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2026-02-05 14:44

AI画像生成はナノバナナだけで大丈夫!

今画像生成するならという話があったので、答えてみました。

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サマリー

AI画像生成の分野では、ナノバナナというツールが特に注目されています。高品質な画像生成と日本語の文字入力において優れているナノバナナは、多くのユーザーから支持されています。ナノバナナを活用したAI画像生成が進化しており、さまざまな場面での応用が期待されています。エピソード内では、GoogleのGeminiやAIの自動化についても触れられています。

ナノバナナの魅力
どうもこんにちは、タニタクです。
高下限在住、AIを使った講座をやったり、動画を作って、その方の魅力を伝えたり、
最近では、YouTubeの編集だったりですね、動画編集をやったりしております。
今日もやっていきましょう。
今年の年間スポンサー様ですね。年間スポンサー様は、ファイナンシャルプランナーの森嗣先生です。森嗣先生ありがとうございます。
森嗣先生はですね、ひまっぽいし、毎日配信されておりますので、ぜひ聴いていただければなぁと思うのと、
あと、5月の武道館ライブの時ですね、アナザー武道館というイベントをですね、されるみたいで、
昨日、カモファンディングの方に書いてありましたので、そういうイベントも今、クラウドファンディングで、カモファンディングでチャレンジされておりますので、
ぜひサイトの方をご覧いただけたら嬉しいなと思っております。森嗣先生ありがとうございます。
今日はですね、ジェミニシリーズということで、昨日かな、ジェミニの話をしたんですけれども、
今日は画像生成の話をしようかなと思っております。
今もAI画像っていうのがですね、巷にあふれてますよね。
AI動画もそうなんですけれども、もうAIが描いたものかどうか分からないような絵が出てきたり、動画が出てきたりしてるっていうところですね。
で、実は全部デジタルスカッシが入っているので、
AIの作ったものかどうかっていうのは、実はちゃんと問わせばバレバレなんですけれども、
それを分からない人とかそういうことを知らない人からすると、もうこれは本物なのかどうなのかっていうのは分からないっていうところですね。
で、このAI画像を作るときに、じゃあおすすめは何ですかっていう話になると思うんですけれども、
これがですね、ジェミニに当選されているナノバナナ、ナノバナナプロかっていうものがですね、
まあ最もいいのじゃないかなっていうのが、自分がたくさん使っている中でですね、皆さんにおすすめするものになってきます。
で、このナノバナナプロの何がいいのかっていうと、もう絵がめちゃくちゃ綺麗です。
あと日本語も綺麗に文字が書けます。
一応、AIと公表されているデータだったりを見ると、90%ぐらいは日本語が綺麗に書けるというふうにAIが言ってました。
まあでも体感90%はないかもしれないけれども、かなりのレベルでですね、綺麗な日本語が出てきます。
あとは文字数が増えたりとかですね、ちっちゃい文字。
いろんなチラシを作るとしても、文字も大きな文字と小さな文字があると思うんですけど、
小さな文字になってくると、ちょっと文字が崩れるかなというところですね、になったりしますけど、
まあまあ画像生成ソフトで、しっかり文字が書けて、絵も綺麗に書けてっていうところで、すごいなと思ってます。
あとはですね、ChatGPTのGPTイメージっていうのもあったりしますけれども、
まあいろんな画像生成ソフトがあるので、自分は併用してるんですけれども、
まあどれか使うんなら、もうナノバナナ一択でいいのかなと思ってます。
実際ですね、このナノバナナっていう画像生成のソフト機能がですね、
いろんなサイトですね、いろんな会社のところに採用されています。
例えばAIを複合的に使えるようなもののところは必ず入ってるしですね、
アドビとかのですね、部分でも選択できたりするしですね、
それぐらいのかなりクオリティが高いものっていうところですね。
これが枚数的には少ないんですけど、1日2枚、3枚か、が無料で使えるっていうのがまたいいところなのかなと思ってます。
無料と有料の違い
やっぱりこういう生成するものとかですね、何かを作るっていうのはどうしてもコストがかかるので、
だいたい有料になってくるんですけれども、まあGoogleのものなので、
枚数は少ないんですけれども、無料で使えるっていうところですね。
これができるのも大きいのかなと思ってます。
実際やっぱり自分もいろんな場面で使いますし、
例えば今和光組さんのYouTubeを編集してますけれども、そこのサムネイル案だったりとかですね、
を考えるときに一旦投げてみて、こういうイメージで作ってみたいなことをやって、
イメージを固めた上で、そこから完成に向けてやっていくっていうこともやってますので、
本当にいろんな使い方ができるっていうところですね。
なので何か画像生成をするっていったら、7x7一択でいいのかなと思ってます。
ここで気になってくるのがやっぱり枚数制限ですね。
1日2枚から3枚と言われてるんですけれども、
確かに自分も知り合いに画像を作る話をしているときに、
たまたまその方のパソコンで3枚ぐらい使ったらもう上限が来てしまったんですよね。
翌日の何時まで使えませんっていうのが来たので、やっぱり枚数的には非常に少ないのかなと思います。
ここがAIの無料と有料の違いですよね。
とりあえずやっぱり無料だと使えるものはめちゃくちゃ制限されると、
有料だとは使えるものの幅が増えると。
それはそうですよね。どんなサービスでも無料で受けれることはないので、
そんなのが無料でちょっと触りの部分だったり、こういう便利なものが使えるよというところですね。
特に例えばChatGPTだったり、ジェミニとかもそうなんでしょうけど、
モデルがいろいろあって頭のいいモデルだったりとか、
それと比べるとやっぱり少し機能が劣るモデルだったりを使ったりしてるんですけれども、
その機能がいいものを使うためにはお金を使うことが必要になってくるので、
ここが当たり前のことですけれども、有料の方が強いよというところになってきます。
今、この有料に関してもGoogleとChatGPTに関してはプランが増えてますね。
前は無料と月に4,000円くらい、3,000円、4,000円のプランと最上位プランですね。
月が3万円とか4万円というプランしかなかったんですけれども、
今は月1,500円くらいで使えるプランというのができてきてます。
そうすると画像の枚数がちょっと欠けるようだったりですね。
あとは今月にはChatGPTにも広告が入るらしいので、
そのプランによっては広告を入らないようにするということをできるだったりという差が出るみたいですけれども、
そんな感じで料金体系も増えて、皆さんの使い勝手がいいように調節できるようになってきているので、
便利がよくなってきているのかなというところは思ったりします。
何よりですね、本当に画像をとっと作るということをやるのは、
キャラクターの維持もできるし、文字も書けるし、キャラクターの向きも変えれるしということですね。
あとは本当に細かい使い方を言えばめちゃくちゃあるんですけれども、
ナノバナナの活用
その辺はお祝いなんかYouTubeかなんかでこんな風に使いますよみたいなことをちょっと配信できればいいのかなと思いつつですね。
あとはGoogleは実はいろんな機能があってですね、
AIのわかりやすいところでGeminiを使っていますけれども、
Google AI Studioという開発環境モデルで使うこともできるし、
あとはフローというですね、動画を作る用の場所、そういう場所があるんですけど、
そこでも実はナノバンナーを使って画像を作ることができたりとかですね、
いろんな場所があって、いろんな場所でいろんな人がテストしたものを全部Geminiに統合していくみたいな感じで動いているんですよね。
なので今アプリを使うような機能とかがあったんですけど、それがGemっていうですね、
Geminiの中の専用の場所、そういうアプリというか自分用のボットを作るような場所ですね。
そういう場所に統合されてみたりとかですね、本当にいろんなものが組み合わさってどんどんGeminiが便利になっていっているという感じで動いてますので、
これもですね、今日ですね、2月の5日でしたっけ、2026年の2月の5日の時点ではこういう状況ですけれども、
これがまた1週間後、2週間後、3週間後、1ヶ月、2ヶ月後にはめちゃくちゃ変わっているんだろうなと思ってます。
あとですね、今Agentって言ってですね、AIが指示をすればある程度自発的に動いて仕事をやっていくみたいなことももう当たり前になってきているし、
AIとAIを組み合わせて、そこで会話をさせていながら仕事を進んで形にしていくみたいなこともですね、進んでいったりとかですね。
バイブコーディングって言ってですね、いろんな自分が作りたいものを作るっていうことですね。
本当にショート動画くらいだったらもうAIに振りまかすって今実は行けたりするので、その中でじゃあどういうものを作るのかっていうのはですね、
人が作るのかAIが作るのかを使い分けながらですね、やっていくっていうことも実は起きたりしているので、
その中で価値を生むためにどうしたらいいのかっていうのは自分は常に考えているところですけれども、
そんな感じでですね、AIもむっちゃくちゃ進んでますので、その辺もですね、ちょくちょく話していければいいのかなと思ってます。
何よりですね、どうしてもAIって難しいとかですね、何かこう便利なんでしょうでも関係ないけどみたいな人が多いのでですね、
そういう人にこうやってしたらこんなことができるよみたいなことをお話ししていければいいのかなと思ってます。
ちょっと話がずれましたけど、今日はナノバナナのことでですね、もう本当にこのナノバナナができたおかげで、
それで良くも悪くもサムエイル屋さんとかですね、ちょっとしたキャラクターの、あなたのキャラクターの絵を描きますよとかですね、
そういう人たち、めちゃくちゃ尖ってる人たちは関係ないと思います。
まあそうですね、わかりやすい例で言うと西野さんの絵がこれがあるから価値が変わるわけでもないし、
オリジナルのものを持っている人っていうのはやっぱりめちゃくちゃ強いと思うんですけれども、そうじゃなくて何かですね、
掛け出しだったりとかそんなに有名じゃないとかですね、ちょっと絵が描けるよぐらいの人たちっていうのはもうのき並みやられてますもんね。
実はAIが進化していくのってめちゃくちゃ早いんですけど、やっぱりそういう仕事としてなくなっていくのも気づかないだけで、実はいっぱいなくなってきていると思ってます。
なのでこれがいろんなところにリストラの話とかも聞きますけど、そういうところにどんどん出てきて気づけば、いつの間にか仕事がなくなってたよみたいなことになるのかなと思いますので、
そうならないようにですね、今こういうことが起きてるよとかいうのは自分もキャッチアップしてますし、
いろんな方の配信を聞いてですね、気づいていただければいいのかなっていうところと、もちろんですね、何かあればですね、このスタンデフにコメントしていただいたりとかですね、
自分もいろいろやってますので、FacebookだったりInstagramだったりですね、何かその辺でいただければそれに対してお答えしていければいいなと思ったりしてます。
ということでですね、今日は画像生成のナノバナナについて少し話をしてみました。
AIの進化と影響
本当にですね、これ一つあればいろんなことができますので、プロンプトの作り方のコツとかがありますけど、その辺はですね、また別の機会にやっていこうかなと思っております。
それでは今移動中ですので、またコメント会場ですね、別の機会にやろうと思います。
それではまた次回の放送でお会いしましょう。またねー。
14:44

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