年もやりたかったんだけど、できなかったことで、
この市で初めてやって、海外のユーメメイカのコラボするのは今後もやっていきたいなと思いますね。
そうですね。
でも福井さん、やってよかったでしょ?
めちゃよかったよ。
でしょ?
まだ自分はそこまで1時間で英語喋るのもなかった。
そうそう。
ちょっとやる前、散々なんかもっと調べてからとかずっと言ってましたけど、やってよかったでしょ?
そう。
よかったよかった、ほんとに。
やっぱりね、高野さんのあれが、やってからでいいよ、やってからで。
そう。
まず日を決めようって。
もうちょっとファテクのこと調べてから連絡しますとかずっと3ヶ月ぐらい言ってて。
そう。
そういうふうに調べたら、やったらもう大丈夫。
やったらもう調べるし。
日が来るまでは絶対調べるから。
そう、まず日を決めようって。
日を決めようって大事だよね。
そうなんですよね。
大変このスタンスですよ、もう。
っていう偉そうなことを言いながら、僕は当日寝坊したわけですけどね。
高野さんに10時から始めるんですよ、あの日は。
9時55分ぐらいでずっとメッセージしてて、
高野さん、そろそろ始めますよって言って、
10時10分があったら、あ、じゃあ先スタートしますねって言って、
その終わった時に11時10分ぐらいで、高野さん、あ、ごめん寝坊しちゃったみたいな。
普通に寝落ちしてね、あの時。
起きたら、あ、やっちまったと。
すごい珍しいなと思って。
寝坊するの。
まあ疲れてるんでしょうね、新しい会社で。
そうですね、まあホテルだったのがやっぱあるんですよね。
ちょっと横にあったらもうアウトでしょ。
ホテルで収録した時、ホテルで高野さんと収録した時、
あのポートキャストが終わるまでは絶対ベッドで寝ない、
あの横にしないと決めたんです。
そう、でもやることないじゃないですか、ホテルって。
横になる以外やることないじゃないですか。
そう、だからちょっとね、あの風呂を沸かしてる間にちょっと横になったらアウトでしたね。
気づいたらもう11時って感じですね。
やっちまったと。
まあ仕方ないです。これは仕方ないです。
僕はね、実際出ても英語を喋るのがあんまり役に立たないんで、実際はほぼなかったんですけど。
いやいや、そのほうがいいです。
次はちょっと出ようと思うので。
まだ次あるから、次は。
次は出ようと思うので。
はい。
はい。
じゃあ、というわけで次は私もちゃんともちろん英語で頑張って、
もうちょっとスムーズに喋るようにして頑張りたいと思います。
はい。
まあ僕もね、ちょっとお役立ちのように英語を頑張ってやろうと思います。
はい。
英語でもいいですよ。
お役に立つ。
というわけでですね、本日は終了しております。
言語の壁を乗り越える
ありがとうございました。
さあ。
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