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AIのClaudeの最強モデルがまた塗り替わりました。ということで、ClaudeのOpus 5という最新モデルが出てきました。
最近、Claudeはいろいろ注目されていますけれども、7月24日となりますけれども、最新モデルであるClaude Opus 5が発表されました。
これは非常にニュースになっているのはなぜかというと、その性能がですね、アンスロピック社曰くなんですが、フェイブル5越えの性能を半分のコストで実現、提供しているということなんですね。
じゃあフェイブル5って何なのかと言いますと、ボイシーでもね、私も何度か説明をしてますけれども、6月にはですね、このフェイブル5というモデルは公開されていたんですけれども、
アメリカの方では輸出規制の対象となり、一時公開停止になってしまった。要するにアメリカ政府側からすれば、あまりにも性能が高すぎてリスクも高いよねということで輸出規制の対象になってしまった。
なんですけれども、いろいろ改善などもあり、7月1日から提供再開されたというのはフェイブル5というモデルなんですよね。
そのぐらい規制の対象になってしまうぐらい性能が高いとされるフェイブル5というものがあったんですけれども、それ並みの性能を発揮しつつもコストは半分ですんだというようなですね、オーパス5というのが実装されました。
しかも今フェイブル5というものは一番高額なMAXプランという1万円以上するプランに入ってないとフェイブル5は通常は使えないと、それ以下のプランだと追加課金が必要ですというものなんですよね。
フェイブル5というのは今一番高いお金を払っているユーザーしか使えない高級なものというイメージです。
なんですけれどもオーパス5で今回出たのはその高級なフェイブル5並みの性能を発揮しつつも普通の20ドルのプロプランからでも使えますよというところなんですよ。
だから性能は保ったまま一般普及型でコストも半分。
このコストというのはプログラムなんかでそのモデルを利用するためのAPIコストというものなんですけれども、通常のクロードを使っているというユーザーであれば月額を払って使うということになります。
それにしてもフェイブル5というのは1万円以上払わないと毎月使えないような高級なモデルなんですけれども、それに匹敵するものが月額20ドルのプロプランでも使えるようになったということは非常に民主化されたというか、
多くのユーザーにこの最上級モデルの威力を楽しめるようになったということになりますよね。
それは非常にセンセーショナルなんですけれども、じゃあ何に使うのというところになります。
やはりクロードはコーディングタスク、いわゆるプログラムを作るとか、プログラマーの方、エンジニアの方にもかなり評価を受けているぐらいコーディングに特化している部分もあります。
でも最近はデスクワークとパワーポイントを作るとか、ワードとかエクセルとかを操作するとか、あるいはクロードコワークみたいなパソコン内でのファイルの操作ができるとか、
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ブラウザの面倒な作業を自動化できるとか、そういうデスクワーク系にも非常に強く評価されているところがあるんですよ。
そのエンジニアではない通常のビジネスパーソナルを私も含むんですけれども、そういう人たちがこのオーパスファイブというものを何に使うのか、どういうものがお勧めなのかということを私の本日いろいろ試した感じからご紹介できればなと思います。
実際の事例とかこういうものに今後使っていくといいんじゃないかなという非エンジニア向けのユースケースをいくつか扱っていきたいと思います。
はいではチャプター変わりました。
ちょっと雑談となりますけれども、先日3歳になったばかりの下の息子がですね、昨日の昼頃にですね、熱が出まして保育園から電話がかかってきましてお迎えをして、
今日も家で休んでいたんですけど、どうも保育園では手足口病というものが何名か出ているらしくて、それなんじゃないかということを妻とも話していました。
手足口病というのは別に珍しい病気でもないらしく、多分ね去年も息子がかかっていたんですよね。
ただちょっとお熱が出たりとか調子が悪いなという感じが続いた後で、ちょっと熱が下がり気味の時から手とか足とか口の中とかにポツポツが出ちゃうみたいなね、
そういうなんというかウイルス性のものだと思うんですけども、園の中でも何名か出ているというのが掲示されていたので、息子もそれに当たっちゃったのかなという感じもしています。
幸い大きな症状にはならなかったんですけども、まあ高熱は出たというところで、私の神奈川ですね、富士山のエリアなんですけどもやっぱり暑いというところがあって、
このお熱が出ているのか猛暑で体が暑くなっちゃっているのかちょっと見分けがつかないところがあるんですよね。
あと熱中症だとか脱水症状、こういうところが熱が出ているのと見分けがつきづらくて注意が必要だなと思ったところでございます。
成人の皆様もぜひ体調にはお気を付けください。
ということで雑談終わりということで本題に入っていきます。
オーパスファイブというモデルなんですけども、ちょっと基礎的な話に戻りますと、
クロードというのはもともと長年3つのAIモデルで小竹梅みたいな性能ごとの名前がコードネームみたいなのがついています。
一番低いのが俳句、中ぐらいがソネット、一番上がオーパスという名前がついていまして、
今回はトップモデルであるオーパスがバージョン4.8というのが出てたんですけども、
これがまたちょっと評判が悪かったんですよね。
メジャーアップデートというのはついにオーパスファイブという5の大台に乗りましたということで最新のものが出てきた。
つまり今現状としてはクロードの中でのトップモデルの最新バージョンということになります。
それとフェイブルファイブというのは別格でして、
今まであった3つの小竹梅のモデルとはまた別の超強力なAIモデルが出たというのがフェイブルファイブでして、
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今までの3つのモデルとは全然違うものだったんですね。
にもかかわらずその別格であるフェイブルファイブに匹敵しつつコストは半分という触れ込みで今回出てきたのがオーパスファイブというものになります。
ただベンチマークという性能を比較したり測る数値なんかでは全部の値をフェイブルファイブを上回っているわけではないという分なんですけれども、
いくつかのベンチマークの数字でオーパスファイブが上回っているということが話題になっています。
もちろんコーディングとかプログラミングなんかにも役に立つというふうに言われているんですけれども、
普通のオフィス系やデスクワーク系の指標でもフェイブルファイブを上回っているそうなんですよね。
中でも代表的なのがGDP÷AAV2という長いベンチマークなんですけれども、
調査・分析・表計算・文書・スライドなどを含む知識労働の完成度を測るというところですね。
他にも複数の業務ツールを操作し、営業・人事・経理などの仕事を一連の流れで完了できるかどうかを見る指標とか、
パソコン操作やアプリを実際に操作してタスクを完了できるかどうかを見る評価などなど、
デスクワーク・パソコンワークみたいなところを性能を図る部分で、
これがフェイブルファイブを上回っているというふうに言われており、
決してエンジニアとかプログラマーの方だけの業務をサポートするものではないということがよくわかりますね。
そういった前提を話した上で、次からのチャプターですね。
どんな業務に使えるのかという提案というか、私の思いついたものを紹介していきたいと思います。
はい、ということでオーパスファイブ、何に使えるかということですけれども、
これはオフィスワークにおける成果物を作るというタスクで、
結構本腰を入れて力を入れて作りたいものなんかに、
オーパスファイブを使うといいのではないかなというふうに思います。
先日もYouTubeとかで話しましたけれども、
Cloudというのは組み込みのスキルというものが入っていまして、
業務特化の仕組みが入っています。
例えばワードのファイルを作成するスキルとか、
Excelの表計算のスキルとか、
PowerPointのスライドを作るスキルみたいな特化した機能がもともと組み込まれています。
それでCloudに指示をすればPowerPointのスライドを作ってくれるとか、
表計算問題を解いてくれるとか、
Excelとかの数式入りのブックを作ってくれる、
Excelのファイルを作ってくれるとか、
ワードの資料なんかを作ってくれる、
なんてことはデスクワークに関連するところで、
成果物を直接作る能力が長けています。
なので複雑な要件を提示して、
こういう文章が欲しい、こういうプレゼン資料が欲しいと、
本気を出して作って欲しいときに、
オーパスファイブを使うというのは非常にいいんじゃないかなと思います。
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あと、アプリの中で使えるCloudというのもありまして、
いわゆるPowerPointの中で使えるCloudというものですね。
Cloud in PowerPointというプラグインとして、
PowerPointのサイドバーにCloudが出てきて、
そこに指示をすると、
PowerPointを実際にCloudが編集してくれたり、
組み替えてくれたり、一部削除してやる、
そういう操作代行をしてくれるという機能があります。
そこのところでオーパスファイブみたいなモデルを使うと、
非常に精度高く仕事をしてくれるというところで、
これも本命なんじゃないかなと思います。
他にも優秀なのがCloud in Excelというやつですね。
ExcelのサイドバーにCloudが表示されて、
Excel内での数式の提案とか、
データの分析集計をしてグラフ作成したり、
集計表を新たなシートに作るとか、
Excelの表計算全般についてのサポートをしてくれるというものがあります。
これなんか複雑な課題とか、
これは一発で本気出してやってほしいみたいなタスクがあれば、
オーパスファイブのモデルに切り替えてやってもらうというのは、
非常に効果が高いと思いますね。
あとコンピューター操作系となりますけども、
デスクワーカー向けに出している、
Cloudのエディションというかモードがあって、
Cloud Co-workというのがありますね。
これはパソコン内にCloudのアプリをインストールして、
Co-workというモードにしますと、
パソコン内でのファイルを処理してくれて、
直接成果物をパソコン内に保存してくれたりとか、
あるいはファイルの整理をしてくれたりとか、
他にもブラウザの操作ですね。
Chromeとかを自動操作してくれて、
Web上の面倒な作業を自動的に操作してやってくれるとか、
あるいはWebサイトのいろんなところを見ながら、
データを集めて集計するとか、
そういったことをWeb上の面倒な作業をやってくれるという、
ブラウザ自動化の機能なんかもあります。
こういったところもやはり複雑なタスクになってきたときには、
オーパスファイブに支持すれば、
よりレベル高く、精度高くやってくれるというのが期待できます。
基本的には普段の操作においては、
ソネットファイブという、
中ぐらいのAIモデルを選択してやらせるというのが、
コスパ的にもいいかなと思うんですよね。
クロードはやっぱり使いすぎると利用制限といって、
一定時間内での操作が停止になってしまうと、
そういった燃費の問題もありまして、
ソネットとかを普段は使っておいて、
燃費がいいモデルなんですよね。
オーパスとかを使うと燃費が悪い、
精度は高いんだけど燃費が悪いということで、
利用制限に早く達してしまうというところなんですね。
普段はソネットを使いつつも、
ここぞという複雑なタスクのときに、
オーパスに切り替えるというのが、
やはり順当な扱い方なんじゃないかなと思います。
はい、チャプター変わりました。
次にもうちょっとレベルの高い話というか、
難易度が高くなってくる話になってくるんですけども、
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これは一度行った仕事をスキルにして仕組み化する、
そういった仕事をさせるのに、
オーパスを使うといいんじゃないかなというところですね。
スキルというのは、私のボイシーなんかでも何回か言っていますけども、
命令文のパッケージみたいなものをスキルと呼ぶんですよね。
それを作らせたり、インストールするということをすると、
その覚え込ませたスキル、指示文、命令文の塊、
手順書みたいなものですね、
それをいつでもクロードが懐にしまっておいて、
必要なときに自分で参照してくれて、
その通りに実行してくれるというものなんですよね。
いわゆる何かの業務マニュアルみたいなものを
例えにするならば、
新人のアルバイト、優秀なアルバイトだけれども、
その業務マニュアルみたいなものを一個保存しておいて、
いつでも懐に入れておいて、
必要なときに自分で見て、
その通りに実行してくれるわけなので、
非常に優秀な頭脳を持ちながら、
必要な手順書をいつでも参照して、
その通りにやってくれるということになります。
なので単発で終わる仕事ではないんだけど、
毎回発生するというものを、
一回スキルという手順書にして保存させておいて、
次回も同じようなタスクが発生するときには、
もう一度覚えたスキルの通りにやってもらうということができるわけですね。
例えば簡単な例であれば、
擬似録を作らせるスキルみたいなものがあります。
擬似録を作っていて、
AIに指示すれば、
普通に擬似録が作ってくれるじゃないですか。
だけど、うちの会社の擬似録っていうのは、
こういう形式で書いてほしいんだよね、と。
そういうお気に入りのフォーマットみたいな、
決まったフォーマットがあって、
毎回その通りに作ってほしいみたいなのがありますよね。
毎回その通りに作ってほしいときは、
いつもは指示文、プロンプトで、
その手順をいちいち説明しなきゃいけないというところなんですけども、
一回AIにやらせたことを、
じゃあ今回はスキルにして保存しておいて、と。
指示をしておくと、
その手順をスキルという形で覚えておく、
保存しておいてくれるわけですね。
擬似録作成であれば、
うちの会社のフォーマットによる擬似録作成スキルみたいな、
そういう形で提携業務を覚え込ませておくことができるわけですね。
問題になってくるのが、
そのスキルを作るという仕事もAIにさせるわけなんですよ。
これは仕事の手順書というか指示文とか、
あるいは指示文以外にも、
必要なひな形とかテンプレートとか、
あと画像とか関連するファイルみたいなものを、
スキルに一緒に保存しておくことができるんですね。
なのでそのスキルという手順書の保存、作成をですね、
上手にできればできるほど、
次回も再現性高くやることができるわけです。
そういう業務をまとめさせて、
スキルに体系化して保存させるという、
そういうタスク自体をやっぱり頭いいモデルにやらせた方が、
より再現性高いスキルにして保存できるわけですね。
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特に単純な作業じゃなくて複雑な作業が必要な時なんかは、
そういうのがモデルの頭の良さみたいなところが、
上手に効いてくるかなと思います。
ということでスキルを作らせ、
次回も再利用できるようにする。
そのスキル作りをOPAS5などの高性能モデルに任せるというのは、
結構いい使いどころなんじゃないかなと思います。
それではチャプター変わりました。
最後にですね、代表的なOPAS5にやらせるといいんじゃないかと思う、
デスクワーク系のタスクなんですけども、
これは複数アプリの横断処理とかということになりますね。
例えばGmailとの連携、Googleドライブとの連携、
Googleカレンダーとの連携、Notionとの連携みたいなね。
各いろんなアプリとクロードは連携することができる、
コネクタという機能があります。
そうすると単純にクロード自身の機能以外にも、
じゃあGoogleカレンダーでカレンダーの予定を読み取ってください、
みたいなことも指示すればできるようになります。
他にもGmailにアクセスして直近の受信したメールを取得してください、
みたいなこともできるわけですね。
これらは単発の指示であれば、
一個一個をやらせて返答が返ってくるだけなんですけども、
複数を組み合わせて統合的なタスクをさせるみたいなことも、
仕事では必要になってくるわけですね。
例えば今日午後に会社との商談がありますと、
お客さんとの商談があるわけなんですけども、
それに準備しなきゃいけないとなったときに、
じゃあメールを、文脈を遡って、
これまでのお客さんとのやり取りとか問い合わせ内容って、
どういう経緯があったっけ、
メールのスレッドが20件ぐらい続いてるんだけども、
それをAIに読み込ませてほしい。
読み込ませて、今の現状、
どういう経緯でお客さんとのお話が進んでるのか、
どういう課題点があったのかとか、
どういう提案ができそうなのかみたいなことを
遡ってメールで読み取って、
AIに文脈として整理してもらうということもありますよね。
それからGoogleドライブに
何かこのプロジェクト関係のファイルが保存されてないのか
というのをチェックします。
それからこのお客さんとの商談が
いつあるのか、何時から、どういう場所であるのかというのを
カレンダーを読み取って再確認するとか、
あるいはこのお客さんとのやり取りに関連する
過去に近い案件がなかったかどうかみたいなことを
社内のシェアポイントとかに保存されてる案件を探したりとか、
ノーションに自分でメモっているものなんかを
検索させるみたいなこと。
こういったことを複合的に行って、
要は商談に向けた準備をしたい
っていうのは一言で言うとそうなんですけども、
そのためにはいろんな媒体、いろんなメディアに散らばっている情報を
AIに調べさせて、統合して
自分でも判断軸にしていくというようなことが
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必要なときもありますね。
一個一個指示して、
それぞれの媒体をAIに調べさせるだけじゃなくて、
もう一挙に全部やらせて統合的に考えさせる
なんてことができるわけですね。
これが今AIエージェントという
一個一個の指示よりも長く
様々な媒体、アプリを横断して
情報を集めさせ、統合的な情報を提供させるみたいな
使い方の代表例でもあると思います。
こういう複雑かつ横断的な処理をさせなきゃいけないときには
弱いモデルよりはやっぱり強いモデルで
OPUS5みたいに最後まで目的を達成する能力が高く
エージェント的な動きをより特化しているという
強みとして持っていると
そういうモデルにやらせるというのが
順当なのではないかなと思います。
ということで以上でした。
OPUS5ですね、クロードを使っている方であれば
やっぱり普段はソネットで通常のやり取りはしていくんだけど
ここぞという時にOPUS5を選んで
実行するというような使い方になるかなと思いますし
ここぞという時はいつなんだという時が
先ほど言ったようなものになるかなと思います。
ちなみに余談で最後の余談なんですけど
OPUS5って私はどこで使っているかということなんですけども
実はクロードのサービス内でOPUS5を使うよりは
ノーションの中で使うことが多いですね。
私は長年ノーションのAIプランである
ノーションAIというのを使っています。
ノーションAIは非常に豪華な能力を持っていまして
他のAIモデルをいろいろ使うことができるんですよね。
ノーションAIというのは単なるノーション内での
サポートができるエージェントの仕組みみたいなものでして
中の頭脳のAIモデルは他社のいろんなものを使っているんですよ。
例えばチャットGPTの最新モデルのGPT5.6ソルとかね
最新のものを使えますし
ジェミニの3.5プロとかも使えますし
さらにクロードのフェイブル5ももちろん使えるし
今回出てきたOPUS5も
今朝からずっと使える状態になっていまして
ほぼほぼ使い放題というか
クロードよりもガンガン使っているんだけども
利用制限とかにあまり達しないんですよね。
もちろんフェイブル5なんかをガンガン使っていると
利用制限に達してしまって
フェイブル5自体は使えなくなるんですけども
OPUSモデルはそれでもガンガン使えるんですよね。
なのでそこ知れずずっと使うことができるというか
なぜそんなに使わせてもらえているのかが
ちょっと心配になるぐらいなんですけども
OPUS5もガンガンノーションAIで使わせてもらっております。
ノーションAIすごくお勧めではあるんですよ。
ただ全員にお勧めするかというと
そういうのが難しいなと思ってまして
ノーションを仕事のベースとしてガンガン使っているような
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私もそうなんですけども
そういう人にはぜひノーションAIはお勧めしたい。
他の例えばChatGPT、Gemini、クロードとかに
月額20ドルの課金をしているんだったら
同じ価格をノーションAIに出したらですね
いろんなモデルが全部使えますよと
しかも結構制限がゆるいというところがあって
かつ自分の知識ベースにしているノーションのデータを
AIが統合してくれるというのが
めちゃくちゃ便利だなとは思っているんですけども
どうしても全員にお勧めするよりは
ノーションを使っている人なら
ぜひという感じにはならざるを得ないですよね。
なんですけども非常にお得なノーションAIで
使わせてもらっており
満足度もかなり高くなっております。
ということで今回は以上となります。
ご静聴いただきありがとうございました。