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2026-01-09 19:52

2026/01/09_パリとブラジルとアメリカの話をする静かな1週間

年始は静かだったね/エミリー、パリに行くってなんの話?/教育って影響するよね/けいたさんとティムさんは通常運転/ブラジルの歴史って面白いよ など

サマリー

このエピソードでは、エヴォーグウィークリーの新年の挨拶と台湾の旧正月についての会話が始まります。その後、ブラジルの憲法や歴史についてのディスカッションが進行します。また、教育の国際的な視点やアメリカとフランスの教育方法の違いについても話し合われます。エヴォーグウィークリーのエピソードでは、ブラジルの歴史やキャリア論に関する議論が展開され、特にプロティアンキャリアの重要性が強調されます。加えて、年始の活動やコミュニティの静かな様子についても触れられています。

新年の挨拶と台湾の文化
スピーカー 1
エヴォーグウィークリー!海底から湧き上がる核心の泡、エヴォーグウィークリー!ふわ。
スピーカー 2
進化する組織の波に乗って、みんなで未来へダイブ!ふわ。
今週も、キラキラ輝く知恵の真珠を探しに、一緒に深海へ潜りましょう!ふわ。
はい、というわけで始まりました。
2026年第1回のエヴォーグウィークリー、ナビゲーターの夏です。
スピーカー 1
こんにちは、よろしくお願いします。
スピーカー 2
よろしくお願いします。
スピーカー 1
そっか、明けましておめでとうございますなのか。
1週間だいぶ経ったからな、と思ってしまったけど。
スピーカー 2
もうお正月感ない?
スピーカー 1
だいぶね、薄れましたね。
スピーカー 2
そうなんだ。
スピーカー 1
ある?
スピーカー 2
いや、私は台湾だからないかな、ほとんど。
スピーカー 1
2月ですよね。2月か1月割か。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
旧正月ですね。
スピーカー 2
今年は2月。バレンタインの日。
ブラジルの憲法と歴史
スピーカー 1
結構遅いね、今年ね。
スピーカー 2
そうそうそう、毎年違うからね。
じゃあ始めますか。
はいはい。
スピーカー 3
先週お休みしたからさ、お正月で2週間分見るんだけど、
スピーカー 2
なんか見事にやっぱあれだね、お正月の時期っていうか、
31、31はあったのか、1日から5日にかけて全く動きが。
スピーカー 1
0000っていうのは続きましたね。
久しぶりに0見たね。
意外と低空飛行で2とか1とかだったんだけどね、今までね。
スピーカー 3
うんうんうん。
すごい。
スピーカー 2
チャンネル投稿数上位第5位からいくと、
みんなの全体連絡がまず第5位。
スピーカー 3
これはでも昨日定例あったからとかじゃなく?
スピーカー 2
そうかもね、そうだね。
あとは佐藤さんが年末のご挨拶とかしてた。
スピーカー 3
あとそうね、
スピーカー 1
それでも網をほどくはずっと流れてたから、その感じですね。
スピーカー 2
これ聞いてたんだけど、
なんでここでエミリー・パリエックスシーズン1を見ておくと良かったの?
スピーカー 1
これね、まだだ。だから1月11日って書いてあるじゃん。
スピーカー 2
あーそうだね、まだだね。
スピーカー 1
これ3話目が論理思考って何なんだっていう話をする。
スピーカー 2
あーそうなんだ。
そう、だから前回お正月中に出てたやつを聞いても、
スピーカー 1
まだですね。
スピーカー 2
まだだからね。
早まった。
4カ国の論理思考みたいなやつをしっかりやるから、11日に。
スピーカー 1
エミリー・パリエが長いからさ。
見るなら年末年始かなぐらいに予告してるだけで。
予告してるのね。
スピーカー 3
今週の日曜日に。
スピーカー 1
今週の日曜日だから1時間とか話してるよ。
全然短縮できなかった。
スピーカー 2
で、4位が実験等で、あと3位が理論別なんだけど、
両方同じ充当項あって。
4位の実験等何してたんだろうね。
スピーカー 1
ね、実験等って感じだったよ。
え、あ、そうなの?
そうかそうか、学会っぽい研究会を開催するが実験等に入れてるからか。
うんうんうん。
シンスレッドの方に入ってるやつ。
シンスレッドって入ってるやつなんで。
スピーカー 2
入ってるね、そうだね。
スピーカー 1
理論別は?
スピーカー 2
理論別は、これも2つとも新チャンネルシンスレッド。
なるほど。
2つ合わさって逃走注意なんだよね。
で、1個が、そう、ブラジル市民憲法。
これも網をほどくのやつだよね。
スピーカー 1
そう、次回ですね。私だから年末年始ずっとブラジルの歴史読んでた。
うんうんうん。
なんで、なんかおかしいなと思いながらブラジルの歴史を読んでる自分を見てた。
スピーカー 2
え、そのさっき言ってたさ、ネットフリックスのエミリー・パリへ行く?
うん。
もう、エミリーさんはブラジルの人かな?
スピーカー 1
違います。アメリカの人です。
スピーカー 2
アメリカの人?それはブラジルとは関係ないんだ。
スピーカー 1
関係ない関係ない。それはもう関係ない。
関係ない?
次の3話目のための、教育法の3話目のための。
こういう教育を受けてる人とこういう教育を受けてる人が一緒になると、
こんなコンフリクト起きるよねっていう話がエミリー・パリへ行くんですよ。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
で、割とアメリカとフランスの教育方法はガラッと違うんで、
うんうんうんうん。
そりゃあコンフリクト起こるよねっていうのを、
まざまざと実例で本当にやってくれるっていうのがエミリー・パリへ行くんですね。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
面白いですよ。もう、エミリーがこうしたら売れるじゃんって言ったら、
なんてそんな短絡的に言うの?みたいなことをパリ在住の人たちがひたすら言って、
スピーカー 3
エミリーは何も納得できないけど、うんみたいな感じで書いていくっていうのをずっとやってくれますよ。
スピーカー 2
すごいね。
やっぱね、教育のそのバックグラウンド関係あるよね。
スピーカー 1
日本は日本でまたやっぱ違うからさ。
うんうんうんうん。
でもあっちが正しい論理ではないよねっていうことはわかってくる?
どっちが正しいかどっちが偉いわけではないよねっていうことがわかってくる話ですね。
うんうんうんうん。
アメリカの人がエミリー・パリへ行くとか見ると、ただのフラストレーションがめっちゃ溜まるんじゃないかなって。
スピーカー 2
でももう、
スピーカー 1
見解ないそうだね。
こうやって丸め込むのよ、みたいな感じの話がずっと毎エピソード続くっていうのもいるけど、
日本人からすると、いやーアメリカのフラストもわかるのかないみたいな話を見てるから、
見る人見る人にってだいぶ感想が違うんじゃないかなと見てますね。
スピーカー 2
うんうんうん。面白い。
スピーカー 1
聞いてから見ると、これかーってのが多いし、見てから聞くと、あれ言ってたのねってなると思います。
それは今やってる教育法の話ね。
スピーカー 2
うんうんうん。
その後に、
スピーカー 1
ブラジル、
教育法の国際的にどうなってんの?
土地とかの利用方法だったかな?
所有権みたいなのもブラジル独特だったんですよ。
うんうんうん。
教育法も独特だったんですよ。
だから気になるねっていうので、
ブラジルの憲法を調べ始めております。
スピーカー 2
はい。
いいね、ぜひ解いてほしい。
こういうのは自分でなかなか読み進められないからね。
スピーカー 1
ブラジル憲法を読み始めるつもりか、ブラジル誌を読んでて、今。
なんでこんな憲法になった?って思ったら、そうねって思いながら読んでる。
すごい面白い歴史を持っていらっしゃる。
どこも多分そうなんだろうけど。
面白い歴史を持ってる国だなって思った。
スピーカー 3
王室が引っ越してくるってあるの?って思ったのね。
教育方法の国際比較
スピーカー 2
どういう意味?
スピーカー 1
ポルトガルの王室がポルトガルを追い出されて、一時ブラジルに王室を構えるんですよ。
スピーカー 2
なるほど、仲がいいんだね。
スピーカー 1
いや、支配してるだけですよ、植民地だから。
スピーカー 2
そうかそうか。
スピーカー 3
植民地なんだけど、本土を離れて植民地に王室を置くんですよ。
スピーカー 2
じゃあ皇太子さんが一時期台湾に来るみたいな感じだね。
スピーカー 1
台湾を王室にしますって言ってる。
来るってのは一時的なものじゃなくて、そこに王室を置くんですよ。
スピーカー 2
本土が変わるんだよ。本土がブラジルに一緒になるんだよ。
スピーカー 1
そんなの引っ越せるもんだろうって思って、私はちょっと思ってしまった。
スピーカー 3
日本人からすると。
スピーカー 1
来てもいいんじゃない?植民地支配されてるんだったら。
で、日本はなくなってるわけですよ。
スピーカー 2
あー、なるほどね。
スピーカー 3
そういうことよ。だからブラジルを追い出されてスペインになっちゃうのね。
スピーカー 1
スペインになっちゃうのかな?フランスになっちゃうのかな?
スピーカー 2
ナポレオン時代だもんね。
スピーカー 1
フランスを支配してますっていう状態になって、
スピーカー 2
国を追われて、違う国で王様になるっていうことです。
スピーカー 1
引っ越したってわけじゃなくて。
追い出されて、植民地してそこに行くっていう。
スピーカー 2
すごい。
スピーカー 1
そしてまた戻るっていうのもあって、戻れんの?と思ったっていうのもあるね。
戻れんな、保室って思いながら、また本土取り返しっていうのを見て、
そんなに移動可能なの?って思いました。
本土って言葉がいいのかね、本拠地って言葉がいいのかね、何て言うんだろうね。
スピーカー 2
何だろうね、本土、本拠地。
スピーカー 1
総主国って書いてたかな?
スピーカー 2
うんうんうん。
ブラジルとキャリア論
スピーカー 1
総主国がなくなって、ブラジルが一瞬総主国になるんですよ。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
戻るんだよね。戻るんだーって。
うんうんうん。
あれ西を見て、えーそうなんだーって。
一時ブラジルはポルトガルだったわけですよね。
スピーカー 3
うんうんうんうん。
スピーカー 2
とか、とか、とか、不思議な国だなと思う。
はい、なんで。
スピーカー 1
楽しみだね。
今だ法律にたどり着いてないですけど。
スピーカー 2
もう一個の理論別が佐藤さんが作ってたキャリア論。
スピーカー 1
プロテインキャリアって書いてあるね。
スピーカー 2
見えるじゃん。
スピーカー 1
でもね、プロティアンキャリアって有名なんですけど、キャリアウォーチングとかの世界では。
なんかね、ちょっと体育会系のイメージが強いんですよ、私も。
スピーカー 2
やっぱりプロテインじゃん。
スピーカー 1
そうそうそう、だから結構ね、これ似てるんだよな、思ったの本当に。
イメージ掴んでるなと思って。
うんうんうん。
一人の人が考えてるキャリア学なんですけど、その人の弟子みたいなのがいて、
スピーカー 2
その人を鍛えて、その更に弟子みたいなのがいて、鍛えてっていう。
スピーカー 1
その体育会の先輩後輩関係が強いイメージ。
どっかの教会の訓練を受けないと、コーチとは名乗れませんみたいな。
どこもそうなんだよ、どこもちゃんとコーチの訓練を受けてやってるんだけど、
コーチの訓練体制とか先輩後輩関係みたいなのがある団体だなと思ったら、私は勝手に見ておりました。
スピーカー 2
プロティアンが本当なんだかわからなかったから、なんだろうって思ったら、神様の名前なんだね、プロテウスっていう。
スピーカー 1
どんな神様なのかな。
スピーカー 2
それとキャリアと何の関係があんのっていう。
変幻自在な海か。
超高群まであるんだね、プロテウス超高群。
スピーカー 1
非常に繁殖する、繁殖率高い団体ですよね、プロティアン、キャリア。
繁殖?繁殖。
スピーカー 2
繁殖率。
失礼だけど、弟子を捕まえて鍛えないと自分がその1個上のランクに行けないのかな、多分。
スピーカー 1
中身は知らないですけど、なんかすごいいっぱいいるなって思って見てる。増殖してる感がすごい。誘いがすごい強いイメージですね。
スピーカー 2
それはちょっと怖いね。
自分たちで神の名前を名乗っちゃう教会ですからね。
強そうだね、ほんとに。
スピーカー 1
強いイメージあるんだよな。なんで私はちょっとあんま近づいてないんですけど。
スピーカー 2
分かりません。ちゃんと勉強しないと、ちゃんと正しいことは言ってらっしゃると思います。そんな変なことは言ってないと思うんですけど。
スレッドの方に移ると、ティムさんのつぶやき、あとケイタさんの個人チャンネルが5位で、ティムさんのつぶやきが3位だったね。
年始の活動とエヴォーグ
スピーカー 3
なんか資料を載せてるなーって感じでしたけどね。
スピーカー 2
この2人が一番ちゃんと年末にも活動してた。ポンちゃんもでもそうだね。
スピーカー 1
まあでも、1日から5日までやってて、何もほんとに動いてなかったから。
インプットに時間をかけてたね。
スピーカー 2
そうだね。
基本あれだね、2人は。
スピーカー 1
初行だよね、この2人の研究室はね。
スピーカー 2
そうだね、初行だね。
いろんなYouTube動画見たいなっていう時は開くとちょうどいいね。
うん。
第2位がその学会っぽい緊急発表会を開催する中等校で、1位が来週のMVP。
これ13も話してるな。
スピーカー 1
16日のね。
リムさんと夏の時間合わせが知ってるから。
スピーカー 2
そういうお知らせだね。
来週ポンちゃんお休みですって。
スピーカー 1
はい、ちょっと不在なのでお休みをします。
スピーカー 2
うん。
おとなしかったね、この2週間、新年。
スピーカー 3
日本は少なくとも長めのお休みの期間だったんで、
スピーカー 1
皆さん割と家族の時間を大切にされてるのかなって感じの2週間でしたかね。
スピーカー 3
うん、いいね。
スピーカー 2
で、エボーグもなんかちょっとおとなしい感じで始まってるよね。
スピーカー 3
1日もまたなんか結構ゆるーく、特に何もなさそうな気がする。
スピーカー 1
うん、そうね。
若干ちょっとライスワークの方がバタバタしてますからね、休みないとね。
スピーカー 3
そうだよね。
スピーカー 2
なんかエボールとかまた出てんのかな。出てないね。
12月半ば以降。
おとなしい感じの1月だけど、ゆるゆると今年もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
で、お知らせは相変わらず、あれだね、網をほどくが定期的になって。
スピーカー 3
そうそう、散々さっき話した1月11日の回が出ますので、
スピーカー 1
ぜひぜひ聞いてから、エミリー・パリエックスを見てもいいし、そっちのお回しもなんでもないんだけど。
スピーカー 3
うんうんうん。
スピーカー 1
あれで何を表現したかったのかわかるなって感じですね。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
コメディドラマですけどね。
スピーカー 2
いいじゃん。
スピーカー 1
こういうことが起こるってことよってことを、コメディで表現してくれてるやつですね。
スピーカー 2
うんうんうんうん。
じゃあそんな感じで。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
はーい。
スピーカー 3
網をほどく何分話してんだろうって今思って一瞬。
スピーカー 2
うん。
じゃあ今週のエヴォーグウィークリーはここまで。
また来週。バイバイー。
スピーカー 1
バイバイー。
スピーカー 2
お聞きいただきありがとうございました。
エヴォーグウィークリーは進化型組織を探求するコミュニティ。
エヴォーグが毎週金曜日にお届けしています。
スピーカー 1
新しい組織の在り方に興味を持たれた方、もっと詳しく知りたい方は、
スピーカー 2
ぜひ、エヴォーグハイフンナボ.コムをチェックしてください。
次回もまた新しい発見と学びをお届けします。
それではまた来週。
19:52

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