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珈琲屋の身体作りラジオChageさんと✨
2024-01-25 59:07

珈琲屋の身体作りラジオChageさんと✨

緑のカエルさんの個展で、
筋肉話と空海さん話で盛り上がったChageさんと
コラボ対談しました✨✨
チャゲさんのstand.FMはこちら⬇️
https://stand.fm/channels/632ad1328fc92d08ba16580d

筋肉は誰でも何歳からでも鍛えることができます!
それを、0→1サポートしてくれて
自分に自信がつき、自己肯定感が勝手にあがっちゃうすてきな発信をしてるので、ぜひきいてみてね!
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/600b5c2e2b4a4592fe5c63a7

感想

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00:01
こんばんは、🍄言葉のファンタジスタまゆみです。 ファンタジスタまゆみFMへようこそ。
今日はですね、えっと、本当はなんか収録でやろうと思ったんですけど、 うまくできないから、ちょっと対談に変更したんですけれども、
この前、珈琲屋のね、緑の珈琲屋さん、 オーストラリアのキリエのアーティストの
こんばんは。 ちょっと今じゃあ、えーとね、招待しますね。
で、そこで出会った、珈琲屋の身体作りラジオのチャゲさんという方と知り合いになって、
で、それで、筋肉って面白いよなと思ってたんですよ。 だから、これでいいのかな?
こんばんは。 あっ、こんばんは、チャゲさん。先日はありがとうございました。
ありがとうございました。 すいません、結局ちょっと収録諦めました。
いや、難しいですね。 なんかあれ、リンク送っても、なんか一回閉じちゃうことで切れちゃうのかな?とか思って。
みたいですね。僕は、なんて言うんですかね、Xとかで繋がりある人と今までやってたんで、
そこでやりとりしてたんで、たぶん、レターだとできないっていう、このスタイフのバグですよね、これ。
なるほど。大事なその中での結合ができてないっていう感じですね。
でもまあ、これでなんか、もしかしたら誰か入ってきたりしたら、それで会話が広がることもあるから、これでよろしくお願いします。
あ、そうさん、こんばんは。 マサエさんです。
あ、マサエさん。そう、なんかちょっと今簡単に軽く紹介してたんですけど、この前のそのオーストラリアからね、
こちらに日本に来てたカエルさん、ミドリのカエルさんっていう方の個展で、いろんな方と話した中で、
筋肉を鍛えるって、心を鍛えるのと一緒だっていうのを、私が熱く熱弁して、
でね、それでチャギさんはね、まさにね、オンラインでも筋トレのサポートですか、
もしていて、コーヒーも作ってらっしゃるってことだったので、これはなんか違う視点でも、なんか話が盛り上がるんじゃないかということと、
あとまあ私がそのアートをね、そのマンダラーとか、あの空海さんがすごい好きで、そこから発想着想を得て、
作ってる作品とかで、なんかちょっと盛り上がって、不思議な組み合わせ。不思議ですよね。
でもすごい興味津々に私のアートのこととかも、あの聞いてくださって、まさか空海さんの話ってこんなに話ができるのかみたいな。
本当ですね。僕も久しぶりになんか空海とかのマンダラーみたいなのの話をしたので、まさかあんなところでそんな話するとは思わなかった。
ですよね。でも今回はせっかくなので、そのチャギさんのその、もともとどうしてその筋トレのサポートとかをするようになったんですか。
ここに来てる方で初めての方もいると思うので、いろいろ質問していきたいと思うんですけど。
そうですね、筋トレのサポートをさせていただいたのは、そもそも僕自身がですね、何て言うんですかね、
03:04
いろんなことをチャレンジし始めようと思ったきっかけの原点みたいなところが、この筋トレみたいなところがあって、
僕の中では、1回から始める筋トレっていうのをいろんな人に推奨、放送でも推奨させてもらってるんですけど、
要は筋トレって結局習慣化できれば、継続できると思ってるので、でも皆さん多分最初って結構何だろう、腕立て30回とか、結構その辛い目標を立てがちなんですけど、
最初に筋肉つけるんじゃなくて、もう1日1回ずつ増やしていくっていう方法なんですけど、
例えばそれだと、1週間やっても7回なんですよね、で21回、要は3週間するともう習慣化されるっていうので、
要は21日続けてもたった21回しかやらなくていいんですよ、そういうのを僕ベースとしてやり始めた結果、そこから筋トレ面白ぇな、
自分ってすげぇなっていうのがだんだんそこから来てきて、
なるほど。
それだったら、実際筋トレって1年間続けられる人って4%しかいないって言われてるんですよ。
これは少ない率なんですかね、やっぱり。
どうなんでしょう、クラスに1人ぐらいって考えたら、25人に1人って考えたら、そこまでではないんですけど、
ただ100人に4人って考えると、
結構少ない。
割と希少性的には高いかな、当然それがどんどん継続していけば、もっと少数にはなってくると思いますし、
だけど96%はできないわけじゃないですか、だとすると、その94%に1人でも到達できるんだったら、それはやっぱ嬉しいなっていうのは僕の、そこが原点ですね、サポート。
だからもう、筋トレをするっていうよりは習慣づけるっていうきっかけ作りみたいにしてるって感じですかね。
そうですね、それをもとに最終的には、体作りって楽しいよねって、自分に自信を持てる状態とか、そういったところに到達してもらえるといいなっていう思いからやってます。
だって筋肉って本当に何歳からでも鍛えられるじゃないですか。
そうなんですよ。
そこがすごいですよね。
私の場合もね、私は筋トレじゃなくてストレッチをずっとやってるんですけど、もともと、ごめんなさい咳が。
いいよ。
ズボラストレッチって知ってます?YouTubeの。
いや、僕は分からない。
ズボラストレッチっていうYouTubeがあって、めちゃくちゃちょっと太っちょさんのメガネかけた人がストレッチを教えてくれるんだけど、めちゃくちゃ緩いんですよ。
普通はすごい綺麗な人がやったりするっていうのも、たまにはやったりするんですけど、めちゃくちゃズボラなんですよ。
06:03
週間化は1週間に1回でもやれば週間化ですからとか言って、大変だったら途中でもうやめていいですよとかめちゃくちゃ緩いんですよ。
でも、それがすごい逆に優しく寄り添ってくれるから、最初は1週間やっちゃったとしても、1週間に1回やれば週間化みたいな、やってるうちにすごい体が整って気持ちいいから、どんどん勝手にやるようになるんですよね。
で、意外と楽なのに、ちゃんとそのストレッチとかやった後に歩き方が変わったりとか、整う感じが分かるんですよ。
って言って、うまいことストレッチの面白さを教えてもらったんですよね。
あー、なるほど。
そうそう、全然いいですよ、全然いいですよ、みたいな。1週間に1回やれば僕の中ではもう週間化ですからみたいな。
いや、わかりますよ、それは。
だから、その最初のステップでどれだけ自分に寄り添えるかによって、それを継続できるものにしていくかっていうのにはなるかなって思うんですよね。
で、私もストレッチはもう完全に週間化されてるんですよ。
私も前はインスタでストレッチと体操の時間やってるんですけど、でもやっぱり筋トレもちょっと入れていきたいんですよ。
なぜなら、やっぱりその体力、本当に体力ってさっき言ったように筋肉って絶対にやれば応えてくれるじゃないですか、ちょっと死んでることもあるけど。
で、それって嬉しいし、実際体力がつくとやりたいこともやれるようになるし、結局私ね、運のインストって体力のある人だと思うんですね。
それだけではあるでしょうね。
そう、だって体力ないと、なんかあれをやりたいとか旅行行きたいとかそこに行きたいっていうのも、いや体力がなっていうブレーキがかかった時点で結構実現力下がっていくじゃないですか。
そうですね、間違いないですね。
だから、そんなリスナーのためにも。
どんなサポートのオンラインでやってるんですか?
いくつかやってるんですけど、実はオンラインのマンツーマンみたいなのは12月の末ぐらいからやり始めたんですよ。
なので、もう駆け出しなんで僕も模索中のところは結構あるんですけど。
じゃあ逆にいいですね、生徒さんと一緒に作っていく感じが。
そうですね、ただベースとしてはキントモっていうちょっとしたコミュニティを僕は作ってまして、今スタイフの放送の中で。
毎日僕の放送ってマッスルカウントっていう形で、このさっきから1回から始める筋トレっていうのをベースに、それをベースに1回ずつ増やしてキントモさんっていうメンバーのことをキントモって呼んでるんですけど、
そのキントモたちが1回ずつ毎日この回数を僕がカウントするっていうサービスをやってるんですよ。
なので、みんな僕の放送がトリガーになって、筋トレやらなきゃっていう風になるっていうシステムなんですけど、意外とこれが好評ですね。
09:08
結構今だと多い人だと、どうだろう、腕立てを90回、スクワット60回とかを、最初もう本当に1から、この人も腕立て1回から始めて、今それだけやってるので。
すごい、じゃあ90回の人は90日間やってるってことですか?
もう90日以上やってますね。90日やってますね。
すごい。その人は受信がついてる感じですか、だんだん。
そうですね、自信もついてるし、実際その、やれるんだっていうのもそうですし、やっぱりその90日やってくとですね、やっぱり体自体も変わってくるので、
結果もやっぱ感じてくれてるので、できるんだっていう、なので次じゃあこれチャレンジしようみたいなこともやっぱり言ってくださってるんで。
きっとあとなんか褒め上手なんじゃないですか、それを継続できる、そんなことない?
いや、僕はもうやってるのは本当にカウントしてるっていうだけです。僕が提供してるの。
ただやっぱりそこで他の多分ユーザーさんも何人かいるんで、そこでのなんていうかね、コミュニティというか、あの人もやってるから自分も頑張ろうっていうか。
場作りですね。
場作りですね、そうですね。
やっぱなんか誰かも頑張って、1人だとね、なかなか続かないのも、あの人もやっとですねっていうので。
なるほど、いいですね。
なんか筋トレ、で筋トレのそれとコーヒーもされてるじゃないですか、コーヒーはどういうきっかけだったんですか?
コーヒーはですね、もともと僕はあの、なんですか、昔からの夢がですね、喫茶店やりたいっていうのがベースとしてあって、
あの、まあそれもあってですね、昔から結構喫茶店に毎週行く親だったんで、それで、まあそれをやりたいなっていうのが潜在的に昔からあって、
で、そのさっきのキントモの話で、そのキントモのユーザーさんでコーヒーを直売線してるっていう人が入ってきたんですよ。
その時になんかビビッときて、この人に声かけて、僕コーヒー売ればいいんだと思って。
僕は作ってないんですよ、正直。その人から買って売ってるんですけど、ただ売るだけでは意味がないんで、僕としてそのコーヒーにその、なんて言うんですかね、意味をつけて売ってるんで、
どんなコーヒーを?
僕のコーヒーって普通のコーヒーじゃなくて、吹き出すブレンドっていう名前なんですけど、
吹き出すブレンド?
吹き出すブレンド。で、何かっていうと、吹き出す専用のコーヒーっていうコンセプトで売ってるんですよ。
どういうこと?
いわゆる、コーヒーって当然飲むものじゃないですか、普通に。じゃなくて、飲んで笑ってしまって吹いてしまう、吹くのを前提としたコーヒーです。
それの専用コーヒー。
例えば、スタイフとか聞いて、面白い放送があったからコーヒー飲んで吹いちゃったよ、みたいな、そういうことをイメージしたコーヒーなんですけど、
12:08
どういうこと?コーヒーで吹き出すんじゃなくて、コーヒーを飲みながらラジオを聞いてて吹き出すってこと?
そう、ラジオを聞いて吹き出す、専用のコーヒーです。
ってことは、ラジオを聞きながらコーヒー飲みなさいってこと?
そうですね。ただ、吹き出すブレンド、吹き出す専用のコーヒーっていうのは、結局その吹き出す専用っていう名前だから、
そこで、せっかく吹き出すブレンド飲むんだったら、面白いことなんかないかなって、アンテナが立つと思うんですよ。
吹き出せないくらい美味しいって、マサイさんが。
そう、結構コーヒーとしても優秀なんですけど、ベースは。
ちょっとそんな変なコーヒーを売ってるんですけど。
聞いたことないですね。
聞いたことないようなのが、やっぱりなんかやっぱキャッチじゃないですか、面白いし、
せっかく、僕は別にコーヒー作ってるわけじゃないんで、そういうなんかちょっと価値みたいなのが。
なるほど、だから筋トレもそうだけど、コーヒーもそこに付随する価値を、ビジュアル化するものっていうことですかね。
そうですね、コーヒーとは別の価値をつけてるっていう感じですね。
ミーナさん、エネルギー食にもったいない美味しさ。
誰も吹きこぼせないっていう。
結果的に飲んでいただければ、コーヒーは本当に美味しいコーヒーなので、
なるほど。
別にコーヒーとして楽しんでいただければいいんですけど、それじゃない、なんかちょっとそういうアンテナ張ってくれたらいいなっていうコーヒーです。
なるほど、という2本立てでやってらっしゃるんですね。
そうですね、メインとして。
じゃあその筋トレの、何かいずれこうしていきたいとかあるんですか?
筋トレのこうしていきたい。
そのオンラインをされたのも。
そうですね、ベースとしては、今僕が考えているのは、やっぱりその誰かの体作りとか、
結局その筋トレするとか、体作りってまあ理想の体型とかってあるじゃないですか、それぞれ皆さん。
そういうのにやっぱり近づくことができれば、それってその人の自信になったりとか自己肯定感につながってくると思うんですよ。
ただやっぱ知識がないとそれもできないし、どういうふうに、例えば習慣感もそうであったりとか、どういうふうに体作りすればいいのかっていうのが、
結局わかれば、みんな多分自分でそれが最終的には、体作りって楽しいなとか、自分ってかっこいいなって思えればいいのかと思っているので、そこのお手伝いを僕の価値として提供したいというふうに。
15:07
あれですね、きっかけ作りとその知識で習慣感が自然にできて、もう勝手に楽しくなってみんな自動操縦できるようにラビリしてるって感じですね。
そういう価値を僕は提供したいっていうのをサービスとして今やらさせてもらってるっていう感じで。
面白い、いや本当、私もだから自分に負荷かけてこうと思って。
例えばでもこういう人もいるじゃないですか、たまたまTikTokで聞いてたんだけど、何の俳優さんかわかんないんですけど、ものすごい追い込むジムがあるんですって。
1時間だけらしいんだけど、もう追い込みすぎて、なんか入りに戻ったら自分がどこのロッカーに荷物入れたかもわかんなくなってるっていうパターンとかあるらしいんですけど、そういうのはどうなんですか?
いや、あの考え方っていうか、筋肉の深い話になっていくんですけど。
聞きたい聞きたい逆に。
結局筋肉ってある程度ボリューム稼げばその分やっぱりでかくなるんですよ。
ボリュームか?
ボリュームって要はその使用重量とか回数とか、要は重いものをたくさんあげれば当然それだけ負荷がかかるので、金銭機器が壊れてくるので、
まあ要はまあそれもいろいろな考え方はあるんですけども、そこまであくまでやるかっていうのはその人がそこまでやりたいだけの問題なんですけど、
またそこまでやって多分達成感みたいなものも感じながら、やっぱ成長もやっぱりその分筋肉痛になったりとか感じるので、だからそういうのは考え方としては一つあると思うんですよ。
ただ筋肉として理論的に考えるとそこまで追い込む必要ってのは本来別にない。
本来ないですね。それはストイックに自分の限界値を超えるところにエクスタシーを感じているってことですね。
そうですね。変態さんたちですよね。
気持ちはわかりますね。
でもそうやって筋トレでも自分の限界値を超えれると、全然関係ないところの限界値も超えていけたりするじゃないですか、きっと。
はいはいはい。
そのストイックな方法じゃなくても、ちゃけさんみたいに1日ずつ増やしていけばいいよっていうやり方で習慣化できた時に、
今までできなかったところに自信がつくことによって、全然関係ない仕事の内容かもしれないし、何かわからないけど、
1個先にいける力が尽きますよね、絶対。
尽きますね。筋トレは間違いなくその力があると思う。
だから本当、そういう意味で筋トレって誰でも始められるし、その肉体を持っている限り、その変化を一番感じやすいじゃないですか。
いや、間違いない。その通りだと思います。
だから筋トレって奥が深いなってすごい思うんですよね。
いいですね。
ちょっと咳が出てますけどね。
18:00
いやいやいや、まさにその通りで。
そう、私ほんとそう思う。
結局筋トレって、本当に位置を積み重ねて自分の限界を毎日どう超えていけるかっていうのをできる趣味といえば趣味なので、そんな趣味ってなかなかないと思う。
ないですよね。だって自分の体あるしさ、どこでもできるじゃないですか。
そうなんですよ。毎日じゃあ限界を超えようと努力している趣味が他にあるかもしれない。ランニング、マラソンとかそういったところ。
やっぱ肉体をある程度ハードに酷使するっていうのは、やっぱり毎日がチャレンジなんで。
毎日がチャレンジ、皆さん聞きましたか。
めちゃくちゃやっぱね、1%僕は結構1%変えるっていうのを放送のコンセプトにしてるんですけど、
チェンジエブリデイって言ってるんですけど、
チェンジエブリデイいいですね。
僕チャゲなんですけど、Nを入れるとチェンジになるんですよ。
なんですよ。だから毎日変わるためにって筋トレってマジで最適なんですよ。
確かに実感できるじゃないですか。
私も最近、ごめんなさい奪っちゃった。
最近思うのは、本当に脳ってさすごい実はバカで、
要はホメオスタシスでさ、
今安全なら安全でいいじゃんっていうのから動かさないじゃないですか。
頭優位にしちゃうとやっぱ現状維持になりがちだけど、
体の方がちゃんと反応できる自分になっていたら、
限界超えていけると思うんですよ。
だから体の反応とか感覚が研ぎ澄ませておくと、
脳じゃないところで体の五感の方が反応するようになって、
より自分を本当に行くべきところに連れてってくれると思うんですよ。
だから肉体に対して感性を研ぎ澄ます習慣って、
本当に重要だなって最近めちゃくちゃ思うんですよ。
一緒にお会いした時にも話したけど、
実現?未来実現したいものがあったりするときに、
私は筋肉に先に覚えさせるの。
嬉しいとかいうときの筋肉の動きを先に覚えさせる。
この体こういう感じみたいな。
っていうのをやると本当にそれと近いことが起きたりするわけですよ。
内容はわからないけれども。
でも最近もう一つ私気づいたことがあって、
あと内蔵。
内蔵が喜びを感知してるかしてないかを研ぎ澄ますようにしてるんですよ。
ちょっとストイックっていうかマニアックなんですけど。
自分は本当は頭ではやりたくないと思ってるけど、
もしそれをやったとしたらとか考えた瞬間に、
背中っていうか内蔵っていうかがザワザワする感じってないですか?
ありますね。
頭じゃこれやらないほうがいい。
21:02
こんなの尊徳で言ったら絶対にどうなるかわからない。
でもこれをもしやったらとか考えたときに、
背中っていうか内蔵がザワザワするやつって、
これ体が反応してるからこれやるやつみたいな。
なんかありますね。
ありますよね。
そういう人との出会いとかでも、
なんかこれって言ったときに、頭じゃなくて体がゾワつくみたいな。
考えたときに筋肉もそうだし、
内蔵の反応みたいな、体内の反応みたいなのを最近すごい観察するようにしてるんですよ。
なるほど。
っていうちょっとマニアックなんですけど。
面白いですよね。
多分その話、筋肉と感情の話なんですけど、
僕も放送でも言われてたし、早日も言ってたんで、
あなた結構考えたんですよ。
どういうことなんだろうっていうのは筋肉的に考えてみたんですけど、
例えば筋肉って、
例えば動かせるって脳に認識させないと動かせないんですよ、筋肉って。
例えば神経つなぐとかって言うんですけど、
例えば中山筋肉が筋肉ルーレットとかやるじゃないですか、
胸筋を動かしたやつじゃないですか。
あれけど、普通の人ってできないからあれ芸になってるわけで、
中山筋肉がなんでできるかって毎日トレーニングして胸筋を動かしてるから動くんですよ。
僕も動かせるんですけど別に。
もっと言うと肩甲骨って動かせます?
肩甲骨動かせますよ。
筋骨だけです。
どういうこと?
肩動かさずに肩甲骨だけ動かすっていうことができるかどうか。
これできない人は結構いる。
私できる。
できます?
結構体の感度高いと思うけど、
これできない人がいて、
その人ってやっぱそこが、その筋肉とつながってないんですよ脳が。
なるほど。
だから動かすイメージがないんですよね。
なんでイメージがつながると、
結局感情も含めて脳が動かせる状態になるから、
感情を筋肉が覚えさせるっていう行動をしたときに、
その時じゃないと動かない筋肉っていうのがあるのだとすれば、
そこが結局リンクすることによって、
人間って結局、
自分の体を試さずにはいられない生物だと思ってるんで、
したときに動かないかもしれないけど、
これ動くんだって認識したものを、
たぶん動かす方に自然と寄っていくんじゃないかなと思って。
今まで感情も含めて、
味わったことがない感覚とかってなったときで、
絶対眠ってる筋肉とか絶対あって、
24:02
そこがもしかして動き出したら、
だって私たちって体の中は宇宙じゃないですか。
潜在能力とか、潜在意識と潜在意識とかも言うけど、
筋肉でもめちゃくちゃ潜在意識の中のままのやつっていうのがあると思うんですよ。
そこが動くようになったら、
それはポテンシャルもあるし可能性も広がりますよね。
ヤバいですね筋肉。
筋肉ヤバい。
筋肉ヤバいと思う。
極端な話だって脳みそだって筋肉みたいなもんですからね。
まあそうですよね。
そう考えると、まだまだ知らない、ちゃんと使えてない筋肉。
やっぱり体の中にある人が、
成虎何かにいたときに、
そこがすごい有名なところで、
隣から聞こえてきたんですって。
どこが痛いとか言ったら、
脊髄の4番目がどうとかこうとかって答えてたんですよね。
なんでそんなのがわかるのってその人は思ったんだけど、
結局その人は運動選手かなんかで、
そのぐらい一つ一つの筋肉とか骨とかを意識してるから、
どこの何がずれてるのかとかがわかるっていう。
脳の認識と体の認識がちゃんと繋がってるってことなんですよね。
でもそれ鍛えればできることじゃないですか、きっと。
そうですね。
いや、まさにそうですね。
一郎なんかはまさに、
動くたびに全身のどこの筋肉を使ってるのかっていうのを、
意識してるって言われてる。
そういうことなんですよね。
だから野球のイメージというか、
動きがやっぱできるっていう。
最近思うのがTikTokとかで、
体が筋肉とか神経とかがブワーってパーツになるやつとか、
流れてくるときないですか?
僕ちょっとあんまりTikTokとか見ないんでわかんないけど。
そうなんだ、結構TikTok好きで見るんですけど、
結局AIで自分が興味のあるのが集まってくるから、
筋肉とかがバーってパーツになって、
一回頭の中とか体のどっかのパーツとかがバーって離れて、
またくっついていくんですよ。
すごい筋肉とか筋とかが、
もう本当に巧みにくっついてるわけですよね。
こんなところに筋肉あるんだとか。
なんか今そうやって、
昔以上に肉体にどこにどういう筋で、
どういう骨がついてて、
どういうふうに接続してるのかとかって、
結構見える化されてるから、
意識もしやすいんじゃないかなってすごい思うんですよね。
マニアック。
誰が興味があるかわからないけど。
でも絶対にだから、
私は本当に筋肉を育てるっていうことっていうか、
意識して作っていくってことは、
もうその人の可能性を広げていくことだと思うから、
本当にチャグさんのやってることに対して、
興味津々やわーと思ったんですよね。
すごいありがとうございます。
27:00
でも僕も結構、
放送もいろいろ聞かせてもらったんですけど、
イメージする能力と具体化する能力がすごいなと、
本当に思ってですね。
この筋肉の話もそうですけど、
結局もう一つ筋肉的なアプローチのもう一つ考えたのが、
やっぱりイメージの具体化だなと思ったんですけど、
感情を筋肉で覚えさせるにしても、
そのときの感情のイメージみたいなものを持ってないと、
やっぱりそれってできないじゃないですか。
なるほど。
それが結構多分抽象的な何かがあって、
それを具体的にその状態の筋肉をイメージにされているのかなと思ったんですけど、
そのあたりのイメージみたいなものってどうなんですかっていうのを、
ちょっとざっくりしたら聞くかたですけど。
例えば、もちろん自分自身がやったーっていうのになったことがあることを、
体を覚えさせるというのもあるけど、
それこそ例えば、
自分はまだやったことないけど、
カンヌの映画祭で映画を観て、
それが本当に素晴らしくて感動して、
自分のコンサートとかありますよね。
すごい素晴らしい演奏とかしたときに、
もう内臓が上に上がるみたいに、
最高みたいな。
ああいうときのエネルギーとかを多分思い出してます。
そういう歓喜して、
筋肉とか内臓とかも、
ボーってちょっとゴミで上がるみたいな感じ。
そういう肉体感覚を全部すごい、
俳優のように。
優勝した瞬間とか、
日本優勝したじゃないですか。
アメリカの野球で。
WBCで。
あのときのイヤーイヤーっていう大谷の動きとか、
ああいうときとか、
そのとき味わっているだろう、
いろんなものも、いろんな体験と、
いろんなコミュニケーションと、
憧れるのはやめようとか言って、
憧れたら超えれないからとか、
いろんな人のサポートとか、
支え合いとかがあって、
長年それをやってて、
そこでの歓喜ってどんな感じだろう、
って思ったときに、
自分がめちゃくちゃそれを妄想したときの、
その想像。
だから大谷選手の体になるんですよ、
その瞬間。
憑依するみたいな感じ。
憑依する。
そうそうそうそう。
そうやって多分感じてる。
そのシーンを、
もうその人そのものが何を考えてきて、
どんな経験してきて、
どんなこと味わってきて、
その体のその動きになったのかっていうのを、
憑依ですね。
30:00
多分イメージは。
だから映画もそうですよね。
映画とかでもすごい感動的なシーンとかを、
想像したときに、
結局その、
もちろん自分が体験してるかしてないかっていうのもそうだけど、
映画とかって結局、
映像じゃないですか。
なのに私たちは感情移入して、
まるでその、
主人公とかにもなったように、
悲しんだり興奮したりするじゃない。
あの時のやつって結局、
肉体的には、
現実的にはそれが起きてないかもしれないけど、
同じ、
私も例えば、
すごい辛い失恋みたいな、
そうは思ってないのに口は違うこと言うとき、
私、心臓が痛くなるんですよ。
チクンってなるの。
本当に痛むの。
それも結局、
自分は起きてなくても、
その肉体の状態になりますよね。
少なからずみんななると思うんですよね。
そういうぐらい臨場感を持って、
それをやるんですね。
欲しい感情があったら。
それは筋肉もそうだし、
内臓もそうだし、
じゃあそこに、
もし自分が味わいたい体感があったとしたら、
そこの空気はどんな感じなのかとか。
どっぷり入り込む。
入り込む感じですね。
だから私も、
なんか最近、
去年の11月にドバイでステージに立つっていうことがあったんですね。
歌を歌ったんですけど、
すごい経験ですね。
これも私今思うと、
いつでもカラオケで妄想の中で、
一人で歌って、
私一人で好きで歌うんですけど、
一人だけど、
目の前に野外ステージに立ってて、
人がたくさんいて、
シーンのつもりで歌ってるの毎回。
歌ってきてたの今まで。
ある時、星野源さんが、
サマソニカとかで、
盛り上がって楽しいだろう、でも、
ステージから見る景色ほど最高なものはないとか言って、
どんな感じなんだろうみたいな。
味わいたくなるじゃないですか。
っていう妄想をすごいしてたから、
もう普段の中で臨場感を持って、
そのシーンを想像してたから、
それが来たんだなって思うんですよ。
なるほど。
先に妄想ありき。
いや、妄想力すごいっすね。
妄想をもう肉体感覚まで味わう。
いや、それすごいな。
多分僕できてないな。
それやったら早いですよ、本当に。
本当に来るから。
ただそれだけなんだなって気もする、物事って。
そのぐらい脳を騙しちゃうっていうか。
なるほどね。
感動する何かであったり、
そういう体験みたいなものも、
33:01
映画であっても、
そこに全集中するというか、
はまり込むようなことを毎回したほうが、
面白いんだろうな。
そうですね。
もともとその感受性みたいなのは、
すごい強いほうなので、
そこから味わう情報を、
表面的には捉えないというか。
なるほど。
そこの、何を考え、
どういう状況でそうなったかとかね。
想像するからかもしれません。
面白いです。それちょっとやってみます。
やってみてください。やばいから。
でもそれだけ筋肉に関して、
その感知量がチャケさんあるってことは、
そこを活用したら、
いろいろ面白いと思いますよ。
ありがとうございます。
でもまさに僕にないのは、
そういうのだと思うんですよ。
イメージ力がそんなにないっていうか、
そこが僕今欠けてるなって、
まゆみさんの放送を聞きながら、
多分思ってたんですよね。
なるほどね。
そうですね。妄想力がすごいなと思います。
また教えてほしいです。
そういう入り方とか。
でもきっと逆に、
今その筋肉、その場を作ってて、
それで例えば自己実現する人とかが増えて、
その後どうしたいですか?
もっと先の未来が見えてれば早いと思いますよ。
僕がですか?僕がどうなりたいかですか?
その先ですか?その先どうなりたいか?
そうなんだよな。
多分そこが僕のイメージがないんだよね。
多分ね、すごい想像を超えた、
こんなのあったら最高なんだけどみたいな、
ぐらいのものを持っていた方が、
手前の目標はもっとすぐ本当はどんどん超えれるのに、
遠慮しながら叶えてる可能性あると思うんですよ。
はいはい、そうかもしれないですね。
例えばわかんないけど、
チャゲさんが勝手な想像で、
すごいステージに立ってて、
そこにめっちゃみんな筋トレとか、
コツコツから始めた人たちが集まってて、
みんなで音楽とか乗りながら、
筋トレしながらイエーイ!みたいな。
わかんないけど。
とか言って、めっちゃはさいでる場ができるとかね。
なるほど。
いいですか、喋っても。
どうぞどうぞ。
そういう意味では、
僕最近、やりたいことを100個書くっていうことを、
ノートにやったんですよ。
それをバーッと書いてて、なかなか書けなくて、
何個書くか書いてた時に、
同じこと書いてるのが1個あって、
僕の中ではそんなにあれではなかったはずなのに、
それ書いてたのが、
36:01
自分の講演会をやるっていうのを2回書いてたんですよ。
それまで僕って、
自分の講演会をしたいって、
そこまで強く思ったことないんですけど、
2回書いてるんだと思って、
僕こういうのがやりたいのかもしれないって、
漠然とこの前思って。
すごい。
多分、先ほどの自己肯定感もそうですけど、
人を震い立たせるみたいな、
そういうのをやりたいでしょうね、多分。
筋トレって、その人の体験じゃないですか。
体感して実感するから自信になるじゃないですか。
それをオンラインで、
今みんなと筋友でやっていて、
そういう人たちがリアルに集まって、
講演という形をしながらも、
そこの講演の中で、
一人一人が体験を通して、
自分の自信につくようなコンセプトを考えたら、
めっちゃ楽しそうじゃないですか。
楽しそう。
そしてコーヒーも売ってですね。
はいはいはい。
いいじゃないですか。
講演って言うと響き悪いんだけど、
せっかく筋トレっていう、
一人一人が体験して自信をつけるっていうことを、
一人一人にやってるんだから、
もっと面白い企画になりそうな気がする。
そうですね。
そこに何をつなげるかですかね。
でもその体験でみんなに自信を持つ、
そういうのを作れてる人だから、
きっと講演会っていう、
例えば2時間、90分とか時間わかんないけど、
中でどうやって体験して、
みんなが自信につくような場になるかとか、
考えたら結構面白いアイデアが来そうじゃないですか。
何人ぐらい良いですか、ちなみに。
何人ぐらいなんでしょうね。
ただ、
昔思ってたのが、
たぶん中学生とか高校生とか、
体育館でやるイメージをなんとなく漠然と思ってるから、
いいですね。
何人ぐらい?200人ぐらい?
200人ぐらいですかね。
楽しそうじゃないですか。
ちなみに、
はい。
どうぞどうぞどうぞ。
大丈夫ですよ。
ちなみに、それもやるとして、
お金の制限もなくて、時間の制限とか、
何の制限もなかったら何やりたいですか。
時間の制限もなくて、お金の制限もなかったら、
何をやるか。
海外に行きたいです。
海外のどこに行きたいですか。
僕は一番行きたいのはオーストラリアですけど。
いいですね。
ちょっと待って。
マサイさんがお寺に講演しに来てよ。
40人くらい入れるよだって。
やったらいいじゃないですか。
やりますか。
やりましょうよ。
マサイさんちなみにどちらですかお寺は。
39:01
大阪ですね。
大阪なんだ。
チャリさんも大阪なんでしたっけ。
そこ大阪近いんですよ。
そっかそっか。
いいじゃないですか。
やりますか。
最終的に体育館で200名っていうのは作っといて、
その手前でなんかやったらいいじゃないですか。
すごいやっぱ勇者すごい。
いやいやいやいや。
おかげさまですよ今まゆみさんの。
いやいやいやいや。
それでその講演して、
なんか絶対楽しいと思う。
40人を何回かやったら200回行きますね。
行きますね。
熱くしたいですね。
熱くしたいよね。
ごめんなさい咳が。
なんか。
ごめんなさいなんか興奮して。
咳はごめんなさいオフできないからね。
このまま喋っちゃうんですけど。
本当に日本を元気にするのって、
筋トレみんなさせたら元気になると思う。
なるでしょうね。
ですよね。
だってしかも血液良くなるし、
血液良くなるってことは発想だって豊かになっていくし、
いいことしかないはずなんですよ。
ない。
多分自己肯定感がある。
俺すげえみたいな人がみんな増えていくと、
みんな自信持って自分のやりたいことやっていくんで。
そのきっかけになりますよ。
最強なんですよねやっぱり。
最強じゃないですか。
だって日本なんてそもそもポテンシャルめちゃくちゃ世界で高いけど、
なぜか自信がない人が多いじゃないですか。
本当に海外に行くと、
もちろん今ちょっとカッコお気味と言われつつも、
やっぱり日本の文化に対するリスペクトとか、
海外に行くとすごいんですよ。
ほんと日本のポテンシャルって高いんだなって。
日本人っていうだけでめちゃくちゃ喜ばれたりするし、
すごいもう私サウジアラビアに行ったりしてたんですけど、
カフェで喋ってるだけで、
すいません、日本の方ですか?キャー!みたいな。
会えて嬉しいですとか言って、
女の子とかが寄ってきたりしちゃうんですよ。
そうなんですか。
ただの日本人なだけ。
あとは中国人か韓国人かフィリピンかとか言われて、
日本だって言われると、
俺はなんて今日幸運なんだみたいな。
みたいな感じになるんですよ。
こんだけ日本人のポテンシャル高いけど、
日本から出ない日本人の人たちはめっちゃ自己肯定感低いみたいな。
自信がないみたいな。
いやそもそも料理だって例えば海外の人だったら、
ママが教えてくれた1品ぐらいしか知らないとかなのに、
日本の女性とか例えばね、
なんでも作れるじゃないですか。イタリアも和食もフレンチも、
中華でもみたいな。
なんでも作れちゃう。ポテンシャル高いからみたいな。
そう、なんかいろんな分野で、
日本人がめちゃくちゃ当たり前にやってることが、
ちょっとすごすぎるんですよ本当は。
だから筋トレして自己肯定感上げるだけで、
世の中ハッピーになりますね。
42:02
そうっすよね。
たぶん主婦ってめっちゃすごいじゃないですか。
主婦すごい。
主婦すごくないですか?
主婦ってまじすごいと思ってるんですけど、
僕の嫁もいますけど、
やっぱね、家にいるって最強に大変なことだと思うんですよ。
そう、複合的にいろんなことやらなきゃいけないからね。
でも自己肯定感みんな低いんですよ。
そう、だからそのテクニックがあれば、
普通に料理とかでめちゃくちゃ稼げると思うけどね。
って思う、いつも。
そういう人たちをやっぱり奮い立たせたいですよね。
なんか一人一人ほんとすごいって。
これってでも本当自信だけは、
自分との約束だったり、
自分との会話力で自信ってついてくから、
なんか本当にしかないじゃないですか。
誰かに褒められたから、
俺ってすごいんだとかって絶対になんなくて、
自分がやりたいと思ったことをやったってこと、
失敗した失敗したないだけなくて、
自分がやりたいことをやってあげたとか、
筋トレして、その自分との約束を果たしたっていうのが、
自分との信頼関係になって自信になっていくから、
それを築いていく意味でも、
筋トレは誰でも絶対にできるじゃないですか。
体に不自由だっていうこと以外は、
基本的には誰でもできるじゃないですか。
そこから自信を、
そこがすごいいいと思うんですよ。
機材とこれがあればできますとかじゃないから、
呼吸と一緒で。
だからそういう感じで、
講演会ね、まさやさんのとこで、
やったりしちゃったらどうですか。
日にち決めたいじゃないですか、早く。
決めれば逆に、もう内容決めなきゃいけないから。
もうやるしかない。
10月に、
カエルさんこの大阪でやろうっていうのを言われてるんですよ。
あー、なんか言ってましたね。
そこに挟むか何かできないですかね、
あの辺に。
もっと前にやった方がいいですよ。
もっと前にやりますか。
そんなん待ってちゃダメですよ。
ひよってますか?
ひよってますよ。
もう、その手前で何回かやってのを
カエルさんぐらいの。
お寺の都合もございますよね。
お寺の都合、そうですね。
でも10月になってもいいと思いますけど、
なんか、もっと。
夏に、7月。
これは理由があって、
僕今、マジで体作ってるんですけど、
45:01
5月ぐらいまで、
結局筋肉増やすのって、
体重増やさないといけないんですよ。
そうなんだ。
増やしたら効率がいいんですけど、
なので最大効率で筋肉をつけた上で、
めっちゃ絞って5%ぐらい体脂肪率にしようと思ってるんですよ。
それが今、僕の中で7月が目標なんですよ。
なるほど。
そこに、僕の最強のボディをぶつけにいく。
いいっすね。
やっぱ筋肉最強。
筋肉最強なんですよ。
ちゃげさんなら知ってるかもしれないんですけど、
男性の信頼感って、
胸筋鍛えるだけで上がるんですって。
マジですか?
実習済みで、その人が何も変わってなくて、
胸筋鍛えるだけで、人は姿を見るだけで信頼感が増すんですって。
でも分かります。
そう、だから絶対男性は胸筋鍛えるべきって思うんですよ。
間違いない。
でも確かに、マッチョってだけで、
こいつはすごいやつだなって思います。
だってそれだけストイックに自分と向き合える力がありますよね。
積み重ねないと絶対身体ができないから。
ですよね。
マッチョイコールできる人間だと思う。
マサイさんありがとうございました。
ぜひちゃげさんと後で打ち合わせしてください。
寺でよろしくね。
最高だな、マジで。
でも私、マッチョすぎる人好きじゃないんですよね。
要はボディビルみたいに、
筋肉だけ育ててるのは美しさを感じなくて、
ちょっと苦手なの。
それは、
少数だと思います。
マジでマッチョが好きって言ったら、少数だと思うんですけど。
ですよね。
ある程度、ガッシリしてる感じって絶対信頼感増す。
誰にでも勧める。
胸筋鍛えたほうがいいですよって。
マジで全人類ヒントではしたほうがいいです。
男性は本当に胸筋を鍛えてほしいし、
女性もそうですね。
女性もね、やるべきだと思うんですよ。
アメリカとかはそうですけど、
お尻が小さい、
ボンってしてるほうが、
魅力的みたいなところもあったりすると思うし、
やっぱ鍛えてる女性のほうが、
かっこいいんですよね。
ジムで鍛えてる女性の背中って、
めちゃくちゃかっこいいんですよ。
確かに。
あれが美しいってことだと僕は思うんですけど。
今私が目標にしてるのは、
48:00
スウェット姿でもかっこいいっていうのをしたいんですよ。
スウェット着てても姿勢が良かったり、
ちゃんとした筋肉がついてたら、
スウェット着ててもオーラ出るじゃないですか、絶対。
出ますね。
もちろん洋服着たらもっと出るかもしれないけど、
それを目指したいんですよね、今。
っていうのが私の目標。
できますよ、それは。
やりたいと思ってます、今。
やりましょう。
今日からやりましょう。
さっき腹筋してたけど、腕立てとかね。
腕立てとか、別に無理しなくていいんで。
分かりました。
1プラスからやってみます。
全部やってた方がいいですよね、全身やってた方がいいですよね。
できるなら、継続できるなら全身がいいですね。
1回からやります。
これ終わったらすぐやります。
まゆみさんは多分できる人だと思うんですけどね。
みんながみんなが多分全部やろうと思うと、
多分挫折するとこかね。
なんか久しぶりにいつか20回だけ腹筋したら、
3日間くらい筋肉痛でした。
なんかめっちゃ長くいくぞ、みたいな。
そんな感じですね、ちょっと長くなっちゃいましたけど、
いやいやいや、ありがとうございます。
これからの未来がめっちゃ楽しみな展望が見えてきましたね。
そうですね、ぜひ最後にまゆみさんの話もしてください。
講演、古典の話を。
古典は、日にちはね、まだ申し込んでないけど、
4月の多分28、29、30とか、
東京神宮前のギャラリーでいいところがあったから、
そこでやろうと思ってるんですけど、
まさしく昨日、私結局じゃあ、
私の作品って何なんだって、
フレンツへの展覧会から帰ってきた時に思った時に、
その作品を見てる人たちがいる世界が、
私の作品だったんですよね、私の想像の中では。
その人たちは一人一人が輝いていて、
それぞれの花を咲かせて、
カエルさんの古典から帰ってきた翌朝に、
それぞれの花が咲くみたいな、
そんな言葉が来て、
まさしく本当に一人一人、
スタングエフームのみんなのパーソナリティが来てたわけだけど、
それぞれ個性が違うじゃないですか。
それぞれ個性が輝いているっていう、
そういう人たちが集まる場所にしたいし、
はたまた、もう輝いている人もいれば、
蕾のような人がその場に来ても、
花がパッて、自分らしい花がパッて開くような、
そんな場を作りたいっていう、
想像したら泣けてきて、昨日。
51:01
どんな場なんだろう。
私的には作品はあるけれども、
立体マンダラとかアイディアを出してくれたじゃないですか。
はいはい。
物を配置するわけじゃないけれども、
その空間自体が本当にマンダラの世界みたいに、
楽園みたいにしたいの。
その場に行く人が一人一人が花だし、
立体マンダラの一つの如来像とかなのかもしれないけど、
そんな風に一人一人が本当に咲いてるっていう感じの場所にしたいんですよ。
作品、そしてもう一つは、
いくつか古典とか見てて、
やっぱり作品をちゃんと感じてみるっていう時間が作れる空間を作りたいなとか、
味わって感じる時間をちゃんと取るような場にしたいし、
それこそ私も喋るのが好きだから、
そこで公演的な、展覧会内でおしゃべりする誰かをゲストによってとか、
そういうのもやりたいなって思ってるんですよね。
宇宙キノコっていうキノコ系も展示するけど、
それぞれの花が咲くっていうテーマで、
花の絵もいろいろ描こうかなと思って、今日も描いてたんですけど、
みたいな感じでやろうと思って。
感動して、また自分だから感動するっていう、
臨場感を持って感じるから、
そこにいった、勝手な私の想像の中で、
その作品を前になった瞬間に、
緊張している体がバッと解けると、
泣けてくることってあるじゃないですか。
その自分になっちゃって、ワッて涙が出てきたんだけど、
本当そんな場にしたいと思って。
ヤクザ映画見たら、風切って出るみたいな風になるみたいに、
その古典に入って出た時には、
もう違う世界に出たような、
自分のやる気とか、やりたいことやってもっていう気持ちになったり、
もう動き出しくて仕方がなくなるみたいな衝動になったりっていう、
そんな場を作りたいなって。
めちゃくちゃいいですね。どんな感じになるんだろう。
もう体験してみたいですね。
体験する場にしたいと思って。
それを今からコツコツ準備していこうと思っておりますよ。
面白い。
古典で体験するっていう、体験しに行く古典ってのが面白いですね。
体験する古典って感じ。体感してほしい。
体験こそが、この肉体を持っている喜びじゃないですか、人生の。
なるほど。
それは茶木さんのやってることにも通じると思うんですけど、
54:02
絵だけど、絵を見て感じたりするシーンがなかった人にも、
見てもらうことで、なんか感じてもらいたいし。
私が今までいろんな美術展を見たときに、数年前から見てたときに、
いつも私は100年前とか何百年前とかの作品の前に立って、
その時のシーンみたいな、バイブレーションみたいなのが来て、
すごい泣くっていうことが結構あるんですね。
面白いですね。
例えばゴッホの絵とかも、気が狂っちゃって、
療養所にいるときの精神病院みたいなところで描いた庭の絵とか見たときに、
本当に美しい色と風とか揺らぎみたいなのを感じて、
ゴッホはそう言っても本当に幸せだったんだって伝わってきて、
すごい泣けてきたんですよ。
芸術ってそうやって楽しむというか入り込むんですね。
今すごい僕の中で学びになりました。
伝わってきてもう涙が出てきたんですよ。
私は悲しい人生っていうイメージが売れないで死んでった人生って思ったけど、
でもゴッホの描き方とかってちょっと素粒子の状態に似てるっていうか、
映像が見えてるけど、それがまだ揺れていて粒子の状態で動いてる状態のものを描いたような、
そんな波というか揺れを感じるんですよね。
他の人の作品とかでも、
過去の芸術家っていうのは概念の革命家だと思ってるんですよ。
たくさん思い込みとかキリスト教はこうであるとかいうのを打ち破ったりとか、
芸術は陰影があってこうである、立体的なものであるっていうのをまた誰かが打ち壊していって、
概念をガンガン壊していってる歴史なんですよね。
こういうべきだっていうのをどこかの誰かが打ち壊すことをやってきてるんですよ。
だからそういうシーンの作家を見てると私はすごい勇気もくるし、メッセージをくれるし、
例えば100年前の絵だとしたら、この絵の前に100年間いろんな人がこの前に立って何かを感じてったんだなってロマンも感じるんですよ。
たくさんの人がそう、時空は違うけど、その絵の前にはいろんな人がいろんなシーンでその絵の前に向き合ってるわけですよ。
そういうことにもめちゃくちゃロマンを感じるんだけど、
そういう体験を過去にしてきたことを通して、
はっと絵画を見て感動して泣く自分っていうのがくるんって反転した瞬間があったんですよ、あるとき。
反転した。
それはどういう意味かっていうと、それを今度私がやる番なんだって思った。
57:00
つまりその絵の前で誰かが泣いたりとか、そのメッセージが伝わって震えたりするっていう、
私はそういう人になるんだって思ったんですよ、あるとき。
それはなんか降りてきた感じ?
降りてきた感じ。
憧れていることをこうやってこうこうと喋ってる瞬間に、
なんかはっと、本当にあの、クルンって回る鏡みたいに、見てた鏡に対して思ってたのが、
くるんって自分とその立場が逆転して、
それを私やるんだと思ったときにまた泣くみたいな。
っていうことがあったんですよね。
だからそういう作品でやりたいなと思って。
誰かの心を揺れ動かすような。
いいですね、バイブレーション。
バイブレーションを。まだまだその技術面ではね、まだまだ私も磨いていかなきゃいけない部分はあるけど、
そこの情熱は一一倍あるので。
いや、いけると思いますよ。
正直あの漫画は僕震えましたもん。
本当嬉しい、あれを生で見てほしいですね。
見たい、ぜひ見たい。
生はなかなかすごい、やっぱり写真だとどうしても半減しちゃうから。
エネルギー感じたいですね、あれは。
感じてほしいですね、もうなんか。
だからその絵もあるけど、やっぱり絵の向こうの世界も想像して私描いてるから、
その場に立つ、前に立つ人のことまで想像して描いてるから。
そんな感じでやります、古典を。
楽しみにしてます。
応援していただければと思います。
ちょっと長くなっちゃいましたけど、ぜひぜひ。
すみません、長くなっちゃいました。
ちょっとまた、なんか筋肉については私もキャリさんを聞いて入手しながら頑張りたいと思います。
すみません。
ちょんもない放送ばっかりしてますけど。
なんでもないです。楽しかったです、ありがとうございました。
またよろしくお願いします。
また聞いてくださった方ありがとうございました。
ありがとうございました。
はい、どうもです。
あぼすちさん、ありがとう。バイバイ。
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