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2025-12-06 18:54

🎨手書き指示だけでマニュアル完成!Nano Banana Proの超便利活用術

▼12/19 ウェビナー開催!

「あらゆるモノを図解にするAI活用術」

https://zukai-pro.peatix.com

【🍌Nano Banana Pro対応】

「2秒で伝わる」図解に変える!ビジネスに効く画像生成プロンプトの公式

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今回の放送

あっ…そういうやり方も行けるの?」 今回は、プロンプト不要でAIに指示を出す「新常識」について解説します。


マニュアルや手順書を作成する際、スクリーンショットに枠線をつけたり、矢印や説明文を入れる作業に膨大な時間を取られていませんか? 実は、Googleの「Nano Banana Pro」を使えば、手書きの「赤ペン」で指示を書き込むだけで、まるで技術書の図版のようなクオリティに仕上げてくれます。


「AIにずっと丸投げしたかった」 そんな面倒な画像加工・図解作成の作業を劇的に効率化する、驚きの活用法と検証結果をご覧ください。


[チャプターリスト]

オープニング:手書きメモがAIで綺麗な図版に

番組紹介・雑談:料理写真のアレンジ

イベント告知:Nano Banana Pro活用ウェビナー

実践編:Snipping ToolとGeminiでマニュアル作成

テキスト指示での生成テクニック

応用編:自作アプリでスクショ説明を一括生成

その他の事例:手書き図解や棒人間をイラスト化

エンディング

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資料内で紹介した、大きな反響を呼んだポストはこちらです。


X 29.5万表示:マニュアル作成の最大の悩みを解決 https://x.com/excel_niisan/status/1995101924283302344


X 14万表示:アプリ化して「バルク生成」を検証 https://x.com/excel_niisan/status/1995180205200310467


X 5.5万表示:きっかけとなった「赤ペン」の手書き指示 https://x.com/excel_niisan/status/1995471543581786530


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【前回の放送】

前回の動画 / Podcast / note 【パワポ図解の新常識】「Nano Banana Pro」で資料作成を自動化する事例&プロンプト https://note.com/on_consul/n/n632e39434ece



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ExcelとAIで人生を自動化してラクにするラジオ


出演者プロフィール

たてばやし淳(Excel兄さん) 株式会社 tone & notes 代表 著書累計8万部「生成AI最速仕事術」著者。2児の子育てと仕事の両立に奮闘しながら、AIをフル活用した業務自動化ライフハックを研究・発信中。

サマリー

手書きの指示を出すだけでマニュアルを自動生成できるNano Banana Proの活用法について解説されています。この技術により、AIが誤解を減らし、より効果的な手順書の作成が可能になることが強調されています。ナノバナナプロを使用することで、手書きの指示だけでマニュアルを完成させることができるようになります。具体的には、スクリーンショットを活用し、AIにテキスト指示を与えて一括生成を行うことで、効率的に図解やイラストを作成する新たな手法が紹介されています。

Nano Banana Proの活用法
今回は、手書きの指示だけでマニュアル完成!Nano Banana Proのめちゃくちゃ便利な活用法ということでお伝えしていきたいと思います。
今回の内容は、マニュアルとか引き継ぎとか手順書みたいなことを作らなければいけない時にめちゃくちゃ便利ということです。
しかもこれは画像生成だけでできるということですね。
こちらの放送はポッドキャストでも出しているんですが、動画付きでぜひ見ていただければ嬉しいです。
具体的に、ちょっと画面でお見せしますけど、こういうものをやりました。
例えば、操作をするためのマニュアルみたいに作るためによくスクショを取ったり、ここをクリックするみたいなことを聖書して作るわけなんですが、なかなか大変なんですよ。
そこで私今回、福祉を取って手書きでこういうふうに書き込みました。
すごく汚いですね、書き方なんですけども。
これを今お題のGoogle GeminiのAIで画像生成のNano Banana Proで処理させてみたところ、こんなふうにできました。
しっかりときれいに四角い枠で囲ってあり、矢印がついて、そしてキャプションですね、説明文が書かれている。
これ全然私は手書きのレベルではやってなかった説明文までもが、ちゃんと補足されているんですね。
このように手書きで指示を書くだけで、今の時代、AIが理解してそれを聖書してくれると、しかも画像生成だけでこれができるという時代になりましたと。
指示の簡便さ
そういう活用例なんかを今回は特集していきたいと思います。
ちなみになんですが、与えたAIへの指示もものすごく簡単でして、GoogleのGeminiですね、こんな指示でした。
画像生成、赤いペンで書き込んだところを技術書の図版のようにきれいにキャプションつけて、こんな簡単な指示ですね、加工ができました。
今までは私もですね、やっぱり技術書を書いたりとか、それからマニュアルを書いたりとかっていうことは結構多くてですね、
福祉書の加工がすごく大変だったというところがあります。
福祉書を取ってパワーポイントとかに載ってですね、図形を重ねて、テキストボックスみたいなのをつけてですね、そこに自分で打ち込むということを一個一個やってきたわけなんですが、
これからはですね、画像生成でいけると、AIに指示するだけでできるし、指示の内容も面倒な文章を打つだけでなくて、赤ペンで書き込むだけでね、かなり汚い字でも伝わるということがわかってきたので、
これは非常にですね、これからの時代、オフィスなんかでもですね、手順書作ったり引き継ぎの文書、マニュアル作らなきゃいけないという方に役に立つ時代が来るんじゃないかなと思います。
これは今回ですね、特集したいと思います。
そしてこれを実現したのがGoogleのNanobanana Proという画像生成モデルということですね。
こういった画像生成のモデルが出てきてますよというお話は、前回のポッドキャスト、そして動画、またはノートの記事で特集をしましたので、まだ見ていないという方はですね、そちらを見ていただくと詳細がわかるかなと思います。
それでは番組説明に移りたいと思います。
この番組はExcelとAIで人生を自動化して楽にするラジオというタイトルです。
この番組では著書類計8万部の生成AI最速仕事術の著者であり、講師で二次の子育てと仕事の両立に奮闘しつつ、多忙の極みと体調悪化という切実な経験をもとに、AIをフル活用した自動化ライフハークの研究と実践を続ける立場出場が、
皆さんがExcelとAIの力で多忙な毎日を自動化し楽にするための実用的なノウハウ、経験、体験談をお伝えしますというものですね。
SpotifyとかYouTubeでは動画付きのポッドキャストとして配信しています。
ボイシーその他のポッドキャストでは音声のみとなっておりますので、よかったら動画付きで聴いてください。
ここでアイスブレイクということでちょっと雑談を挟みますので、興味のない方は一旦飛ばしてください。
最近の体験談ですね、今ちょっとですね収録してても喉が枯れているというふうにわかる方はわかると思うんですが、
先日風邪が起きまして、その後ですね、喉とそれから咳ですね、これがしばらく続きまして、しばらく1週間ぐらいはこういった収録ができない状況でした。
やっと最近喉が回復してきて、咳もだんだん出なくなってきたので収録再開したんですけども、まだねちょっと喉が万全ではないって感じですね。
それからですね、これはちょうどナノバナナプロを使った例として面白いのでお見せしたいと思うんですが、
昨晩のおかずの残りの写真を撮ってAIにね、ナノバナナにこれをアレンジしたらどうなるというような写真を作ってくれと、画像生成させましたという例ですね。
それで卵を絡めて、これトマト煮込みみたいな料理だったんですけど、これを卵と組み合わせてオムレツみたいにしたらどんな料理になるのっていうことをナノバナナプロに聞いてみたという例ですね。
その結果こんな写真を作ってくれました。なるほどね、実際これを作ったわけじゃないですけど私ね。
ただ、想像の段階でもしオムレツっぽくしたらこんなのができる。結構美味しそうじゃないですか。
こういうのまでも文章じゃなくて画像で伝えてくれる時代なんだなということ、非常に便利なという可能性をひしひしと感じたということでした。
ここでイベントの告知です。だいたい2週間後になるんですが、このようなウェビナーを開催予定です。
あらゆるものを図解にするAI活用術ということですね。
今回は今日紹介するナノバナナプロをさらに掘り下げまして、2秒で伝わる図解に変える、図解作りにフォーカスを当てて特集するウェビナーを開催します。
ビジネスに効く画像生成プロンプトの公式ということですね。
ビジネスで、例えばパワーポイントとかプレゼンなんかで使いやすい図解をこのナノバナナプロでどのように作るかというですね、
ディプレイを交えてプロンプトの作り方とかを特集していきたいと思っております。
ぜひ参加していただければなと思います。
それでは本題に入っていきましょう。
ナノバナナプロを使ってということは前回話しましたので、
このですね、こういう手書きのメモみたいなのをですね、どういうふうに作るのがいいのかなということで簡単な方法をお伝えします。
はい、最も簡単なのはスニッピングツールというものですね。
Windowsに備わっているツールがあり、スクショを取ったらそのままですね、書き込みができるツールが揃っております。
これを使うのが一番楽かなと思います。
はい、では実際にWindowsでスニッピングツール、これWindows用のソフトで標準で入っているやつなんですけども、
こちらを立ち上げていきたいと思います。
初回初めて起動する方はですね、Windowsの検索メニューの方からですね、
スニッピングって打っていただきますとスニッピングツールが表示されると思います。
こちら立ち上げるとツールが出てくるということですね。
ちなみに私は職業上スニッピングツールをよく使うのでですね、
タスクバーに固定表示させておきます。
右クリックするとですね、タスクバーにピン止めっていうのがあるんですよね。
タスクバーにピン止めする、しておきました。
ちなみにピン止めしておいて、私の場合は一番左に置いておいているんですけども、
これするとなぜいいのかというですね、ショートカットで立ち上げられるようになるからなんですね。
これは一番左ということで一番に値します。
そうするとキーボードのWindowsキー、窓のマークのキーですね。
Windowsのキーと1のキーを押すとこの左から一番目のアプリが立ち上がるようになってですね。
2番目なら2という感じでWindowsキーと組み合わせてこのタスクバーに固定されたツールを立ち上げられるようになっているんですよ。
そういうショートカットで私はよく立ち上げております。
そして新規とクリックしますとその場でスクショを撮るですね。
範囲選択になりますのでスクショを撮ることができます。
これ簡単ですね。
スニッピングツールでやるとですね、その場で書き込みできる画面が立ち上がってくる。
これがすぐに書き込みできるということですね。
ペンツールみたいのがありまして簡単な書き込みはできるようになっています。
私はですねタッチスクリーンのついているパソコンを使っているので、
Windows Surfaceを使っているのでタッチで、今指で操作しているんですけど、
丸をつけたり矢印を書いてクリックとかね書き込むことはできますよね。
私、あとね、サーフェスペンって私だいぶ使ってないんだけど、
サーフェスのですね専用ペンがあってサーフェスペンにも対応しているので
それで書き込みをするのも結構綺麗にできますよね。
という感じで普段ね全然使ってなかったサーフェスペンなんですけど、
ついにここでAIと組み合わせて使うのかということが感動したところでしたね。
そこでクリックしてですねコピーボタンをクリックすれば、
そのままですね書き込み付きのスクショ画像としてコピーできます。
ここでGoogleのGeminiに移っていきましょう。
はいここでGoogleのGeminiに移りました。
このままですねさっきコピーしたものをコントロールVで貼り付ければ、
スクショ付きですね、書き込み付きのスクショを貼り付けることができます。
そこにプロンプトを打ち込んでいけばいいということですね。
はいこんなプロンプトを書きました。
赤い丸をつけた部分を四角で囲ってクリックというキャプションをつけて、
技術書の図版のように綺麗に仕上げてという指示を書いております。
もうちょっと簡単なプロンプトでもうまくいく時もあるんですけど、
今回はクリックする意味が伝わりにくいですね。
書き込みをしちゃったのでもうちょっと丁寧に書いてあげました。
そして画像の作成というボタンをクリックして、
バナナマークがついた状態でですね、プロンプトを送信して画像生成してみましょう。
はいこんな風にですね、生成が完了しました。
うまくいったかなというふうに思います。
丸付けた部分がだいたい四角く囲われているし、
そこに対して矢印が綺麗に貼られてクリックと表示されているということです。
ちゃんと赤い書き込み、私が書いたところが削除されていてですね、
四角く直されているというところが面白いところですよね。
元々ですね、こちら私が書いた本も、
なんでここを丸付けるのかというのはよくわからない図になっちゃったので、
それを単純にナノバナナが再現してくれたという感じになります。
はい、ということでですね、もっと複雑な例だとという感じで、
私がXにポストして非常に多くの方に見ていただいたのはこういうやつですね。
1番、2番、3番、4番、5番と一つのスクショに書き込んでですね、
クリックとかね、こういうふうに右クリックして何々してみたいな、
そういうものを乱雑に書きました。
それをナノバナナがしっかりと理解してですね、
5つもキャプションをちゃんと付けてくれて、
複雑な指示にも理解して対応してくれたというところが非常に感動したところです。
こちらのですね、Xにポストした内容は、
なんと5.5万回表示されまして、多くの方に見ていただきました。
といったことですね、
手書き指示の効率化
皆さんもExcelの例だけじゃなくて、
いろんなシーンで使えると思いますので、ぜひ使ってみてください。
使用したプロンプトなんかもXの方に貼り付けてあります。
もちろんテキスト指示でも行けますよという事例をですね、
Xにもポストしており、
こちらもなんとですね、多くの方にもっと多く見ていただきまして、
29.5万回表示といったポストになっています。
これどういう事をしたかというと、
要するにスクショを貼り付けまして、
で、文章で説明をしました。
こんな指示ですね。
技術書の図版みたいに以下の手順を加工する。
枠線赤で重要オブジェクトを囲む。
キャプションを付ける。
黒枠プラス白塗りつぶしの四角形。
黒い直線でオブジェクトを指し示す。
という事ですね。
で、010203と手順を書きましたという感じです。
これをテキストで厳密に指示したわけです。
その結果、
はい、ナノバナナプロの美しいですね、
画像生成により、
しっかりと指定の部分を赤枠囲ってくれて、
本みたいにですね、書籍みたいにキャプションをちゃんと付けてくれましたという事ですね。
こんな風に指示をしっかり書き込む事で、
厳密にやりたい事が伝わるという事例でした。
アプリ化による改善
非常に多くの方に伝わりましたね。
はい。
ところがですね、やっぱりそんなに文章で書くとなると、
結局、文章でこんだけ打ち込むと、
指示を打ち込むというのは逆に面倒くさいんじゃないか、
という反応も頂きました。
勿論私はそれわかってます。
結構ね、私自身は書籍書いたりして、
こういう図版というですね、
スクシュを入れて、
で、研修者さんにここを強調するような四角を入れて下さいみたいな事を、
一個一個指示を書いてですね、
それでお渡しする、納品するという事はよくやってるんで、
これ文章で説明するというのは結構抵抗はないんですよ。
ないんだけども、一般的にですね、
ここまで書くんだったら自分でね、
なんか図形を作っちゃった方が早いという感想もあるかなと思います。
そこでね、私はここまで先を見て考えていたという事例となります。
はい、アプリ化しましたという事です。
で、ナノバナナ一括生成ツールというアプリを作りまして、
もちろんAIに作ってもらったんですけども、
スクショの説明書きをバルクで、
一気に何個もですね、やってもらうというものを作りました。
これは自分専用のツールなので配布したりはしないし、
AIに作らせているので、
多くの方に使ってもらうようなツールではないんですけども、
こういう事例がありますよという事ですね。
こういうね、スクショもあらかじめ取っておいて、
たくさんありますと。
これを範囲選択して、全部ツールに入れます。
そして、文脈を伝えます。
このスクショの一連の流れでは、
どんな操作をしているのかという事を、
文章で説明を付けています。
そして、AIに指示をし、
ここにどんなキャプションを入れて欲しいのかという指示を、
そもそもAIに書いてもらいます。
これもGeminiのAPIというのを使っているんですけどね。
指示文そのものもAIに書いてもらい、
そして、ナノバナナプロで一括生成、
そういったボタンを押しますと、
今ですね、14枚のキャプションを付けて、
生成が始まっております。
出来上がりました。
ビフォーアフターを比べて見る事が出来ます。
で、こうやってね、
出来上がりを見て、
ちゃんとキャプションが付けられているなというのを
確認出来るし、
再生成というボタンが付いているので、
気に入らないものがあったらですね、
もう一度キャプションの指示を直して、
再生成させるみたいな事も出来るという事で、
もう連続で指示が出来るようにアプリ化しているという事ですね。
こういうアプリを作ってしまえばですね、
AIに指示すれば作れますので、
もうバルクで作れるという事ですね。
しかも私がやっているのはですね、
実はこのスクショを撮るという作業自体も
AIにやらせてまして、
今、動画を撮れば
AIが理解してくれるじゃないですか。
だから、スクリーン録画を撮っておいて
一連の操作を
ジェミニンにアップロードしてですね、
どういう操作をしているのかという説明自体を
ジェミニンに書いてもらっています。
だから、ほぼフルオートで
こういったスクショを切り取っていくのも
ジェミニンにやってもらいますし、
その先の
キャプションを付けるという
何度も何度も処理なんかも
一括で出来るような操作なんかも
このアプリによって実現する事が
出来ましたといううちでですね、
これをアプリとして
配布する訳じゃないんですけども、
こういう事が使用さえ分かっていれば
AIに指示する事で
皆さんも全く同じような事が出来ますよ
という一例として
今回は紹介させて頂きました。
ビジネス活用の可能性
他にもね、色々試してみました。
図解自体をですね
手書きから
作れるのかという実験もしました。
実際に丸を3つ書いてですね
矢印を3つつなげて
こういうサイクルみたいな図解が
出来ますかということで
指示してみたところ
綺麗にですね、プロが作った
デザインのように
ナノバナナプロが図解を作ってくれた
という事例もあります。
あとね、イラストなんかも
出来ますね。私なんかは
棒人間の絵しか描けないので
ですね、パワーポイントで
描いた棒人間と
簡単な構図を
描いてですね、これは棒人間なんだけど
ビジネスライフな
シンプルな差し絵にしてもらって
女性ビジネスリーダーが
みんな盛り上げてて
周りにスタッフ達がいるみたいな
そういう図にしたいという事を
テキストで指示をした
という事ですね。その結果なんですが
ナノバナナプロが
その指示を理解し
ちゃんとしたイラストレーターさんが
書いたような画像を作ってくれた
という事ですね。
ペンで書くだけ
画面になぞり書きしただけですからね
ペンで指示を書いて
補足を入れるだけで
こういう意図が伝わって
イラストレーターさんや
デザイナーさんのようなものを作れる
というような時代がやってきた
今後こういったビジネス活用が
もっともっと広がっていくんじゃないかな
という風に期待をしております
という事で今回の
話は以上です。最後に
イベント告知をさせてください
あらゆるものを
図解にするAI活用術
という事で今回も紹介した
ナノバナナプロを使ってですね
2秒で伝わる図解に変える
ビジネスに効く画像生成
プロンプトの公式などを
お伝えていくウェビナーを
予定しております。大体
2週間後ですね
参加の
チケットですね。無料のチケットと
アーカイブ有料のチケットが
ございますのでぜひ一緒に
学んでいければなと思っております。
それでは今回の動画
音声もご清聴いただき
ありがとうございました。またお会いしましょう。
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